7.脱藩


目次(トップページ) 

↓ こちらをクリックして就職活動にぜひご活用ください ↓

  ......

[ハローワークインターネットサービス・リクルートのホームページ]

                               ↓↓↓ こちらをクリックして就職活動にぜひご活用ください ↓↓↓
 ハローワークインターネットサービス                     リクナビ
     
(厚生労働省 各都道府県労働局 全国ハローワークにより運営されています)・・・              (リクルート社)
※ ハローワークインターネットサービスリクナビのホームページはリンクフリー契約のためご安心してご利用ください。ただしリクナビについてはリクルート社に迷惑がかかるようなリンクの使い方を行っている場合に限り撤去を依頼される場合があるそうです。




[ここより本文です]
ハローワークの抱えている問題等を知りたい方々のために元ハローワーク職員である私が頑張って作成してみました]



    目次(トップページ)

 この国にはハローワーク職員を可哀想だという言葉もブログもホームページさえもなくハローワーク職員を公平に扱ってあげようとする武士の一分もない・・・
 就職した当日にどうしようもないほどハローワークの存在そのものが詐欺的な構造物だと気が付き、その全ての状況を把握する前に3日間も勤務すれば頭が溶け出してしまうほどの恐ろしい職場に戦う力なんて最初からあるはずがない!こんな”事務職ご難の時代”にもしかしたらハローワークだったらどこかのハローワークで中途採用者募集をかけているかも知れないぞ!ご希望ならどうぞ!それが私の最後の最後の武士の一分なのですハローワークは事務職とは名ばかりの4K(よんけー(きつい汚い・・・、の例のアレ!)の職場として嫌われている職場の代表格!過去に内部だけでも正規職員の欠員補充の実績もあるくらいこの正規職員の欠員補充のことは絶対に非公開でもちろん保証されている制度ではないから本当は気安く他言すると怒られてしまうけれど!だから通常のケースではこの制度はないと説明はされていますから、応募前の方々は要注意を!
 求職者を本気で助けたいために何かをやろうとするのなら、むしろハローワークには就職しない方が・・・本当は公務員なんて自由な発想も自由裁量権も何も認めない機械のような社会・・・むしろ優秀な頭脳集団よりも個人の意思など疾(とう)の昔に捨ててしまったような優秀なオペレーターの方が向いているような社会どこもそうなのかな・・・?本当の仕事をしたいのならマスコミで有名人になってから選挙に立候補した方が・・・、と冗談でも言いたいほど官庁職員は頭が痛い!
 労働研修所の講師の講義内容も形式的で、よく最近民放テレビ局に出演してみんなに優しく解説してくれる元NHKアナウンサーの池上彰(いけがみあきら)さんの講義内容とも実質的にはあまり内容が変わらないだってサラリーマンなんだからそんなことくらいしか出来ないじゃないか・・・、と胸の内に書いてあるようにも見えるでも共通して言えることは共に実践では使われることは決してないことだけそれならいっそのこと私の”ファーストリテイリングことファッション衣料専門店のユニクロ商品陳列式教育”ならぬ拙者”旅に行きたいな!”式の”職業相談業務廃止無人型パンフレット充実設置およびパンフレット番号リクエスト手渡し配布方式””労働研修所のメイン研修”に変えた方は良いのでは?とも言いたいくらい・・・今のままでは研修所の講義で聞いたようなケインズ理論(お金をいっぱい使って国が自ら公共事業を立ち上げ国内の末端まで産業を育てる考え)の時代にはハローワークに思い切り仕事を増やし、フリードマン理論(お金の使い過ぎに警告を鳴らし小さな政府を目指し民間企業でやれることは民間企業でやる考え)の時代にはハローワークの業務量はそのままの状態で官庁職員の人員だけ削減するようなこんな大馬鹿理論だけではいずれハローワーク職員は皆殺しになってしまうではないか!だからハローワークは時々中途採用者を募集するようなくだらない職場なんだとも思う職場の成分だって汚く異常で危険な職場だから自分みたいな能力のない人間を国家公務員として採用してくれたのだと後で気が付いた・・・、けど遅かった・・・
 本当は拙者”旅に行きたいな!”はテニスと旅行だけしていればそれだけで満足なダメな人間なのかも知れません政府のきつい仕事なんて本当はやりたくないくだらない低俗な安定した生活だけを願って初級国家公務員試験(現在の国家公務員第三種試験に相当。)を受験した三流高校(東京都立青井高等学校(当時は日本大学付属豊山高等学校にも内定していましたが、なぜか自転車で通える地元の学校を選んでしまいました。今のように都立高校の人気が下がり定員割れ無試験入学が出来るような学校に地元の都立高校が次々に変貌して来るような時代になると、さすがに自分の選択は失敗だったのかなと思うことも・・・。)卒で在職中に夜間大学を卒業しただけの能力のない人間なのですなぜ当時は初級国家公務員ばかりの職場だったのかと言うと、おそらくは職場が先述の通り劣悪な環境であることと同時に人手不足から職員の大半が当時の高等尋常小学校卒の学力しかなかった職員からの引き継ぎの流れがあったのかも知れないと拙者”旅に行きたいな!”なりに想像している訳です大学は日本大学法学部政治経済学科第二部この学科は法学部と経済学部と政治学部のトッピングのような学部だからいろいろと選択出来る専門科目も多く、まるで幕の内弁当のような学部でした本当は大学ではほとんど勉強をした記憶がなく(でもなぜか働きながらきちんと4年間で大学を卒業しましたが・・・(性格かな?)。)大学の勉強で後の世まで役に立ったことは皆無に等しく、自分にとっては中学校くらいの学問で人生は十分だと感じていましたでも国語とワープロは、とても大切拙者”旅に行きたいな!”は、現在”日本漢字能力検定2級と日本漢字能力検定準1級および歴史能力検定3級”本当はもっと英語ももっと勉強をしておけば良かったと思う今日この頃・・・この英語力は人に言えないほど酷過ぎて中学1年生くらいの能力しかないのかも知れない・・・これが最後まで尾を引いて自分の後の世の人生の全てを狂わせた・・・だから良い子のみなさん!決して拙者”旅に行きたいな!”のような人生の後付け勉強を真似てはいけませんよ!社会に出て実際に役に立った情報はテレビの報道番組と通勤中の電車の車内で読んでいた文庫本の山がほとんど頭の固い疲れ切った大人達には週刊子供ニュースみたいな子供に優しく社会を教えてあげられるようなコンセプトの報道番組が意外に頭の中に入るもの正直に言って毎日テレビを見る時間さえないほど連日残業をやってる有名大学卒の人達よりも毎日テレビばかり見ているバカ田大学卒の人達の方がよく物事を知っている世の中の逆転現象が起きているとさえ思っているくらいなのですからだから霞が関に軟禁状態のキャリア国家公務員達を国家の指導者だと思っていたら中身が何もなかったなんてことも有りそうな・・・
 それでも労働六法を自宅で全文解説付きでワープロ打ちしてプリントアウトしたり業務取扱要領を全て読破したり無謀にも社会保険労務士試験の勉強をして受験して不合格になったり日本漢字能力検定2級と日本漢字能力検定準1級および歴史能力検定3級を取得したりと、ただのバカともちょっと違うところも見せたりして頑張った・・・だから今でも漢字の読み書きとワープロだけは、少しだけ能力として残っている高等学校時代は剣道部に所属していて剣道は二段
 もう今は他界をしてお亡くなりになってしまいましたが、落語家の五代目三遊亭圓楽師匠の十八番人情落語の一つに”浜野則之(はまののりゆき)という拙者”旅に行きたいな!”がとても大好きな落語がありますその落語の中に「後生(ごしょう)だから最後の最後にお前が死んでしまう前に私(=母)のためにお前の心を込めた最後の作品を作って残して置いておくれ」、というくだりがあります人間は日頃いい加減なことばかりしているようであっても自分が生きて来た証として自分が死んでしまう前にせめてたった一つだけでも本当のことを言ってあげる生き方”浜野則之”の場合は精魂込めた本物の作品をこの世に残す生き方。)が人間としての本当の美しい生き方(人類という生命体を未来へと繋ぐたった一つの細胞としての役割分担)なんだよ、という私達のお爺さん達が大切に伝えてくれていた大切な大切な美しい日本のDNA(遺伝子)をここに残して置きます
 本当に今はそれだけの力しかないのです



























[ハローワークインターネットサービス・リクルートのホームページ]
                               ↓↓↓ こちらをクリックして就職活動にぜひご活用ください ↓↓↓
 ハローワークインターネットサービス                     リクナビ
     
(厚生労働省 各都道府県労働局 全国ハローワークにより運営されています)・・・              (リクルート社)
※ ハローワークインターネットサービスリクナビのホームページはリンクフリー契約のためご安心してご利用ください。ただしリクナビについてはリクルート社に迷惑がかかるようなリンクの使い方を行っている場合に限り撤去を依頼される場合があるそうです。



少しだけ難しい読みの漢字の読み方を補足したタイプのホームページも是非ご訪問してください

   ここをクリックしてください少し漢字の読みが苦手な人用

.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.