Officeあしながおじさん
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2月1日から

意見はこちらから
2008年2月29日(金
札幌に行こう


  数年後には札幌に住んでいると思う
  室蘭市も登別市も
  自分には 合っていない、

  思い出はたくさんあるが、
   それを一緒に持って行きたい、

  違う土地で
   前の思い出に浸ろうと思う、
   気持ちの持ち方だと思う、
 
   こだわって、気もちを曲げる必要はない、
   そう思う、

  いい振りする時代ではない?
   そんな思いもある、

  時間が解決する、
   あわてることはない、
   いつも思う、
   自分が納得できる結論を、
   そして、その後で、

  自分が充実を感じることが、
   その先にある 自分のこれからの・・・・・

                       自分の変化に気付く




2008年2月28日(木)
予定


   明日(29日)、
    カッチが帰ってくるみたいだ、
    あいつのことだから
    まぁ 当日になってどうなることやら、
    
    今、最後の人見知りかな・・・・

   新しい人を避ける(嫌うのではなく)、
    そういう時期を通ることが必要に思う、
    成長するための切り替えの期間だと思う、

    そういうこともあると考えて、
    全体を見失わずに日常の流れをつくる、
    これが親だと思う。

   地域社会の一員であることを忘れないように、
    その気持ちをもつことが、
    集会に参加しなくても
    冠婚葬祭で失礼しても
    
   出会った時ののまなざしで
    その気もちは通じると思う、
    そのときでなくとも
    いずれは・・・・
    それを待てばいい・・・
   
   自分がその気もちを持ち続けることが
    理解される日が来ることを約束すると思う、

   3月1日、
    友人達と「同窓会」をする、
    ほとんどが現役だけれど、

    「同窓会」の言葉が似合う
    自分が自分に言い聞かせている、

    同じ気もちを持ち続けること、
    たまに浮気してほかにヒヨルことだって
    それもいい、
    根がつながっているのであれば、

   ♪ 君の笑顔の向こうにある悲しみは
     僕の届かない ところにあるものなのか、

    そんなことはない、
     届くと思う、

     熱意で!

                      たまに力が入った





2008年2月27日(水)
素うどん


   だしをとってスープ(汁)を作っていた
   長ねぎを刻んでいた
   
   お手伝いをした、 
   乾麺をその帯を解いて、
   沸騰したお湯に中に、
   お鍋のまわりに拡げるように入れた、

   
吹いてきたらかきまぜてね、
   吹くのをじっと待った、

   吹いてきた、
   コップに汲んだ水を半分注いだ、
   麺は落ち着きを取り戻した、
   
   次に沸騰した時、
   その麺は水で洗われた、

   ・・・・・・・・

   煮込みうどんが出来上がった、
   のっているのはきざみねぎだけ、

   いつもだったら、
    ‘なんにも入っていない’
    ‘なに〜 これ・・・’

   今日は違った、
    「うまい」、
    七味唐辛子をかけた、
    旨みが増した、
   
   子どもが学んでいる、

   ず〜っとむかしのメモに、
   こんなことが書いてあった、

                        今も通じる・・・




2008年2月26日(火)
勝手な自慢


  当時の言葉で言うと
   夜間高校、
   仕事で出かけた、

  今日、そこに「高校生」を見た、
  男と女がふざけ合って、
  たいした話題ではないのだろう、
   深い笑いもなく、

  でも、そこに見たのは、
   最後は、男が女に一目置いている、
   紳士臭かった、

  このことがうれしい、
   ひさしぶりに素朴を感じた。

   屈託のない笑顔と、
   たわいのない話題、
   そして、面白くないことには興味を示さない、

   明快だ!

   明日が楽しい、
   新しい自分で出勤しようと思う。

                      また、原点に戻った




2008年2月25日(月)
ありがとう


  おむすび 美味しかった、
  ムッチがつくってくれた、
  いつもより角が尖っている三角形だった、

  今日思い出した、
  当日は、うちのママが病院で検査の日だった、
  付き添いで札幌から駆けつけてくれた、
   20日の夜、9時半に着いた、
   21日はいつものように
   お昼くらいまで寝ていた、

  22日、
   当日は苫小牧方面へ出張だった、
   その日の朝は、つくってくれるのを意識していたが、
   食べてしまったら忘れてしまった 

   帰った時、お礼を言おうと思っていたが
   すっかり・・・・・・

   遅れてもいい、
    言わなければいつまでも、ず〜っと・・・・・

   「ありがとう」
   このことを、
    生徒のみんなに伝えたい、

    大人だって反省するし、
    許して欲しいし
   次に会う時気まずくても
   どこかの時点で、きちんと話しをしなくては、
   
   ほんとうに ありがとう。

                     少し気が晴れた・・・



   

2008年2月24日(日)
進みなさい (子供たちへ)


   進むことが 子どもの仕事

   戻ることを知ったら、
    大人になったこと、

   大人の世界では、
    悔しいけれど、
    戻ることもマイナスの進むこと、

    謙遜を、意識して表現できる、
    俯いても、表面を見ることができる、
    そして、その行動に責任を持つことができる、

    最も難しいのは、
    自分を蔑んで、
    その結果の反省を糧とできること、

   一言で言うと、
    「話を合わせること」
     言い換えると‘納得’、した行動をとれること、

   自分の成長を
    客観的に見ることのできる大人になってほしい、

                       コスモポリタン



   

2008年2月23日(土)
13年前


   その頃だと思う
   マックの「パフォーマ5220」を買ったのは
    漢字talk7
    クラリスワーク
    Quit time
    TVチューナー
    CD-R
    VIDEOキャプチャー
    当時のオールインワンタイプだ、

   「98」が主流のときだった、
    たしかその翌年に
    室蘭でもISDNが接続できるようになった、
    個人の接続では、
    室蘭管内で3番目の接続だった、

    メールはもちろんできなかった、
    マシンの能力はあったが、相手がいなかった、
    ネットの接続も、
    ホワイトハウスや首相官邸だったように記憶している、

    新らし物好きだったようだ、
     当時の文書を出してみたが、
     文豪ミニで作ったものがほとんどだ、

    職場では、ロータス1−2−3が全盛だった、
    文章はまだワープロが中心だった、

    ウインドウズ98SEが発売になったとき
    息子にバリュースターを買った、
     CD-RWが内蔵されていた、
     17インチのディスプレーだ、

    たまに、
     子ども達が帰ってきてノートを使っているとき、
     なつかしいパソコンでワードを使う、
     両機種とも健全だ。

    そのときのマックのバンドルソフトに、
     影絵で知られている藤城さんの作品、
     「オランダの民話」、?があった、

    今使っているのは
     メモリー 1ギガ
     HDD  内臓80ギガ+外付け340ギガ
     ディスプレー 15.4インチ
     ネット接続  光フレッツ
     プロバイダー OCN

                     一人前の気持ちでいる




2008年2月22日(金)
ひとこと


   昨日までの経験を
    大切に、

   明日から
    夢(目標)に向かって
    前進してください。

  充実した今日を
    つくるために

                          ‘うっ!’

  学ぶ課程が「やる気」


   

2008年2月21日(木)
校長先生が手を上げた


   新鮮に感じた、
   手を上げただけなのに、

   ガイダンスの中で
   来られた講師が順序に沿って指導をした、
   途中、参加者に協力を求めた、
   「一瞬の間があった」、そう言っていた、
   だから、思わず手を上げたんですよ、

   変化についていく、
   その行動の現われだと思う、
   生徒から見ると、
   大人は誰でもかまわない、
   たとえそれが、校長先生でも、教頭先生でも、
   直接関係ないのだから、
   今までの姿だ、

   そのとき、校長先生が手を上げた、
   そして、指示された動作をした、
   しかし、その動作にあえて指導を加えた、

   校長先生は恥ずかしかったに違いない、

   でも、生徒から見ると、
   わざとに見えたと思う、
   大人は間違えないのだから、
   まして、校長先生は、

   「新しい一歩ですね」
    そう声を掛けた、

   条件が揃ったときの
    一つの出来事、

   生徒がそれを見ていたことが、
    それが学校の環境を、雰囲気を変えると思う。

                        ツキかもしれない




2008年2月20日(水)
漬物の美味さ


   今でもたまに そうして食べる、
   沢庵を細く切って、
   できればその沢庵は
    少し古くなってるか
    酸っぱくなっているか
    余計に萎びているか
   
   ようするに、
    真新しいのでなければよい、
   決めるのは
    「味の素」

   サラサラっとふりかけて、
    おしょうゆを
    ポタポタっとふるようにかけて、
    
   そして、かるく混ぜる。

   当時の銘柄でいうと
    並み2級酒がいい、
    80CCくらい入る小さめのガラスのコップか、
    二周りくらい大きめの盃か、
    いずれも冷がいい、

   譲れないのは、
    絶対辛口で、
    秋田の「爛漫」「高清水」あたりがいい、

   ちょっと値段が張るが、
    以前にも紹介した「無審査一の蔵」もいい、

   今、愛飲しているのは
    あまり大きな声では言えないが
    3Lの紙パック入りだ、
    「温情」 898円で買う、
    何回も買うのは
    性格的にあまり好きでないので?
    買うときは 3本まとめて買う。

   酒はあまり好きではないが?
    その飲んだ後の気分というか、
    雰囲気が好きだ、

   この日記はそういうときに書いている。

   量が少なめの日は
    硬い話
   ちょっとだけ多めの日は
    くだけた話になる。

                      適当な男かもしれない




2008年2月19日(火)
売り切れ


   先週の土曜日、スーパーへ行った、
  その時、
  なんともなしに見つけたのが、
   菱餅とひなあられだった、
   菱餅を二個手に掴んだが、
   雛人形を飾る前だったので
一個置いた、
    158円だった、
   ひなあられは98円だった、

  
一昨日雛人形を飾った、
   昨日は買い物に出かけなかった、
   先ほど行ってきた、
   
  当然まだ売っているものと思い、まっすぐに向かった、
   なかった、

  自分に言い聞かせた、
   片方でも買っておいてよかった、

   悔しいのではなく
   空しいのでもなく
   ちょっと大げさに言うと
    運命のようなものを感じた、

   だから、ほかの店を探すことはやめた、
    一つで満足しなくては、
    
    でも、ひそかに願っている
    もう一度入荷しないのかと・・・・
    生きている自分を感じた。

                  ざっくばらんな大人でよかった

 


   

2008年2月18日(月)
やっぱり若くないかなぁ


   報告書を作った、
   先週提出した報告もあった、

   添削されて手元に戻ってきた、
   これが若かったら、

   数年前だったら、

   「こんなことより、内容だろう!」 
   「直せばいいってもんじゃない!」
   「はぁあ、遅い、情報が大切だろうに!」
   「現場は急いでいる!」

   今、思う、
   こんなときに落ち着くことが大切なことを、
   
   いつも生徒達には言ってきた、
    カッ!となったら、一呼吸おいて、
    そして発言しなければ後悔する と、
   いい格好をしてきたのは自分だけかもしれない、

   我慢するということは、
    やっぱり、経験の量によるのかもしれない、

   端にいる人にはわからないかもしれない、
   それでも 近づこう、

   その気もちを大切にすることを
   今日、正式に学んだ。

                         晩熟でもいい




    「 

2008年2月17日(日)
スランプ


    なんとなくそうなりそう?

    その前に
     やっぱり
     早く寝ることだろう、

   「ひな人形」を飾った、
     十数年ぶりだろう、
     一つずつ道具を持たせた、
     間隔にも気をつけた、
    もうせんのシワと折り目、
     バッチリきめた、
    
   どうして飾ったのかというと、
    それは・・・・だから、

   買った当時のことを思い出した、
    祖父母に買ってもらった、
    自分たちの時代に重ねてたのかもしれない
    和を感じた、
    このことを次に伝える、
    その使命をまだ終えていない、

   予防は
    そのことを思いついただけで、
    回復の兆しを感じる。

                       3年目の何かが?




2008年2月16日(土)
いろいろなこと


   失礼ですが  
   お年寄りの方のお話、

   奥さんに聞いた、

    「旦那さんのお食事よく作ってらっしゃいますねぇ」   
    「ええ・・・・」
    「それが張り合い」
     そんな風に答えていた、
    その後に、
    独りだけ、自分のだけ作っていたら、
    張り合いはないし、

     だから、
     褒めてほしくて、
     何か変わったもの、そう考えて・・・
     でも、それも大変・・・・・
     めんどうなことが多い・・・・けれど、

    今、思っていることは
     相手を褒めること、
     
     お刺身を買ってきました、
     主人が包丁を持ちました、
      なんとか切り、
      盛り付けてくれました、
      まとまってはいませんが、
   
     その、動いてくれた行動が
      それが明るさを周りに広げました、  
    
     主人は精一杯のジョークを言いました、
      「外科で手術をしていたから
       ナイフの捌きはいちおう知っているよ」、と

     
     こんな時のために取っておいた言葉、
      「自分の進んだ道に
        真実を見つけました。
        今に、満足します。」

                        「ほっ・・・」
       

 

2008年2月15日(金)


    昨年の母の日のカーネーションが、
    一輪花をつけた、

   7月に花が終え、一度庭におろした、
   9月にまた鉢に戻した、
   肌寒さが増してきた10月に、玄関先で花をつけた、
   そして、今度は玄関の中で花をつけた。

   部屋の中では
    ミニバラがつぼみをもった、
    前月(2月)の始め頃まで、
     朝顔のつるが枯れずに葉をつけていた
     もう一度葉を出すだろうか?
     今の時期に朝顔のつるが生きているなんて、

    オレガノケントビューティーも痩せてはいるが、
     たくましく生きている、
    クリスマスの時に枯れそうだったポインセチアを、
     3鉢いただいた、
     今、新しい葉を出している。

   形を変えた‘やる気’と
    自分をひそかに褒めている

                          いい一日だ





2008年2月14日(木)
旅行もいいなぁ


   ‘ぶらりと歩く’
     風景よりも
     食べ物よりも
     この際、天気も

    ‘ほっ’とできる道があるところがいい、

    別に考えることがあるわけではない、    
    のんきに歩こう、そんな気でもない
    まして、いい格好をしたいわけでも勿論ない、

    ただ なんとなく、
     何かを見つけたい、
     そんな衝動に駆られた。

                        旅がいい




2008年2月13日(水)
無事


   予定を終えた
   今日ではなく、昨日のこと。

   ‘ほっ’自分だけの満足かもしれない、
   うまくいった、
   まわりの評価はまだわからない、
   でも、まず自分が、
   「良かった」そう思うのが最初だと思う、

   今夜から明日のお昼頃まで、
    風が強く吹雪くという予報が出ている、

    ‘冬だから’
    自分ではいつもそんな感じで過ごす、

    「朝の雪かきは?」
    「どのくらい早く起きるの?」
    
    少し心配なこともある、
    雪が多かったら、
    道路が渋滞するだろう、
    いつもより早く出なくては、
    そのためにはいつもより早く起きなくては、
    そうなれば、早く寝なくては、

    いつも手順を描く、
    このことが大切なことを身にしみて学んでいる、

    だから、
    晩く寝ても早く起きることができる、   
    ‘気’だと思う、

                     自分が
                     満足を、
                     自分のために
                     作り上げる



2008年2月12日(火)
緊張した先生


   職場体験の黒子を、突然お願いした、
   快く引き受けてくれた、
   これが、第一歩と感じた。

   ありのままを   
   すたおなことばで
   ほかのことはかんがえずに
   じぶんがいいたいことはいうといいし
   おしえたいことは
   おしえたいひとがいうといい

   なにかがそこにうまれる
    かんがえるすたーとがそこにある
    そうおもう。

   斜に構えて、
    急に言われても、謙遜的に
    断られても不思議でない状況で
    
   「はい」、質問もなく登壇してくれた、
   皆、同じだとその時感じた。

   次の世代につなぐことを
    身体が覚えていて、そうするように指示を・・・・

    今日も、くどいけれど、
    今までがなければ
    次はない。

    今日の夕刊に載っていた記事の中から、
    「将来の夢を聞かれても
      そのことが理解できない少年がいた」
     ヴィオラ奏者:ラムジー

    次に伝えることは
     義務だ。
    そのために 生まれてきた。

                           酔いすぎ

      そう 自分で思うということは
      まだ 酔っていない、
      でも 幸せを感じる
      ・・・・・・・・・・・・



2008年2月11日(月)
金平糖


    大谷さんの本をネットで買った、
     「法か、掟か」
     らしくないおとなしい内容だった、
   
    いい子になりすぎている自分に、
    いつものように「はっ」と気づく、

    読みながら、こんぺいとうを口にほうり込んだ、
    たしか、
     立原道造さんも食べていたような気がする、
     その時、
     夢の食べ物と感じたのを記憶している。
  
     黄色ときれいな緑、そしてピンク、
     白のなかに数個ずつ入っていた。
    
     そういえば
     サクマのドロップもカラフルだった、
     こちらには、
     そのほかにチョコとハッカが入っていた、
     ハッカは、今でこそ食べるが、
     その当時は、からくてダメだった。

    あめを食べると、
    すぐにバリバリとかむ人がいる、
     まるで仇のように、
     溶ける時間が飴の良さだと思うが、
     快感に負けるに違いない、

    家にもひとりいる、
     もののみごとにやっつける、

     あのとげとげを、ころがしながら舐める、
     その感触がたまらない、
     なくなるのもいたわしいし、

                          6粒食べた




2008年2月10日(日)
カッチを乗せて


    午後から札幌に向かった、

   昨日の午後帰ってきた、
   白鳥マリーナのそばにある温泉に行った、
   ‘ゆらら’
    話をした、

    社内にはこんな人がいるんだよ、
    俺の勤務地は札幌かもしれない、
    昼飯は肉ばっか食べてる、

     まぁ 聞いた。

   家について、間もなく夕食、
    プレステ2でサッカーゲームをしていたようだ、

   今朝、起きたのは11時、
    さぁ、帰るかなぁ・・・・・

   お昼に朝食を食べた後、そんなことを言い出した、
    乗せていくかい?
    「それもいいね」、

   雪まつりが開催されている、
    寄って見て行こうか?
    そんな話も出なかった、

   そこいら辺に行ってきたようにして、
    午後9時に家に着いた。

   メールをした、
    着いた。

   「壁に耳あり障子あり」
   「過ぎたるは及ばざるが如し」
    この格言を送信した。

   返事はいつものように期待していない、
    戻ってきたためしがない、
    だからいつもこう考えている、

    またかぁ、
    よく飽きないで送ってくるよ、
    いいかげんにしてほしいなぁ・・・・

                       今日もそれが見えた




2008年2月9日(土)
スランプの時

   
   職場において、
    まわりがどう思うか、
    そんなことを気にしていたようだ、
    
   だから、
    その数年後に、あきらめきれない気もちで、
    その勤めている職場を去る人が増えている、

   申し出てきたそのことを
    そのまま受け止め、
    「そうかぁ〜」、他人事のように・・・・

   その時期は?
    3日、3週間、3ヶ月、3年、・・・・

    指導、注意、怒り、・・・・
   
   本人は後で気づく、
    そして後悔する、

   救えるのは、
    先に生まれた人だけだと思う。

                          大人の義務 


    
  
2008年2月8日(金)
「確実に合格する方法?」


   一つの例を話そうと思う、

  生徒に質問を求めた、
   たくさんでてきた、
   その中に、
   標題の質問があった、

  これをどう捉えるべきだろう、

  このように考えた、
   ‘十分考えつくした究極の質問’と、

  答えは、
   次のステップを学ぶのであれば、
   飽くなきチャレンジ、
   仕事を求めるのであれば、
   3時間のパートタイマーからスタートする気もちで、

  どうしても希望を叶えたい、
   だからこの質問が思い浮かんだと思う。

  誰もが求めることを
   気のおもむくままに言葉で表現したとしたら、
   今日の記事にはしなかった、

  このように叫んでいると思う。

   ∴ 俺にかまってくれ! ・・・・・


                    今の時代の普通の成長?


 


2008年2月7日(木)
この言葉の方が?  


   文章の中に
   「年上の人たち」、と書いた、

   どうだろう、
   「目上の人の方が」、
    この場合は・・・・


   新鮮に感じた、
   気にも留めていなかったことだからだろう、

   話は変わるが
   今日は、新しい試みをした、
    最初は読むだった、
    次はそれに、聞くが加わった、
    今日は、
    さらに、見るを加えた、
    
    この次は参加だろう、
    そして、その次は
    また、最初にもどる、
    繰り返すに違いない。

                     考えがまとまらない日




   

2008年2月6日(水)
東鳩オールレーズン


   ネスカフェエクセラではなく
   ブレンディのほうが似合う
   私の勝手な思い込みなので許して欲しい、

   私はネッスル派だ、
   親父はフレンディ派だ

   よくぶつかった、
    いい雰囲気で会話をしていても、
    充実を感じながら、ああ〜 ・・・・
    ○○○だなぁ〜 やっぱり ・・・

   その後だ、

   お互いに無言になる、
    今思うと、
    私はあまり利口ではないが、
    親父は利口だったと思う、
    「沈黙は・・・だ」

    今思うと、その時に教えを乞うたと思う、
   「そうだねぇ〜 ・・・・・」
    悔しさの隠し方を、
    その思いが大きいほど、ぇを延ばしたのを、

   「雰囲気」とは?

    口にしたことのない親父が、
    そのことを言う時には
   「アトモスフィーチャーが大切だ!」
    調べてみると「アトモスフィーアー」かもしれないが、

   もう一つ、
    酔うとよく聞いた、
   「春がきた。霜さえもありません」、
   「これを英語で言えるか?」

   「スプリングハズカム、ゼアリーズノー・・・・・
    
    一矢報いた、
    おまえたちに、まだ負けるもんか、
    そんな親父が‘ふっと’思い浮かんだ、

   そうだ、明日は‘親父の母さんの命日だ’

    思う
    今までがあって、そして、これからがある、
    知っていても
    振り返る人は少ないような気がする、

    ``‘過去がなかったら’

     つげさんのコミックにあった、
     げんせんかん主人の話の中に。

                  「ガロ」でカムイに出会った





2008年2月5日(火)
かもめのジョナサン


    1970年に出版された。
    1974年に五木寛之さんによって
    翻訳出版された。

    作者はパイロットだ、
    王子様を書いたのもパイロットだ、
    そして、どちらも
     心で見なさい、そう言っている、

    自分の知っている世界の中での自由、
    しかし、わがままな自由とは違う、

    ジョナサンは自分をさがしていた、
     
    自分って、意識して
    自分で探すものではないのかもしれない、

    あとで、ふりかえって思うことであり、
    それを無理っしゃりに事実をさかのぼらせ、
    そして、誰かに言う時には現実のようにして、
    あたかも自分がそうだったように言っているような、
    そんな気がしてならない。

                       めずらしく酔った?




2008年2月4日(月)
新しい発見


    ず〜っと考えていた、
   その方法が新しいヒントなのかを?

   今日、自分に納得した、
   自信を持って自分が取り組んだことに、

   生徒へのお話の中のワンシーンに、
   先生の助けを借りて、参加してもらった。

   私と先生の二人コント、
   今週も同じ場面が想定されている、
   自分を見つけるお話はしない、
   ず〜っと前を振り返る話をしようと思う、

   前回は一人だったが、今度は二人を考えている、
   そして、その学校の先生に、
   一応、OKをもらった、

   生徒の参加した模擬面接も、
   その時、いっしょに行おうと思う、

   参加してもらう、ではなくて
   一緒になって考えよう、
   教える人と学ぶ人が、

   これが結論だ、そんな気がする。

                    みっつくらい年をとった、
                    年令ではなくスキルの、




   

2008年2月3日(日)
今日も・・・・・・


   これからのことを・・・・
    ぼんやりと自分の姿を浮かべた、

    教える人が自分を知らなくては、
    それを知らないで「自分」を教えることはできない
    そう思う、

   過去に学んだこと、経験したことを常に振り返り、
    端から見た自分を毎日見極める、

   今日は、そんなことをいまさら考えながら、
    この一年間書きとめたことを整理した。

   夕食の湯豆腐が美味しかった、
   茗荷のしょう油漬けもなかなかの味付けだった、

    自分ではそれを充実と感じることにした。

                 今日の一日、満足だったと思う




2008年2月2日(土)
なんとなく過ごした


    通勤かばんの中を整理することから始めた、
   昨年4月からの訪問記録をファイルに綴じ込み、
   9月分まで終えた、

    一昨年の結果も昨年の2月にまとめ、
   テーマは同じでも、
   情勢の変化と、生徒の微妙な性格の変化を捉え、
   この1年間仕事を進めることができた。

    納得させることができたのか、
    理解できる言葉で話すことができたのか、
    そのことを振り返ると不安が残る、

    でも、満足する気持ちでないことが救いだ、

    もし、この1年間のどこかの時点で、
    自分が自分の評価を、‘まあまあだったなぁ’と
     そんな気になっていたことがあったとしたら、
     その時からその先には進まなかったことだろう、
     驕らなかった自分に少し成長を見た。

    また走らせるの?
    そんな声が、そっちのほうから聞こえそうだけれど
    観ようと思う、
    「炎のランナー」を、

                    自分がよければ・・・・・




  

2008年2月1日(金)
あの素晴らしい愛をもう一度


  もう一度だけこの写真を載せることにした、
  次の世代につなげるために、

  今日、生徒と一緒に考えた、
  生徒はそうは思っていないと思う、
  ‘社会人としての心構え’を聞く、
   その時間だった、
  私は、生徒から、
  ‘今の若者の考え’を探る、
   そのつもりでいた、


  先に生まれて得た知識をやさしく伝えた、
  じっと聞いていた、
  これからの時代を予測して話した、
  少し浮ついた、

  時代は成長するものだと思う、
   時代は地球だろうか?

  このバラの名前を調べてみた
   「ビャンカキャンディ?」、「タイタニック?」
   「マドモアゼル?」

  大人気ないが、
   今日も嬉しくってしかたがなかった、
   素直になれる自分を見つけたような気がする、

   箸にも棒にもひっからないと思っていた自分、
   自分がそう思えることが嬉しいのだろう、

  高校生が探すのは、
   はたして自分だろうか?
   過去を振り返ることだろうと思う、
   そのほうが理解しやすい、

   先月まで教えてきたことが
    恥ずかしいような気になる、

   理解してもらえないのなら
    それは大人の・・・・・・

  次の世代にプレゼントをつなげてほしいが、
   追いかける夢かもしれない、
   今までどおり
   叶えられる夢より
   今までどおりの追いかける夢のほうが
   なにか安心できるような気がする、

                       でも若いと思っている