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表計算でのマウス
表計算ではマウスカーソルが目的によって形が変わります。

下の画像は123R5Jの例です。

複写、ドラッグ状態、移動時の形がエクセルと違いますが、機能は同じです。
その他は両者ともほぼ同じです。

これ以外にも形が変わりますが、この画像だけ覚えておけば充分です。



注1、式などの複写、オートフィルについては別のステップで解説します。

ここでは「カーソルの形が、この形になったら、注意しなければいけない」とだけ覚えておいてください。

また、このカーソルの形になるには、枠の左下にカーソルを移動させてください。
(下の画像参照)


注2、範囲指定という操作を行う場合と、式などの複写を行う場合であっても、ドラッグ中はどちらもこのカーソルの形になります。
   
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