| 2006年6月30日(金) |
| 明日から 7月 |
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一年前勤めていた頃のこと
慈悲 と 慈愛
ゆっくり考えて見ます。
・昨日と今日、 そういう時期なのか、
いつも思うキーワードだけが、言葉のような気がする。
言葉があって、 そして 会話があって、
相手の言う言葉が理解できて、 自分を見つけた、
そういうものかも 知れない。
充実の6月
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| 2006年6月29日(木) |
| 先に言葉ありき |
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自他力本願、
光明遍照
着眼大局、着手小局
雨水の美しさと感動
原点
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| 2006年6月28日(水) |
| キャンプ場の夜明け |
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芝が綺麗にカットされた庭を見て、清々しさを感じた、
朝もやが晴れたばかりのキャンプ場の夜明けのように、
「覚えなさい」、この意味を理解させるには?
友達との会話に感情を込めるには?
最近、本を読んでいない、
じゃらんを買った、
夕方札幌に向かった、
稲積公園駅のそばで用事がある、
アフラックの加入者にカレンダーを送った、
7、8月分で、写真は、
麓郷の森の朝と自転車
まもなくラベンダーの季節
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| 2006年6月27日(火) |
| 車の中で見た夢 |
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午後から仕事で外出した、
小雨が 大雨に変わった、
仕事が順調に終わり車をかたわらに止めた。
いつのまにか眠った、
まがりくねった道を歩いている、
一人で何も考えずに、
悲しさはない、 薄曇の陽射しを感じている、
場所も行先も何も考えていないようだ、
急ぐ用事もないように ただ歩いている自分、
何もない充実を感じた一昨日の、あのモエレ沼公園を思い出した。
車を走らせながら考えた、どこかへ出かけていたような感じがしたから
意味のない納得も感じるようになってきた、
若くないのかも知れない、 久しぶりに思った。
まだ自分を見つけれない
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| 2006年6月26日(月) |
| ハスカップ狩りの看板 |
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仕事で穂別町へ出かけた、
濃淡が素敵な 緑の風景、
曇り空から 青空へ、 シャッフルをかけて自分の世界、
上川町のアンガス牧場で感じたあのゆとり感、
穂別町にも それはあった、
そう言えば、丸瀬布町にもあったような気がする、
ユニークな街路灯もいっしょだ、
街並みや、街路樹も似ているような気がする、
途中の厚真町を通ったとき、網で囲まれた果樹園があった、
ハスカップだ、 峰延には毎年出かけて行き楽しんでいる。
二軒見つけた、 あのほろずっぱい味の果樹園を、
プルーンもいいけど、 ハスカップもいい。
目にいいけど心にもいい
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| 2006年6月25日(日) |
| 天気もそこそこ |
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札幌のモエレ沼公園で今日競技があった。
ママチャリ耐久レース、
今年も息子が出場したため、こっそり応援に出かけた、
心地よい天気の中でそれは行われていた、
勝敗ではなく、のどかな田園の田舎野球の感じで、
来てよかった、 札幌で思う自分の街の空に続いていることを
感じた、
明日が楽しい感じ、
そして、 何もない充実を感じた、
無になれたのかも 知れない。
慈悲と慈愛を思い出した
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| 2006年6月24日(土) |
| 今日の休日は ホップデー |
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ずっ〜と見ていた、
何回も、 周りを気にせず見ていた、
よく伸びる、 うちのホップの木は、
葉の虫食いの犯人がわかった、
ぞう虫だった、
今日、 3匹見つけた、
朝と昼と夕方 東から南を向いて西で終わる一日、
夜中は わからない。
延長して立てた手芝を避けて伸びる、 いやがらせだ、
以前に一回、無理やり巻きつけた、
3日間は素直に撒きついて伸びていた、安心していた
やっぱりただの花と思った、
4日目の朝、仕返しされた、
巻きつけたところまで戻して、ほどけていた。
その光景に、怒るより感動した、
自分のことは自分でするのでお節介するな! そう言われた。
その通りだと思う、 反省・・・
今はかまってやってない、 愛情は見ているだけ、
一番つらくて、一番大きな愛情かも知れない 。
毎日が楽しい
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| 2006年6月23日(金) |
| 溺れていることに気づかない 、 |
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幸せなのかも知れない 、
知らないことは、
でも、生徒はかわいそう、 そう思う。
卒業していった人たち、
言われるがままに素直に育っていった人たちは気づくときがくるだろう。
入り口で立ち止まった、
繁華街の影の、スラム街のようなその雰囲気に、
そんなことはないと言い聞かせ、向かった、
お茶は蓋をとらなかった、 顔もあまり上げなかった、
時間が過ぎるのを待っていた、
小雨が気にならなかった、
久しぶりに、気持ちがからっぽになった、
良いこととしよう。
一日を取り返す日を探さなくては
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| 2006年6月22日(木) |
| 清々しさ |
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学校訪問に行った
職員玄関で感じた 、
温かさには少し欠けるが、 6月の爽やかさを感じた。
生徒の気持ちを踏みにじるのは 大人かも知れない、
正しいことが伝わらないことが原因だ、
大人の言う正しいことは、必ずしも生徒の気持ちとはならない。
先生がそうしたくても出来ない その理由 ?
伝統のある環境、作られた雰囲気が邪魔をするのか、
考える時間がたくさんある人に、いい考えは浮かばない?
仕事の合間に、求めていた解答が浮かぶ、
会社の中で、仕事をしながら仕事を探して一日を過ごしている人
背中を見せてあげてください 。
見ている人
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| 2006年6月21日(水) |
| 満足 ? |
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毎日8ミリビデオを見ている、
トム・ハンクスの ビッグ
スピルバーグの オールウェイズ
アン・チェインド・メロディーの ゴースト ニューヨークの幻
ディズニーのミクロキッズ
ケビン・コスナーのフィールズ・ドリーム
この後はしばらく見ないかも 知れない、
それぞれに思い出がある、
「オムライス」と「ハンバーグ」 どちらが好き ?
どちらでもいい、 そのときのことを思い出し、
改めて 自分を見ることができたなら
過去より前進しよう 、
他の人の自分に対しての、意見や批判を受けよう、
それを基準にして そして それを超えよう、
生きてる証拠を見せよう、
負けるが勝ち ・・・・・・
いつも負けている男
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| 2006年6月20日(火) |
| あたたかい高校生 |
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苫小牧の高校に行って来た、
仕事で行ったのだが、楽しんで帰ってきた、
玄関を入って、 温かさを感じるところは思い出に残る場所、
生徒もその環境に染まっていて、明るい、
共有するのは情報だけかと学んでいたが、
温かさも共有できることを、今日学んだ。
スタバーとレディヒルトンが札幌に戻った、
いつもの静寂に戻ることがわかっていても、納得したくない、
もう、筆が進まない 外は小雨
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| 2006年6月19日(月) |
| レディヒルトンが帰ってくる |
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家族の中で一番権力がある、
だれも逆らえないし、逆らわないようにしている、
この状態が一番平和なのをみんな知っているから。
午後8時半着の スーパー北斗に乗ってきた、
あいかわらずヒロインぶっている、だれに似たのか?
ホップが伸びつづけている、
毎朝と夕方、異常がないか確認している、
230センチくらいになっている、
職場にもリース造りが好きな人がいる
その方から、つるを1本頼まれた、
秋に渡す約束をした、 好きな人にはこれからもあげたい、
サーモンとかつおのタタキで乾杯 !
仕切る人がいると平和だ
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| 2006年6月18日(日) |
| 帰ってきた スタバー |
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いつも 突然帰ってくる、
何か食べたいものは、 ママがこりずに聞く
バランスのとれたもの 少しは成長したようだ、
昨夜は、というより 明けて今日の2時までかかった。
アイポッドは理解してしまうと 使いやすい。
84曲 取り込んだ、
庭で花を眺めるとき、 スーパーに買い物に行くとき
若いフリして、 耳にイヤホンをあてて のっている、
スターバックスのアルバイトは続いているようだ、
シャッフル時代
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| 2006年6月17日(土) |
| いつの日か 手に入れたい |
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そう思っていたもの、
i Pod shuffle
今日、送られてきた 、
いずれは手に入れたいと思っていたもの
彫刻「ラオコーン群像」のミニチュアのレプリカ、
庭で咲いたホップの花、 これは、今年の秋手に入りそうだ
アイポッド シャッフル
642曲のマイミュジックライブラリーを どこでも聞きたい、
それが手に入った 、
父の日の プレゼントとして、
子どもたちふたりで 相談したのだろう 、
ありがとう
今までもらったもので
レコードプレーヤー、 バーバリーの財布
どちらも重宝している、
今の勤務は 出張が多い、
今までは マイカーで出かけていたが、 今はJR、バスを利用している。
見飽きた風景の中で新しいものを発見するのも、もう疲れた、
本は 目が疲れる、 若くないから
手元にある 古いウオークマンは重い、
ICレコーダーは アナログで音に広がりがなく 音楽には向かない、
出張が楽しみだ、
咲きかけたバラの前に今夜は飾っておこう、
今日予定のパークゴルフ大会は雨のため中止、
昼間に見た
いい夢
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| 2006年6月16日(金) |
| 自分で自分を固いと言う人 |
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明日はパークゴルフ大会、
天候は小雨、
小学校の運動会も予定されている。
以前、土曜日は学校があった、
勉強のきらいな自分にとって、今の、週五日制はうらやましい、
しかし、予習や復習のしなかった当時は、
土曜日の授業は、プラスの授業のような気がする、
今年四月から勤務した会社は週五日制で
週二日休むと、 月曜日の午前中は ぼ〜っとしている
学校の先生はよく自分は固いと言う、
決してそうは見えないけれど 自分にはそう見えるのかも知れない。
コスモスが芽を出した。
バオバブはまだ出さない、
待つだけ
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| 2006年6月15日(木) |
| 大人だからこそ、子どもの言葉で |
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意外と勘違いすることに大人の基準がある。
子どもの目線で見ることを忘れているかのように 、
大人の基準は、その人本人の基準であって、みんなではない、
そして、格式を守ると、現在に必要な固さと柔さの基準がわからない 、
羞恥心が邪魔をするのは、生徒だけかと思っていたら、
格式を大切にする人がみんな、無言で大人のフリをしている。
難しい言葉は、専門の会議の中だけでいいと思う、
目的は、
結果がすべてであって
結果が出なければ 無と同じでなにもならないのだから 、
素直な心はわかりやすく
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| 2006年6月14日(水) |
| バラ |
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少し 開きはじめました 、
バラ色のバラが、
洞爺町の 水の駅で買いました、
素敵なバラが サービス価格で提供されています。
今日の話題は 花、
バラの花 一輪
心の薬
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| 2006年6月13日(火) |
| どちらが好きか ? |
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オムライス
やっぱりうまい、
子供の頃、 デパートの食堂で食べた、
中のご飯だけを先に食べて、 タマゴは最後に取っておいて、
母の声かけで、飲み物を頼みに行った、
はっとして、 振り向いたときは遅かった、
下げられていた、 大事なタマゴが、
母に怒られた、 まごまごしているから と、
オムライスとハンバーガーどちらが好き ?
この質問は、 過去を振り返る、
過去の自分をあらためて見る、
忘れていた 過去の自分のワンシーンが そこにある。
歌も歌った、
汽車は走る 煙を吐いて 村から街へ 矢のように ・・・
いいフリはいらない、 納得させること、
楽しんで学ぶことが大事だと思う、
洞爺高校 生徒42名 ありがとう、
我に返った一日
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| 2006年6月12日(月) |
| オムライスとハンバーガーどちらが好きですか ? |
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趣味と特技
趣味は自分で楽しむもの
特技は 楽しませるもの、そして自分の持ち味、
洞爺町
高校は家庭生活という現実と素朴が一緒の学校、何でも教えてる、
浮見堂のある公園、
キャンプ場がいたるところにある村、
そして、道の駅ではなく 水の駅、 これも洒落てる、
屈託のない笑顔、 素敵な一日をもらえそう、
明日、行ってきます 、 不思議な世界かも 知れない。
どちらも好き
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| 2006年6月11日(日) |
| 旧洞爺村 水の駅 |
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楽しかった、 今日一日のこと、
パステルピンクのバラが7本で 350円、
ユーカリの苗が 380円
今日の目的は、野生のホップの苗を探すこと、
雨上がりの午後、よさこいソーランをテレビで少し見て、
出かけた、
伊達高校を通り、壮瞥駅のバス停を確認して、
洞爺湖の東湖畔から、洞爺村へ向かった。
湖畔の道路は緑のトンネルだった。
村に入って、おだやかで、温かい心を感じた、
そして、競争をしないでゆっくり町おこしをしよう
そんな姿勢も感じた、
バラは 道の駅 「洞爺水の駅」で買った。
洞爺村から真狩村へ
フラワーセンターは 花の苗の即売をしていた。
午前中雨だったのか、テントの後かたづけをしていた、
ここでユーカリの苗を見つけた、
昨年はネットで買った、 それも関西方面から、
とにかくここも 客を満足させる雰囲気があった。
充実した一日、
それは 家に帰ってからの満足した思い出と、
いくらかの知的な勉強があればこそ
納得の上で感じるものなのかも知れない。
もう一鉢ホップを買えばよかった、という思い出
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| 2006年6月10日(土) |
| 昨日の苫小牧市 |
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JRで苫小牧へ、
降りてから バスターミナルへ、
これからのために、時刻表をもらって、
港町線に乗った 、
3名、 どんよりとした空模様、
雨はまだ降っていなかった 、
何年ぶりだろう、 乗合バスに乗ったのは、
自分でハンドルを握ってないと、周囲が見える。
横も後ろも見える 、
今まで乗っていた人が、自家用車を利用するようになり、
乗客が減少したのだろう、
当然本数も減る、 さらに乗る人が減る、
時間に束縛されない人だけの乗り物になってしまった。
研修会が終わった、
外は雨だった、 少し風も出てきていた、
でも、バスで帰らなければならない、そう言い聞かせて、
バス停で待つ、 2分遅れできた。
4名、 みんなグレーの座席カバーの席に座っていた、
「降ります」 ボタンを押して、
停留所について、おもむろに席をたって、ありがとうと言って降りる、
いい街だ、 そして、いい運転手だ、そう思った、
製紙工場、自動車関係の会社が好調のようだけれど、
穏やかな一日を感じたのは、大企業に依存するのではなく
大企業と共存しているせいかも知れない。
久しぶりに、いい感じを味わった 。
ライフが満タンになった
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| 2006年6月9日(金) |
| 庭木には最高の雨 |
根からだけでなく、
茎からも、葉からも たっぷりの水分をとって、
風は少し肌寒い、 でも
あの冬は越せないと思っていたのだから、
それが、たくましく伸びているのを見て、
倒れてもそのままにしておこうと思う。
ホップは2メートルを越えた、
桐も新葉が伸びてきた、
ブラックペリーが除草剤のせいで 新芽が枯れてしまった、
バオバブは水に種を浸けたままにしてある、
そのうちに、
明日はマイカーの車検の日、
11年目 5回目の車検 走行距離 36万キロ
バッテリー交換 2回 タイミングベルト交換4回
スタッドレスタイヤ 5替わり
平地 14K/L
この次は リースで購入しようと思う、
年配者には それがいいと思う、
苫小牧市営バス、楽しかった
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| 2006年6月8日(木) |
| 8ミリビデオ |
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「ビック」 トム・ハンクスの映画を観た,
すがすがしい、
春なのに、出てくる秋のシーンが美しく感じた、
素敵な女性とおもちゃの会社、
遊園地と 不思議な占いマシン 、
とりとめて書くような技法は使われていない、
つかの間の出来事なのに 人生を感じた。
ライブラリーに戻そうと思ったら
隣りのテープが気になった、
「ゴースト ニューヨークの幻」
あのメロディーの映画だ、
手に入れてしまうといつでも観ることができる、その感じ、
買わなければ観たいし、
あの時、いつでも登れると思い
お金もあまりなかったけれど、
エッフェル塔に登らなかった。
登りたいという気はないけれど、 そばで見たい気はある。
満足に終わりはない
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| 2006年6月7日(水) |
| 室蘭の屋台村 |
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6月4日(日) 室蘭文学館へ行ったのは 父の用事だった、
自分史の会を主宰している駒木さんへ、届け物をするため行った、
父も会員になっている、
HPの若草教室がそうであるが、
しばらく更新していない、
人にはよく 時間は作らなくては と言うけれど
自分には とぼけている、
日記をつけるのはおっくうだけれど、
毎日の出来事をメモしておくことは、意外と続く、
思っていることを、
その日の出来事で忘れていないことをメモする、
毎日のメモと考えて この日記を書いている、
だから まとまりがなくて、文章が続いていないのかも知れない、
夜中に目を覚ましたときのために
枕もとに紙と鉛筆を置いておくのも、意外と重宝する、
いい文句が浮かんだ時、 メモは欠かせない、
ストレスがたまりかけて、
ず〜っと考えていて、その答えが出ない時、
ふっと浮かんだことばが、 答えのキーワードであることが多い、
将棋の筋を読むのに似ている、
自分が答えだと思ったことが 答えのことも多い。
父の日は 師の日かも知れない
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| 2006年6月6日(火) |
| 自分を知るには ・・・ |
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やはり 勉強はしなければいけないのかも知れない、
学ぶということを 忘れてはいけないと思う 、
俺のことは よく知っている、
君に言われなくとも 自分で知っているさ 、
でも
自分を知っている人は、 自分がわからないのかも知れない、
今の自分は知っていても、 これからの自分については 、
自分がやっと出来たことを 人に教えてあげる 、
それが 自分をわかっていることだと思う、
冷静にならなければ、
おちついて、 あわてないで、 しっかり考えて 、
自分が何度もそのことについて 経験して 、
そして、 間をとりながら お話をする 、
’説得力がある’ 自分で言うのではなく
周りが言ってくれることば 、 そう思う
難しい言葉は仕事だけでいい
ほっとした時に出ることば いい感じがする
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| 2006年6月5日(月) |
| 趣味が仕事? |
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あまりにも伸びすぎて、
思い出しました、
リンカーンのペンキぬりのお話を、
納得です 、
垣根にペンキをぬって、自分で満足していたリンカーン、
好きな色で、時間に制約されずに、
そうしたいときに そうすることが自分の趣味、
ある日、父に言われました、
おまえは素質がある、ペンキぬりが上手だ、
これからは、おまえの仕事としよう、
アルバイト賃は払うよ、
それから リンカーンはペンキぬりが義務になり
そして きらいになりました。
あれだけ、ホップの成長を見守ってきたのに、
今日、手芝をまた立てました、
もっと伸びて欲しくて 、 ・・・・・・
次はどうだろう 、 嫌になるかも知れない 。
満足という言葉はないのかも知れない
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| 2006年6月4日(日) |
| バオバブ |
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星の王子様に厄介物ででてくる バオバブ、
その種を 水に浸しました、
芽が出るのかどうか わかりませんが、
庭には コスモスを植えました、
時期を少し遅らせて、
桐の木が芽を吹きました、
この木も 昨年いただいたものです、
枯れたと思っていたのですが、
しっかりした芽が出ました、
室蘭市にある、港の文学館に行ってきました、
その後、 屋台村へ行き
ツブ弁当と帆立弁当に舌鼓を 、
うまかったです。
充実、 そして 満足
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| 2006年6月3日(土) |
| 一ヶ月でこれほど伸びるとは |
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5月1日に5センチほどだったのが、
今日、あらためて 眺めてみた、
昨年苗をネットで購入した、
昨年一年間は成長を楽しみにしていた、
しかし、1メートルほど成長して枯れてしまった、
もちろん、花などつかなかった、
今年はだめだと思っていた、
枯れたと思っていても あきらめてはいけない、
ユーカリもそうだった、
4月の初め、抜いてしまおうと考えたが、
いつでもできると思い そのままにしていた、
ユーカリも1センチ程度芽を出した、
どちらも冬を越して、抵抗力がついたのかも知れない、
うれしくなる、 やったぁ〜 ♪ という感じ 。
明日も庭いじり
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| 2006年6月2日(金) |
| 地図を眺めて |
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指で道路をなぞってみた、
先週の新聞に、列車が走ることなく廃線になった美幸線,
そこに列車を走らせよう と、
ふるさと銀河線で活躍した車輌を利用すると載っていた、
美深町から仁宇布へ向かって車を走らせた、
もう 3年くらい経つだろうか、
そこにトロッコ王国があった、
本物のレールをトロッコが走る
それも自分で運転して 、
青空と 新緑と 爽やかな風と そして自分たち
乗っている間 不思議に子供の頃を思い出す
それも ず〜っと 、
思い出というより 昨日の現実の感じがする、
楽しさではなく、 なつかしさだったような気がした。
ガッタンゴットン ガッタンゴットン
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| 2006年6月1日(木) |
| ぶらりとお買い物 |
上川町のアンガス牧場にも そろそろわらびが出ている頃、
今年は霧が多くて、アスパラの生育に影響がでたと聞きました。
6月に大雪連峰にかぶさる青空は、北海道で一番美しい
白樺と若葉と青空が 完全にマッチして 、
菊水街道を歩くと、 廃校がある、
二宮 金次郎 の銅像がなつかしい、
上川町で一年間、トラクターを借りて、畑を作った。
植えたのは 野菜ではなく
コスモスとかすみ草 そして天然のわらび
草取りが出来ない人は、 畑は作れないことも学んだ、
でも 種は誰でも蒔ける、
それだけで良かった 、そうできたことが良かった 、
あの時のこと、 あらためて 良かったと思う、
できる時、 したい時、
それが出来ることが幸せかも知れない。
6月は、旅がさそう月かも知れない
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