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彫刻家の朱銘氏が福岡アジア文化賞を受賞し、台北の台北市立美術館で受賞記者会見が開催されました。 |
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5/31(火)〜6/4(土)の期間、アジア最大のコンピューターショー「Computex 2005」が台北市の世界貿易センター(TWTSC)で開催されました。今回は福岡から「北九州国際ITビジネス推進会」が出展し、福岡発のIT製品が展示されていました。 |
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1/18(火)〜1/26(水)の期間、台北市の新光三越百貨(三越デパート)天母店地下一階にて「福岡物産展」が開催されました。「あまおう」をはじめ、明太子、博多ラーメンなど福岡名物が数多く販売されていました。 |
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日本の中学・高校生を対象に台湾をテーマにした作文、絵画、書道のコンクールがあり、入賞した学生たちが台湾にやって来ました。福岡の高校生も書道で入選しています。この日、台北市内でこの学生たちと台湾人の交流会が催されました。「最近の若者は……」ということをよく耳にしますが、みんな自分なりにしっかりとした考えを持っていて、感心してしまいました。 |
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恒例となった福岡のキャナルシティーの「ランタン祭り」、今年(2004年)で第3回目となりました。台湾のランタンフェスティバルの飾りが3/6(土)〜4/11(日)の期間展示されていました。2004年は申年ということで猿のランタンが多く、ほかにも鯉のランタンなどが飾られていました。ランタンフェスティバルは毎年「元宵節(旧暦の1月15日)」の前後に行われるイベントで台湾の各地で綺麗なランタンが飾られます。台北では毎年「中正紀念堂」が会場となり、沢山の人が訪れます。 |
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7/23(水)〜8/31(日)の期間、福岡市博物館で台湾の生活習慣などが体験できる「麗しの島〜台湾のくらしと文化〜」の展示がありました。台湾の原住民などの民族衣装や道具などが展示され、子供たちが実際に手にとって使い方などを学んでいました。写真の上の方にぶら下がっている赤い飾りは「パイナップル」で、お祝い事があるときに飾ったりします。パイナップルは台湾語で「鳳梨(オンライ)」と言い、「栄えるようになる」という意味の「旺來(オンライ)」と発音が似ているので、おめでたい色の「赤」で「パイナップル」の飾りをします。 |
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福岡のキャナルシティーの「第二回ランタン祭り」に展示された台湾のランタンフェスティバルの飾りです。ランタンフェスティバルは毎年「元宵節(旧暦の1月15日)」の前後に行われるイベントで台湾の各地で綺麗なランタンが飾られます。台北では毎年「中正紀念堂」が会場となり、沢山の人が訪れます。2003年は未年なので羊のランタンが多くみられました。 |
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明石総督のシンポジウムが台北の台湾国際会館で行われました。明石総督のお孫さんにあたる明石元二郎氏を来賓にお迎えして、パネラーが明石総督の台湾における功績などを語りました。この日初めて明石総督が福岡の出身だったことを知り、参加している台湾の方から「福岡出身で台湾に住んでいるのにどうして知らないんだ」と言われてしまいました。まだまだ勉強不足です。 |
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日本統治時代、台湾の台中二中、台中一高女で学ばれた湾生(日本人)の方々の合同同窓会が福岡の福岡ドーム・シーホークホテルで開催されました。当日は台湾から台中二中の卒業生ほか、新旧校長も来賓として参加されました。皆さんの昔話をいろいろ伺い、大変楽しい一時を過ごすことが出来ました。中には台湾語がペラペラの方もいらっしゃってビックリ。台中二中の帽子の校章を50年以上も大切に持っている方もいらっしゃって、皆さんの台湾への想いには驚かされました。 |
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博多山笠が台北のショッピングモール「微風広場」に2週間ほど展示されていました。これは今年初めに台湾のランタンフェスティバルの飾りを福岡で展示したことに対するお礼だそうです。山笠の横では櫛田神社のお守りや博多ラーメンなどが販売されていました。ここで博多山笠の歴史は非常に古いと言うことを初めてりました。本当に福岡のこと、知らなさすぎです。 |
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