・何といってもヒンズーである。
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・スキンシップはかなりある。
ただし異性には皆無。
握手以上は痴漢と思え&拒否しろ!!
・あいさつは他人同士でも結構する。
Hello JAPANIと言われたら、Hello INDIAN
っとでも言ってやろう。
・肉は意外に食べる。
Vegと思われがちなヒンディーだが、意外に結構肉を食べる。もちろん牛&豚は食わないが、とにかく細かな宗教により異なるらしい。
・Japanese Dreamを結構もっている。
英語がある程度話せる人間は、結構な割合で日本がらみの仕事につきたがっている。そういう目的
で話し掛けてくる人達には、日本での就職の難しさと物価の高さを教えてやろう。
・仕事に対する平等性はまだまだ、、、、。
やはりカーストが社会に溶け込みまくっているインドでは、実力だけではなかなか良い仕事にはつけない
らしい。(それに人口と職の割合もぜんぜんマッチしてないし)
・マサラ(カレー)気狂いである。
とにかく何でもマサラ風味である。たとえそれがフルーツであっても、、、。
・ジャンキー大国である。
もちろん法では禁じられているが、人々の中ではまだまだ合法っという傾向にあるようだ。
・自然環境破壊大国
ごみは捨てまくり、排ガス出しまくり、水質汚染、大気汚染、、、とにかくすべて汚れている。
はっきり言って綺麗なもの(&事)を探すのが難しい国である。
・服装は控えめ
男性はシャツにズボン又はルンギ、女性はほとんどサリー。
来る際にはあまり露出の激しい服は控えよう。
・自己中心的である。
文化の違いからそう見えてしまうのかもしれないが、とにかく外人の思考から見れば間違えなく
自己中に感じるだろう。
・早起きである。
5時や6時は当たり前、中には4時から起きて周囲の迷惑も考えず(っというか、そういう文化レベルの国
ではない)でかい声でしゃべりまくる人々である。
・勝手になんでもさわる&いじる。
観光客が持ってきた珍しい物に興味があるのは分かるが、ほとんどの奴等は何の了解も無しに人の物を
さわる&いじる。(or頼む時にはすでに触っている)そして万が一壊れても”No Problem”の一点張り だと思うので、とにかく触らせないのがBetter!!
・話好きである。
まぁーこれは基本的に良いことなのだが、いつもいつも話していたいと思う人ばかりではないと思う。
話したくない時にははっきり断ろう。彼らは場の雰囲気で気持ちを理解してくれるような文化レベルの人達ではない。
・宗教対立
もろに口にする人はほとんどいないが、宗教の国というだけあり結構宗教対立はあるようだ。特にイスラム教徒に対して強いようだ。
ちなみに地名が○○○バードというところはイスラムが作った街なので、現在もその雰囲気を色濃く残すところが多い。
・見栄っ張りである。
はっきり言ってプライドは、内容が伴っていなくてもかなり高い。見栄から嘘など(彼らはそう思ってな
いが)も言うので気を付けて!
・移動は列車&バス
市民の足は列車とバスで、私達には想像できないくらいの荷物を持って移動している姿をよく見かける。特に列車の最下等級は実質FREEということもあり、その混み方は尋常ではない。乗るなら死ぬ気で!
今後も追加していく予定です!