あしながおじさんの ひとり言
2010年1月31日(日)
太平洋病院4階からの眺め


      サンクスが建っている、
      ず〜っと以前は、
       室蘭生協の駐車場だったところだ、

      そんなことがおこるはずがない、
       そう思われたが、
       起こってしまった。

      「着眼大局着手小局」の、
       大原則を見失った結果だと思う。

      高校生によく話すことは、
       先入観に陥らないこと、
       思い込まないようにたまに振り返ること、

      社会生活の出来事を事例として使いながら
      ‘いつも全体を見失わないように’
       このことを教えている。

      反省して成長する、
      反省の数が成長の大きさかもしれない、
      でも、
      それは、一人前になるまでのこと、
      
                      甘くはない
                    
            反省が悔しさに変わったら
            その時が・・・ ・・・

    

      

2010年1月30日(土)
室蘭駅


      「可もなく不可もない・・・
      そんな言葉を思い出した、

      父がよく口に出していた言葉の一つだ、
      旧駅舎は、観光協会が使用している、

      もし、感想を聞かれたら?
      私もその言葉を言うと思う。

      コメントのしようがない、
      たいして話題にするほどでもない、
      中途半端、
      通り過ぎてしまうほどなにも感じない、、
      
      少し気を使うと、
       遠慮なく休憩できる場所、
       気さくに立ち寄れる場所、
      居眠りのできる静けさが第一印象

                    ミスマッチング


      

2010年1月29日(金)
昨年の今頃を思い出しながら


      写真は旧庁舎、
      この庁舎はいずれ取り壊しになる、
      いろいろな角度から写真を撮った。

    今日は学校訪問、
     お目当ての先生は授業中だった、

     その間、
     相手をしてくれた先生、
     「今の生徒はねぇ・・・」
     苦笑いをしながら、
     「娘さんが在学していた頃はよかったのに。」     

     急に飛び出した話題にどきっとした、
     「今は、英語科はないんですよねぇ。」
     当時、担任をしてくれたようだ、
     続けて、
     「私は、今年の3月で退職です。
      アルバムを整理していました。
      娘さんが、イギリスへホームステイした頃の
      写真をつい数日前に見たところです。」  

     「ありがとうございました。」
      あらためてお礼を言った。

     卒業後、短大に進みました。
      そう言うと (言わなくても当然分かっている・・・)
     「その短大は、ここの高校の校長が
      退職後に行った先の学長だったからねぇ。」

     「当時の入試のランクは200以上だったから、
      今は・・・ 」

      いい先生だ。

                     本当の先生に会った




      

2010年1月28日(木)
出かけようか?


      2月、雪祭りが終ったころ、
      ぶらりと出かけようと思う、

      たいして用事はないが、
      最近発想が途切れ途切れになる、
      気分転換が必要な気がする、

      外から自分の街を想う、
       忘れていた良さがよみがえる、

       そんな気がする・・・

        肩が張るのは氷の道のせいだろうか?



2010年1月27日(水)
余韻

           室蘭市街地へ(あの頃)

     もう一日だけ、
      載せたい。

   2008年1月27日(日)
   その日は?

   想いが今日もつづいた、
    昨夜のメニューは、
     ままかりの酢漬け
     ポテトサラダ
     鰊漬け
     なすのマーボー豆腐
     造り 黄肌マグロ
        目鉢マグロの中トロ
        ホタテ貝
        ブリ
     燗酒(多聞上撰)
    湯豆腐も予定に入れていたが今日(27日)にした、

   二人の子どもたちには、
    お誕生日に花を贈ることを欠かしたことはない、
    ず〜っと私は贈る人だった、
    そういう既成事実を作ってきたのも私だ、
    だから贈ることが贈ってもらったことにつながっていた、
    負け惜しみのようだがそれがほんとうの気持ちだった、
     一昨年までは・・・・・
   
   昨年は札幌で誕生日を祝ってもらった、
    家族四人、
    息子が借りている部屋で、
    花はこの手で受取った、
    初めて花を贈ってもらったという気もちを味わった、

   今年は、
    子ども達が考えた言葉が書かれたバースディカードを添えて
    お花屋さんが届けてくれた、

   直接この手に受取った昨年とは別な思いだった、
    遠くにいて良かったと感じた、
    新しい感動に出あうことができたから、
 
    想い(回想)がまだめぐっている・・・・・・

        思い出になる「思い出」はいい・・・
                        2010.01.27

   今日のこと
    昨日、2年前と3年前を振り返った、
    感情が高ぶっていたかもしれない、
    なれない言葉がそこかしこにある。

    プレゼントの花を受取った時の感触、
     受取った自分が描ける、
     充実の表情が浮かぶ、
     そして、
     返す気持が湧いたことを思い出す・・・

                   差し上げる嬉しさ



     

2010年1月26日(火)
あの日のこと


  2007年1月26日(金)
   やっぱり一人ではなかった・・・
  
   カッチの部屋へ、

    今日は私の誕生日である、
    なにかを期待していた、 
    ムッチもきていた

    四人そろった

    手作りのバースディ・パーティーだ、
    紙くずの出ないクラッカーの音、
    花束贈呈
      いつも贈っているのに
      はじめて贈られた、

    ケーキに飾ったキャンドルを吹き消して、
  
    ベランダの壁は
    歓迎の幕と、モールで飾られていた、
    小道具を使った演出が続く、
    白紙のバインダーで祝電を読んだ
    祝辞ももらった
      弁慶の度胸を思い出した、
    
    全体の構想をつくって
    あとは それを 進行する

    うれしかった

    湧いてくる気持で その企画を遂行している 
    カッチとムッチを見ていると、
    それは とても素敵に見える、、
    本人は気づいていないかも知れない
    私は それが生きている証だと思う、

    成長に必要なことは 環境と雰囲気、、
    ふたりをほめた

    ムッチ  君は包容力を身につけた
    カッチ   君は説得力を身につけた

    親バカかもしれない、
    でも 大切なことは 家族の相互愛
    そう思った。
                              
                        順 番


  2008年1月26日(土)
    この日

  充実

    想いがめぐる、
     気もちは言葉を包み込む、
  
           ありがとう、 

    ・・・・・・・・・・・
    ・・・・・・・・・
    ・・・・・・・・
 
     今日までのことを納得した、

                    明日はスタート


  今日のこと
   2年前と3年前のメッセージを思い起こした、
    感じた、
    素直なことを、

    自分の意思を持って、
     それを秘めながら謙虚に振舞う、

    意識した謙虚さは、
     一歩踏み出すことに等しい、

    その一歩は、
     あなたのために、
     そして、自分のために・・・


                      ありがとう



2010年1月25日(月)
今日もあの頃


       モンマルトルの石段、
        何度かこの写真を使っている、

       お洒落な街灯
        景観にマッチしている、

       いたるところで
        素敵なシーンに出会ったことを
        覚えている。

       パリの良さは、
        そのシーンの積み重ねかもしれない、

                    今日もひたった



     

2010年1月24日(日)
あの頃


      アルプス越えだったろうか?

      21歳の若者は命知らずだった、
      今になって後悔している。

      子どもに
      親の気持を分からせるには?

      言葉では言い尽くせない?
      親の経験だけかもしれない、
       
      思い切りと心配、
      未知のことは知る由もない・・・

                     ひたった



2010年1月23日(土)
昨年の秋


      室蘭港から「測量山」を望んだ、
      絵にできないこともないが、
       ピンとこない。

      室蘭にはそういう景色が多い、
       声を上げるような光景、
       でも、
       写真にはなっても、
       スケッチを描くには
       素人には難しい、

      細やかな絵を描く人もいる、
       
       でも、
       趣味で描くには
       難しい、

                  負け惜しみ


2010年1月22日(金)
寒い日が続く


     「冬だから」

      いつもこの頃になると
      自分に言い聞かす。

     部屋が乾燥する、
     急激な温度の変化に出会う。

     咳がこみ上げてくる、
      分かっているのに防ぐことができない、
 
     カッチが体調に異変を起こした?
      ・・・ ・・・

      歩んでいる、
       自分で解決したから・・・

                       自立
                 


       

2010年1月21日(木)
あの頃・・・


     昨年の胆振教育局の建物、
     なんとなく 思い出した、

     子どもたちへのメッセージ、
      声を掛けた、
      「べつに・・・」
      ながされた、

     「このページを見ることがあるよ、」
      言った、
      その答えだった、

     曖昧(あいまい)よりはいい
     たよりがない良さもいい、良い知らせだから、

     でも、
      言葉はないよりあったほうがいい、

      言葉とまなざし、
      これで負けたら、
      十分納得できる・・・

                      すこし酔った


     

2010年1月20日(水)
室蘭新道


       見慣れた風景が、
       一瞬どこだろうと考えてしまう、

       室蘭の老舗デパート丸井今井が
       今日で120年の幕を閉じる、

       移転する前の建物には、
       エレベーターがあった、

       屋上の望遠鏡をのぞいた、
       2階に交通公社(JTB)があった、
       レコード店、おもちゃ屋があった、

       1階の奥には、
       詰め放題の飴が回転しながら販売していた、

       たしか、
       1階の突き当たりで
       肉を販売していたような気がする、
       
                なぜ売上が落ちたのだろう?



     

2010年1月19日(火)
レストランからの眺め


     「雷鳥(らいちょう)」だったと思う、
    層雲峡温泉「朝陽亭」のレストランからの眺め、

    右側が石狩川の河川敷、
     ここで、
      「氷瀑まつり」が開催される。

    近隣のホテルと交代でお手伝いをした、
     入場料の受取、
     模擬店でラーメンを作った、

    毎週土曜日には花火も上がった、
     辛いと思わない努力、
     ゲストを歓迎する意識、
     そして、
      垣根を越えた仲間意識、

     反省会はいつも盛り上がった、
      使われる者同士がここだけの話をした、
      おきな声で、
       ここだけの話をした。

                      仲間だった



2010年1月18日(月)
場所不明


      写真を整理していたら出てきた。
      いずれ、探すたびに出ようか? 

       目的のない旅ではなく、
       当てのない旅へ、

      剣淵町、滝上町、端野町、
       こんなところだと思う。

      めずらしく
       ネクタイをするのを忘れて出勤した、
       ドアを開けようとして気づいた、

       家へ戻った、
       30分遅刻した、
       理由は、市役所へ行ったことにした、
       帰り、
       30分余計に仕事をした、
       帳尻を合わせた。

      悔しいというより、
       そんな自分の姿にほっとした、
       忙しない時間の中で長い間仕事をしてきた、
       やっとその呪縛から解かれたようだ、

       ひとり悦に入っている、
       こんな楽しさもある、

                        ・・・


   

2010年1月17日(日)
北海道の樹?(夏)


      そんな気がする、
      白が映える。

      この写真は、剣淵町の近くの公園?
      北海道らしい場所だった、

      向こうに見える四阿(あずまや)、
      あそこで、赤いバックを傍らに置いて、
      白い帽子をかぶった旅行者の写真を撮った、

      その光景に、
       北海道を感じた。

      そのことを
       思い出した。

                     白樺が主役



      

2010年1月16日(土)
昨日に続いて


     大雪山の麓、
      菊水地区の酪農家、

      好きな写真だ、
      このサイロがなんともいえない
      今は作られていない、
      ロールで保存しているからだろうか?

      だから余計親しみが湧く、
      別海町へ出かけた時も見かけた、

      酪農家の象徴だったと思う、
      このサイロの数が
      牧場の規模を表わしていたのかもしれない、

     今日も除雪をした、
      さらさらとした雪だった、

      このくらいの除雪は慣れている、
      上川町にいた当時、

     出勤の時、除雪をして車を出した、
     勤務先で車を置くために除雪をした、
     お客さんのために除雪をした、
     日中、数度除雪をした、
     帰り、
      車を出すために除雪をした、
      家について、
      車を置くために除雪をした、

      義務だった、
      だからグチは出ない、

                   愚痴りながら
                   雪をかいた(除雪)


2010年1月15日(金)
上川町のこと


      エスポワールの鐘、
       その展望塔から旭川方面を見た、
       線路が見える、

      2年間住んだ、
       この塔には幾度も足を運んだ、

      大雪連峰が素晴らしい、
      神岡和長の整然とした町並みもいい、

      でも、
       このシーンも捨てがたい、

      子供のころ蒸気機関車が好きだった、
       走る姿が好きだった、
       自分が運転している夢をよく見た、

      この線路を
       1両の気動車が通り過ぎた、
       「絵」の一コマ・・・

                   のどか、
                   思い出した、



       

2010年1月14日(木)
今日はミッキー


      子どもたちと一緒に過ごした、
       昨日のセサミファミリー、
       そして、今日のミッキー、

      大事にとってある。
       思い出だからかもしれない、

      勝手なのは知っている、
       でも、いい、

      あの頃がよみがえる、
       いずれ残っているのを見つけるだろう、

      そのとき、
       ‘あっ・・・ ・・・’
      
       そう言って欲しい・・・
 
                      単純な願い



2010年1月13日(水)
セサミストリート


     大好きだった(セサミ)、
      正直言うと、
      最初はいいカッコをしただけだったかもしれない、

     そのうち、
      なんとなく親しみがわいてきた、

     こんな時があった、
      それを思い出した、

     今日、なんとなく面白くなかった、
      理由なんてない、
      良いことばかりだったからかもしれない、

     だから、
      おごったのかもしれない、
      たまに、それもいい・・・

     今は笑いが戻った、
      振り返る、
      わずか数分前を、

     よかった、
      我慢? して、
      我慢も良さかもしれない、

     それが、
      ストレスの発散かもしれない、

     過(よ)ぎった、
      二人の子どものすがたが、
  
     素敵な夜かもしれない、
      自分が作ることを思い出した。

           たまに「ドラクエX」でもしようか



2010年1月12日(火)
思い出せない、


       素敵な勾配だと思い、
       シャッターを切った。

       心が休まった、
        道北の農道だったと思う、

       絵になる、
        つい、そのシーンを保存したくなる、
        次のためのモチーフとして、

       お正月に
        寿司を握った、
        たいして上手と言うわけではないが、
        うまくいった、

        食べて美味い、
        酢飯がうまくいったら、
        あとは
        誰が握っても同じ?

                    板前さんに
                     怒られそう
        でも、
         そうだと・・・



       

2010年1月11日(月)
春を迎えたアンガス牧場(数年前の光景)


     暖かだったことを覚えている、
     レストランの付近の写真

     車を降りて、
     そしてあたりを散策したことを思い出した。

     苫小牧市方面へ車を走らせた、
      特別の用はなかったが、
      「気分転換」になった、
      そのせいだろうか?

      観たことがないに等しい
      ドラマ「Wの悲劇」を観た、
      明るさがあり、今を感じさせる場面もあり、
      そして、先を読ませる手法で、
      後味も良く、
      さらりとした作りのドラマだった。

                     無難な一日
      


2010年1月10日(日)
滝川市 丸加高原のこと(秋)


     何度も訪れた、
      菜の花が最初だった、

     5月、
     層雲峡に勤めてからの行帰り、
     窓越しにその畑を見た、
     四角く区切られたマスの中が黄色だった、
     菜の花畑が広がっていた、

     さらに10年ほど前、
      占冠町のサイクリングターミナル、
      そこの近くでも植えていた、

     だから、めずらしいというのではなく、
      なつかしかった、

     「見せてあげたい」、
      そんな気持が湧いた、

      その時の気持、
      少し自分をほめたい、

                思い出にひたった、


2010年1月19日(土)
遠軽町にある展望台


     あまり幅の広くない道を通って、
     向こうから車が来たらどうしょう?
      などと考えながら、
     そのときが、
      仕事を忘れてリラックスしたとき、
      あとになった思ったことを
      思い出した。

     三連休の二日目、
      昨日を振り返った、
      予定では、
      生徒への新聞を作ることにしていた、
      今日するつもりでいた、
      でも、ぼんやり過ごした、
      明日でもと、

      結果が大切だった民間時代、
      自信があった。
      その気が、
      まだ抜けていない、
      
      今は不安がよぎる、
      明日できなかったらと・・・

            自信は変化に対応している

                    

2010年1月8日(金)
7年前の4月頃だろうか?

 
      アンガス牧場からの遠望、
       大雪連峰、
        写真の右手、十勝岳の方角、
        写真の左手、黒岳の方角、

       今年は行ってみたい、
        
      仕事の話を一つ、
       進路通信の6号が完成した、
       昨年は4号まで、
       その前は3号まで、

       全体がまとまったら一気に作る、
       昨日まで進捗20%だった生徒向けが、
       今日、完成した。
       先生向けはすでに完成している、

       リズムに乗るまでが長い、
        眠いし、だるいし、
        作るのをやめたくなるし、

                   ・・・・・・・・



2010年1月7日(木)
あの夏の日


      しゃがんでこのシーンを撮った、
      そんな思い出がある、、


      意識してそうする、
      だから納得できる。
      自分だけの満足かもしれない、

      満足・・・

                最近は行くことがない、



2010年1月6日(水)
東神楽町付近の夏


     小高い山から撮った、
      米どころ旭川、
      思う存分感じさせてくれた、

     斜めに走る道路、
      碁盤の目のような水田、

     水に煙るようなみどり色、
      点在する民家、

     しばらく見とれていた、
      ‘ほっ’とさせる光景、

      これだと思った。

             そのとき
              思わず声が出た・・・



    

2010年1月5日(火)
幌加内の方角?


       なんとなく落ち着く光景、

       こんな風景に
        よく見とれてしまう、

       少し上のほうから下を眺める、
        それも
        手前から広がる平原、
        奥に行くにつれて狭まって、

       素朴かもしれない、
        でも、落ち着く、

                 自分が良ければ・・・



      

2010年1月4日(月)
港の風景


     写生会で出かけた、
      そのときはなにも描けなかった、
 
     今、描こうと思ったとき、
      その風景はなかった、


     港とか、
      工場とか、
       その風景画が背景になる港、
       そして工場、

     それが思い出かもしれない、

                  水が恋しい


2010年1月3日(日)
現役、


     カリーナ、   
      まもなく 41万キロ、
      何度も書いてしまう、

     大雪連峰を背景に撮った、
      自分だけ満足できる光景かもしれない、

     読み取ってくれる人、
      その気持をそう感じてくれる人、

     そんな人に出会いたい・・・

                    たまに夢を、



      

2010年1月2日(土)
休日のとき


      層雲峡のホテルに勤めていた、
      月に5回くらいの休日、

       いつも出かけた、
        上川町の社宅から、
        絵本の里の剣淵町、美深町方面、
        丸瀬布町遠軽町、上湧別町方面、
        白滝トンネルを越えて滝ノ上町方面、
        石北峠を越えて温根湯温泉方面、
        旭川空港の脇を通って富良野町方面、
        そして、
        神居古潭から芦別方面、
         今は閉園したカナディアンワールド、
         
         町が管理して営業を続けていたが、
         今はどうなっているのかは知らない、

        たまの休日だから横になるのではなく、
         とにかく離れたかった、
         素敵な風景に出会いたかった、
         発見する楽しみを見つけた、

         今は休日が多い、
         あまり発見はない、
         見過ごしているのかもしれない、
        
                  老いに近づいている?



2010年1月1日(金)
今年もよろしくお願いいたします


     夏の日差しを浴びている中島町界隈、
      今は雪景色、

     温かい風景を探していたとき、
      見つけたのがこのシーン

     息子(カッチ)が帰ってきた、
      午前2時に、

     そんな時代かもしれない、
      そう思わなくては
     これから必要な能力?

      空気を読むだけでなく、
      今の居心地と、
      これから先の居心地、

     それに満足できる空気?
      そんな時代かもしれない。

            無口のあとのまなざし・・・
 


  

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