| ホーム | 前へ | 次へ |
| 保存と呼び出し | ||||||||
| 保存 講座でいくつかの例を作ってみましたか? せっかく作ったものですから保存をしましょう。 作った表の「保存」をすると、パソコンを終了させても、また「ファイルを開く」という処理をすることで、 もう一度見たり、その続きを行ったり、修正することができます。
ファイル名の右横の青く反転しているところに「RENSYU1」と半角で入れ、123はOK、エクセルは保存のボタンを 押してください。 「RENSYU1」は他のものでもかまいませんが、可能な限り「半角文字」で「8文字以下」にしておいてください。 詳しい説明は後でしますが、ここは練習ですので、このようにしておいてください。 この後はプログラムを終了します。画面右上の×をクリックするか、または 図1または図2の画面を呼び出した後、Xキーを押すか、または 123の終了、または終了をマウスでクリックします。 次に、スタートボタン、ウィンドウズ(WINDOWS)の終了をクリックします。 |
||||||||
| 文書を開く(文書の呼び出し) パソコンを起動後、スタートボタンから123またはエクセルを起動させてください。 (起動=123やエクセルなどのプログラムが使えるようにすること)
123、エクセルとも、RENSYU1以外の名前を付けた場合はそれがあると思いますので、クリックしてください。 前回使用した文書を開く(呼び出す)ことができます。 ワードや一太郎などでも、このような方法で「保存」(文書保存)や「開く」(文書呼出)を行います。 |
||||||||
| ホーム | 前へ | 次へ |