| ALPINE RENAULT A110 製作記−vol.4 |
| DATE | 写真 | 内容 |
| 05/JAN/2013 | ![]() |
ボディにも飽きたので下回りを作ります シャーシ部品はすべて半艶ブラックなのですべて接着してからまとめて塗装しました この時代の車のバックボーンフレームは単体でもかっこいいですねー |
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こまごました部品の加工も行います これはステアリングホイール スポーク部に穴が開いてないのでピンバイスで開口します |
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完成したらほとんど見えませんけどね・・・ | |
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次にキャブレター これもファンネルに穴が無い(空気吸えないよ)ので開口してやります まずは十字にケガキ線を入れてでセンター出し |
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中心に0.8mmでまずは下穴を開けます | |
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次に1.5mmで穴径を拡大 | |
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さらに棒やすりでファンネル形状に整えます 丸棒やすりがどっかいっちゃったので三角棒やすりでやってます・・・ |
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なかなか上手くいったので気を良くしてついでにマフラーエンドも同様の加工をしてやりました | |
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キャブレターをエンジンに合体して、エンジンヘッドから出てる謎の配管を適当なコードを流用して追加し、プラグコードも4本追加します こんなんでエンジンはいいかなー 最終的にはプラグコードは赤色にしてアクセントにしたいと思います つづく・・・ |