| 2007年5月24日(木) |
| 苫小牧市 |
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苫小牧駅前、少し歩いた、
心地よい風、若い人の笑い声、
なにかが動いている
商工会議所に行った、
話題が明るい、
内容というより、取り組む姿勢が明るい、
やってみよう、 結果を見て 又、考えよう
はじめるには
腕を組んでいても進まない、
スタートしなくては、
最初からうまくいくといいが、
都合よくばかり進まない、
いい感じだ、
助け合っている、そんな風にみえた、
言われた、
「変わろう 苫小牧」、名刺に刷り込んで、
「変えよう」ではないですよね
もう 他人事ではなく、
自分のことから始めようと思います、
だれでも解かる言葉
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| 2007年5月23日(水) |
| 御勇退激励会 |
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第二の人生を送られる方の激励会があった、
私なりの見方をすると、
通知表を受取る日だと思う、
局内全員参加だった、
最初も最後も全員で拍手をした、
奥さんがお礼の挨拶で言葉につまった、
もっと話したい、お礼が言いたい、
それが伝わってきた、
言葉では表せない気もちを間近に見た、
会場で 友人に会った、
支配人をしている、
おめでとう 握手を求めた、
そして言った、
あなたが良かったんじゃないよ、
みんなはそういう言葉をかけたかもしれない、
でも私は違う、
あなたをたよりにしている
’お客さんが良かったね’そういう気持ちを伝えた、
同じテーブルの方が言った、
私は日本酒が飲めない、
飲めたけど飲めない、
まぁ、飲みすぎて失敗をしたのだろう、そう思った、
声をかけた、
良かったね と、
そのことがなかったら、今どうなっていたのか? ・・・
視点を変えることをあらためて学んだ、
憎んだことを反省し、思い出にする、
いつか そんな人になりたい
いい日だった
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| 2007年5月22日(火) |
| MIDIシーケンサー |
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学んできた、
人にわずかでも教えるなら
まず 自分が学ばなくては、
そう思い 今日も出かけてきた、
音楽を自分でつくる講習に行ってきた、
蝶々、 童謡を学んだ、
楽器がなくても、パソコンで曲が作れる、
ついていくのがやっとだった、
今 復習をした、
何十年ぶりだろう、 おさらいなんか、
自分を見下げて それも納得してみることができる
こんなことを考えているうちは まだダメだ
まわりから言われて
はっとして気づく、
自分を忘れて、 前だけを向いて
最後にたどり着くのは
あの方の 詩だ、
欲はなく 決して怒らず いつも静かにわらっている、
ストレスが溜まりそうだ、
気は若くない
気もちだけ若い
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| 2007年5月21日(月) |
| DVD |
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見た、 3時間の大作、
1959年の作品、「日本誕生」
三船さんだ、
小学生のころだ、父に連れて行かれた、
見た記憶はあっても内容はまばらだ、
飽きさせない作品だ、
特撮も比べものにならないが、遜色はない、
ストーリーもしっかりしている、
昨日の新聞にリハーサルの写真が載っていた、
6月24日苫小牧市で開催される 全国植樹祭、
3日前に参加確認のはがきを3枚出した、
子どもたちは予定が入っているみたいだ、
7月の中旬には 墓参で青森県に行ってくる、
団体で行くようになると思う、
何年ぶりだろうか、一応団体に参加するのは、
ツアーコンダクターとして行くことが多かった、
夕食は 独活の酢味噌和えだ、
それと 茗荷をうかせた味噌汁、
なんともいえない香り、
まだ食べていない旬のものは
根まがり竹を斜めにスライスして入れた味噌汁だ、
びわも食べていない
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| 2007年5月20日(日) |
| 風 |
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朝からあたたかい日だった、
風が少し強い、
朝食前に たいして広くない庭を散歩、
素朴な呼びかけが、 自分の意思で来てほしい、と
その声は ホップのツルかもしれない、
自分は ?
それがいい、 自然と足がそっちの方向に向いていく、
目的は ホップの伸び具合、
草とりをした、 ツルを分けてはさみでカットしていった、
はっ と、思っても もう切れていた、
ツルを一本根元から切ってしまった、
鉢に土を入れ 挿した、
水もたっぷり与えた、
あとは 明日の朝、明後日の朝、その次の ・・・・・・・
勝負だ、 どんな推移をするのか、
そしてどんな終りかたをするのか、
頑張れ、 言った、
蜘蛛がとぶ、 風に乗ってツルにつかまる、
じ〜っと 同じところを見つめて 見つける、
糸を一本張ったとき そ〜っと 取り除く、
家の壁には ゾウムシがやってきている、
小さいのに 象虫 ?
旬のぼたんえびをいただいた、
今月の末にムッチが帰ってくる、
一旦は その中からわずかだが冷凍庫に保存した、
でも、 活きが下がってもったいない、そう思って
食べることにした、
だまっているとわからないと思う、
旨さは気もちしだい
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| 2007年5月19日(土) |
| あなたの隣り |
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♪ こころの〜ふりこを〜 動かす あなた ♪
以前に一度書いた、
やっと手に入れたレコードのことを、
ラヂオから聞こえるたび いいなぁと思っていた、
なぜか たいてい 曲がはじまってから聞くことが多かった、
そんなときに限って おしまいに題名を言ってくれない、
それがこの曲だ
’しあわせになりたいと 〜 ♪ ’
’こころの〜ふりこを〜 ♪ ’
この2曲はインターネットで偶然見つけ、
そのときは よろこぶというより感激だったことを思い出す、
そして 大好きな玉子どんぶりを食べた、
とき玉子の半熟と、半生のたまねぎの組み合わせ、
いまでも大好物だ、
この料理には思い出がある、
学生のころ
札幌すすきのに旧ラーメン横丁があったころだ
夜にグリーンビルというところでアルバイトをしていた、
7時半ころに休憩をもらって食事にでかける、
このラーメン横丁の中華軒というラーメン屋さんへ、
そこの玉子どんぶりが絶品だった、
ラーメンに使うスープでたれをつくっていたのだろう、
半円形の打ち出しなべに垂直に柄のついた一人前用の鍋、
ふちまでとどかないふたをのせ
煮だってから1〜2分、
火を止めて 数秒、
おもむろに 滑らすようにどんぶりのご飯にのせる、
でもすぐ持ってこない、
食欲をそそるのか、たれのしみ込むのをまっているのか、
生唾を2回ほど飲んだころ おまちどう!
演出もよかったなぁ ・・・・・・・
♪ あなたの隣りにすわりましょう 〜
それだけで 安心できるから〜 ♪
・・・・・・・・・
そんなもんかも知れない
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| 2007年5月18日(金) |
| 国語の先生 |
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わからないことは聞いた
昨日のことだ、
子どもがおかあさんに背負われていた時の表現だ、
・かおをうずめてしがみついていた
・しがみついてかおをうずめていた
どちらか迷ったので国語の先生に聞いた
子どもの愛らしさを表現するのがいいですねぇ
だから
かおをうずめた子どもの表情を思わせるのがいい、
納得しました、
おおよその見当はついていたが
明快に 躊躇なくそういわれたのがうれしかった、
局の道路わきに車を止めた、
いつものどら猫ちゃんが
前に止まっている車のタイヤのあたりをなめている
いまにも雨が降りそうだった、
帰り、 レンタル店でDVDを借りた、
「約三十の嘘」、「大停電の夜に」、「博士の愛した数式」
「ティファニーで朝食を」
今日は半額のサービスデーだ、
オークションで購入した「日本誕生」も届いた、
今日は 楽しさの充実だ。
ほっ ・・・・
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| 2007年5月17日(木) |
| 今日も出会った |
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今日は 子どもを背中にせおっていた、
あの日の幼稚園に行っている子どもだ、
今日は風がつよかった、
背中で
かおをうずめてしがみついていた
おかあさんはなにか口をうごかしていた、
子どもとなにかを話していたのだろうか、
それとも歌っていたのだろうか、
「ほほえましかった」
帰りは雨だった、
庭を確認した、
ツルが巻きつかず歯がゆいが
花にストレスがたまらないよう
手をかけないでがまんしている、
でも
思いやりのまなざしだけは忘れないようにしている、
いい感じだ、
伸びもいい、
自分に ストレスがたまってきた
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| 2007年5月16日(水) |
| 舞うさくら |
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お昼休みに、
昨日のことだ、
お昼休みの時間が少しあったので、
湖畔を歩いた、
桜の花びらが舞っていた、
最初は手で受け止めようと必死になる、
でも 黙っていたほうが
肩や袖に落ちてくれる、
忙しくて今まで考えていなかったことを思った、
その時期が来ると
毎年同じことが起きていることを
思いは違うと思うけれど、
こんなことなのだろう、
最初にうかんだのは
ず〜っと昔に読んだ曾我兄弟の本のこと、
次にうかんだのは
青森の合羽公園で昼食をとったときのこと、
その次にうかんだのは
円山公園を道もわからずに歩いたときのことだ、
考えて出てくる想いでもある、
そういえば、・・・ たしか ・・・・・
その時間が好きだ、
桜の花びらは
落ちるのではなく 舞う、
散るのではなく
良い想いでは もう一度 その世界に呼び
さびしい想いでは 自分を強くさせるように感じる、・・・・
べこ餅をいただいた
盛一さんの
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| 2007年5月15日(火) |
| まなぶ |
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行ってきた
ひとつ上のパソコン術
新しい知識を得た、
コピーとリンクの使い分けを、
「今日のテーマは 整理整頓」
写真のネガとポジから整理法を学んだ、
今日は訪問で 洞爺湖温泉へ行った、
大きなホテルに行った、
総務の責任者と話をした、
「若者の離職は、我々に責任が ・・・・・・・・」
その言葉からは、事実なのか 謙虚なのかはわからない、
反省するその姿勢を評価するべきと思う、
つらい妥協もあるだろう、
眠れない夜もあると思う、
希望が悪夢に変わって挫折感を感じたと思う、
でも、私はこのホテルを最初に訪問した、
ひきつける魅力があるから ・・・・・・・・
部下を理解する上司の数
繁栄、
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| 2007年5月14日(月) |
| 少し寒い朝 |
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「ニワトリが道にとびだしたら」
デビッド・マコーレイさんの絵本だ、
今日届いた、
オークションで買った
明日 工業大学で講習会がある
毎週火曜日、4回の講習に申し込んだ、
講座名は ひとつ上のパソコンテクニック、
6月24日に全国植樹祭がある、
同じ24日に ママチャリ耐久レースがモエレ沼公園で行われる、
ムッチにもらった「星の王子さま」のミニバラ、
5月11日に植えた、
5月29日に芽が出る予定だ、
ホップの苗を1本 鉢植えにした、
朝顔の苗を4本鉢植えにした、
忙しさを自分でつくる
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| 2007年5月13日(日) |
| おかあさんの日 |
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想いを確認する日、
自分の成長には想い出もいいのだろう、
でもそれを意思表示するのは 行動がともなわなくては、
カーネーションをプレゼントした、
小さいけれど 鉢植えだ、
切花にしようと思ったが、
昨日、バラが素敵だったのでそれを飾ったためだ、
差しあげるほうは、
もし 忘れたら つぎになにかをプレゼントしよう、
なんて そんな軽い気もちになっているのが普通だと思う、
でも、待っている方は、
いつだろうか、 まぁ 忘れていたら それはしかたないさ、
と、思いつつ 待っている、
やっときたか、 わかってていてもうれしい、
こなかったら、
まぁ いいや と負け惜しみに似た気もちになって、
せめてこれくらいはなぁ ・・・・・・・・・・
そんな気に今年もさせなかった、
自分では ひそかに勝ったと思う、
明日の日の朝
昨日はいい日だった
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| 2007年5月11日(金) |
| つづき |
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今日はうれしかった、
また出会った
今日も 園児はおかあさんの後ろから
一定の距離をおいてついていく、
子ども心として、男として、
おとうさんが勤めに出かける時のように
自尊心のめばえ?
家にいると いちおうは 自由だ、
幼稚園に行くと 時間割という義務がある、
こう思った、
おかあさんは子どもができた時に 育児の先生になったのだと、
父母は家庭の先生だ、
問題は
本能のままに育児をするのが自然だが、
子供のころの体験が織り込まれると
それが崩れる、
自分はこのように苦労した、
だから 同じような育て方はしたくない、
自然の掟を逸脱した時、
経験による やさしさ きびしさが加わると
時代の進歩にそぐわない、
ホップは順調に育っている、
特別な肥料は用意していない、
液肥はほどこした、
自分のことは自分で、
虫取りと草取りは手伝おうと思う、
朝顔の種を植えた、
ユーカリも芽を出そうとしている、
あと残るのは
コスモスの種まきだ、
あらためて感じた
充実は自分でつくるもの
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| 2007年5月10日(木) |
| どうもありがとう |
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勤務の中で
まわりの言葉が はっきり聞こえないシーン・・・・、
50歳を越えた人からの言葉、
幾分 声が小さかったが、
職員がコーヒーを片付けてくれたことへのお礼だろう、
「どうもありがとう」
聞こえたのは 私だけかもしれない、
その方はそのまま下がっていった、
背中で聞いたその言葉、
「素直だった」
人が知らないことを、仕事として学んで、
そして、それを次の人たちに伝える、
国語だと思った、
素晴らしい人、そう感じた、
ある会社に行った、
その方の息子の話題になった、
来年卒業するという、
アメリカの学校だ、
贈ってきたものがあるという、
「聞いた」
母の日のブレスレットだった、
昨日届いた、
今日腕につけてみた、
うれしそう、眼差しがそれを私に感じさせた、
続けて聞いた、
「卒業式は?」
次の会話を聞いた、
行こうと思ったけど、どうする と、息子に聞いたら、
「アメリカでは みんな来るよ」
許可が出た、そう思ったことを
母親の笑顔で教えてくれた。
「行ってこようと思っているけど・・・・・」
私は言った、
「二回目の人見知りが終ったね、と」
ほお〜っておくと育つ
眼差しの教育
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| 2007年5月9日(水) |
| 今朝のできごと |
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昨日と同じ まなざし(眼差し)
幼稚園へ行く子どもを、
迎えのバス停まで送っていく親子を 横断歩道で見かけた、
それまであちこち歩き回っていた子どもが、
横断歩道の前にきた途端、
おかあさんの手をさぐり
自分から手をつなぎました。
おかあさんから手を差しのべるしぐさは
まったくありませんでした。
親子でつないだ手を大きくふりながら横断歩道を渡り、
渡り終わった途端、
子どもはスパッとそのつないだ手を離し、
渡る前と同じようにあちこち歩き回りはじめました。
親子でかわした言葉は ひとつもなかったように見えました。
この光景の中で、とても美しく感じたことがありました。
それは、
子どもが手を差しのべた時に見せた、
子どもを見るおかあさんの眼差しでした。
もちろん子どもは前を向いていて、
おかあさんのその視線を見ることはありませんでした。
ただ、さぐって
つないだ手で、
それにこたえていたように感じたのは、
親子がそれぞれ、
ふれあいを育てていたように見えたからでしょうか。
感じました、
過度な愛情ではなく
なげやりのしつけでもなく
親として、自然の掟そのままの子育てを見た気がしました。
自分で、気に入った服を着た時、
似合わなくても満足をとるのか、
周りの評価に従うのか、
いずれにしても納得することが前提ですが、
もう一度自分さがしをするのが望ましい大人に
眼差しの話を 機会があったら伝えようと思います。
イツモシズカニワラツテイル
「デクノボウ」でもいいと思う
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| 2007年5月8日(火) |
| これからのこと |
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保護者の研修会の講師をすることになりそう、
以前にも載せたと思うが、
― お母さんの微笑み ―
(私の高校生のころを思い出してみて)
母 「食事が終ったら食器をかたづけてね」
私 知らんふり
(母は、毎日言い続ける)
(母は、ある日言うのをやめた)
・・・・・・
私 言われなくなったことに気づいた
母に見られているような気がする
意識して大げさに無視した、
・・・・・・
(母は、なにかさびしそうだ)
私 子ども心になにかが芽生えた?
・・・・・・
私 食事のたびにそのことが気になる
(母の、その眼差しが気になる)
・・・・・・
私 そっと かたづけた
(母は、気づかないふり?)
私 今までにない 初めて味わう気もち
― 少したってから
(母が、微笑みかけてくれた)
私 成長した自分を見つけたのだろうか
今思うと、そのときに
自分をさがすということを学んだような気がする。
やさしい眼差しだった
「まなざし(眼差し) ふれあい 一歩引く」
研修会の骨子はこれにしよう
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| 2007年5月7日(月) |
| ひさしぶり |
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♪ おひさしぶり〜ね ・・・ ♪
小柳るみ子さん、 歌ってました。
2回目のG・W
味わった、
結局、慣れてないものだから、思い出はまだ感じない、
でも いろいろな出来事があった、
もうすこしすると、思い出が湧くにちがいない、
そう思う、
タイヤ交換をしなくてはいけない、
ず〜っと前に G・W中に雪が降った、
それ以来、そのあとにタイヤを交換してきた、
すきなものを書いてみた、
音楽、映画、食物、飲物、草花、
観光地、人物、書籍、言葉、
10年前に書いたものと比べてみた、
20%くらい前とは違う、
ひとつずつひも解いていこうと思う、
ライオネスキャンディー、 ひとつ残っていた、
口に入れた、
なぜか このキャンディーとハイクラウンチョコレートが
今でもリッチナ感じがする、
あとすきなあめは、 パインあめ、
今はみかけない 森永のベルベッツ、
チョコのヌガーのような、
やわらかくなったキャラメルのような、
お菓子では
東鳩のオールレーズンとキャラメルコーンがなつかしい、
古谷製菓のウインターキャラメル、今はないが・・・・
金平糖も夢がある
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| 2007年5月6日(日) |
| 札幌から千歳へ |
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昨日札幌に向かった、
着いたのは、午後8時、
ムッチと打ち合わせをして、
夕食会をした、
カッチも含めて 4人、
札幌駅前のお店を予定したが、
結局 手稲の駅前に変更した、
混雑を想定したのが理由だ、
鳥太郎の前を通り過ぎ、
室蘭でもおなじみの つぼ八へ、
砂肝のから揚げ、ちりめんじゃことオニオンのサラダ、
ヒットだった、
今朝は、車を泊めた 溪仁会のパーキングへ向かった、
1時間100円、
16時間泊めて 1600円だ、
千歳の アウトレットモール、「レラ」へ行った、
にぎわっていた、
10分くらい一緒にいたが、
見るものもなく 車での待機となった、
途中に呼び出された、
ティンバーランドの靴を見て欲しい、
そのあと、ナイキ、アシックスをめぐり、
結局買わなかった、
別れるとき、
カッチが明日、東京に行くという、
自分でアルバイトをしたお金で、
最初受取らなかったが、
「返さなくていい、受取れ」
渡した、
最初から
行くためにねだられたのであれば、渡さなかった、
とぼけたと思う、
でも、そうではなかった、
それであれば、
そう思い 親の役目として渡したかった、
受取ったとき感じた、
親の充実感を、・・・・・・
順番を大切にしなくては
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| 2007年5月5日(土) |
| 昨年の反省をふまえて |
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おわび
5月1日の日記が削除されました、
原因は不明です、
私の操作の不手際だと思います、
ごめんなさい。
いちおう設計図を描いて
組み立てた、昨年同様、
育てる楽しみと観賞用なので園芸用のポールを利用した、
できばえに納得している、9月の台風に耐えるように考えた、
まだ若い株は4つ、
ひとつの株から10本くらいの芽が出て、
ツルとして伸びるのは おそらく4本は大丈夫と思う、
収穫の予想は、
毬花がたわわに実をつけたツルが16本だ。
そして、今年は
友人に分けてあげてもいいように苗を作ろうと思う、
すぐそばの別の場所に 小さい株だが3本植えている、
こちらは、虫をおびき寄せるためのおとりだ、
この苗には気の毒だが、
庭で園芸を楽しんでいる住宅街で育てるための策だ、
昨夜の天候は、雷雨と強風だった、
今朝方、クモが飛んで糸がいたるところに張られていた、
それを取り除いて、
自分でつくった楽しみは いいもんだ、
今日はいい日だ
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| 2007年5月4日(金) |
| モチーフを探しに、・・・・・ |
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西に向かった、
「シルクロードの詩」、思い出した、
「てふてふが一匹 韃靼海峡をわたっていった」、
「軍艦茉莉」
シーンを感じた 、
ただそれだけ、・・・・・・・・・
それが原点だった、
3日から6日 休日だ、 2回目の、
気がついてきた、
その流れに沿って そのようにおこない
そのようにしなくては、
それが仕事なのだから、
う〜ん、 いいと思う 、
進んで 納得して、 自分に充実を感じて、
車を走らせた、
いろいろの場所を通った、
そうしたいことを望んで、
そうしなければ 自分が孤独になってしまう・・・・
探した、 でも、なかった、
少し 早かったかもしれない
民家の近く、
タランポの芽が伸びるのは速いが、
見つけた、
子供のころ、 あんな厄介なものなくなればいい、
でも 変化を見つめることを思った。
まず 進もう、まず聞こう、真心で答えよう、
そして
今日を充実しよう、
ブックオフに寄った、
雑誌コーナーへ、
世界の人物の本、
ガウディ、ロックフェラー、読んでみた、
家で 読みかえした、
「その日の前に」、
休日は これかもしれない、
いそがしい人に、
読んでほしい
、
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| 2007年5月3日(木) |
| もう一日ホップの話 |
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カッチと二人で
手芝を組み立てた、
4m20cmの高さに抑えた、
昨年は6mだったが、上のほうの管理ができなかった
昨年の教訓を生かして、
ホップの新芽はまだ20cmの高さだが
今日 手芝の設置を終えた、
安心だ、
あとは、ゾウムシとアブラムシ対策だ、
9月には強風と寒さ対策もある、
今年は 鞠花までたどり着こうと思う、
昨年は強風と寒さのために花の段階で刈り取った、
庭の手入れもした
土を掘り返し、
銀杏の枝を掃った、
明日から 観察日記をつける、
ときどき このヘページで報告します、
ショップの開店が遅れている、
花とぬり絵と、もう一点 準備している、
少し充実
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| 2007年5月2日(水) |
| たまご丼 |
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今一番好きな食べ物
玉ねぎとたまご、そして調味料
玉ねぎは 半生で、
玉子は溶いて、かけて、すぐ火を止める、
蓋をして蒸して、1分、
沢庵と、豆腐とアゲの味噌汁、
食後は ヨーグルト、そして コーヒー、
素朴で満足できる年になった、
おなかいっぱいは良くない、
それがわかる年になった、
番線結びの準備をした、
手芝を3本つなぐために
5組作る、
4メーター40センチの長さで、
今日はいい雨だった、
みずやりをしてくれた、
無難な一日だった、
気をつけなければ、
「無難は災難」 だから、
普通の一日
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