Surfing(サーフィン)

注意:このコーナーでは、管理人がオーストラリアの印象、事情などを感じたままに書いていこうと思いますので、裏づけなどの一切無い情報と認知した上ご観覧ください。


 

オーストラリアサーフィンの予備知識

質問
回答
どのくらいメジャーなもの?

え〜と、こっちではフットボールとテニスの次くらいにメジャーだと思います。日本で言えば野球くらいかな!?だって国技だもん。
だから当然Competitionの時などは家族総出(犬付き)で応援に来たりします。あと当然そんだけメジャーなので、女性サーファーも日本とは比べものにならないくらいいます。

道具の相場は? メジャーメーカーの板が600A$(4〜5万位)程度。それ以外は250A$〜500A$位で買えます。Wetはやっぱ日本の1/2以下で買えます。かなり安いですよ!あっ、でも服に関しては日本の2/3程度かな?
Pointは?

広大なAustraliaの一部しか見ていないのでなんとも言えませんが、メジャーなところでなくても、Pointはたくさんあるし海自体もあまり混んでません。ただし、噂じゃサーファーズパラダイスは日本人でいつも混みあっているそうです。(ちなみにこっちでは、ケアンズをLittleJapan、サーファーズパラダイスをJapanっと呼ぶくらいです。)

オージーのサーファーってどんな感じ?

非常に良いです。Competitionももちろんやってはいますが、基本的にみんなの波をみんなで楽しもう!って考えのようです。ですから、ピークのヤツが乗らなければ自分が乗れるのに、そのまったく知らないピークのヤツに『Go!Go!!』って波を薦めるんです。素晴らしいでしょ!ヘタなヤツ(俺)にもやさしいしね。ただし全てがこんな良い人達とは思わないけどね!特に日本人の多いところではきっと、、、。

 

ダートロード

行動記録でやたらとDirtRoadについて書いたので、どんな感じなのか説明します。

左の写真はまだ道と呼べる写真ですね!ただしこの時点でも車の傷を気にする人はすでに先へは進めません。その位すでに細い道なんです。ホントはもっと凄いところを撮りたかったのですが、とても取ってる場合じゃありませんでした。

その右上の写真はちょうどCompetitionの日の写真です。車はみんな4WDでしょ!ちなみに車の手前のBeachも道です。

その左下の写真の車は俺が乗ってきた(荷台に)車です。

追加情報

その後管理人は東へ行きいろんな場所でサーフィン(写真右上)をした訳なのですが、どこでもとにかく車は必需です(たとえそれがサーフィンで超有名なところでも)。サーフィンを楽しみたいのならどんな車でも良いので、ボードと一緒に車を買うことをお薦めします。車に関しての情報は、こちら

尚、東は(特にキマッタ日)ローカルがキツイです。(特に有名なポイント)

 

サーフィンの話題は今後このPageに追加していく予定です。

 

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