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TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の先にどんな世界があるのか?
高齢化社会とホームヘルパー問題
不可解な男女逆差別
本当に大人が言いたい大学教育の在り方の本音
強過ぎる政治家の力
立法府は国会だけ!ゆえに法律の制定、改正、廃止の自由裁量権は全て立法府のみ!お解かりですか?
マスコミ主導社会
社会を見る尺度
3.格差社会について私が思うこと
4.官公庁の「出来ない」を知ること
5.参考資料(職業相談についての研究論文)
6.自己分析・環境分析という職業相談(初心者ハローワーク職員への贈り物)
7.脱藩
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と
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のホームページはリンクフリー契約のためご安心してご利用ください。ただし
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についてはリクルート社に迷惑がかかるようなリンクの使い方を行っている場合に限り撤去を依頼される場合があるそうです。
[ここより本文です]
[
ハローワーク
の抱えている問題等を知りたい方々のために元
ハローワーク
職員である私が頑張って作成してみました]
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ハローワーク
はどうしても社会に提言が届かない最悪の職場です
。
仕事をせず、窓口にも出ず、後方事務で雑談や居眠りをしている職員がいるという噂が出ていますがもしそれが本当だとすればもう既に頭の対応装置が切れてしまって本当に暴力団員のように頭がおかしくなってしまったのかも知れません
。
面白がって
ハローワーク
の民営化を望む本物の暴力団員も毎日のように
ハローワーク
に出入りしていますがその暴力団員と頭がおかしくなってしまった暴力団員風の職員がまるで友達のように世間話をしている光景を私は度々見たことがあります
。
まるで学校の先生を信じられなくなった生徒が本物の暴力団員とお友達のように話をしたりモンスターペアレンツのPTAの父母が学校の先生を脅したり、学校の先生が女子更衣室に隠しカメラを設置したり授業中に怒られて教室の外に出された生徒に従って教室の3分の2の生徒が教室を出て行ってしまって体育館でバスケットをしたり教室に残った3分の1の生徒を1年中いじめてシカトしたり、正しい価値観さえ何なのかも分からなくなっている時代背景ですよね
。
官庁職員や外郭団体の人員削減も新たな制度の要求も歯止めが利かずその上不要な制度を廃止することも許さない体質を作り、政治家自身が官庁の本当の仕事の難易度も知らないで勉強もせずただ一部の有力議員の意見に先導されて人員削減や新たな制度の要求を続けるだけの単細胞な議員があまりにも多いように国民には見えるのです
。
でも本当は政治家の仕事は業務量が天文学的に多く国民や職業協会の我儘
(わがまま)
を跳ね除けながら、とても数人の政治家事務所の職員だけではこなすことが出来ない業務量であることはもちろん誰もが知っています
。
それでも官庁の社長である政治家の権限がもしデタラメな動きをすると、官庁機能が完全に停止してしまうような恐ろしい側面を秘めていることもまた事実なのです
。
ここに目を付けて
ハローワーク
の身動きを止める意地悪を計画実行し失業者や低所得者のわずか1円、2円の価値に社会の傾斜
(けいしゃ)
を仕掛け、消費税の導入を提案し消費者金融や人材派遣会社やデタラメな結婚相談所や一部のマニアにしか知られていないような助成金をつまびらかに調べ上げて荒稼ぎの仕組みを作って社会に君臨
(くんりん)
する遊びの天才集団が昭和・平成のヤクザではないでしょうか?
職業協会と政治家の関係も筋が通らず例えば
「
ハローワーク
職員の健康状態はどうだ?」
、
「いや〜奴らは人口甘味料ですよ」
、
「そうかそんなに甘いのか、それならもっと塩が必要だな」
、と政治家自身の勉強不足の領域を間接言葉のイマジネーションだけでやり取りまたはコントロールして人員削減や新たな制度導入を簡単に実行し、
ハローワーク
職員に対しては
「これはな1億、2億を凌駕
(りょうが)
するほどのイマジネーションの因果関係と言ってな」
、というような子供のような間接言葉だけで
ハローワーク
職員を動かそうとする信じられないような悪い大人の社会があるのです
。
”けもの道”
。
”人を束ねる恐い社会”
。
”政治家自身の勉強不足”
。
”政治家と政治家のスポンサーとの関係”
。
”土地の買収・利益誘導・嫌な仕事の押し付け回避”
。
”それらを補うためのイマジネーションでいじめやすい官僚を犯罪者扱いするやり方”
。
これってもう既に政治家自身が暴力団の領域にいる子供なのでしょうか?
完全な国民への対応装置としての役割も果たすことさえ絶望的な
ハローワーク
業務で真面目な業務改善提案さえ受け入れてくれる気がしなくなっているのは、今の悪い昭和・平成の時代背景が影響しているのだとも思います
。
昔はドリフターズの大人の足を引っ張るようなドタバタコントを見て育ち、今も国民の価値観は完全に
ふざけた漫才師
を
師匠
(ししょう)
と崇
(あが)
め
大人という価値観がない世代
なのです
。
例えば小学校や商店街や探検の森を見立てた舞台セットの中で悪ふざけの悪ガキ達を叱ろうとした指導者役の
いかりや長介
(ちょうすけ)
さん
の頭の上に大きな
金盥
(かなだらい)
が落ちて来るような舞台仕掛けを見て、さら
に
「ぼ、ぼ、僕らは少年探偵団、1人老人」
、というような指導者を指導者とも思わないような4人の悪ガキな小学生役や隣のおばさん役や兵隊さん役のセリフに
子供達が大笑いをしていた光景を今でも思い出します
。
これは今の時代でも
東京浅草で漫才をやっていたビートたけしさん達芸能人が
「赤信号みんなで渡れば恐くない。コマネチ。なあ明石家さんまさん。」
。
「政治なんて最初から頭の中にない言うとるやろ。なあ大竹まことさん。」
。
「政治もいよいよ月刊大衆のレベルになってしまいましたねえ。なあえなりかずき君」
。
「まだ公務員をこれからも10%、20%削減するんですか?ねえ所ジョージさん。」
。
「コッココッコー、俺の愛車の外車を傷つけるなよ!なあ久本まさみさん」
。
「皇室の愛子さま。愛ちゃんそのセリフ今、今落ち、探しとったんやろ?」
。
これは大人達の社会を子供達の社会に擬人化させたブラックジョークとしてはちょっとキツイことは承知の上で本当は皇室典範に違反するようなセリフを気軽に国民が言ってはいけないのかも知れませんが、そのようなことを何も知らない子供達の世界ではまじめにテレビに出演している大人達の姿だけが社会を知る全てであり国民の1人として皇室の方々に体調が悪い方が多いことについても現代の複雑な情報化社会について私は心から心配しています
。
商売で語るような常に強いトーンのセリフが飛び交う社会の中にあって、それらの圧力に打ち勝つような強い大人にならなくてはどこの会社にも就職出来ないような世代
。
例えば頭脳明晰
(ずのうめいせき)
でも世渡りが下手だと慶応大学卒業の芸能人ふかわりょう
(本名:府川亮)
さんのようなみんなにいじめられる存在になってしまう可能性さえ、こんなにも恐い世の中では誰でさえあり得る話なのです
。
本当は今の政府指導者
(例えそれが東大・京大・早稲田・慶応卒のようなハイソサエティー
(上流社交界的な)
な指導者であっても)
達が常に立派な指導的な立場でいられない理由もここにあり、現役の政治家でさえ現在の位置関係はお笑い漫才芸人の
”ビートたけし”
さんよりも国民の支持率の上では低い位置にいるようなイメージのおかしな関係が昭和・平成という高度で複雑な知的情報化社会なのです
。
このページでは
”ビートたけし”
さんがまるで悪者のように書かれてありますが決してそう意味合いではありませんからご承知おきください
。
しかも
”ビートたけし”
さんは拙者
”旅に行きたいな!”
と同じ東京都足立区出身で卒業した小学校も同じであり個人的にはファンでもあります
。
あくまでも時代背景の代表格として登場していただきました
。
実は私自身が
ハローワーク
内では、私が書いたホームページやブログのようなまじめな話をすると芸能界のふかわりょうさんや上島竜兵さんや出川哲郎さんよりもさらにもっといじめられてしまうような存在なのです
。
それも重過ぎる労働問題が背景だから、なおさら正しいことも言えず芸事では済まないほど酷い・・・
。
だからこそ本当の学校の教諭の話よりもTBSテレビ局番組の三年B組金八先生役の本来はただの歌手の1人に過ぎない武田鉄矢さんの話の方が、みんなも素直になれる国民性に政府指導者でさえさぞや頭が痛くて恐い思いをされているのだろうと思います
。
さらに時代が進むとその相関関係さえもいつ崩れるか分からないほど、本当は複雑で素直になれない恐い国民性
。
それはさらに強権政治によって強引に国民を束ねる前に消費者金融業界が堂々と東証一部上場の大企業として乱立する社会の中で国民が本当はどんな暮らしをしているのかを本気で推し量ってあげなければならない政府指導部の力量について、
ハローワーク
を退職して無賃金の身となってまでも伝えなければ
ハローワーク
職員がみんなに殺されてしまう現実社会を拙者
”旅に行きたいな!”
も言いたくて言いたくて言いたかったのです
。
”衣食住足りて礼節を知る”
という昔からの格言をどのくらい政府指導部も理解しているのかも含めて言いたかったこと
。
本当はこんなにも恐いほど精密に出来上がり過ぎている世の中は政治家の政治献金集めのちょっとした遊びの1回くらい政治家には認めてあげて欲しいと考えるのが大間違いで、そんなことをたったの1回でも精密な国家プログラムデータの中にデタラメデータを混入させたらそれこそ航空機が何機も何機も何機も謎の墜落を繰り返してしまうほどの高度な恐ろしい社会が実は私達の社会そのものだったのではないでしょうか?
考えてみてください!
実は会社の社長とパイフで繋がる教育現場に常にいる裏番長のデタラメな軍事訓練から子供達が育っている相関関係を無視出来ない
。
それが企業協会や政治家ブレーンの怖さそのもの
。
立食パーティーでの会話の怖さですよね?
政府指導者の方々!
そんなことばかり繰り返していたらテレビを見る時間さえなく働く東京大学卒の政府指導部達と、テレビの情報ばかりを見ている
バカ田大学卒
のお馬鹿組と優勢交換が起きてしまうほど政府指導部を信じられない国民性になってしまいますよ!
この価値観にまじめな政治も強引に引っ張られる世代
。
本当の話をデタラメなセリフで誤魔化そうとする政治家に
「俺も協力しますよ」
、という悪ふざけの国民しかいない世代
。
本当はそんな人達が指導者になって欲しくはないのに、そういう人達しか社会の中で生き残れない世代
。
だから政治家自身も官庁職員もふて腐れて
「しょうがねえだろ。暴力団の能力でしか生きられねえ社会なんだから。」
、という世代
。
そういう拙者
”旅に行きたいな!”
に対して
「偉そうに!それはただお前側から見ただけの価値観だろ!そんなもんで昭和・平成を説明出来る訳ねえだろう!」
、という世代
。
そんなにも利害関係や価値観の違いを説明するのが難しい時代だからこそその調整機能として刑法・民法・商法のような法律が大切なのに、その新たな法律作りで遊ぶような始末
。
それらの忠告を全て無視してデタラメな行動を政治家だけは許し決して謝ろうとしない社会
。
「兄貴〜!兄貴〜!先生!先生!」
、馬鹿野郎〜!
政治家自身が
ハローワーク
職員自身から
業務改善提案
がない限り
ハローワーク
をぶっ潰そうとする動き
。
ハローワーク
職員側も形だけの労働組合の組合活動にも興味もなくなり、政治家が助けに来ないなら
ハローワーク
をぶっ潰そうという動き
。
求人展示カードが沖縄から北海道まで3分の2くらい盗まれるほどの地獄の人員削減も受け入れ
(生きられない
ハローワーク
の環境と強過ぎる政治家の厚い壁に太刀打ち出来ない
ハローワーク
職員が
「花見酒〜!」
、とキチガイになってしまうからなのです。)
その状況下でも次々に我儘
(わがまま)
な政治家から繰り出される全ての追加措置も全て受け入れ、職員は酒を飲み頭をおかしくしないとこの世は生きられないと信じ
。
これ全部漫才ではなく本当の話なのです
。
もし今の
ハローワーク
を学級崩壊が起きた学校の教室に例えると、たぶん5分の4の生徒が授業をサボって体育館に行ってしまった姿なのかも知れませんね
。
でも授業をサボる生徒の方が生物学上から考えても生き残れる可能性が高いほど、政治家の現場の官庁をまるで見ないで玩具のようにする遊びが酷いのです
。
昭和・平成の人間は悪いですねえ〜本当に
。
こんな文章を書くと私自身の人格を疑われますが、これが本当の昭和・平成なのです
。
本当は官庁に就職した職員も民間企業に就職している職員と同様に、良識もあり善悪の尺度は持っているのです
。
でも人間缶詰の中生きられない環境にも限度があるのです
。
人間には大脳整理が起きる手前程度の業務量が、本当は働ける限度なのです
。
決して政治家や国民は分かってくれませんが、これが本当に本当の真実なのです
。
ふざけた文章を書いたつもりはありませんが、あまりにも現実を見る方が恐いほど職員同士で共食いを始めている地獄絵図など書きたくもないのです
。
筋道を通した文章を書いて報告の体面を保てても、本当は信じられない現象が現場で起きていてとても文章にはならないのです
。
この読むに堪えない文章には、殺されて行った数々の
ハローワーク
職員の恨み節が乗っているのです
。
なぜ私が無賃金となる失業の道を選んでもホームページを書いたかと言うと、世の中に一つくらい味方が1人もいない八方塞
(はっぽうふさ)
がりの世界を社会の中に知らせる記録を残して置きたかったからなのです
。
労働組合などこの世には既にもうないのです
。
高等尋常
(こうとうじんじょう)
小学校卒の人材しか集めることが出来なかった脆弱
(ぜいじゃく)
な昭和の
ハローワーク
から始まり立て続けに意地悪な昭和・平成の国民に囲まれ健康を害しながら不完全な設備を維持せざるを得なかった時代
。
そんな
ハローワーク
人生を経験して国民の
”苦情への防波堤”
としての位置付けではなく
”科学”
で労働という世界を見るような尺度に変えてせめて子供達や孫達には自分達の苦労をさせたくないというのが将来への私の願いなのです
。
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