2010年2月28日(日)
一応


      飾った、

      マックスバリューへ行った、
      菱餅を見つけた、
      傍らには金平糖も並んでた、
 
      五段飾りのことが浮かんだ、
      今年も・・・
       一昨年は飾ったなぁ・・・
      
      そんなことを思い出しながら
       店をぐるりと巡った、

      自然と足がその方向へ向いていた、
       かごに入れた、
       菱餅は二つで一組だと思っていた、
       でも、バラ売りしていたので、
       一つにした、
       そのかわりに、
       粒は小さいけれど、
       おじいちゃんの好きだった金平糖を、
       かごに入れた、

      このために
       この店に来たような気がした、

      ‘ほっ’としたような気がした、

                     素敵な一日だった



     

2010年2月27日(土)
昨日に続いて


      昨年4月11日のこと、
       クロッカスの花が咲いた、

      朝、その気配を見せない、
       たしか お昼頃に咲いているのを見つけた、
       土曜日で良かった、
       そんな一日を思い出した、

      春の花は、
       福寿草や水仙もそうだけれど、
       朝方、まだつぼみが小さいから、
       「咲くのはいつ頃だろうか?」、
       などと考えていると、
        お昼過ぎに咲いていることがある、

       準備の大切さを教わったのを思い出した。

                   段取りかぁ・・・(^^)



2010年2月27日(土)
昨年の4月のこと


     オレガナム・ロタンダ・フォーリアを窓際に飾った、
     派手ではないが気品を感じた、

     控えめな贅沢どでも表現したらよいのか、
     それとも、
      素朴な贅沢?
     決して豪華ではないが、

      夢をくれる花だと思う、

      今年も飾ろうと思う、
       あたりに気づかれずにさりげなく、

       独り占めにしておきたい、
       そんな花だ。

                 春の夢はあかるい



2010年2月25日(木)
君にすすむ

      さらにつくせ一杯の酒、
      西の方陽関をいずれば故人なからん、

      親父を思い出した、
      酒席が終わりに近づくと、(近づいて欲しくなると)
       決まってこの文句を言いながら笑顔で、
       いくら飲んでもいいんだぞ、
       そんなフリをしながら
       「さらにつくせ一杯の酒」と言いながら・・・
       オーバーに注ぎだす、
      憎めない二次会のない中締めだった、

       そのあと、
       何もなかったように
       新聞を読んでいた・・・

                         一応キザ?



2010年2月24日(水)
あの頃


   あの頃の日記を載せた。   

   2008年2月24日(日)のこと

     進みなさい (子供たちへ)

   進むことが 子どもの仕事

   戻ることを知ったら、
    大人になったこと、

   大人の世界では、
    悔しいけれど、
    戻ることもマイナスの進むことと考える、

    謙遜を、「意識して表現」できる、
    俯(うつむ)いても、表面を見ることができ、
    その行動に責任を持つことだってできる。

    最も難しいのは、
    自分を蔑(さげす)んで、
    その結果の反省を糧とできる力、

   一言で言うと、
    「話を合わせること」、
     言い換えると‘納得’、した行動をとれること、

   自分の成長を
    客観的に見ることのできる大人になってほしい、

                       コスモポリタン


       あとになって、
        あのときが 「巣立ち」・・・
        そう 振り返って欲しい、
                  2010.02.24

        巣立ち(素人)=引継ぎ(玄人)




2010年2月23日(火)
              ホップ

     昨年のホップは順調に伸びた、
     今年のことを考えていた、

     あれだけ庭をにぎわしても、
     秋には、跡形もない・・・

     そのことに惹かれた
     今年も 二ヵ月後に始まる。

     残している仕事は報告書が1枚、
     やっと落ち着いたようだ、

     遅れた理由は言い訳ができるが、
     時間のせいにはしたくない、

     それを工夫して乗り越えるのが、
      大人だと子どもたちに言ったことがある、

                   だから弁解はしなくても
                   いずれ分かって・・・

                   自分への戒め


2010年2月22日(月)
アベ・マリア


      昨日は、ウエディングプランナーの接し方を見て
     ひと言記した。

     私の長女と重ね合わせた。
     「あのようになってほしい・・・・」と、

    (続き)
     説明を受けているゲストの男性は、まとまりきれていない夢を
    探りながら理想のウエディングデーを見つけようと考えを巡らし
    ているのが、少し離れた私の席まで伝わってきた。
     担当の方とのお話を眺めるように静かに傍らで聞いている女
    性は、そのあとに訪れる幸せと不安のバランスを計っているの
    か、うつむいて何かを考えている。

     そのシーンに、あの頃の私の青春を見た、

                         家族のチームワーク



     

2010年2月21日(日)
イメージはタイタニック


      白と黒のカラー
      大きな煙突こそないが風格は似ている、

      思い立って
       札幌へ行ってきた、

      パークホテルへ寄った、
       ブライダルサロンに足が向いた、
       説明を聞いた、

       相手の言葉を遮らない、
       話題の中心は相手の言葉、
       考えさせて、考えさせすぎない、

       顧客の高をくくった質問にたいして、
       ちょっと関心を示してスルーする、

      すでに罠にはまったことを感じさせない、
       相手の気持を少しずつ高揚させる、
       薦めたい提案を相手の口から出させる、

       ブライダルプランナー冥利かもしれない、
       
               相手が自ら発する自分の表現
                (最高のセールストーク)

 

      

2010年2月20日(土)
愛着のわく花

     オレガノケントビューティーだと思う、
     バラの花を思わせる葉のつくり、
     淡い若葉色、
     そして、茎から伸びる淡いピンクの花、

     昨日、
      東胆振の高校を訪問した、
      後ずさりする生徒が声を出した、
      ヤジを飛ばす生徒が涙を流した、
      無気力な生徒のまなざしが輝いた、

     自ら声を出して、
      そして、6人揃って声を出させた、
      1回目はやり直しをさせた(意識して)
      2回目は揃って声を出した、

     自分に自分のやる気を気づかせた。

      振り返ると
      そこに、過去の自分がいる、

      まなざしで応えてくれた。

                    まもなく巣立ち



2010年2月19日(金)
加減


      難しい言葉だと、
      あらためて感じた、

      積極性と謙虚さ、
      空しい時と悲しい時、
      一歩踏み出すことと一歩下ること、

      「加減」は学んだ能力だけでなく
      経験の力が必要に思う、

                      調整

       人肌と機械の違い・・・


2010年2月18日(木)
やるせなさ


     不況が続くことから希望退職を募ったが、
     予想以上の希望者が出た、
     若年者を慰留したが、
     割り増しの賃金はそれを越えた、
     訪問した大手ホテルで聞いた、

     採用しなければサービスが低下する、
     かといって、一般求人は世間の非難を浴びる、
      退職をさせて、採用とは?

     新規高卒者を採用したい、
      そんなことを予定していることを聞いた、

     経営者の気まま、
     いい加減なのかもしれない、
     上積みの退職金で怒りを買い取る、

     残っている従業員は
     会社を愛している人ばかりだろうか?
     去っていく人は嫌々勤めていたのだろうか?

     お話をしてくれた担当者が言った、
      これから大変なんです、と

     75人分の離職票を作らなくては・・・

                勤務時間で済まされない・・・




2010年2月17日(水)
苫小牧市


      市役所からの眺め
      17万人の街、
      室蘭市も そうだった、
       今は9万人、

      でも、過ごしやすさを感じている、
      忙(せわ)しない気が起きない、
      なんとなくゆったりしている、
     
      自分の街を守りたい、
      そんな気が、そう言わせるのかもしれない、

      苫小牧には、高校2年生に
      職業観を植えつけるためのセミナー開催のため
      訪問した(16日)

      このあと
       厚真町へ向かった、
       そこで、生徒にお話をした、
  
      ・オムライス
      ・ウインナーソーセージ
      ・結婚記念日

      今月15日の内容とほとんど同じ、
      その時に受けたから、それを使った、

      自分も満足している、

                   納得できることがいい



2010年2月16日(火)
白老付近


     仕事で厚真町へでかけた、
     白老付近、
      平坦な道路、
      カメラを取り出しシャッターを切った、

      景色を撮ろうと思ったのではなく、
      この広さを記憶にとどめたかった・・・

      アンガス牧場と重なったのかもしれない、
      

     水平線の向こう側、
      興味を湧きたてる、

      その先にたどり着きたい?
      そうではなく、、
      ず〜っと知らないままでいたい、
      
     その日を考え始めたのだろうか?
     それとも、
      新しい何かを求めているのだろうか?

                        次のことは?




2010年2月15日(月)
母校へ出かけた


    2年生にお話をした、

     オムライスをテーブルへ一つ届けた、
     そこには、お母さんと4歳くらいの女の子がいた、
     あなたはどうしますか?
 
     試食販売の前に男の子が立っている、
     販売する店員はいない、
     あなたはどうしますか?

     チェックインのとき、
     ご夫婦が、今日結婚記念日と分かった、
     あなたはどうしますか?

    生徒に、
     普通考えられることを話した、
     そのあとに、
     プロの行動を紹介した。

   ・小さいお皿ではなく、
     大き目のお皿を届け、子どもに大人を味合わせたこと、

   ・しゃがんで子どもに渡したこと、
     そのあとにお母さんの分を渡したこと、

    他の客と差別することなく、
     お祝いの気持を伝える方法を皆で考えたこと、

    気持を伝えるのは、
     言葉、そしてまなざしであることを話した、

                           キザ?



2010年2月14日(日)
載せる写真も さがした、


      バレンタインの日、
       チョコレートは来なかった

      でも、
       少し前にいただいたチョコを出して、
       食べた、

      その時代でおこなわれている行事、
       少しかたぐるしい言い方だが

      その話題に乗ることは、
       じぶんでもうれしい、

      なにか、
       心の入らない贈り物?

      そんなことが
       あの頃と違うように、
       でも、今風なのかもしれない、

      そう、納得しようと思う。

                   時代に合わせる、
                    社会生活だから、
          
          こっそり、
           カルビーのチョコを食べた、
           WEBで販売していたあの商品を・・・




2010年2月13日(土)
振り返った、


      3年前、
       祖母が白内障で入院した、

      付き添いを終え、
       帰りがけに「なかよし」でラーメンを食べた、

      「うまかった!」
       そんなことを記してた、

      思い出させてくれた、    
       自分で仕組んだこと、

      そろそろ、
       自分で自分の道を描き始めてた、

      その頃を思い出した。

                        順番かも・・・




2010年2月12日(金)
真夏の頃


      今日の気持を表現したかった、

      充実の一日だったことを
       自分以外の人に伝えたかった、

       伝わることを望むのではなく
       伝えることをしたかった、

      思い出そうと思うことが思い出された、
      書きたいと思うことが書けた、
      これが満足? 自分で満足と思った、

      
望むのも幸せだが、
      振り返る善きことも幸せだと、
     
      今日知った。

                     一日が終える・・・



2010年2月11日(木)
改装した?ホテルの正面


     ここから毎日出かけた、
    
     平日は モンマルトルの丘、
     セーヌ河畔にあるノートルダム寺院やシャルトル大聖堂
     エッフェル塔やセーヌ川にかかっているミラボー橋
     休日は ルーヴル美術館へ(休日は無料)

     テルトル広場や、ムーランルージュ界隈を、
     ユトリロやロートレックになりきり散策した、
     モンマルトルの丘に続く石段は、
     数え切れないほど登り下りした、

     慣れたフリして、
     JALパリ支店のカウンターに行き、
      来るはずもないメッセージを確認したり、
     日本料理店へ行き、
      恥ずかしくもなく、
      味噌汁とピーマン焼だけの食事を摂ったり、

     忘れていたと思っていたことを
     順に思い出したということは、

     記憶を整理しはじめたのかもしれない、 
 
                        そういう年令?




             2010年2月10日(水)
            きっと この場所?


    パリのリヴォリ通り、
    昭和47年5月に滞在したホテル?

    片付けをしていた、
    パリのメトロ(地下鉄)の地図が出てきた、
    お土産用だったのだろう、
     当時の路線が布に印刷されている、

    3階の裏通りに面した部屋だった、
     フロアには6部屋くらいあったと思う、
     四畳半くらいの部屋に備え付けのベット、
     小さな机もあったと記憶している、

     トイレはフロア共同、
    滞在中、
     一度も他の宿泊者に会わなかった

    地中海に面した街、
     アンティーヴからお昼ころに列車に乗り、
     パリのバスティーユ駅に着いたのが午後10時、

    気の向くまま歩いた通りが
     リヴォリ通りだった、
     この通りはパリ市役所、ルーヴルに続く、
     
     15分ほど歩くと、
     ホテル・ド・パリを見つけた、
     宿泊をお願いした、
     快く受けてくれた、

     当時は一つ星だった、
     今は三つ星になっている、
     改装したと思う、

     気持がゆたかになった・・・


                もう一人の自分に会った



     

2010年2月9日(火)
今年もまた・・・


     今年の成長を夢見た、
      ホップが真直ぐ伸びている夢を・・・

     国語の力が付いた、
      頑張った甲斐があった、
      努力には結果が付いてくることを知った、

     ルールを守ること、
      破る時は、
      自分の責任でそうすること、

     自分では正しいと思って行動したこと、
      結果が付いてこなかった?
      反省したことは数知れない、

      サラ・ブライトマン、
      「青い影」
      「坂の上の雲」

      聴いた。

      歌が視野を広げてくれた、

                     直向な気持ち?
                     (ひたむき)



     

2010年2月8日(月)
まもなく20日になる


     振り返ると、
      この通りに丸井さんがあった、

      その向かいに ミスタードーナツ
      小路をはさんで向かい側に、わかさいも、

     基準は、
      丸井さんだった。

      いくら存続の署名を集めても、
      マスコミに訴えても、
      その結果、来店客が増えても
      売上が伸びなくては、

     庶民は遠ざかったまま
      戻ることはなかったと思う、

      上層階級の奥さんたち、
      お世話になった上司への届け物、
      ちょっといい格好をした散策、
      マネキンを見て密かに夢を見る、

      そういえば、
      うまいもの市は評判が良かった、
      束の間の贅沢だったかも知れない、

      あと、
      お付き合いしている方とのお食事、
      かしわそば、
      喫茶で飲むコーヒー、
      
      それ以上の魅力がなかったのかもしれない、
      うわべだけの応援に酔いしれた?
   
     いくら手を打っても、
      全体を見失っては・・・

                       着眼大局着手小




 

2010年2月7日(日)
あの頃のこと・・・


    時代は動いている、
    人の考え方もそれにつれて、

     数年前に、
      お姉ちゃんに聞いた、
      少し期待を込めて・・・

     「ず〜っと先のことだけれど、
     室蘭に帰ってくるのだろうか?」 と、

    期待して聞いたわけでもなく、
     そうなって欲しいなどという思いなどなく、
     (うそ臭いかな?)
     会話の流れで聞いた、

    「デパートがないしね〜 ・・・」

     丸井さんは若者の視点ではデパートではない?
     その答えに同感だったのを思い出す、

    一年ごとに新しい知識を積み重ねながら
     不要な記憶は忘れ去られていくことに最近気づいた。
     
    年を重ねるごとに、
     積み重ねた経験の中から
     今の時代に合ったことは前に出し、
     あまり使うことのない経験は奥に・・・

                         老いも成長?




      

2010年2月6日(土)
もう一回だけホップの話題を


      昨年は屋根と軒に這わせた、
      一昨年は上に伸ばした、
       あちこちからひもを張って支えた、

       這わせると
       毬花がたわわになるのを見ることが出来る、

       上に伸ばすと、
       達成感が日々を楽しくさせる。

      石油ストーブを掃除した
       一応分解した、
       風の通り道に綿ゴミがたまっていた、
       取り除いたところ調子がいい、

       もし、
       このままの調子だと、
       タランボの木に登るかもしれない、

       シンキングとアクション、
       社会人基礎力で乗り越えられるかもしれない、

                       まだ調子がいい
                        am11:00 現在



       

2010年2月5日(金)
今年の夏を描いた


     4月末には芽が出る、
     7月も中旬になると毬花がつく、
      昨年は、17日につぼみを持った、
          20日に毛花が咲いた。
  
      写真のような実になるのは、
       昨年は8月5日
       そして、刈り取りは16日だった。

      12月の末頃から
      石油ストーブの調子が悪い、
       ファンを掃除した、
       一時直ったようだったが
       今も加熱防止装置が働く、

       買い換えることにした、
       取り付け料込みで約8万円、

       明日、はずしてもう一度清掃しようと思う、
        後悔しないように、

      生徒に言っている、
       失敗は糧にできる、
       でも、後悔はするな、
       忘れることのできない思い出にしかならない

                         まず自分から



2010年2月4日(木)
一日中机に座っていた


      生徒にお話しすることを練っていた、
      不思議にいつもどおり、
       何も浮かばないまま午前中が過ぎた、

      午後3時を回った頃、
       ひらめいた、
       たわいもないことだったが、
       いつものように言葉を打ち込むごとに   
       次に続く言葉が浮かぶ、

      マイペースというやつだろう、

      文章に行き詰まり、あきらめていたことが、
      次々に浮かんできた、

      先入観や、思い込みと同じように、
      ひらめきも、湧いてくることを知った。

                       札幌がなつかしい、




      

2010年2月3日(水)
苫小牧市方面へ出かけた


      冬のゴルフ場へ出向いた、
      入り口からハウスまで、
      両側に松が植えられていた、

      ハウスの周り、
       その周辺にも植えられていた、

      聞いた、
       何本くらい?

      1000本以上と言っていた、
       手はかかりますよ、
       当然のことをさらりと言い流した、

      入り口からハウスまで、
       除雪は一車線だった、
       ただ、10メートルおきに、
       退避場が設けられていた、

      冬期の間の事務所はプレハブだった、
       冷えやすいが、温まりやすい、

       スタッフに思いやりを感じた、
       明日、面接会が苫小牧市で開催される、
       密かに 推薦したい、

      コンビニで買った味噌汁をご馳走になった、
       温まった、
       そして、美味かった、
       満足した一日だった、

               いただいた酒をちらっと見た




2010年2月2日(火)
札幌駅前(今年1月)


     プレゼントが届いた、
      日本酒の逸品物のようだ、

     開けないで保管したくなるような箱に入っている、
      当分はそのままにしておこう、
      自分に言い聞かせた、

      保管する楽しみを少し味わうつもりだ、
      開けるときの楽しみが二倍になるように、

     そういえば、
      子どもたちが小さいとき、
      お小遣いに、
      500円の記念硬貨や、
      2000円札を渡したことを思い出した、

      その頃言われた、
      「嬉しいけど、使えないよね・・・」と、

      そんなつもりはなかったが、
       そんな気持を持ってくれたことが、
       特別なものは
        大切にしようと言う気になってくれたことが

      今振り返ると、
       素直にうれしくなる。

                    しつけのOJTかな?



     

2010年2月1日(月)
オレガノとユーカリ


      やせ細っているけれど、
       オレガノケントビューティーは茎を伸ばし、
       ユーカリは新芽を出してきた。

       「取引の方法」について、
        指導をお願いしたいのですが、

       こんな依頼がきた。

       それほど専門的な指導もできるはずがないし、
       ボランティアで引き受けようと考えている、

       今まで教わったことがお役に立てるのであれば、
       そんな気持で、
       指導というより、お手伝いとして携わろうと、
       そんな予定でいる。

       今の仕事の継続はまだ未定であるが、
       いずれにしても
       土曜、日曜日を当てようと思う。

      お願いされるということ、
       それがうれしい、

       学んできたことが役に立ちそうだ、
       少しは真面目が認められたのかもしれない、

                 べつに隠すことでもないけれど
                     こっそり自分に乾杯




あしながおじさんの 部屋
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2月1日〜

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