| 新規作成(N) |
新規に文書作成 |
| 開く(O) |
文書ファイルを開きます |
| 閉じる(C) |
カレントファイル(現在選択しているファイル)
を閉じます。
表計算は複数の文書ファイルを開くことが出来ます。
その内選択されている方のファイルを閉じます。
ウィンドウ参照 |
| 上書き保存(S) |
文書ファイルを上書きします。
編集後の文書ファイルを、編集前の文書ファイルと置き換えをすることをいいます。 |
| 名前を付けて保存(A) |
新規に作成した文書ファイルを保存するときや
別の名前にして保存するときに使います。
別名保存は「計算式の部分は、ほとんど同じなので別ファイルでも使いたいとき」などに使います。
表題や項目だけ訂正すれば良い時などですね。
例えば4月分の実績文書
5月分の・・・なんて時ですね。 |
ワークシート情報(D)
文書ファイルの「タイトル」「サブタイトル」
「キーワード」「文書の説明」・・
などそのファイルの説明を書き込むことが出来ます。
このファイルを後で見るときなどに、とても参考になります。
他の人に使ってもらうときにも良いでしょう。
|
| 保護(R) |
「保護を解除した範囲」以外を保護します。
編集や入力が、出来なくなります。 |
メール送信
(M) |
範囲やファイルをメールに
添付して送信します |
| 印刷プリビュー(V) |
どんなイメージで印刷できるのか、確認します。(V) |
| ページレイアウトの設定(G) |
印刷イメージ以外の設定を行います。(G) |
| 印刷(P) |
印刷範囲や、部数などの設定をします。
印刷プリビューやページレイアウトの呼び出しも出来ます。 |
| プリンタの設定(T) |
プリンタの設定を行います。
「用紙方向」や「用紙サイズの設定」は、毎回必ず行います。 |
123の終了
(X) |
プログラムを終了します。 |
ファイル名
|
最近使ったファイルです。
このファイルを選択して
呼び出すことが出来ます。 |