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| ツール(T)データベース(B) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| データベースは一部の解説になります。m(__)m 問い合わせ(N) 次のように範囲設定します。
ツール(T)、データベース(B)、問い合わせ(N)で 問い合わせテーブルの位置選択に セルF3を指定します。 つまり「問い合わせテーブルが作成される一番左上のセル」を指定します。 別のワークシートのA1などを指定してもかまいません。 ![]() さらにこのダイアログボックスから 条件設定(C)ボタンを押し ▼ボタンで、フィールド名を「推進率」、演算子「>」に選択します。 ![]() 数値(V)は直接キーボードで「25%」を入力します。 続けてAND(A)ボタンを押して 演算子を「<」、数値を「「35%」にします。
OKボタンを押します。 するとF1に次のような物が現れます。 これを「問い合わせテーブル」といいます。
この「問い合わせテーブル」の上で右クリックし 「条件の設定」を選択することで条件の変更が可能です。 条件を変えて色々試してみてください。
フィールドの選択とは「項目名」と読み替えてかまいません。 この項目名を幾つか消去することで、必要な項目のみ表示することが出来ます。 またこのダイアログの矢印で、項目の順序も変えられます。
式 次のようにすることも出来ます。 式を入力・・・の中に、例として 項目名に「氏名」があれば「○○様」と表示させるようにします。 さらに項目名「氏名」を、「名宛」に変更も出来ます。(フィールド名=項目名)
エクセルの場合(バージョンと無関係) マイクロソフトのデータ抽出は「クェーリー」という別のプログラムがあり そのプログラムで操作を行います。 ここでは説明を省略させていただきます。m(__)m |
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