オーストラリア旅行日記
〜ケアンズ&エアーズロック&シドニー〜

出発日 2001.07.07(土)
初日(移動日のみ)
初日は20:15成田出発、4:30ケアンズ到着の便で、 オーストラリアまで新婚旅行にいってきました。
2人共、初海外&英語苦手ということで、やや緊張。

不安だから添乗員付きのツアーにしたのです。
添乗員の男性は、30歳だったかな? 顔はサッカー選手の前園に似ているらしい。 格好よくて、いい人そうでした。

飛行機内では、お酒が飲み放題なので(笑)
ここぞとばかりにビールを2本ほど飲んでみました。
機内食の味は、まぁまぁですかね〜。

ただ、エコノミーですから、 あの狭い空間の中で食事を取るっていうのは やはり辛いものがありました。隣の人とぶつかるって。

その後、夜出発の便でしたので、 飛行機内ではグーグー寝てました。
なんで、思ったよりもあっというまに着いてしまいましたね。
ケアンズは、東京ディズニーランドみたいな街並みで、 すべてがおもちゃみたいでした。
ケアンズに着いた後、 とりあえずホテルに行って朝食まで軽く仮眠しました。

ケアンズで泊ったホテルの看板↓
宿泊施設

2日目 2001.07.08(日)
2日目の朝にケアンズに到着して、ホテルで軽く仮眠をとって、 朝食後、観光にかり出されました。
朝食はホテルのビュッフェを食べましたが、 パンと卵料理とソーセージやハムのようなお肉類と果物です。 サラダや温野菜はあまりありませんでした。

ケアンズは一応、熱帯雨林気候なので、常夏です。
むこうの季節では冬のはずなのですが、かなりあたたかく、 半袖もしくは薄手の長袖くらいの気候でした。
また時期的には乾季なので、風がカラっとしていて、 とても気持ちいいです。

まず、キュランダというところに、 世界一長いゴンドラだかロープウェイ だか乗らされて連れていかれました。 気分最悪でした(嫁、高所恐怖症です)。
ここは 死体を埋められたら発見できそうにない位の広さの樹海 でした。

なお、ここは世界遺産に登録されているのです。
ロープウェイ出発駅 ロープウェイからの眺め1 ロープウェイからの眺め2 ロープウェイ到着駅

その後、レインフォレステーションへ。
ここは、オーストラリアには「アボリジニ」 という原住民がいるのですが
(今でも本当に原始的な生活を送る人々がいます)
それの生活の説明みたいなところですね。
日本でいうところの、 日光江戸村みたいなものでしょうか。こんな感じ↓

アボリジニダンスショー
アボリジニダンスショー

2日目の昼食はここで食べました。
ここでは、バイキングでしたが、パンとステーキとサラダ。
むこうのお肉は割と脂身がなくて、柔らかくて美味しいです。

ここでは、まずコアラを抱っこして 写真を撮らされました。
抱いている時間は、ホントに一瞬です。
コアラは毛が短くて硬く、 もっと人形みたいにフワフワしているかと思っていたのに。
爪が長くて、かなり私の腕にくい込んでおり、痛かったです。
ちょっとこわかったので、もう抱っこはしなくていいや(笑)。
コアラはいつも寝ている

その後、カンガルーも近くで見ましたが(放し飼い状態)、
カンガルーはかなりでかいですねぇ。
お腹に赤ちゃんが入っているカンガルーも居たのですが、
近寄ってパンチとかキックとかされたら嫌だったので、 あまり近づきませんでした。
でも、赤ちゃんはひょこひょこ顔を入れたり出したりして、 本当に可愛かった♪
カンガルーと戯れる旦那

その後、アボリジニのダンス(上の写真)とかを見たり、 ブーメラン投げを体験したりしました。
ブーメラン体験はうちの旦那がものすごく気に入ったみたいで 2回も投げていました。
しかも、2回目は手元近くまでちゃんと戻ってきて、 本人は大興奮していました。
まさに大きな子供でした(笑)。

ブーメランなんて投げたこと無いけど、アボリジニの人々は
今でもブーメランやヤリを使って狩りをしているそうです。

見本でブーメランを投げるアボリジニの格好の人↓。
ブーメラン体験

それから、6輪駆動の水陸両用車に乗ってきました。
これは第二次世界大戦の時に使われた戦車です。
それに乗って、ジャングルの中をぐるぐる回ってきました。
水陸両用なので、車で湖みたいなところにも入ってきましたよ。
ちゃんとプカプカ浮きました。

車から撮った写真。湖の中にいるとき↓
ジャングル探検

夜は、ホテルの近くでシーフードビュッフェを食べました。
シーフードといっても生ガキとムール貝と 小さいロブスターみたいなものくらいです。
あとはパンとサラダ。
デザートはケーキがありましたが、生クリームたっぷりで、 (ケーキの2/3くらいをクリームが占めていた)
かなり甘く、食べられたもんではありませんでした。
いくら甘党でも、あれは食べれないと思う・・・。

オーストラリアではビールがよく飲まれるそうで、 種類も結構たくさんありました。
私の中では「ビクトリアビター」 という緑色のパッケージのビールがとてもお気に入りで、 オーストラリアで食事の際は、 ほとんどこのビールを飲みました(機内食でもコレは必ずあるし)。
もし、機会があったらこれ飲んでみてください。美味しいですよ。

3日目 2001.07.09(月)
この日はグレートバリアリーフに浮かぶ、 グリーン島に船で連れていかれました。

グリーン島
こんなとこ
実はここ何年もプールもしくは海に行っていないため、 最近の水着を持っていないので、水着を持っていかなかったのです。

でもグリーン島でやることが泳ぐこと以外になさそうだったので、
前の日にケアンズのナイトマーケットに水着を買いにいきました。

女性用の水着は大体、$40くらい。日本円にして約2800円くらいですね。
男性用は、$30くらい(約2100円くらい)。ものすごい安いです。
日本で買ったら女性用のものは1万円くらいしますよね。
現地調達してよかった♪

この水着を持って、グリーン島まで行きました。
ここでは、やっぱり何もなく、泳ぐことしかない感じでした。
自分のプヨプヨのお腹にガックリしつつ、 シュノーケルセットを借りて泳いできましたが、
とにかく、ずーーーーーーーっと先の水の中まで見られて、 本当に海が綺麗。
黄色や青色の面白い魚が浅瀬近くまで 泳いできているのがたくさん見られて感動しました。
珊瑚なんかもたくさん 魚もたくさん 水が綺麗

お昼はグリーン島で、やはりバイキングで、
パンとステーキ(お肉は魚とチキンとビーフと選べたけど) とサラダと果物です。
店員のおばちゃんが
「バイキング、タベホーダイ!」
とカタコト日本語で話し掛けてくるのが印象的でした(笑)。

私は魚のグリルを食べていたら大きな白い鳥に奪われてしまいました(涙)。
ワタシの魚を奪った鳥
鳥なんだから、自分で魚くらい捕まえろよ。このやろぅっ。

そのあと、ホテルに戻って、夕飯を食べに行きました。
そこは、ワニとかカンガルーの肉を 食べさせてくれるらしいところで、楽しみにしていったら、 席に案内され、旦那が席に着こうとすると旦那が
「うぉっ!!!」
とでかい声で叫びました。
おぅっなんだよ?
と思うと、旦那の席にワニがいました。

いや、ワニっていってもぬいぐるみなんですけどね・・・。
お茶目にも、店員が予約席に置いておくみたいで、 私達の次のターゲットは隣りのグループの人でした (同じツアーの人だったんだけど)
うーん、お茶目。


4日目 2001.07.10(火)
この日は、ケアンズを出発してエアーズロックへ行く日。
6:50ケアンズ発、9:40エアーズロック着の 飛行機で行ってきました。

むこうの国内線は、異常に小さく(大きいのもあります)。
お金持ちの人なら1機くらい持ってそうな感じの 飛行機に乗っていきました。

こんなのに乗っていくのです↓
小せ〜飛行機
こんなんで大丈夫かよーと思いながら、 エアーズロックへと向かいます。
この飛行機の中でも、グーグーと寝てしまいました。

オーストラリアは広いので、国内でも時差があります。
ケアンズとは1時間の時差。 この辺で日本の時間がわからなくなってきました(笑)。

エアーズロックに到着すると、もう見渡す限り、 エアーズロックとマウントオルガしかなく、 空気はカラカラとしていてかなり寒いです。
なのに、日差しはとても強く、 日中は寒いんだか暑いんだかよくわかりません。
見渡す限り赤い土 エアーズロックを手に乗せる(笑)旦那

お昼はエアーズロックリゾート (といってホテルや売店などが集まっているところ) 内のホテルで食べました。
ここでは、店員さんは外人だったのですが、 「ジャパニーズメニュー?」と聞いてきてくれて、 なんと日本語のメニューをくれました。

ホントにオーストラリア内では日本語が話せる人がいるか、 または日本語のメニューがあるかのどちらかで、 英語を話すことができなくても全然大丈夫でした。

そのあと、バスに乗ってエアーズロックと マウントオルガの観光に連れていかれました。
エアーズロックとマウントオルガがあるところは、 国立公園になっていて、 (国立公園と言っても、東京都の半分くらいの 面積があるので公園という感じではありませんが)
先住民アボリジニの人々の所有地だそうです。

マウントオルガは、日本では名前が知られていませんが、 「風の谷」とも呼ばれていて 「風の谷のナウシカ」の原案が考えられたところだそうです。
マウントオルガが、ナウシカに出てくる 「オーム」のモデルとなったそうですよ。

似てるでしょ?↓
マウントオルガ まさにオーム

そのあと、エアーズロックへ行きます。
エアーズロックは先住民アボリジニの人々の 大切な場所なので、いくつか聖地があり、 そこは写真に撮ってはいけないことになっています (見るのは大丈夫)。
エアーズロックを横から見た図 どどーん

そのあと、エアーズロックから少し離れた場所で、 夕日を浴びるエアーズロックを見ながら シャンパンを飲むというものに連れて行かれました
ワタシは当然、シャンパンをガブ飲みしました。 たぶんボトル1本近く飲んだ(笑)美味しかった♪
夕日を浴びるエアーズロック ちょっと日が落ちたところ シャンパンをガブ飲みする嫁 かなり人がいたのです
飲んだくれたあと(?)、 一度ホテルに戻って、夕食を食べました。
またもやステーキ(涙)。 もうそろそろ食べ飽きたって感じです。
旦那はビーフ、ワタシはカンガルー肉を バーベキューで食べました。
相変わらず野菜はサラダで、 かなり肉中心の生活でした。

夕食を食べて少し落ち着き、21:00過ぎた頃、スタートークツアーというのに連れていかれました。
エアーズロックの付近は、かなりの面積で明かりがほとんどないので、無数の星が見えるのです。
「あれが火星で、あれが・・・」と寒い中で説明を受けながら星を見ました。
実際はこんなに星の数ってあるんだ〜と、本当に感動しました。
肉眼で天の川も見れた♪
まさに自然のプラネタリウムでしたね。


5日目 2001.07.11(水)
5日目の朝は早く、6:00頃にはホテルを出発し、 朝日を浴びるエアーズロックを見るんですって。寒いよっ。
朝と夜は、ホントに凍えそうなほど寒くて、 死にそうだっていうのに、 朝日を浴びるエアーズロックを見ながら朝食を食べる (温かいコーヒーとクロワッサンサンドみたいなの)。
なんでやねん。寒いって。
ブーブー言いながら、パンをかじりながら見る。 早くバスに戻りて〜。
朝はこんな感じ 朝日を浴びるエアーズロック

その後、エアーズロック登山へ。
エアーズロックを登るっていっても、 傾斜がすごいんだってば。
下から見たって怖いのに、 上なんかに登れるわけないじゃんッ(←高所恐怖症)。

こんなの登れっていうんだよっ↓。
傾斜凄すぎ 登ってないのに登山口で写真撮らされた

仕方ないので、エアーズロックの辺りを (無理矢理旦那を連れて)散策してきました。
しぶしぶ着いて来た旦那が可哀想だったので、 途中で引き返して、1人でエアーズロックに登らせてあげました。 でも怖かったみたいで、すぐ帰ってきたけど(笑)。

その後、10:25エアーズロック発、 アリススプリングス経由でシドニーへ向かいました。
途中のアリススプリングスの空港で、 霧の影響かなにかで飛行機が飛ばなくて、 しばらく待ちぼうけくわされた後、 やっと18:00頃にシドニーにつきました。

シドニーはうって変わって、めちゃめちゃ都会。
夕食はホテル内の鉄板焼きで久々に日本食を食べました。
やっぱりステーキだったけど、 ポン酢とかで食べたし、ご飯が出た。
やっぱり日本食は美味しい♪♪♪

そうそう。
そういえば旦那が、グリーン島で泳いだあと、 眼を洗わずにコンタクトを入れたらしく 結膜炎(たぶん)にかかってしまって、 眼が真っ赤になってしまったのです。
エアーズロックでの2日間、 片目がずっと痛いと言っていたのですが、 エアーズロックにはなにせ医者がないし、薬局もない。
ということでシドニーまで我慢してもらったのです。

早速、シドニーで宿泊したホテルで聞いてみました (ホテルマンに日本人が居たので)。
実は、ワタシはカードに保険がついていたのですが、 旦那のにはついていなかったので、 医者を呼ぶと、風邪だったら、 日本円で1万円くらいの料金を取られると言われたので 薬局を教えてもらいました。

薬局に着いて、当たり前ですが外人しかいなくて、 結膜炎って英語でなんていうのかもわからんし、 とりあえずカタコト英語で旦那が喋りまくったら、 何とかわかってくれたみたい?で目薬をくれました。
日本円で600円くらいの目薬です。

オーストラリアの医療技術はかなり発達しているらしく、 日本並だと聞いていたので、 まぁ大丈夫かなーなんて思っていたのですが、 丸1日間、目薬を差していたら見事に治ったみたい。 あー良かった。


6日目 2001.07.12(木)
この日はシドニー観光です。
まず、朝から マッコーリ岬、オペラハウス、 ハーバーブリッジ、オリンピックメインパーク などなどをバスに乗って見て回りました。
オペラハウス オリンピックメインパーク

シドニーの街並みは、 都会なのでビルが立ち並んではいるのですが、 100年以上経った建物は壊してはいけない という法律があるそうで、 古めかしい建物とビルが隣り同士なんていう 不思議な光景も珍しくないです。

それから、洗濯物を外で干してはいけないとか、 庭の芝生を刈らなければならない なんていう法律もあったり、 外観に関してはとことんうるさい街だけあって、 どこも綺麗でしたね。

シドニーの街並みを見た後は、 シドニーから車で約2時間程度で行ける、 ブルーマウンテンを観光してきました。 ここも昨年、世界遺産に登録されているそうです。 スリー・シスターズというところは、 ものすごい渓谷で、眺めが良かったです。 ちょっと曇ってたけどね。

↓真ん中の三つの岩がスリーシスターズ
スリー・シスターズ 渓谷

その後、↓変なトロッコ列車に乗らされて(笑)
変なトロッコ 近くに真っ赤な野生のオウムがいっぱい居る
ちょっとバスで移動した後、とても眺めのいい、 暖炉のある可愛らしいお店でお昼を食べました。
お昼はビーフストロガノフみたいなやつで、 ここでもワイン飲み放題のため、 たっぷり飲んできました(笑)。
お店からの眺め お店の雰囲気が可愛いかった
それからまた2時間くらいかけて、 シドニーへ戻ってきました。
夕方近くなってきて、シドニー晴れてきたので、 オペラハウス、ハーバーブリッジをまた 別の場所から見てきました。
オペラハウスを背に ハーバーブリッジ

夕方、さっき食事したかと思ったのに 今度はディナークルーズに連れていかれました。
ディナークルーズでは、お魚のグリルとパンを食べて、 パンナコッタがデザートだったのですが、 ジャリジャリと砂糖の塊を食べてるみたいな味で、 あまりの甘さに全部食べきった人はいませんでした。
でも夜景は綺麗でしたよ。
ハーバーブリッジ オペラハウス

最終日 2001.07.13(金)
この日が最終日で、初めて丸1日自由行動でした。
久々にゆっくり起きて朝食を取って、 お土産を買いに出かけました。
シドニーは霧が多く、 この日の朝も霧が少し出てました。
シドニーの朝(ホテルの部屋から)
ホテルはキングス・クロスという繁華街にあったのですが、 観光がてら、サーキュラー・キーという 海の方へ歩いて出かけました。
お土産屋さんは、大体のお店で日本人が居て、 色々話し掛けてくれたり、 説明してくれたりしました。 ホントにオーストラリアは英語いらない。。。

歩いていく途中で、セント・メリー大聖堂 があったので立ち寄って中を見学してきました。
セント・メリー大聖堂
中はかなり大きく、たくさんのステンドグラスがあって、 とても綺麗でした。 本当は中の写真を撮ってきたかったのですが、 厳かな雰囲気ですし、 お祈りをされている方もいて、 失礼かな〜。なんて思って遠慮してきました。

その後、ハイドパークという公園を通って、 アーチボルド噴水のあたりでボケーっと休憩しつつ、 サーキュラー・キーの方へ行きました。
ハイドパーク内 アーチボルド噴水

サーキュラー・キーでは、お土産屋を回りながら、 ガイドさんに教えてもらったシーフードが 美味しいというお店に、お昼を食べに出かけました。 この店は、メニューは全て英語なのですが、 店員が全員日本人!!
メニューを日本語で説明してもらい、 私達は生ガキと蒸しロブスターと パスタとサラダを食べました。

生ガキは$15(日本円で約1000円) くらいで6個入ってました。
向こうのカキは小粒なのですが、 めちゃめちゃ美味い(>_<)。
(肉ばかり食べていたせいもあるかもしれないけど)
ロブスターも高かったけど美味しかったですよ。
半身で$45(日本円で約3000円)で食べました。

お昼からゴージャスにも2人であわせて$100 (日本円で約7000円)くらい食べてしまった〜。
でも大満足でした♪♪♪

お土産を買った後、19:30くらいにホテルを出発して、 シドニー22:15発の飛行機で成田へ戻る予定でしたが、 大幅に飛行機が遅れて、結局24:00頃に シドニーを出発しました。

やっぱり飛行機ではグーグー寝ていましたが、 爆睡の途中、気流が乱れたのか、 ものすごい飛行機が揺れたのです。 そのとき、旦那は寝ぼけてたのか?でかい声で
「こわいよー」
と叫ぶので、嫁としてはかなり恥ずかしかった(けど面白かった)。

結局、成田に到着したのは、 次の日の朝の9:00頃かな。
帰ってきたら、旦那のご両親が空港まで 迎えに来てくれたので、
日本食が恋しくなっていた私達は、 早速「お寿司が食べたーい」と言って、 4人でお寿司を食べました。

やっぱり、日本が一番いいな♪