ハローワーク求人の嘘・偽りチェックの限界


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[ここより本文です]
ハローワークの抱えている問題等を知りたい方々のために元ハローワーク職員である私が頑張って作成してみました]



       前ページ 次ページ 今のままでは問題が多過ぎるハローワーク

 ハローワーク職員が国民に怒られても良いから本音を言うと、現在ハローワークに提出されている求人の内容に嘘(うそ)・偽りがないかを調べる体制は皆無(かいむ)と言っても良いほど脆弱(ぜいじゃく)なのです求人は毎月のように提出される会社から5年、10年、20年、または一生に1度きりしか提出されない会社もありますとても把握なんて出来ない!ハローワーク1所で広大な範囲の地域の会社を担当しているのに、本格的に求人内容が正しいかどうかを審査することはほとんどあり得ない作業だと考えてください本格的な事前調査となると大企業から個人の八百屋の店長や町工場の主人まで時間をかけて会計検査をするような体制で臨まなければ本来は有り得ないのですもちろん忙しくお仕事をされている企業を訪問させていただく訳ですから、公的機関としての体面もある訳です証拠書類もなくいきなりハローワーク職員が大勢で徒党を組んで企業訪問をすることなどご想像が出来ますか?もちろんそれは有り得ない話!それも調査訪問なんて明らかな法令違反に及ぶケースに限られますもちろん会社側のご厚意で会社見学をさせてもらったり、事前調査が条件となるような創業支援助成金申請や会計検査対象企業からの関係書類の借り受けや有料職業紹介事業現地調査のような場合は別ですがそのために結果的には現在のハローワークでは年に1〜3回くらいつまりほとんどゼロとお考え下さい!もちろん助成金関係や有料職業紹介事業所等の企業訪問数は別それだけ助成金や有料職業紹介事業関連の様に法的に動ける場合に限ってはやたらとハローワークはうるさい訳ですつまり感情や思惑だけでは決して動けない官庁の仕組みのイメージくらいはご理解いただけましたでしょうか?
 つまり求人内容の調査のために事業所訪問をすることは通常は有り得ないのです全国で約65万件にも及ぶ求人数に対してハローワーク主力部隊は全員窓口で缶詰求人開拓という看板を掲げていたとしても本当の姿はハローワークを定年退職した元ハローワーク職員等が求人申込書を封筒に入れて名詞と共に企業側を訪問してその封筒を渡して来るイメージで十分なくらいそれも過去に求人提出実績があった企業だけが対象これ以上の時間的な余裕は民間企業の様にはありません広告チラシやインターネット広告やテレビCMをいくらでも乱発出来るような民間企業とのイメージ比較で考えるならば、おそらく1万分の1くらいの力しか官庁にはないと思った方が・・・意地悪な言い方をすればボールペン1本買うのに民間企業ならレシートを大学ノートにセロテープで貼って経理は終了・・・それに対して官庁は約13種類の原議・関連見積り・証拠書類・帳簿書類・会計検査等が必要すぐに怒り出す求職者側にはこれを何回説明しても理解してもらえないから口を利けない理由もご理解いただけましたでしょうか?あれっ?テレビ放送でハローワーク職員が職業安定法違反の関係で企業訪問というニュースが昨日あったはず・・・?つまりそれでもテレビのニュース等で不正事件等が起き政治家が怒って通達を出した様なケースだけ・・・解りますか?この官庁の体質が?出張伝票労働保険料特別会計・雇用勘定(こようかんじょう)・庁費(ちょうひ)・旅費(りょひ)・請求伺(せいきゅううかが)要件・職発〇〇号・○○事件に関する事前書類借り受けについて上記のとおり会社訪問を致したい・・・これをくだらないと言うのなら・・・もう官庁に民間企業の様な自由な行動を期待しても無駄ですよ!だから実績としては年間でたったの1社〜3社訪問がせいぜいハローワークとして通達に基づいて何日か時間をかけて大掛かりな準備をした上で事業所訪問をする訳ですからよくハローワーク職員が「口を利くレベルにも届かないから言えない」、と国民側からの質問の返答を拒みますよね?テレビ出演依頼も通達以外の質問には答えられないから拒否財務・会計諸法の評論なんて絶対だめ!その上政治家やマスコミはキチガイだとかハローワークの窓口で叫ぶだけ・・・それは官庁職員が悪どいからでは決してありませんよ!つまりお互いに勉強が届かないからですよ!これは初代国会議員がほとんどの時代には起きなかったでしょ?テレビの情報ばかりが全てじゃない!官庁と民間企業は同じじゃない!お金は使わせない!常識!生き残りのわずかな族議員は悪者じゃないんだから言っている意味くらいはせめて!官庁には基本的に自由に使わせるお金がないことくらいの基礎知識を!「お前らテレビにも出て来ないでいつも画用紙しか買えないとかばっかり言ってるんじゃない!」、と言われても・・・
 それから警察レベルでしか動けない悪質な企業調査にはハローワークを決して使わないでください!ハローワークは原則的に書類借り受け指示等の通達以外では動きませんこんな恐いご時世ですから悪質な企業は元々目的が違うのです詐欺や傷害事件等はすぐに警察署へかつてハローワークでもインチキ商売で有名になった豊田商事や鹿島商事のような求人を受理して、求職者に呼び出し紹介の連絡葉書(れんらくはがき)を送って国民側に大変ご迷惑をお掛けしたことが御座いますそれでもハローワークは一切動かず警察に全てを一任していますこの中には国際手配者もいて・・・〜人よ名を問うなかれ・・・闇に生まれ闇に消える・・・それがヤクザの定めなのだ〜でしたよね?犯罪者には決して近寄らない様にしましょうね!
 ここからは嫌な気分を一新して通常の求人企業の話に戻します
 ここからは企業側の本音の部分の話に移ります明らかに悪質な企業は例外としても、本当に欲しい人材についての本音を言わない企業の習性は実は私達自身の習性を見れば想像が付くはず!でも賃金の支払額の上限・下限を提示して常に下限の賃金しか支給しない企業や一定の年齢層の者しか雇用しない企業が常識化している様にも見える・・・これをお買い物に例えるなら絶対に自分の気に入った物しか買わない人間の習性そのもの・・・しかも恥ずかしいから他人にも決して言わない言わなくても解るでしょ?例えば中途採用者は下限の賃金しか支給しない企業が実は約90%に及ぶという恐ろしい話をみなさんは信じますか?でもこれが本当の話なのですでも恐いことを想像しますが拙者”旅に行きたいな!”が勤務していた都市部がそういう悪質な企業で汚染されている地域だとしたら・・・?これ有り得るような気もするのですが・・・?年齢不問も男女不問(例えば男女不問求人であっても女子トイレ清掃を含む清掃員に男性を雇用する企業が圧倒的に少ないように)も不問求人は全て嘘という人も多く、それらの影響によって就職活動期間が無駄に長くなってしまうという苦情が後を絶たない(ほぼ毎日)のですさらに採用後に社風と合わない社員への嫌がらせ等途中退職を迫ったりするケース採用面接時に提示される労働条件通知書と実際の労働条件が違うという苦情も後を絶たない(こちらもほぼ毎日)のですそれらを審査してくださいと言われても、本当は憎らしい人間の憎悪を見せられる社会を見るだけで本当に本当に限界があるのです仕事内容とか加入社会保険とか正規・非正規職員等の記載に明らかな誤りがある場合でも求人申込書の単純な記載誤りの訂正を電話で行えることくらい人間個人の問題も深く関わることが多くその場で求職者に諦(あきら)めてもらうケースも実に多いのです事業主のプライドは想像以上に高く、事業主と大喧嘩(おおげんか)をしてでも再審査に及ぶケースはほとんどありませんつまり「経営はそんなに甘くない」、とハローワーク職員なんて常に子供扱いこれは民間就職情報誌各社でも同じ問題が発生していますさらにこれは時代を遡(さかのぼ)れば人を本気で殺してまでも国家権力の方が強いのが本来の形なのかも知れませんが、現代では民間企業(ここに政治家のブレーンも傍若無人(ぼうじゃくぶじん)な武闘派(ぶとうは)企業も住み着いているのです。)の方が高度で指導的な立場を取る国家のお父さんの地位にある国家体制を政治家が容認しているからなのかも知れません変なの・・・それじゃ画用紙しか買うお金をくれないハローワークなんていらないじゃないか・・・現実の厳しさは未発表の紹介成功率の存在!これは拙者”旅に行きたいな!”の独自予測数で、1回の職業紹介で企業に採用される確率就職率30%という表向きな数字は発表されてはいますこの数字は雑誌、新聞、インターネット、縁故紹介、ハローワークの職業紹介等の全てを使い、50〜100回以上も採用面接を繰り返しても就職を勝ち取った人が義務的にハローワークに就職証明書を提出した数字この”義務的に提出”と表現したのは、当然雇用保険の失業認定の関係話は戻して問題の紹介成功率統計の怖さ!たった1回の職業紹介に限定して考えると確率は?知りたいですか?でも言いたくない!つまり言いたくない数字!ハローワークの紹介成功率はわずか2〜3%くらいしかない可能性がある手作業の採否確認中のハローワーク職員が思っている本音がそこにはあるもしかしたら中央政府が本当のことをここでも発表出来ない事情があるのでは・・・?つまり警察悪い子供達には就職口を与えない作業・・・それが事実ならばここでも〜人よ名を問うなかれ・・・闇に生まれ闇に消える・・・それがヤクザの定めなのだ〜と言うことに・・・実は労働力移動(スムースな労働者の移動)政策は中央政府と警察管理下・・・?日雇労働者の不正密売印紙の謎と同じ???けもの道・・・?本物のヤクザ・・・?役座(やくざ)上司(じょうし)中央政府?警察?国際手配者の取扱いは?治外法権を主張?殺人課は?だからハローワーク職員のテレビ出演は禁止だったのかな・・・?その上絶対に採用されない求職者の中には異常な体臭を放つ人や異常な性格の持ち主(重度のうつ病患者をも含む(※)も含まれていて、ハローワーク職員では絶対に本音を言えない領域までもあるそんな求職者に対して既に重度のうつ病になっているハローワーク職員側が情操(じょうそう)教育を行うなんて絶対にあり得ない求職者側からの苦情に対してハローワーク職員がわずか1ミリずれた返答をするだけでもハローワーク職員の脳の破壊が起きる世界なんて想像が出来ますか?そんな危険な求職者と口を利いたら大変だ!人間特有の病気も移るそのまま休憩なしに次の求職者と接触すればその求職者にもご迷惑がかかる成分病気の元知らないぞ〜!こんな事実を中央政府が隠蔽(いんぺい)したら!本当は求職者とは口も利かずに医者が渡す薬の処方箋(しょほうせん)の様なものだけで対応したい本音もここにはあるこの続きは下のここでちょっと健康ブレイク!・・・をお読みください!そんなにも人間は恐い!現職のハローワーク職員が本音を言えるレベルまで到達するのにも遥かに届かない世界なのです厚生労働省の本省に報告する本当の現場状況報告書としてはあまりにも稚拙(ちせつ)な文章ですが、本当にこれが本物なのですだからこそハローワーク職員が筋の通らないまま力尽きて死んでしまうか、変な性格異常者に変化してしまう職員も多いのです
 国民やマスコミ政治家は我儘(わがまま)です当然求人申込書を提出する企業の事業主指導は常に徹底(てってい)されているのが当然という建て前を常に強要されてはいますこれは有り得ないこと!企業を直接怒る訳にはいかないためにハローワーク職員を怒るのが常識になっていますが、生きられる形さえないハローワーク職員は人の話を無視していても平気でいられるような人間性の職員しか生き残れないほど酷(ひど)いのです国民はその”変形ハローワークを常に”正常ハローワークと信じているだけ!ハローワーク職員の毎日受けているストレスは常識的な範囲のストレスではないのですストレスによる脳軟化症(のうなんかしょう)が始まっている職員間の自殺するほどの苦痛に満ちた作り笑顔でさえ、求職者から猛抗議を受ける始末「お前!俺(おれ)を笑っただろう!」、という具合この記事を書けば必ず求職者には怒られることは分かっていますが、ハローワークという社会は人間的な愛情を持った本当の仕事が出来る社会ではないのですハローワーク職員の拙者”旅に行きたいな!”は、本音で二度とハローワーク職員になろうとは思いません職場を見たくもないのですストレスで重度のうつ病になりながらも意地悪をするようなイメージで国民と接触する自分がとても嫌いだからです空回りするだけの力しかない事業主指導の実態も考えたくはありません現在ハローワークを退職している拙者”旅に行きたいな!”が職員の代わりに言いますが、本音が言えず死ぬ覚悟で限界点に到達しているハローワーク職員をあまりいじめないでください

ここでちょっと健康ブレイク!・・・ 精神神経科の医者の処方箋について  現実に精神神経科の医師はほとんど患者とは口を利かないのが本当の事実全て処方箋(しょほうせん)で対応その病気の原因の話題にも医師は直接介入したりはしない本当は3分〜5分診療ではとても無理だからこれは今のハローワークと同じ本当は患者のことなんか何も知らないだったら医者なんていらないじゃないか?その答えはつまり医師が見ているのはその症状を抑(おさ)える薬でも本当の病気の原因を治す方法は薬を使わない精神療法のページで紹介させていただいた通り患者本人が自然治癒力で治すもの(かな・・・?少し独断的?でもこれが自分の人生観だったから仕方がない・・・。)但し社会はとても厳しいから休日を簡単にはくれないだから休む理由が必要診断書でも拙者”旅に行きたいな!”流では薬を使わないで治す方が良いと感じ取っているところ「だってお前は何も知らないだろうが!」、という質問には「本当は仕事よりは睡眠!それも無理ならば退職の方が本当は正しい生き方だから!」、と言いたいところ欲張って両方を得ようとして簡単に自殺なんかを選んではいけませんよ!簡単な説明でご理解いただけましたでしょうか?性格異常者や重度のうつ病患者の原因の多くは格差社会により生活が出来ないほど低所得者の領域に追い込まれた人や高度な技術社会に対応が出来なくなった人や余裕のなくなった企業経営を無理やり維持しようとした時に社風に合わない社員へ嫌がらせをする社会によって、性格を屈折させたりうつ病になったりする人が社会から取り残されている実態があるのですこれは政治家や厚生労働省や学者や精神神経科の医師でも解決が出来ないほどの社会問題そのものだとも言えますよね



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