世界遺産
’07-フランス-32
・街並のすぐ上の丘に修道院が建っています。
・街並の中を狭い道が通って
います。両側にはおみやげ店、レストラン、
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カフェ、民芸品店、金属加工品店などが、軒を連ねて並んでいます。多くの観光客でにぎわっています。
中世の建物がそのまま残っていて中世の時代にタイムスリップした様な感じです。
北西部のノルマンディー南部地方は、昔から他国と多くの紛争が繰り返された為か、旧市街の建物の屋根は灰黒色が多いようです。一方、南部の地中海地方のニースやカンヌ、アルルなどの屋根は殆んどが赤色です。
’07-フランス-32
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