倫理観もなく歯止めが利かない昭和・平成という悪い時代
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[ここより本文です]
[ハローワークの抱えている問題等を知りたい方々のために元ハローワーク職員である私が頑張って作成してみました]
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ハローワークはどうしても社会に提言(ていげん)が届(とど)かない最悪(さいあく)の職場(しょくば)です。仕事をせず、窓口(まどぐち)にも出ず、後方事務(こうほうじむ)で雑談(ざつだん)や居眠(いねむ)りをしている職員(しょくいん)がいるという噂(うわさ)が出ていますがもしそれが本当だとすればもう既(すで)に頭の対応装置(たいおうそうち)が切れてしまって本当に暴力団員(ぼうりょくだんいん)のように頭がおかしくなってしまったのかも知れません。面白(おもしろ)がってハローワークの民営化(みんえいか)を望(のぞ)む本物(ほんもの)の暴力団員(ぼうりょくだんいん)も毎日のようにハローワークに出入(でい)りしていますがその暴力団員と頭がおかしくなってしまった暴力団員風の職員がまるで友達のように世間話(せけんばなし)をしている光景(こうけい)を私は度々見(たびたびみ)たことがあります。まるで学校の先生を信じられなくなった生徒が本物の暴力団員とお友達のように話をしたりモンスターペアレンツのPTAの父母(ふぼ)が学校の先生を脅(おど)したり、学校の先生が女子更衣室(じょしこういしつ)に隠(かく)しカメラを設置(せっち)したり授業中(じゅぎょうちゅう)に怒(おこ)られて教室(きょうしつ)の外(そと)に出された生徒(せいと)に従(したが)って教室(きょうしつ)の3分の2の生徒(せいと)が教室を出て行ってしまって体育館(たいいくかん)でバスケットをしたり教室に残(のこ)った3分の1の生徒を1年中(いちねんじゅう)いじめてシカトしたり、正しい価値観(かちかん)さえ何(なん)なのかも分(わ)からなくなっている時代背景(じだいはいけい)ですよね。
官庁職員(かんちょうしょくいん)や外郭団体(がいかくだんたい)の人員削減(じんいんさくげん)も新(あら)たな制度(せいど)の要求(ようきゅう)も歯止(はど)めが利(き)かずその上不要(うえふよう)な制度を廃止(はいし)することも許(ゆる)さない体質(たいしつ)を作り、政治家自身(せいじかじしん)が官庁(かんちょう)の本当(ほんとう)の仕事の難易度(なんいど)も知(し)らないで勉強(べんきょう)もせずただ一部(いちぶ)の有力議員(ゆうりょくぎいん)の意見(いけん)に先導(せんどう)されて人員削減や新たな制度の要求を続(つづ)けるだけの単細胞(たんさいぼう)な議員(ぎいん)があまりにも多いように国民(こくみん)には見えるのです。でも本当は政治家(せいじか)の仕事は業務量(ぎょうむりょう)が天文学的(てんもんがくてき)に多く国民や職業協会(しょくぎょうきょうかい)の我儘(わがまま)を跳(は)ね除(の)けながら、とても数人(すうにん)の政治家事務所(せいじかじむしょ)の職員(しょくいん)だけではこなすことが出来ない業務量であることはもちろん誰(だれ)もが知っています。
それでも官庁(かんちょう)の社長である政治家(せいじか)の権限(けんげん)がもしデタラメな動きをすると、官庁機能(かんちょうきのう)が完全(かんぜん)に停止(ていし)してしまうような恐(おそ)ろしい側面(そくめん)を秘(ひ)めていることもまた事実なのです。ここに目を付けてハローワークの身動(みうご)きを止める意地悪(いじわる)を計画実行(けいかくじっこう)し失業者(しつぎょうしゃ)や低所得者(ていしょとくしゃ)のわずか1円、2円の価値(かち)に社会の傾斜(けいしゃ)を仕掛(しか)け、消費税(しょうひぜい)の導入(どうにゅう)を提案(ていあん)し消費者金融(しょうひしゃきんゆう)や人材派遣会社(じんざいはけんがいしゃ)やデタラメな結婚相談所(けっこんそうだんしょ)や一部(いちぶ)のマニアにしか知られていないような助成金(じょせいきん)をつまびらかに調べ上げて荒稼(あらかせ)ぎの仕組(しく)みを作って社会に君臨(くんりん)する遊びの天才集団(てんさいしゅうだん)が昭和・平成のヤクザではないでしょうか?職業協会(しょくぎょうきょうかい)と政治家の関係も筋(すじ)が通(とお)らず例(たと)えば「ハローワーク職員の健康状態(けんこうじょうたい)はどうだ?」、「いや〜奴(やつ)らは人口甘味料(じんこうかんみりょう)ですよ」、「そうかそんなに甘(あま)いのか、それならもっと塩(しお)が必要(ひつよう)だな」、と政治家自身(せいじかじしん)の勉強不足の領域(りょういき)を間接言葉(かんせつことば)のイマジネーションだけでやり取りまたはコントロールして人員削減(じんいんさくげん)や新(あら)たな制度導入(せいどどうにゅう)を簡単(かんたん)に実行(じっこう)し、ハローワーク職員に対しては「これはな1億(いちおく)、2億を凌駕(りょうが)するほどのイマジネーションの因果関係(いんがかんけい)と言ってな」、というような子供のような間接言葉(かんせつことば)だけでハローワーク職員を動かそうとする信じられないような悪い大人(おとな)の社会があるのです。”けもの道”。”人を束(たば)ねる恐(こわ)い社会”。”政治家自身の勉強不足”。”政治家と政治家のスポンサーとの関係”。”土地の買収(ばいしゅう)・利益誘導(りえきゆうどう)・嫌(いや)な仕事の押し付け回避(かいひ)”。”それらを補(おぎな)うためのイマジネーションでいじめやすい官僚(かんりょう)を犯罪者扱(はんざいしゃあつか)いするやり方(かた)”。これってもう既(すで)に政治家自身が暴力団(ぼうりょくだん)の領域(りょういき)にいる子供なのでしょうか?
完全(かんぜん)な国民への対応装置(たいおうそうち)としての役割(やくわり)も果(は)たすことさえ絶望的(ぜつぼうてき)なハローワーク業務で真面目(まじめ)な業務改善提案(ぎょうむかいぜんていあん)さえ受け入れてくれる気がしなくなっているのは、今の悪い昭和・平成の時代背景(じだいはいけい)が影響(えいきょう)しているのだとも思います。昔はドリフターズの大人の足を引っ張(は)るようなドタバタコントを見て育(そだ)ち、今も国民の価値観(かちかん)は完全(かんぜん)にふざけた漫才師(まんざいし)を師匠(ししょう)と崇(あが)め大人という価値観(かちかん)がない世代(せだい)なのです。例えば小学校や商店街(しょうてんがい)や探検(たんけん)の森を見立(みた)てた舞台(ぶたい)セットの中で悪ふざけの悪ガキ達を叱(しか)ろうとした指導者役(しどうしゃやく)のいかりや長介(ちょうすけ)さんの頭の上に大きな金盥(かなだらい)が落ちて来るような舞台仕掛(ぶたいじか)けを見て、さらに「ぼ、ぼ、僕(ぼく)らは少年探偵団(しょうねんたんていだん)、1人老人(ひとりろうじん)」、というような指導者(しどうしゃ)を指導者とも思わないような4人の悪ガキな小学生役や隣(となり)のおばさん役や兵隊(へいたい)さん役のセリフに子供達(こどもたち)が大笑(おおわら)いをしていた光景(こうけい)を今でも思い出します。これは今の時代でも東京浅草(とうきょうあさくさ)で漫才(まんざい)をやっていたビートたけしさん達芸能人(たちげいのうじん)が「赤信号(あかしんごう)みんなで渡(わた)れば恐(こわ)くない。コマネチ。なあ明石家(あかしや)さんまさん。」。「政治なんて最初(さいしょ)から頭の中にない言うとるやろ。なあ大竹(おおたけ)まことさん。」。「政治もいよいよ月刊大衆(げっかんたいしゅう)のレベルになってしまいましたねえ。なあえなりかずき君(くん)」。「まだ公務員(こうむいん)をこれからも10%、20%削減(さくげん)するんですか?ねえ所(ところ)ジョージさん。」。「コッココッコー、俺(おれ)の愛車(あいしゃ)の外車(がいしゃ)を傷(きず)つけるなよ!なあ久本(ひさもと)まさみさん」。「皇室(こうしつ)の愛子(あいこ)さま。愛(あい)ちゃんそのセリフ今(いま)、今落(いまお)ち、探(さが)しとったんやろ?」。これは大人達(おとなたち)の社会を子供達の社会に擬人化(ぎじんか)させたブラックジョークとしてはちょっとキツイことは承知(しょうち)の上(うえ)で本当(ほんとう)は皇室典範(こうしつてんぱん)に違反(いはん)するようなセリフを気軽(きがる)に国民(こくみん)が言ってはいけないのかも知れませんが、そのようなことを何も知らない子供達の世界ではまじめにテレビに出演(しゅつえん)している大人達(おとなたち)の姿(すがた)だけが社会を知る全(すべ)てであり国民の1人として皇室(こうしつ)の方々(かたがた)に体調(たいちょう)が悪い方(かた)が多いことについても現代(げんだい)の複雑(ふくざつ)な情報化社会(じょうほうかしゃかい)について私(わたし)は心から心配(しんぱい)しています。商売で語(かた)るような常(つね)に強いトーンのセリフが飛(と)び交(か)う社会の中にあって、それらの圧力(あつりょく)に打(う)ち勝(か)つような強い大人(おとな)にならなくてはどこの会社にも就職出来(しゅうしょくでき)ないような世代(せだい)。例えば頭脳明晰(ずのうめいせき)でも世渡(よわた)りが下手(へた)だと慶応大学卒業(けいおうだいがくそつぎょう)の芸能人(げいのうじん)ふかわりょう(本名(ほんみょう):府川亮(ふかわりょう))さんのようなみんなにいじめられる存在(そんざい)になってしまう可能性(かのうせい)さえ、こんなにも恐(こわ)い世(よ)の中(なか)では誰(だれ)でさえあり得(え)る話(はなし)なのです。本当(ほんとう)は今の政府指導者(せいふしどうしゃ)(例えそれが東大(とうだい)・京大(きょうだい)・早稲田(わせだ)・慶応卒(けいおうそつ)のようなハイソサエティー(上流社交界的(じょうりゅうしゃこうかいてき)な)な指導者(しどうしゃ)であっても)達(たち)が常(つね)に立派(りっぱ)な指導的(しどうてき)な立場(たちば)でいられない理由(りゆう)もここにあり、現役(げんえき)の政治家でさえ現在の位置関係(いちかんけい)はお笑(わら)い漫才芸人(まんざいげいにん)の”ビートたけし”さんよりも国民の支持率(しじりつ)の上では低(ひく)い位置(いち)にいるようなイメージのおかしな関係が昭和・平成という高度(こうど)で複雑(ふくざつ)な知的情報化社会(ちてきじょうほうかしゃかい)なのです。
このページでは”ビートたけし”さんがまるで悪者(わるもの)のように書かれてありますが決(けっ)してそう意味合(いみあ)いではありませんからご承知(しょうち)おきください。しかも”ビートたけし”さんは拙者(せっしゃ)”旅に行きたいな!”と同(おな)じ東京都足立区出身(とうきょうとあだちくしゅっしん)で卒業(そつぎょう)した小学校も同じであり個人的(こじんてき)にはファンでもあります。あくまでも時代背景(じだいはいけい)の代表格(だいひょうかく)として登場(とうじょう)していただきました。実(じつ)は私自身(わたしじしん)がハローワーク内(ない)では、私が書いたホームページやブログのようなまじめな話(はなし)をすると芸能界(げいのうかい)のふかわりょうさんや上島竜兵(うえしまりゅうへい)さんや出川哲郎(でがわてつろう)さんよりもさらにもっといじめられてしまうような存在(そんざい)なのです。それも重過(おもす)ぎる労働問題(ろうどうもんだい)が背景(はいけい)だから、なおさら正しいことも言えず芸事(げいごと)では済まないほど酷(ひど)い・・・。だからこそ本当の学校の教諭(きょうゆ)の話(はなし)よりもTBS(ティー・ビー・エス)テレビ局番組(きょくばんぐみ)の三年B組金八先生役(さんねんびーぐみきんぱちせんせいやく)の本来(ほんらい)はただの歌手(かしゅ)の1人に過(す)ぎない武田鉄矢(たけだてつや)さんの話(はなし)の方(ほう)が、みんなも素直(すなお)になれる国民性(こくみんせい)に政府指導者(せいふしどうしゃ)でさえさぞや頭が痛(いた)くて恐(こわ)い思(おも)いをされているのだろうと思います。さらに時代が進むとその相関関係(そうかんかんけい)さえもいつ崩(くず)れるか分(わ)からないほど、本当は複雑(ふくざつ)で素直(すなお)になれない恐(こわ)い国民性(こくみんせい)。それはさらに強権政治(きょうけんせいじ)によって強引(ごういん)に国民を束(たば)ねる前に消費者金融業界(しょうひしゃきんゆうぎょうかい)が堂々(どうどう)と東証一部上場(とうしょういちぶじょうじょう)の大企業(だいきぎょう)として乱立(らんりつ)する社会の中で国民が本当はどんな暮(く)らしをしているのかを本気(ほんき)で推(お)し量(はか)ってあげなければならない政府指導部(せいふしどうぶ)の力量(りきりょう)について、ハローワークを退職(たいしょく)して無賃金(むちんぎん)の身(み)となってまでも伝(つた)えなければハローワーク職員がみんなに殺(ころ)されてしまう現実社会(げんじつしゃかい)を拙者”旅に行きたいな!”も言いたくて言いたくて言いたかったのです。”衣食住足(いしょくじゅうた)りて礼節(れいせつ)を知る”という昔(むかし)からの格言(かくげん)をどのくらい政府指導部(せいふしどうぶ)も理解(りかい)しているのかも含(ふく)めて言いたかったこと。本当はこんなにも恐いほど精密(せいみつ)に出来上(できあ)がり過(す)ぎている世の中は政治家の政治献金集(せいじけんきんあつ)めのちょっとした遊びの1回くらい政治家には認(みと)めてあげて欲(ほ)しいと考えるのが大間違(おおまちが)いで、そんなことをたったの1回でも精密(せいみつ)な国家(こっか)プログラムデータの中にデタラメデータを混入(こんにゅう)させたらそれこそ航空機(こうくうき)が何機(なんき)も何機も何機も謎(なぞ)の墜落(ついらく)を繰(く)り返(かえ)してしまうほどの高度(こうど)な恐(おそ)ろしい社会が実(じつ)は私達(わたしたち)の社会そのものだったのではないでしょうか?考えてみてください!実は会社の社長(しゃちょう)とパイフで繋(つな)がる教育現場(きょういくげんば)に常(つね)にいる裏番長(うらばんちょう)のデタラメな軍事訓練(ぐんじくんれん)から子供達が育(そだ)っている相関関係(そうかんかんけい)を無視出来(むしでき)ない。それが企業協会(きぎょうきょうかい)や政治家ブレーンの怖(こわ)さそのもの。立食(りっしょく)パーティーでの会話(かいわ)の怖(こわ)さですよね?政府指導者(せいふしどうしゃ)の方々(かたがた)!そんなことばかり繰(く)り返(かえ)していたらテレビを見る時間さえなく働(はたら)く東京大学卒(とうきょうだいがくそつ)の政府指導部達(せいふしどうぶたち)と、テレビの情報(じょうほう)ばかりを見ているバカ田大学卒(だだいがくそつ)のお馬鹿組(ばかぐみ)と優勢交換(ゆうせいこうかん)が起(お)きてしまうほど政府指導部(せいふしどうぶ)を信(しん)じられない国民性(こくみんせい)になってしまいますよ!この価値観(かちかん)にまじめな政治も強引(ごういん)に引(ひ)っ張(ぱ)られる世代(せだい)。本当の話(はなし)をデタラメなセリフで誤魔化(ごまか)そうとする政治家に「俺(おれ)も協力(きょうりょく)しますよ」、という悪ふざけの国民しかいない世代。本当はそんな人達が指導者になって欲(ほ)しくはないのに、そういう人達しか社会の中で生き残(のこ)れない世代。だから政治家自身も官庁職員もふて腐(くさ)れて「しょうがねえだろ。暴力団(ぼうりょくだん)の能力(のうりょく)でしか生きられねえ社会なんだから。」、という世代。そういう拙者”旅に行きたいな!”に対して「偉(えら)そうに!それはただお前側(まえがわ)から見ただけの価値観(かちかん)だろ!そんなもんで昭和・平成を説明出来(せつめいでき)る訳(わけ)ねえだろう!」、という世代。そんなにも利害関係(りがいかんけい)や価値観(かちかん)の違(ちが)いを説明(せつめい)するのが難(むずか)しい時代だからこそその調整機能(ちょうせいきのう)として刑法(けいほう)・民法(みんぽう)・商法(しょうほう)のような法律(ほうりつ)が大切(たいせつ)なのに、その新(あら)たな法律作(ほうりつづく)りで遊ぶような始末(しまつ)。それらの忠告(ちゅうこく)を全て無視(むし)してデタラメな行動(こうどう)を政治家だけは許(ゆる)し決して謝(あやま)ろうとしない社会。「兄貴(あにき)〜!兄貴〜!先生!先生!」、馬鹿野郎(ばかやろう)〜!
政治家自身がハローワーク職員自身から業務改善提案(ぎょうむかいぜんていあん)がない限(かぎ)りハローワークをぶっ潰(つぶ)そうとする動(うご)き。ハローワーク職員側も形だけの労働組合(ろうどうくみあい)の組合活動(くみあいかつどう)にも興味(きょうみ)もなくなり、政治家が助けに来ないならハローワークをぶっ潰(つぶ)そうという動き。求人展示(きゅうじんてんじ)カードが沖縄(おきなわ)から北海道(ほっかいどう)まで3分の2くらい盗(ぬす)まれるほどの地獄(じごく)の人員削減(じんいんさくげん)も受け入れ(生きられないハローワークの環境(かんきょう)と強過(つよす)ぎる政治家の厚(あつ)い壁(かべ)に太刀打(たちう)ち出来(でき)ないハローワーク職員が「花見酒(はなみざけ)〜!」、とキチガイになってしまうからなのです。)その状況下(じょうきょうか)でも次々(つぎつぎ)に我儘(わがまま)な政治家から繰(く)り出(だ)される全(すべ)ての追加措置(ついかそち)も全て受け入れ、職員は酒(さけ)を飲(の)み頭をおかしくしないとこの世は生きられないと信じ。これ全部漫才(ぜんぶまんざい)ではなく本当の話なのです。もし今のハローワークを学級崩壊(がっきゅうほうかい)が起(お)きた学校の教室(きょうしつ)に例(たと)えると、たぶん5分の4の生徒(せいと)が授業(じゅぎょう)をサボって体育館(たいいくかん)に行ってしまった姿(すがた)なのかも知れませんね。でも授業(じゅぎょう)をサボる生徒(せいと)の方(ほう)が生物学上(せいぶつがくじょう)から考えても生き残れる可能性(かのうせい)が高いほど、政治家の現場(げんば)の官庁(かんちょう)をまるで見ないで玩具(がんぐ)のようにする遊びが酷(ひど)いのです。昭和・平成の人間は悪いですねえ〜本当に。こんな文章(ぶんしょう)を書くと私自身(わたしじしん)の人格(じんかく)を疑(うたが)われますが、これが本当の昭和・平成なのです。
本当は官庁に就職(しゅうしょく)した職員も民間企業(みんかんきぎょう)に就職している職員と同様(どうよう)に、良識(りょうしき)もあり善悪(ぜんあく)の尺度(しゃくど)は持っているのです。でも人間缶詰(にんげんかんづめ)の中生(なかい)きられない環境(かんきょう)にも限度(げんど)があるのです。人間には大脳整理(だいのうせいり)が起(お)きる手前程度(てまえていど)の業務量(ぎょうむりょう)が、本当は働(はたら)ける限度(げんど)なのです。決して政治家や国民(こくみん)は分(わ)かってくれませんが、これが本当(ほんとう)に本当の真実(しんじつ)なのです。ふざけた文章(ぶんしょう)を書いたつもりはありませんが、あまりにも現実(げんじつ)を見る方(ほう)が恐(こわ)いほど職員同士(しょくいんどうし)で共食(ともぐ)いを始(はじ)めている地獄絵図(じごくえず)など書きたくもないのです。筋道(すじみち)を通(とお)した文章(ぶんしょう)を書いて報告(ほうこく)の体面(たいめん)を保(たも)てても、本当は信じられない現象(げんしょう)が現場(げんば)で起(お)きていてとても文章にはならないのです。この読むに堪(た)えない文章には、殺(ころ)されて行った数々(かずかず)のハローワーク職員の恨(うら)み節(すじ)が乗(の)っているのです。なぜ私が無賃金(むちんぎん)となる失業(しつぎょう)の道(みち)を選(えら)んでもホームページを書いたかと言うと、世の中に一つくらい味方(みかた)が1人もいない八方塞(はっぽうふさ)がりの世界(せかい)を社会の中に知(し)らせる記録(きろく)を残(のこ)して置(お)きたかったからなのです。労働組合(ろうどうくみあい)などこの世(よ)には既(すで)にもうないのです。
高等尋常(こうとうじんじょう)小学校卒の人材(じんざい)しか集(あつ)めることが出来(でき)なかった脆弱(ぜいじゃく)な昭和のハローワークから始(はじ)まり立(た)て続(つづ)けに意地悪(いじわる)な昭和・平成の国民に囲(かこ)まれ健康(けんこう)を害(がい)しながら不完全(ふかんぜん)な設備(せつび)を維持(いじ)せざるを得(え)なかった時代(じだい)。そんなハローワーク人生(じんせい)を経験(けいけん)して国民の”苦情(くじょう)への防波堤(ぼうはてい)”としての位置付(いちづ)けではなく”科学(かがく)”で労働(ろうどう)という世界(せかい)を見るような尺度(しゃくど)に変(か)えてせめて子供達や孫達(まごたち)には自分達の苦労(くろう)をさせたくないというのが将来(しょうらい)への私の願(ねが)いなのです。
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