強過ぎる政治家の力


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[ここより本文です]
ハローワークの抱えている問題等を知りたい方々のために元ハローワーク職員である私が頑張って作成してみました]



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 国家に忠義心(ちゅうぎしん)が厚く真面目(まじめ)な性格の持ち主ほど先に退職してしまったり健康を害してしまったりする感受性(かんじゅせい)が強ければさおさら・・・だから先に体調を崩(くず)して退職して行く職員は永久に救われない・・・
 これは今の閉塞(へいそく)した官庁の現状と今後を業務量増加しか考えない人間界の習性(しゅうせい)を想定して言いたかったこと・・・
 これは子供の時からデタラメな家庭環境で育(そだ)ったデタラメをデタラメとも思わないような人達が社会の中で責任者となって行かないと束ねることが出来ないような社会の出現の様にも見える・・・この場合正しい家庭環境の認識さえも信じないから例えば職場内が整理・整頓されていなくても平気でいられる様にも見える・・・加えてお酒や煙草が世の中の調整役として存在することもその原因の一つなのかも知れないだからこそその者達に質問を繰り返しても返答さえして来ない様にも見えるのですだから大人を子供のようにさせてしまう時代というのは魔物(まもの)なのです
 「出来ないなら出来ないと報告しなければいけないだろう!」、と怒るのは簡単ですでも小学生の様にそう単純には行かない・・・
 それだけの力もないのが官庁なのですなぜハローワーク職員全員が出来もしない職業相談業務で体調を崩(くず)して、ある時を境にハローワークが恒星(こうせい)の超新星爆発(ちょうしんせいばくはつ)の様な限界を迎(むか)えずになぜ恐ろしい子供化への道を辿(たど)るのか・・・?この先が拙者”旅に行きたいな!”にとっても恐ろしいと考えるところ・・・政治家の方々までこの子供化する国民性に合わせてはいけない!この部分を伝えることが大切だからこそこのページの言いたかった主旨は政治家に対して反抗的な対応をするのではなく、その先の現象に危機意識を抱いて欲しかったからでもあるのです
 拙者”旅に行きたいな!”でさえ官庁の仕事イコール法律と知りつつも鉄骨(てっこつ)の様に崩(くず)せない業務に追い込まれた官庁職員達の崩れ方がまさかこういう形に変化して来るとは信じられなかったくらい・・・つまりまったく返答のない社会・・・それも生態(せいたい)を変えてまでも返答のない社会これを政治家達の勝利として放置すれば将来の日本の形も想像が出来ますよね・・・?体調が悪いという職員の中でひと際(きわ)元気百倍(げんきひゃくばい)なデタラメ戦士達(せんしたち)の新たな貴族集団化(きぞくしゅうだんか)「おう!なめてんじゃねえぞ!」「おい!こら!」彼らには政治家だって迂闊(うかつ)には手を出せない・・・
 「いや、あの子達はとっても良い子達だよ。むしろあれが自然の形。何も問題がない。」これが結論なら性格、いや生態の相対性理論(そうたいせいりろん)と言うことに・・・結論
 でもここで注意しなければいけないことがあります政治家も人間である以上間違いを犯すことだって学習期間だってあるだから政治家に対して嘘(うそ)を付いたり騙(だま)して国民の幸せとは無関係の方向へ利益誘導(りえきゆうどう)をさせたりしては決していけないもちろん品格(ひんかく)をおとしめるような侮辱的(ぶじょくてき)な発言もいけないでも政治家だからこそ言わなくてはいけない大切なこともあるそれは政治家が決定したものは民間企業の企業内規や業務取扱説明書とはまるで違うということ官庁に存在する業務取扱要領は法律そのものだから法律に逆らう国民はいないと言うよりも存在させないようにするだからこそ政治家の部下はいっさい作られた業務取扱要領の下で身動きが業務取扱要領の範囲内に限定されてしまうことを事前に知っておかないと大変なことになるこれは政治家を侮辱するどころか政治家を助けるはずの官僚達が領域外の発言をいっさいしなくなることを意味するからでもありますだからこそ官僚の中に健康被害者が続出して来たらそのシグナルに気が付かないと危ない
 但しそこから学ぶことも沢山ありました!
 拙者”旅に行きたいな!”自身も今回大切なことを学習しましたそれは決して官庁を頼りにしてはいけないということ!それから官庁内の自浄作用に期待して民間企業と競争することは絶対に有り得なかった事実!これはむしろ将来に渡って絶対にやってはいけない危険なことだということを国民に知らしめたこと!現場官庁は画用紙しか買うことが出来ないような融通の利かない体質なのだから決して能動的な業務には使わないあくまで受動的な認可や監視にのみ使うそれでも能動的に動く必要がある時にはその機能は国家の中で政治家自身しか持っていないということを事前に学習しておくこと!
 でも国民の良い子のみなさんも知っておかないといけない大切なこともあるよ!それは政治家の方々は国民の宝物であって象徴的な人達だということつまり内政よりも国家の表看板という外交官の役割の方で評価をしなくてはいけないということ政治家の方々が汚れて見えたらそれはつまり私達国民が外国からは汚れた存在にさえ見えてしまうものだから飾りを沢山付けてもらって格好良いだよ・・・そういうことにしよう・・・だから我慢を続けても官庁は政治家の方々を助けているんだよ!でも官僚と大きく違うところが在任期間中の長官ということだからこそその在任期間中の短期間に間違ったことを政治家に伝えたら大変!ましてや政治家を騙(だま)したりなんかしたらとっても罪が重いんだよ!

ここでちょっと健康ブレイク!・・・ 精神を侵される病気ハローワークの本当の怖さ)  政治家の先生方に忠告をしておきたいことですが、ハローワークの本当の恐さは知的障害者や重度のアルコール中毒患者の中に人にその病気が移るほど強い成分を持った者がこの世の中には沢山いることを知っておいて欲しいのですこれは私自身がこの病気の症状の体験者でもありますもちろん今は健常者ですからご安心ください!これは生物学的に人の手では助けることが出来ない様なそのまま死滅して行く様な再生不良貧血の様な領域なのかも知れませんこれはまるで証券取引市場に上場している会社の株価が、その会社が倒産するまで下げ止まらないような筋肉弛緩(きんにくしかん)の病気のこと一見すると依存心が強過ぎる幼児が大人に重くのしかかる症状にも見えるもの見えるどころか本当はそれが乳幼児の生態なのかも知れないと学習する重い・・・肩にその成分が入って来ると重くて痛くて辛いから、その患者を無視したり怒鳴るとても迷惑・・・これはハローワーク職員でも震え上がるほど本当に恐いのですだから”精神薄弱者”という名前さえ聞くのが怖いから”知的障害者”という名前に変えたんじゃないかと思えるほど・・・実際にこの病気を移されて死んでいったハローワーク職員も沢山いるのです自分だってその経験者の1人だから、危うくその病気が移されそうになって死にかけた経験から”頼むからあの求職者だけはもう一度ハローワークには来ないでくれ!”と神頼みすることまでしか言えない・・・しかも患者を間接的な角度から見て薬の処方箋だけで対応出来る精神神経科の医者と違い、ハローワークという社会は患者と直接対話をしなければならないとても危険な職場でもあるのですそこへハローワーク職員の体の抵抗力をさらに弱めるような複雑過ぎる雇用保険制度の維持を職員に強要すると、ハローワーク職員に簡単に知的障害者やアルコール中毒患者の病気が移り職員間の会話も危険な上、求職者にもその病気を移す重大な社会問題に発展するのです恐らくこれが世界を蔓延(まんえん)し始める新型ウィルスの原型なのかも知れないと考えたいくらい憎らしい・・・そんな状況下で重度のうつ病になっているハローワークの職業相談職員に対して「お前は真面目だなあ〜。もっと酒を飲め〜!まだまだ飲みが足りね〜な。もっと飲め〜!」、という酒を使ってウィルスのように感じる成分を頭から除去しようとするデタラメな職員も多く、体質の弱い職員の抵抗力がさらに弱まりそんな時に怖い重度の知的障害者と接触するとその知的障害者と脳細胞の交換式という見えない生物界ルールを発見したりして・・・これがきちんと勉強をして公務員試験を経て就職したハローワーク職員に対する天然の社会的制裁と考えた時に、世の中の筋が通らない矛盾を担当させられるハローワーク職員があまりにも可哀想ではないでしょうか?「お前らは国の税金からお給料をもらっているお仕事なんだから仕方がないだろう!」、という前に、なぜハローワーク職員の方から迎えに行くように「職業相談業務はどうしても人間には無理な仕事なのだから職業相談業務を即刻廃止しろ!」、という真面目な要求に耳を貸そうとしないのですか?ハローワークの職業相談のデタラメは直接女性警察官への婦女暴行事件等の理由にも使われている卑怯(ひきょう)なやり方なのに、なぜその警察官でさえ「その問題は直接警察署へ言うのではなく、あなた達の上司に当たる厚生労働省に対して言ってください!」、と逃げるのですか?卑怯者!まさか犯人側に現職のくだらない警察官の男達が混じっていたら許さないからな!これが何もしないハローワーク内にも居座る官公労の労働組合員ともお友達の関係だったら、ハローワーク職員が生きられる訳がない・・・情けない・・・



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