畑・肥料・腐葉土・生ゴミ処理・管理道具

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春子のお庭で使用する肥料や堆肥はほとんどお父さんが自分で造っています。

稲刈りの季節に成れば、稲藁の堆肥作りが始まります。

昨年入手し余った稲藁を押し切りで刻み、来年使用する堆肥にするのです。

そして今年入手できた稲藁と交代させます。

同時に入手した籾殻は薫炭にするのと生のままを半分ずつ程度在庫します。

晩秋に成れば、腐葉土作りが始まります。

付近の落ち葉を一生懸命収集します。

普段から、刈り取った雑草も積み上げて保管し、枯れて一部腐葉土化したものを堆肥槽で完成させます。

堆肥槽を使用して行うのですが、材料の集まり具合では、単に積み上げブルーシートで覆う場合もあります。

寒く成って来れば、ぼかし肥料の製造開始です。

糠とイリコの粉と油粕を配合して発酵させた物です。

ガレージの中で 造るのですが、発酵時にはやはり臭いがします。

お父さんに取っては、香ばしくて良い臭いですが、お母さんに取っては、クサク感じる様ですね。

また、お庭や畑を管理するには色々な道具が使用されます。

何でも兼用可能ですが、適材適所、使用し易い道具を使用する事で、事故を起さないように努力をしています。

楽しくニガウリを作りませんか 一緒に楽しく話し合いましょう。   

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