世界文化・自然・複合遺産旅行一覧
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| 秦始皇帝陵及び兵馬俑坑(秦始皇帝陵) | 西安市 | ![]() |
1987年 | 兵馬俑と併せて世界遺産に登録されている始皇帝陵です。一見、小山のようですが、綿密な土木工事が施されているようです。 中国旅行記16・ 中国旅行記20 |
| 秦始皇帝陵及び兵馬俑坑(兵馬俑) | 西安市 | ![]() |
1987年 | 兵馬俑の迫力には、一瞬息が止まりました。発見者の方がその場でサインした写真集を購入しました。 中国旅行記1・ 中国旅行記16 中国旅行記20 |
| 万里の長城 | 北京市 | ![]() |
1987年 | 冬季でしたが、好天に恵まれました。尾根に続く急峻な城壁の上の道を散策しました。さすがに世界の七不思議と呼ばれることはあります。 2008年11月に再訪しました。 中国旅行記2・ 中国旅行記14 |
| 北京と瀋陽の明・清王朝皇宮(北京故宮) | 北京市 | ![]() |
1987年 | 天安門広場から北へ向かって、紫禁城の見学をしました。広い城内では、人民軍の訓練がされていました。2008年11月に再訪しました。 中国旅行記2・ 中国旅行記14 |
| 北京と瀋陽の明・清王朝皇宮(瀋陽故宮) | 瀋陽市 | ![]() |
2004年 | 北京故宮の原型となり、その後は離宮として使用された瀋陽故宮です。清王朝の発祥の地です。 中国旅行記15 |
| 天壇 | 北京市 | ![]() |
1998年 | 天壇公園のシンボル、天壇は、歴史の重さを感じさせる木造建築です。広い公園は、市民の憩いの場になっていました。2008年11月に再訪しました。 中国旅行記2・ 中国旅行記14 |
| 明・清王朝の皇帝墓群(明の十三陵・定陵) | 北京市 | ![]() |
2000年 | 広大な敷地に設けられた明時代の十三陵です。その内の定陵と、大理石で出来た地下宮殿を見学しました。 中国旅行記14 |
| 明・清王朝の皇帝墓群(瀋陽・昭陵:北陵) | 瀋陽市 | ![]() |
2004年 | 後金の初代皇帝のヌルハチの第八子で、第二代皇帝のホンタイジの陵墓です。清朝第二代皇帝とも表現されます。 中国旅行記15 |
| 周口店の北京原人遺跡 | 北京市 | ![]() |
1997年 | 北京原人の頭骨等が発見された場所です。数十万年に亘る複合遺跡です。原人のほか、同時期に生息していた動物類の化石も展示されていました。 中国旅行記14 |
| 頤和園 | 北京市 | ![]() |
1998年 | 中国最大の皇帝の庭園です。国が傾くほどの資金が費やされました。文化大革命時には、周恩来総理の機転で壁画等の損傷が免れたようです。 中国旅行記14 |
| 黄龍の自然景観 | 四川省 | ![]() |
1992年 | 今までに経験した自然景観では、一番美しく、感銘しました。今でも石灰棚の造作、水の色が瞼に残ります。 中国旅行記4 |
| 九寨溝の自然景観 | 四川省 | ![]() |
1992年 | 黄龍に劣らない、素晴らしい自然の景観でした。エメラルド色の水の色が、場所によって、様々に変化していました。 中国旅行記4 |
| 麗江古城 | 雲南省 | ![]() |
1997年 | 城壁がない、雲南省の心休まる古都です。茶葉街道の古がそのまま残る町並み、水路と石畳です。 中国旅行記9 |
| 三江併流(哈巴雪山地域:虎跳峡) | 雲南省 | ![]() |
2003年 | 三江併流に含まれる景観の1つです。高い山が両岸から迫り、狭まった峡谷を流れる長江の流れの激しさは、大変な迫力です。 中国旅行記9 |
| 莫高窟 | 甘粛省 敦煌市 |
![]() |
1987年 | 中国の三大石窟の一つです。日本でも井上靖さんの『敦煌』の小説で古くから知られていました。 中国旅行記16 |
| 雲岡石窟 | 山西省 | ![]() |
2001年 | 憧れの北魏の仏像の故郷を見た思いがしました。シルクロードの古が偲ばれる景観でした。 中国旅行記10 |
| 平遥古城 | 山西省 | ![]() |
1997年 | 城壁に囲まれた平遥の町並みは、時代を飛び越えて、別の世界に飛び込んだような錯覚を覚えました。 中国旅行記10 |
| 五台山 | 山西省 | ![]() |
2009年 | 2009年に新しく世界遺産に登録されました。中国の仏教聖地の一つです。 中国旅行記10 |
| パンダ生息地 | 四川省 | ![]() |
2006年 | 広範な四川省のパンダ保護区の中心地が臥龍パンダ繁殖センターです。居住区と裏山を自由に行き来していました。パンダ保育器も見学できました。 中国旅行記4 |
| マカオ歴史市街地区 | マカオ | ![]() |
2005年 | 8つの広場と22カ所の歴史的、宗教的建築物です。主にポルトガル統治時代の建築群です。 香港・澳門旅行記 |
| 蘇州古典園林(退思園) | 江蘇省 | ![]() |
1997年 | 皇帝所有の庭園である皇家園林に対する江蘇省の私家園林です。清代に造られた退思園です。 中国旅行記13・ 中国旅行記17 |
| 蘇州古典園林(蠡園) | 江蘇省 | ![]() |
1997年 | 皇帝所有の庭園である皇家園林に対する江蘇省の私家園林の内、明代に造られた庭園、蠡園です。 中国旅行記13 |
| 蘇州古典園林(留園) | 江蘇省 | ![]() |
1997年 | 皇帝所有の庭園である皇家園林に対する江蘇省の私家園林です。清代に造られた留園です。 中国旅行記13 |
| 福建土楼(承啓楼) | 福建省 | ![]() |
2008年 | 福建省南西部の山岳地域にある、客家その他の人々による独特の形をした建築物です。客家土楼とも呼びます。12世紀から20世紀にかけて造られました。 中国旅行記19 |
| 杭州西湖の文化的景観 | 浙江省 | ![]() |
2010年 | 浙江省杭州市にある湖です。 西湖の自然の島である孤山、西湖を分ける堤、人工の島等の景観は、『一山、三堤、三島、五湖』と呼ばれてきました。 中国旅行記17 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| 昌徳宮 | ソウル市 | ![]() |
1997年 | 正門前で、衛兵交代の儀式を見た後、日本語ガイドの後ろについて、広い城内を見学しました。建物も良く保存されています。 韓国紀行11・ 韓国紀行21 |
| 宗廟 | ソウル市 | ![]() |
1997年 | 朝鮮時代の名残が、一番良く残された歴代王の廟です。今も、折々の行事が営まれているようです。 韓国紀行11・ 韓国紀行18 韓国紀行21 |
| 水原華城 | 水原市 | ![]() |
1997年 | ソウル市内から1時間程の南側に位置しています。町をぐるりと城壁が取り囲んでいます。 韓国紀行6・ 韓国紀行11 韓国紀行19・ 韓国紀行21 |
| 石窟庵と仏国寺(石窟庵) | 慶州 | ![]() |
1995年 | 石窟庵の仏像の撮影は出来ませんでしたが、保存状態のいい、素晴らしい石像です。シルクロードを通じて伝わった北魏辺りの息吹が感じられました。 韓国紀行7・ 韓国紀行24 |
| 石窟庵と仏国寺(仏国寺) | 慶州 | ![]() |
1995年 | 慶州は、日本で言えば奈良の町に似た雰囲気です。仏国寺は、その古都を代表する古寺です。 韓国紀行7・ 韓国紀行9 韓国紀行24 |
| 慶州歴史地区 | 慶州 | ![]() |
2000年 | 日本で言えば天皇陵に匹敵する古墳群は、圧巻です。もっと早く世界文化遺産に登録されても良かった地区でしょう。 韓国紀行7 韓国紀行9 |
| 済州の火山島と溶岩洞窟群(城山日出峰) | 済州島 | ![]() |
2007年 | 済州島の火山活動が齎した自然遺産群の内、城山日出峰です。 韓国紀行22 |
| 済州の火山島と溶岩洞窟群(万丈窟) | 済州島 | ![]() |
2007年 | 済州島の火山活動が齎した自然遺産群の内、拒文岳溶岩洞窟です。 韓国紀行22 |
| 済州の火山島と溶岩洞窟群(漢拏山) | 済州島 | ![]() |
2007年 | 済州島の火山活動が齎した自然遺産群の内、漢拏山自然保護区です。 韓国紀行22 |
| 高敞、和順、江華の支石墓群(江華) | 仁川 江華島 |
![]() |
2000年 | 韓国で3個所指定されています。江華島に集中しているドルメン、北方式の支石墓です。 韓国紀行19 韓国紀行21 |
| 朝鮮王朝・王陵(健陵) | 京畿道 華城市 |
![]() |
2009年 | 2009年に新しく指定された朝鮮王朝時代の王陵です。第22代の正祖の王陵です。正祖の父である荘祖と母の合葬陵の隆陵も併設されています。 韓国紀行20 韓国紀行21 |
| 朝鮮王朝・王陵(宣陵・靖陵) | ソウル市 江南区 |
![]() |
2009年 | 2009年に新しく指定された朝鮮王朝時代の王陵です。第9代の成祖の宣陵と第11代の中祖の靖陵です。見学に便利なソウル市内にあります。 韓国紀行20 |
| 大韓民国の歴史的村落(河回村) | 慶尚北道 安東市 |
![]() |
2010年 | 2010年に新しく指定された韓国の農村における両班の伝統的な生活様式を保存している村落です。慶州の良洞と共に指定されました。 韓国紀行4 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| ボロブドール寺院遺跡群 | インドネシア・ジャワ島 | ![]() |
1991年 | シャイレンドーラ王朝による巨大な石造の大乗仏教寺院です。8世紀頃完成したと言われています。2006年5月のジャワ島沖地震で、大きな被害を受けました。 バリ島旅行記 |
| アユタヤ遺跡 | タイ王国・アユタヤ | ![]() |
1991年 | 1767年にビルマ軍(現ミャンマー)に滅ぼされたアユタヤ王朝の遺跡群です。栄枯盛衰が実感できる広大な寺院遺跡群です。 タイ王国旅行記 |
| アンコール遺跡群 | カンボジア王国・シェムリアップ | ![]() |
1992年 | 数百年に渡って熱帯樹林に埋もれていたアユタヤ(クメール)王朝の遺跡群です。19世紀にフランスによって発見されました。世界遺産に相応しい石造遺跡です。 カンボジア王国旅行記 |
| フィリピンの歴史的バロック建築教会群 | フィリピン・マニラ | ![]() |
1993年 | マニラ等のルソン島に残るバロック様式の教会群です。フィリピンで最初に登録された世界遺産です。 フィリピン旅行記 |
| タージ・マハル | インド・アグラ | ![]() |
1983年 | ムガル建築の最高傑作と称される亡き王妃のための廟です。 インド旅行記 |
| アグラ城 | インド・アグラ | ![]() |
1983年 | ムガル帝国時代の巨大な城郭です。 インド旅行記 |
| ファッテープル・スィークリー | インド・アグラ郊外 | ![]() |
1983年 | ムガル帝国時代の宮殿です。素晴らしい内装を持ちます。 インド旅行記 |
| フマユーン廟 | インド・デリー | ![]() |
1983年 | タージ・マハルのモデルとなったとされる広大な廟です。周りの自然も良く残されています。 インド旅行記 |
| クトゥプ・ミナール複合建築群 | インド・デリー | ![]() |
1983年 | インド最古とされるイスラム建築群です。 インド旅行記 |
| 聖地アヌダラプーラ(イスルムニア精舎) | スリランカ・アヌダラプ―ラ | ![]() |
1982年 | スリランカの仏教聖地、アヌラダプーラの遺跡群です。 スリランカ旅行記 |
| 聖地アヌダラプーラ(スリ・マハ菩提樹) | スリランカ・アヌダラプ―ラ | ![]() |
1982年 | スリランカの仏教聖地、アヌラダプーラの遺跡群です。 スリランカ旅行記 |
| 聖地アヌダラプーラ(ルワンウェリ・セヤ大塔) | スリランカ・アヌダラプ―ラ | ![]() |
1982年 | スリランカの仏教聖地、アヌラダプーラの遺跡群です。 スリランカ旅行記 |
| 古都シギリヤ | スリランカ・シギリヤ | ![]() |
1982年 | 5世紀に都が置かれた、古都シギリヤの遺跡群です。 スリランカ旅行記 |
| 古代都市ポロンナルワ(クワド・ラングル他) | スリランカ・ポロンナルワ | ![]() |
1982年 | 古都ポロンナルワの遺跡群です。クワドラングル、仏歯寺、仏堂、菩提樹跡等の11の建築物です。 スリランカ旅行記 |
| 古代都市ポロンナルワ(ランカテイラ他) | スリランカ・ポロンナルワ | ![]() |
1982年 | 古都ポロンナルワの遺跡群です。 スリランカ旅行記 |
| 古代都市ポロンナルワ(ガル・ヴィハーラ) | スリランカ・ポロンナルワ | ![]() |
1982年 | 古都ポロンナルワの遺跡群です。釈迦涅槃像、立像、座像の三体があります。 スリランカ旅行記 |
| ダンブッラの黄金寺院 | スリランカ・キャンディ | ![]() |
1991年 | 古都キャンディの遺跡です。石窟寺院の涅槃像や天井画等です。 スリランカ旅行記 |
| 聖地キャンディ(仏歯寺院) | スリランカ・キャンディ | ![]() |
1988年 | 古都キャンディの遺跡です。ペラヘラ祭でも有名な仏陀の犬歯を祀る仏歯寺院です。正式名称はダラダー・マーリガーワ寺院です。 スリランカ旅行記 |
| マラッカとジョージタウン(マラッカ) | マレーシア・マラッカ | ![]() |
2008年 | マラッカ海峡の歴史的都市群です。 マレーシア旅行記1 |
| マラッカとジョージタウン(ジョージタウン) | マレーシア・ペナン島 | ![]() |
2008年 | マラッカ海峡の歴史的都市群の内、ペナン島の旧市街のジョージタウンです。 マレーシア旅行記2 |
| ハロン湾 | ベトナム・ハロン湾 | ![]() |
1994年 2000年拡大 |
海の桂林の呼び名も持ちます。石灰岩質の地質がハロン湾に造り出した景観です。鍾乳洞もあります。 ベトナム旅行記2 ベトナム旅行記3 |
| 古都ホイアン | ベトナム・ホイアン | ![]() |
1999年 | かつて港町として栄えた古い街並みです。江戸時代の前には、日本も関わりを持っていました。 ベトナム旅行記3 |
| ミーソン聖域 | ベトナム・ホイアン | ![]() |
1999年 | チャンバ王国時代、7世紀から13世紀にかけて建設されたヒンドゥ教の寺院遺跡です。 ベトナム旅行記3 |
| フエの建築群 | ベトナム・フエ | ![]() |
1993年 | グエン王朝が栄えた時代の建物群です。王宮や寺院などが残されています。 ベトナム旅行記3 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| バース市街 | イギリス・バース | ![]() |
1987年 | ローマ時代に建設された古都です。風呂の語源のバースは、今もお湯が湧き出ています。 イギリス旅行記 |
| ロンドン塔 | イギリス・ロンドン | ![]() |
1988年 | 数々の物語の舞台となったロンドン塔です。直ぐ横のロンドンブリッジも見学スポットです。 イギリス旅行記 |
| ストーンヘンジ | イギリス・ソールズベリー郊外 | ![]() |
1986年 | 不思議な巨石群です。紀元前2500年から紀元前2000年の間に立てられたと考えられています。しかしそれを囲む土塁と堀は紀元前3100年頃まで遡るといいます。 イギリス旅行記 |
| ウェストミンスター寺院とビッグベン | イギリス・ロンドン | ![]() |
1987年 | ターナーは、1834年の大火を目撃し、それを絵画に残しています。テムズ川に面した宮殿でしたが、今は議会になっています。時計塔はビッグベンの愛称です。 イギリス旅行記 |
| ベルサイユ宮殿と庭園 | フランス・ベルサイユ | ![]() |
1979年 | 国家儀式や外国の賓客を謁見するために使われた鏡の間は、今も猶、豪華絢爛です。新緑の頃に訪れました。その庭園は広大です。 フランス旅行記 |
| パリのセーヌ河岸 | フランス・パリ | ![]() |
1991年 | 景観をそのまま維持するため、きめ細かに都市計画がチェックされているようです。河畔には、古書店が並びます。 フランス旅行記 |
| モンサンミッシェル | フランス・ノルマンディ | ![]() |
1979年 | フランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島に築かれた修道院です。カトリックの巡礼地のひとつであり『西洋の驚異』と称されます。 欧州3カ国旅行記 |
| ケルン大聖堂 | ドイツ・ケルン | ![]() |
1996年 | ゴチック建築としては世界最大とされる大聖堂です。 オランダ等の旅 |
| ライン渓谷中流上部 | ドイツ・ライン | ![]() |
2002年 | コブレンツとビンゲン・アム・ラインの間のライン川の65キロメートルの渓谷が世界遺産に指定され、ローレライもこの中に含まれます。 オランダ等の旅 |
| ヴィース教会 | ドイツ・バイエルン | ![]() |
1983年 | 1745年から54年にかけて建てられた巡礼教会です。内装のロココ装飾が有名です。 欧州3カ国旅行記 |
| レジデンツ | ドイツ・ヴュルツブルク | ![]() |
1981年 | 18世紀に建設された、バロック建築様式を代表するヨーロッパでも屈指の宮殿です。世界最大のフレスコ画が見ものです。 欧州3カ国旅行記 |
| キンデルダイクの風車群 | オランダ・キンデルダイク | ![]() |
1997年 | 排水用に建設されたキンデルダイクの風車群です。 オランダ等の旅 |
| 古都ブルージュ | ベルギー・ブルージュ | ![]() |
2000年 | 古都ブルージュの街並みです。 オランダ等の旅 |
| ぺギン会修道院 | ベルギー・フランドル | ![]() |
1998年 | 1245年にフランドル伯爵夫人が創建したとされるぺギン会修道院です。 オランダ等の旅 |
| グラン・プラス | ベルギー・ブリュッセル | ![]() |
1998年 | ブリュッセルにある市庁舎やマイスター会館が立ち並ぶ広場です。 オランダ等の旅 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| コルドバ歴史地区・メスキータ | スペイン・コルドバ | ![]() |
1984年 | メスキータはモスクとして建てられ、その後キリスト勢力が失地を回復し、一部は壊され、キリスト教会に改築されました。窓等にはイスラム装飾が残っています。 イベリア半島旅行記 |
| グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 | スペイン・アルハンブラ | ![]() |
1984年 | ギター曲でも
良く知られるアルハンブラ宮殿は、繊細で華麗な装飾で埋め尽くされていました。 イベリア半島旅行記 |
| セビリャの大聖堂、アルカサルとインディアス古文書館 | スペイン・セビリャ | ![]() |
1987年 | ヒラルダの塔の内部の石段を登って、セビリャ市内を遠望しました。石段は、馬で登れる構造になっています。 イベリア半島旅行記 |
| リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔 | ポルトガル・リスボン | ![]() |
1983年 | ベレンの塔は、海に突き出した石造の華麗な建物です。ジェロニモス修道院は、マヌエル1世が、エンリケ航海王子の偉業を称えて建立した白亜の修道院です。 イベリア半島旅行記 |
| シントラの歴史的景観 | ポルトガル・シントラ | ![]() |
1995年 | かつては王室の夏の離宮も置かれ、王宮とぺナ宮は世界遺産に登録されています。詩人バイロンが「エデンの園」と称賛しました。ユーラシア大陸最西端のロカ岬への途中で立ち寄りました。 イベリア半島旅行記 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 感想等 |
|---|---|---|---|---|
| ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂 | イタリア・ローマ | ![]() |
1980年 | コロッセオなどが世界文化遺産に含まれます。80年にティトゥス帝が建築しました。当時はフラウイウスの闘技場と呼ばれていました。 イタリア旅行記 |
| フィレンチェ歴史地区 | イタリア・フィレンチェ | ![]() |
1982年 | フィレンツェは屋根のない博物館とも形容されます。町全体が文化の香りに包まれていました。岡の上からの市街地の眺めも素晴らしいものでした。 イタリア旅行記 |
| ヴェネツィアとその潟 | イタリア・ヴェネツィア | ![]() |
1987年 | 沈み行く都市ヴェネツィアは、巨大な船のようにも思えました。サンマルコ寺院など、見所が一杯でした。ベネチアングラスの工場も見学しました。 イタリア旅行記 |
| ピサのドゥオモ広場 | イタリア・ピサ | ![]() |
1987年 | 見学した時は、ピサの斜塔は、傾斜防止の工事中でした。ピサのドゥオモ広場は、別名、奇跡の広場とも呼ばれます。どの建物の見応えがありました。 イタリア旅行記 |
| アッシジ、フランチェスコ聖堂と関連修道施設群 | イタリア・アッシジ | ![]() |
2000年 | 写真は、上院から奥の院を見上げた方向の中庭、芝生に白い壁がよく似合っていました。下院、上院は現地ガイドさんの説明で聞きましたが、「奥の院」は勝手に私が名付けました。 イタリア旅行記 |
| ヴェローナ市街 | イタリア・ヴェローナ | ![]() |
2000年 | かつては王室の夏の離宮も置かれ、王宮とぺナ宮は世界遺産に登録されています。詩人バイロンが「エデンの園」と称賛しました。ユーラシア大陸最西端のロカ岬への途中で立ち寄りました。 イタリア旅行記 |
| バチカン市国 | バチカン市国 | ![]() |
1984年 | バチカン市国全体が登録されています。ローマ教皇が統治するカトリックの総本山です。見学した年は、ミレニアム行事の準備中でした。 イタリア旅行記 |
| アクロポリス | ギリシャ・アテネ | ![]() |
1987年 | 紀元前12世紀から建設が始まったアテネのシンボルです。パルテノン神殿、エレクティオン神殿などがあります。 ギリシャ・エジプト旅行記 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 感想等 |
|---|---|---|---|---|
| プラハ歴史地区 | チェコ・プラハ | ![]() |
1992年 | プラハ城やその中にある聖ヴィート教会、聖イジー教会や、黄金小路を通って歩いていけるカレル橋をまずお勧めします。旧市庁舎界隈の旧市街地も見逃すことが出来ません。散策にはもってこいです。 中欧旅行記 |
| チェスキー・クルムロフ歴史地区 | チェコ・チェスキ・クロムロフ | ![]() |
1992年 | アーチ型の門を潜った先には、いきなり中世の町が出現します。ドナウ川がS字にカーブし、それに抱かれた石畳の街は、一度見学したら忘れられない光景です。お城の上からの眺めもお勧めです。 中欧旅行記 |
| シェーンブルン宮殿と庭園群 | オーストリア・ウィーン | ![]() |
1996年 | フランスのベルサイユ宮殿を意識して造られた、ハプスブルグ家の威信をかけた夏の宮殿と、その庭園は見事です。公開されている部屋の内装、調度品は世界遺産に相応しい品格をもちます。 中欧旅行記 |
| ウィーン歴史地区 | オーストリア・ウィーン | ![]() |
2001年 | ウィーンはハプスブルグ王朝時代の帝都であり、モーツアルトやベートーベンなどが活躍した音楽の街です。ウィーン旧市街は、19世紀後半に元々は城壁の掘を埋め立て作った「リンク」と呼ばれる環状道路の内側地区です。未だ中世の街並みが残ります。 中欧旅行記 |
| ドナウ河岸・ブダ城地区とアンドラーシ通りを含むブダペスト | ハンガリー・ブタペスト | ![]() |
1987年 | ドナウ川の真珠とも呼ばれる鎖橋を中心とする夜景が、殊にお勧めです。昼間散歩した旧市街地、古い地下鉄、岡の上からのドナウ両岸の歴史地区の展望も見応えがありました。 中欧旅行記 |
| クロンボー城 | デンマーク・シェラン島 | ![]() |
2000年 | デンマークのシェラン島北東部のヘルシンゲルにある古城です。シェークスピアの戯曲、ハムレットの舞台としても知られます。 北欧4カ国旅行記 |
| 西ノルウェーフィヨルド群(ネーロイフィヨルド) | ノルウェー・アウルランド | ![]() |
2004年 | ネーロイ・フィヨルドは、ノルウェーのソグン・フィヨーラネ県アウルランドに位置するフィヨルドです。ソグネ・フィヨルドの支流であり、長さは20キロ、幅は約250メートルです。 北欧4カ国旅行記 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| モスクワのクレムリンと赤の広場 | ロシア・モスクワ | ![]() |
1990年 | モスクワの中心地、クレムリン宮殿とその前にある赤の広場です。赤の広場にはレーニン廟があります。 ロシア旅行記 |
| セルギエフ・パサード至聖三者セルギー大修道院 | ロシア・セルギエフパサード | ![]() |
1993年 | モスクワから北方90キロメートルに位置するセルギエフ・パサードの町にあるロシア正教の修道院です。 ロシア旅行記 |
| サンクトペテルブルク歴史地区と関連建造物群 | ロシア・サンクトペテルブルク | ![]() |
1990年 | サンクトペテルブルクの中心部およびその郊外の歴史的建造物郡です。エルミタージュ美術館やその周辺の建物やネフスキー大通り周辺の建物群等です。エカテリーナ宮殿なども含まれます。 ロシア旅行記 |
| イヴァノヴォ岩窟教会群 | ブルガリア・ルーセ | ![]() |
1979年 | 岩をくり抜いて作られた洞窟教会です。貴重なキリスト教のフレスコ画が保存されています。 中東旅行記 |
| ボヤナ教会 | ブルガリア・ソフィア | ![]() |
1979年 | 1259年の制作とされるフレスコ画は、より早い時期に描かれていたフレスコ画に上書きされたものですが、東ヨーロッパの中世美術の中では、最も保存状態の良いものとされます。 中東旅行記 |
| リラの修道院 | ブルガリア・リラ | ![]() |
1983年 | ブルガリア正教会の寺院です。10世紀に創設されたリラ修道院は、ブルガリアにおいて最も文化的、歴史的、建築学的に重要な遺跡の一つとされます。 中東旅行記 |
| カザンラクのトラキア人の墳墓 | ブルガリア・カザンラク | ![]() |
1979年 | 紀元前4世紀のフレスコ画が残る、トラキア人の墳墓です。オリジナルの墳墓の近くに精巧なレプリカの墳墓があり、内部見学が出来ます。 中東旅行記 |
| 古都・トロギル | クロアチア・トロギル | ![]() |
1997年 | 外敵から街を守るため、半島から切り離されたアドレア海に浮かぶ古都です。 |
| ドブロブニク旧市街 | クロアチア・ドブロブニク | ![]() |
1979年 | アドレア海の真珠と称えられる、アドレア海に面した城壁都市です。 |
| 古都・スプリットの歴史的建造物群 | クロアチア・スプリット | ![]() |
1979年 | ディオクレティアヌス宮殿の古代ローマ時代の遺跡が残る、アドレア海最大の街、スプリットの歴史的建造物群です。 |
| プリトヴィッチェ湖国立公園 | クロアチア・プリトヴィッチェ | ![]() |
1979年 | 92を超える滝と、16の湖からなるクロアチア唯一の世界自然遺産の国立公園です。 |
| 古都・コトル | モンテネグロ・コトル | ![]() |
1979年 | アドレア海の交易都市として栄えた古都です。崖山の上まで繋がる城壁が残っています。城壁はヴェネツィア共和国によって築城されました。 |
| モスタル旧市街の古橋地域 | ボスニア・ヘルツェゴビナ | ![]() |
2005年 | モスタルのシンボル、世界遺産の石橋です。街には内戦の傷跡が残る建物が保存されていました。 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| イスタンブール歴史地区 | トルコ・イスタンブール | ![]() |
1985年 | 旧市街地の大競技場址、ブルーモスク、アヤソフィア大聖堂、トプカプ宮殿等がお勧めです。2008年10月の旅行記のリンクを追加しました。 トルコ旅行記 トルコ旅行記2 |
| ギョレメ国立公園およびカッパドキアの岩石遺跡群 | トルコ・カッパドキア | ![]() |
1985年 | カッパドキアの奇岩群、カイマクル地下都市、ギョメレ屋外博物館等、見所が一杯です。2008年10月の旅行記のリンクを追加しました。 トルコ旅行記 トルコ旅行記2 |
| ヒエラポリス・パムッカレ | トルコ・パムッカレ | ![]() |
1988年 | カッパドキアの奇岩群と並ぶ石灰岩が創り出したトルコの名勝地です。ヒエラポリスの遺跡と隣接しています。 トルコ旅行記2 |
| トロイの考古遺跡 | トルコ・トロイ | ![]() |
1998年 | トロイ戦争の舞台となった遺跡群です。トロイの木馬が建設されています。ドイツのシュリーマンによる発掘でも有名です。 トルコ旅行記2 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| 自由の女神像 | アメリカ合衆国・ニューヨーク | ![]() |
1984年 | ニューヨーク、マンハッタン入口で出迎えてくれるフランスからの贈り物です。 アメリカ旅行記 |
| カナディアン・ロッキー山脈自然公園群 | カナダ・バンフ | ![]() |
1980年 | カナディアンローッキーのコロンビア大氷原から流れ出るアサバスカ氷河です。 カナダ旅行記 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| 古代都市ダマスカス | シリア・ダマスカス | 1979年 | ダマスカスは、エジプト、メソポタミア、地中海地域を結ぶ交通の要衝の地として、紀元前3000年頃から形成された都市です。中東でも最古の都市の1つです。 中近東旅行記 | |
| パルミラ遺跡 | シリア・パルミラ | 1980年 | パルミラは、シリア中央部のホムス県タドモルにあるローマ帝国支配時の都市遺跡です。シリアを代表する遺跡の1つです。 中近東旅行記 | |
| 古代都市ボスラ | シリア・ボスラ | 1980年 | ボスラは、首都ダマスカスの南約150キロ、ヨルダンの国境近くにある都市です。ビサンティン様式の建物が数多く残ります。中でもシタデル・ローマ劇場は保存状態も優れ、現在でも演奏会等に使用されています。 中近東旅行記 | |
| ぺトラ遺跡 | ヨルダン・ぺトラ | 1985年 | ぺトラは、死海とアカバ湾の間の渓谷にある遺跡です。交通の要所として、紀元前1世紀頃から、古代ナバテア人の有力都市として栄えました。2007年には、新・世界の七不思議にも選ばれました。 中近東旅行記 | |
| アムラ城 | ヨルダン・アムラ | 1985年 | 8世紀頃のウマイヤ朝の王が、離宮として建設したと言われています。サウナのような施設や、深さ25メートルの井戸も残っています。保存状態は余り良くありませんが、後期ヘレニズム様式のフレスコ画が貴重とされます。 中近東旅行記 | |
| ペルセポリス遺跡 | イラン・ファールス州 | 1979年 | アケメネス朝ペルシャ帝国のダイオレス1世が紀元前520年頃に建設に着手したとされる宮殿址です。紀元前331年にアレキサンダー大王に征服され、廃墟となりました。 ペルセポリス遺跡・写真ダイジェスト | |
| イマーム広場 | イラン・イスファハン | 1979年 | 1598年、首都をイスファハンへ移したサファヴィー朝のシャー・アッバース1世が建設した宮殿の中心広場です。かつては「ここには世界の半分がある」とも言われた豊麗な広場です。 イマーム広場・写真ダイジェスト | |
| ペルシャ式庭園・エラム庭園 | イラン・シラーズ | 2011年 | イラン南西部の都市シラーズの中心部にあるペルシア式庭園です。ガージャール朝時代の19世紀に、エラム宮殿とともに建設されました。 エラム庭園・写真ダイジェスト | |
| ペルシャ式庭園・フィン庭園 | イラン・カーシャーン | 2011年 | フィン庭園の起源はサファヴィー朝以前とされますが、現在の庭園はアッバース1世の時代に建設されたものです。 フィン庭園・写真ダイジェスト | |
| パサルガダエ・伝キュロス二世墓/td> | イラン・ファールス州 | 2004年 | パサルガダエは、ペルシャ帝国の最初の首都として紀元前546年に、キュロス2世の手によって建設が開始されました。その中心遺跡が、キュロス二世の墓と伝えられる石造りの墓です。 伝キュロス二世墓・写真ダイジェスト |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| ピラミッド地域 | エジプト・ギザ | ![]() |
1979年 | ギザからダハシュール間でのピラミッド群です。 ギリシャ・エジプト旅行記 |
| カイロのイスラーム地区 | エジプト・カイロ | ![]() |
1979年 | カイロのイスラーム地区やオールドカイロと呼ばれる歴史地区です。 ギリシャ・エジプト旅行記 |
| チュニスの旧市街地区 | チュニジア・チュニス | ![]() |
1979年 | チュニスのメディナと呼ばれる歴史地区です。 チュニジア旅行記 |
| イシュケル国立公園 | チュニジア・イシュケル | ![]() |
1980年 | フラミンゴなどの渡り鳥の飛来地として知られる国立公園です。 チュニジア旅行記 |
| カルタゴ遺跡 | チュニジア・カルタゴ | ![]() |
1979年 | ローマと覇権を争ったカルタゴと、ローマに滅ぼされた後のローマ遺跡との複合遺跡です。 チュニジア旅行記 |
| 古都ケロアン | チュニジア・ケロアン | ![]() |
1985年 | アフリカでもっとも古いとされるイスラムの町です。 チュニジア旅行記 |
| ドゥッガ遺跡 | チュニジア・ドゥッガ | ![]() |
1997年 | チュニジアでもっとも保存状態が良いとされるローマ遺跡です。 チュニジア旅行記 |
| アイト・ベン・ハッドゥ | モロッコ・アイト・ベン・ハッドゥの集落 | ![]() |
1987年 | 7世紀にベルベル人達が作った村です。映画のロケなどにもよく使われます。 モロッコ旅行記 |
| フェズの旧市街 | モロッコ・フェズ | ![]() |
1981年 | モロッコ王国北部の内陸都市です。かつてマリーン朝などイスラム王朝が首都としました。迷路が有名です。 モロッコ旅行記 |
| マラケシュの旧市街 | モロッコ・マラケシュ | ![]() |
1985年 | マラケシュは、モロッコの中央部に位置します。11世紀後半にベルベル人による最初のイスラム国家、ムラービト朝が建国され、ムワッヒド朝の首都としても栄えました。 モロッコ旅行記 |
| メクネスの旧市街 | モロッコ・メクネス | ![]() |
1996年 | メクネスは、城壁に囲まれた都市です。1675年から1728年までアラウィー朝の首都が置かれました。近郊には聖地ムーレイ・イドリスや古代ローマ遺跡等があります。 モロッコ旅行記 |
| 世界遺産名 | 所在地 | 写真 | 登録年 | 内容等 |
|---|---|---|---|---|
| 法隆寺地域の仏教建築群 | 奈良県・奈良市 | ![]() |
1993年 | 紅葉の時期に訪ねました。昭和の大修理を経た五重塔が、秋空に映えました。 古都の秋 |
| 古都奈良の文化財(興福寺) | 奈良県・奈良市 | ![]() |
1998年 | 桜の頃と、紅葉の時期に訪ねました。興福寺、東大寺、春日大社、薬師寺等を巡りました。いずれも世界遺産です。最初は五重塔で有名な興福寺です。 古都の春 古都の秋 |
| 古都奈良の文化財(東大寺) | 奈良県・奈良市 | ![]() |
1998年 | 次は奈良の大仏さまで有名な、東大寺です 古都の春 古都の秋 |
| 古都奈良の文化財(春日大社) | 奈良県・奈良市 | ![]() |
1998年 | 三番目の世界遺産は、鹿と春日灯篭で有名な春日神社です。 古都の春 古都の秋 |
| 古都奈良の文化財(薬師寺) | 奈良県・奈良市 | ![]() |
1998年 | 四番目の世界遺産は、東塔と西塔、新しく出来た壁画殿で有名な薬師寺です。 古都の春 古都の秋 |
| 紀伊山地の霊場と参詣道(金峯山寺) | 奈良県・吉野 | ![]() |
2004年 | 世界文化遺産指定記念に、ご本尊が同時ご開帳された時に訪れました。 紅葉の金峯山寺 |
| 古都京都の文化財(西本願寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。 2009秋、西本願寺 |
| 古都京都の文化財(東寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。 2009秋、東寺 |
| 古都京都の文化財(二条城) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の城郭です。 2009秋、二条城 |
| 古都京都の文化財(天龍寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。 2009秋、天龍寺 |
| 古都京都の文化財(仁和寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。 2009秋、仁和寺 |
| 古都京都の文化財(清水寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。新・世界の七不思議の日本代表にもなりました。 2010春、清水寺 |
| 古都京都の文化財(金閣寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。京都のシンボルの一つでもあります。 2010春、金閣寺 |
| 古都京都の文化財(銀閣寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された京都市内の神社仏閣の1つです。金閣寺に対応する名刹です。 2010春、銀閣寺 |
| 古都京都の文化財(宇治平等院) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 世界文化遺産に登録された宇治市の藤原氏所縁の神社仏閣です。鳳凰堂の名でも知られ、現在の10円硬貨に建物がデザインされています。 2010秋、世界遺産・平等院 |
| 古都京都の文化財(宇治上神社) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 本殿は1060年頃のものとされ、現存最古の神社建築とされます。平等院との関連が深い神社です。応神天皇と仁徳天皇を祀ります。 2010秋、世界遺産・宇治上神社 |
| 古都京都の文化財(下鴨神社) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 賀茂御祖神社が正式名で、下賀茂神社の通称で知られます。古代の賀茂氏の氏神を祀る神社です。上賀茂神社と所縁の深い神社です。 2010秋、世界遺産・下鴨神社 |
| 古都京都の文化財(上賀茂神社) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 賀茂別雷神社が正式名で、上賀茂神社の通称で知られます。下鴨神社とともに、古代の賀茂氏の氏神を祀る神社です。 2010秋、世界遺産・上賀茂神社 |
| 古都京都の文化財(龍安寺) | 京都府・京都 | ![]() |
1994年 | 石庭で有名な、臨済宗妙心寺派の寺院です。山号を大雲山と称し、本尊は釈迦如来です。開基は、室町時代の武将・守護大名の細川勝元です。 2010秋、世界遺産・龍安寺 |
| 姫路城 | 兵庫県・姫路市 | ![]() |
1993年 | 法隆寺と同時期に世界文化遺産に登録された、日本を代表する城郭建築です。 盛夏の姫路城 |