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| 2006年8月30日(水) |
| 明日、札幌へ |
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カッチの試練
明日、午後から オペ
膝の サラの縫合
靭帯の再生
1日は、苫小牧
イタンキ浜に流木がたくさん打ち上げられていた、
今年はまだ、プルーンを食べていない、
何も心配はしてない、そう思っても、
言葉が続かないのは 。
歳をとった親
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| 2006年8月29日(火) |
| 以前のまま ? |
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自分では以前のままだと思う、
でも、反省が多すぎる。
なんでこうしなかったんだろう、
こうしようと思ったのに、なんで、
やっぱり違ってた、
まだ、他人に迷惑はかけていないと思う、
そういえば、スーパーへ買い物に行くと、
何度も同じ通路を通る、
人間、生まれたときから老いは始まっている、
よくきく話だ、
’笑顔で いらっしゃいませ’
’自分を見失うな’
’おはようは 先に言うこと’
生徒に指導してきたけれど、
自分に指導することを忘れていた
そんな気がしてきた、
また、原点に戻るしかない
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| 2006年8月28日(月) |
| 新しい週 |
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師は だれだろう
今までは、 親父だった、
これから 教えを請うのは
こどもたち ?
そうかも知れない 、
問いに答えてもらう時期は終わったのだろう、
問いに、問いで答えてもらうときがきたような気がする、
考えることも仕事になる年齢なのだろう、
充実は、これから得るのだろうか、
今、 満足の意味がわかったような気がする 、
なっとくかも知れない
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| 2006年8月27日(日) |
| 十日祭を終えて |
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礼状の準備をした。
当たり前の手順、
父がよく言っていた 、
永遠の今、 エターナル・ナウ
すべての、 気がついたすべてのことは
すみやかに行い、
つぎに持ち越すことは あまり好まなかった。
思い出す、
きみにすすむさらにつくせいっぱいのさけ
わたしではなく、思い出に感謝していたのだろう、
口癖は、 「無理するなよ、」
事実の実感
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| 2006年8月26日(土) |
| 残暑もそろそろ |
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札幌の街で
午後六時近く、
風が少し冷たく感じた、
もう秋風、
夕刊は、残暑をおおきく伝えていた。
息子が靭帯を伸ばし、30日入院
その準備で出かけた。
明日は父の十日祭、
身内だけでおこなう。
そろそろ 実感が湧く時期 ?
ステップは一から順番に
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| 2006年8月25日(金) |
| 御 礼 |
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残暑を迎えながらも、涼しさを感じるこの頃、
いかがお過ごしですか。
父の送りも終え、あらためて その日を振り返る日々を
送っております。
だれが聞いているともなく、父はいつも話していました。
満足は充実だね、・・・
今がいちばんいい時だ、と
あとかたづけが好きで、お客様に迷惑をかけることも
ありました。
几帳面と理性が邪魔をしたのでしょう、
こんなこともありました。
うん、 皆がいいんなら それもいい
それが いちばんだよ、
十日祭も滞りなく済ませ、ひとりの歴史が閉じたことを
おぼろげながら感じております。
登別方面に来られた折は、ぜひお立ち寄りの時間をつくられ、
父の写真を交えてお話いたしませんか。
このたびのご厚意、誠にありがとうございました。
オフイス あしながおじさん
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| 2006年8月24日(木) |
| その後 |
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薄曇で、たまに小雨
なんとなくおちついたような
思い出せないなにかを考えるような
玄関に飾ったホップは、水が上がり、
素敵な、淡いグリーンの花をふくらませて、
一生懸命世話をしたから、そう言っているが
ただほうっておいただけかも 知れない、
毎日欠かさなかった気遣いがよかったのだろうか
目標達成
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| 2006年8月23日(水) |
| 幸せ |
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ありがとう
幸せは、 自分で作るものかも知れない 、
人生は毎日がドラマ、 そして、生きつづける、
駒木さん、山本さん、中村さん、後藤さん、木須さん、菊地さん、
ありがとう
まだ、知らない人がいるのかも知れない 、
「エターナルナゥ 、 永遠の今」
27日(日) 10日祭、
本人が望んだであろう、その気持ちをくんで
地味に、そして、厳かに、・・・見劣りのしないように、
ありがとう
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| 2006年8月22日(火) |
| 小雨 |
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ぐずついた天気、
少し冷たい風
湿気が篭ったような、リビング
風の流れないキッチン
まとまって迎えた 出逢い、
なつかしさが、うれしくなり、そして悲しいことも、
昨日、ホップをのツルを切った。
水あげができたのは5本、
風と天候のことが気になり、刈り取った。
夕方、小雨になった、
いつもの火曜日、
好きにしよう
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| 2006年8月21日(月) |
| 普通の一日 |
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そのように思うと、そのままのような気がする、
何かが、過ぎ去ったような、
呼び止められたのに気が付かなかったのか、
普通で、当たり前の出来事だったのか、
ホップを獲り込んだ、
今の色がいい、
刈り取りかたの手順もわからない、
まして、水揚げなんか分かるはずもない 。
途中からツルを切り、そして丹念にツルをはずして、
不要な葉をカットして、
玄関の入り口に飾った、
興味のある人がいないのか、来客のだれも話題にしない、
ドライフラワーにしようと、考えているが、
乾くのか、それともしなびるのか、
明日から、父のことを考えてみようと思う、
怒られないで、怒られた、
本当に怒られたのに気づくのは、
明日になってから、かも知れない。
もっと怒ってほしかった
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| 2006年8月20日(日) |
| 再開 8月16〜19日 お休み |
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いろいろなことがあった。
父が、満足を胸に抱いて 逝った。(17日)
何回出会ってもいいものは、
満足、
そして、満足に感謝すること、
どんな小さなことでも・・・
父は、 師、だったのかも知れない、
みんなから、先生と呼ばれ、
それに恥じるのが嫌で、雑学を勉強して、
逝ってしまった、
もう、「満足」の ヒントは話してもらえない。・・・・・
なっとくする自分
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| 2006年8月15日(火) |
| 運動会の勝敗 |
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同じなのかも 知れない、
白と赤
自分のいる組は勝って欲しい、
相手の気持ちにはなれなかったと思う、
勝負をしているときは、冷静だけれど、
動物の本能は、残っていたのかも、
自由の問題を出されたとき、
それぞれが好きなことをするのが、
自由と思った時代もあった。
素直な考えだったと思う、
でも、同じ人を求めたら、
理性が邪魔をする、
楽しさは、自分だけのものではないのかもしれない、
相手も楽しさを満喫することが、楽しいのだろう 、
結局、赤でも白でも、
次の日は、また新しいシーンでスタートする。
歳をとるという意味がわかってきた、
そんな気がする、
意識してきた実年
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| 2006年8月14日(月) |
| のんびりはゆっくりとちがう? |
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職場で
周りの人たち、休暇を取っている、
学校は休み、大手企業も休み
なんとなく、 のんびり、
でも、ゆっくりした気持ちにはなれない、
お客が来ない暇と、やることのない暇
ゆっくりと のんびり
忙しくて、でも段取りが良いのでやることがない、
この理想がいい、 建前は書類の整理
本音は、 のんびり、何も考えずに・・・・
納得した暇がほしい
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| 2006年8月13日(日) |
| 虫さされ |
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やはり 自分の責任、
人のせいにはできない、
いつも長袖を着て庭に出るのに、
懲りずにまた、半そでのシャツ姿で出た、
用心はしていた、
いつの間にか、 刺されていた、
4回目、
同情はしてくれない、
してほしくないと、 感情的にさえなりそう 、
後悔はない、
恥ずかしくて、 できない、
誰も何も言わない、
心配もしてくれない、
軟膏をぬって、 治ると信じて、
でも、 ・・・・
4回目、・・・・
誰も悪くない
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| 2006年8月12日(土) |
| 市立病院 |
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父が入院している、
勤めの帰り、毎日寄ってくる、
正面玄関の脇に、夜間用の入り口がある、
いつも気になっている、
ドアチェックが壊れている 、
ばねで閉まるのだが、
ゆっくり閉まって、閉まる寸前にバーーーンと・・・・
だからいつも、閉めるときは気をつけている、
閉まる寸前に手で支えてブレーキをかけながら閉める、
そのため、出てからそのまま歩いていくのではなく、
閉まる寸前の動作が残っているので、立って待っている、
ほかの人はだれもしない、
バーーーン、バーーーン と音を立てているが、
親切に、ドアを手でおさえて 「どうぞ」と言っている人も
バーーーン・・・
言うと、だれかがこまるから、言わないのかも知れない、
ゴミは、またいでしまうと拾いづらい、
声を掛けそびれると、次に会うのが気まずい 、
自分が言うと済むこと?
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| 2006年8月11日(金) |
| マザー 2 |
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全面クリアー
味のあるゲーム、 そのものだと思う、
セーブをしながら、マイペースで、
失敗しても特別腹立たしくならない、
時間がなぞを解決してくれるしくみ、
子ども向きで、しかし教養を感じさせる登場者の表情、
いたるところに、思いやりとにくめないバトル、
OAに興味のある大人も十分に楽しめます。
夜の会合、
宿泊研修が話題となった、
幌別の奥にある鉱山町で実施された、
廃校になった小学校を利用して、
登別市が研修施設にかえた。
対象者は、学校の先生達、
飯盒炊飯、炭熾(おこ)し、
林間学校のようなものらしい、
とてもいいこころみだと感じた、
子どもの気持ちになり、自分の昔も思い出し、
自己のよさを生かし、発揮する自分づくり、
ぴったりな行事だと思う、
取り組む姿勢がどうだったのか、
少し 気になった 。
林間学校で、
後片づけを友だちみんなでするのは楽しい、
なんとなく一人になってするのはさびしい、
先生たちにも両方の気持ちを体験してほしいと思う、
生徒のためであり、
ひょっとすると、先生(自分)のためかも知れない 。
思い出はいつでもつくれる
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| 2006年8月10日(木) |
| 暑い日もそろそろ |
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関係官庁を訪問した、
就職した新卒者のミスマッチングを考えようと思い、
離職率が上がっている原因、
入社した企業の上司や同僚の指導方法、
本人の忍耐力の欠如
責任感のなさ、
挨拶、常識と道徳に問題がある、
学校生活における指導
親、
生徒を責めることはできない 、
過去の分析は、 いまさら必要ないと思う、
平和ボケ、
食べるのにこまらない
危機意識がない、
自分の都合で判断する、
ひとのことだから、
自分からいいだせない、
自分を見失っているのは、決して学生だけではない
自分に乾杯
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| 2006年8月9日(水) |
| 本牧メルヘン |
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いつでも手に入れることができる、そう思いながら
落札、
今日、 届いた、
すぐ聞こうとは思わない、
手元にあるだけでいい 、
あと、ほしい夢は 、
ビデオの ビリディス、 あるのだろうか?
お菓子では、 ある。
森永の ベルベッツ 、
チョコ味の、 ソフトヌガーのような キャンディー
ハイクラウンチョコは、 ダイソーで手に入る、
ライオネスキャンディーも大丈夫。
日清のココナッツも最近はどこでも売っている、
パインあめも売っている、もちろんjカンロ飴も、
ウエハースが最近人気になっている、
むかし集めていたもの、
色えんぴつ
ランプ
金平糖
缶入りのかんぱん
なにもないからおもいで
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| 2006年8月8日(火) |
| 先輩と友人 |
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新しい出逢いはなくとも、
先輩のお話は懐かしく、自分を成長させる、
たわいもないお話に、思い出が重なり
なつかしい 、
ほっ! とする 、
最近の先生は、 教諭 ?
先生は 先に生まれて、学んだことを教える人 ?
先生と呼ばない ?
今の親は 、 その人たちを育てたのは私たち、
その子どもが、 今の中学生たち、
ちがっても、 後悔がなければいい、
反省も悔しさもいらない、
そして、 あるくだけ
進むことがいい 、
先にある理想をえがきながら
友だちは言ってくれる、
持つべきものは、友だちではないのかも知れない、
でも信じている 、
信じることが、 人生 、 だと思う
合掌
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| 2006年8月7日(月) |
| 今日も夏でした |
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少ない夏に感謝、
あと、2〜3日で秋風が吹く時期になる、
暑い日は、両手で数えるほどしかない、
住みよいのか、 それとも夏はもっと多いほうがよいのか、
子どものころは、もっと夏が多かったような気がする、
海水浴によくいった、
泳げないのに、水につかるのが楽しかった、
ボートに乗るのも楽しみだった、
アイスキャンデーがおいしかった、
サッカリンの味も気にならなかった、
そういうものだと思っていた、
石炭から作られていたなんて、本当だろうか、
1本 5円だった、
ソフトタイプのスティックは 10円だった、
カップのアイスクリームは 2円だった、
野球を見に行くと必ず売っていて、
それを食べるのも楽しかった、
紙をはずすときが またいい、
ななめに巻き戻すようにはがしていった、
ハウスのシャービックも思い出す、
素朴がいいと、今思い出すのは、
贅沢になったからかも 知れない。
ソフトクリームは夢だった
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| 2006年8月6日(日) |
| ホップ日記 |
自己満足です |
毛玉もできました |
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夏、作物を育てる気持ちがわかりました、
勉強しました、
学問だけが勉強ではないことも、あらためて実感しました、
愛情のとらえ方も、少し幅をひろげました、
充実を作る方法も学びました、
満足は与えられるより、
自分で育んだほうが重いことも知りました、
4ヶ月間の研修、まもなく終盤です 、
もう一息、頑張ります、
満足は育つのかも知れない 、
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| 2006年8月5日(土) |
| 動く ! |
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少し出かけようと思う、
充電期間をたくさんもらった、
試しに、今日は北海道の湘南、伊達市にでかけた、
関内の安藤農園に行き、
とうもろこしのできを聞いた、
「雨がもう少し降ってくれたらねぇ 〜」
もう10年になる、 はじめて買ってから、
本当においしい, 毎年出かけて行く、
、とうもろこしのゆでぐあいがいいのかも知れない、、
「ごめんなさい」
午前中は少しあったんだけど、
午後から品切れです、
次を楽しみにした、
なくてもいいと思う、
すまなそうな気持ちの表現、そして、必ず来る 収穫の時期、
その自信に感動を感じた、
食べものは おいしいにかぎる と、
待ち遠しい気持ちがいい
P.S
素朴がいい 、
朝の ドライブ、
神社の坂にさしかかった、
高校生が 横断歩道で信号の変わるのを待っている、
夏休みの補習なのだろう、
白いセーラーの制服で立っていた、
感じたのは、 右手に小さ目のうちわを持って、
扇いでいる、 その姿を見た。
「日本人を見た、」 そんな気になった、
信号が変わると、歩き出した、
うちわで扇ぎながら、一人で、
いい感じだった、
クーラーで外気を上げて
スパイクタイヤで粉塵をつくって(当時)
防寒のために石綿を使って
携帯電話で未成年者を、・・・・・
理想を追いつづけるのもいいが、
バベルの塔
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| 2006年8月4日(金) |
| 桐の苗木 |
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昨年いただいた 苗木、
5月に一度若葉がでたが、しばらくして枯れてしまった、
7月に入り、新芽が出た、 だめだと思ってた、
もう安心だ、
子供の頃、 桐の木は北海道で育たないと思っていた、
ユーカリも冬は越せないと思っていたが、 そうでなかった。
少し遅れて、5月に入ってからだけれど、 新芽がでた、
ホップとユーカリの苗は、
富良野の麓郷の森で買った、
その後、オークションでも買っている、
毎朝、庭に出るのが楽しい、
雨は苦手だったが、ホップは多量の水が必要だ、
今年は雨が多い、 ゆううつだけれど、雨が好きになった、
ホップの成長には恵みの長雨だった、
明日は小旅行でも
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| 2006年8月3日(木) |
| おなじ過ちをおかした、 |
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今日も、また書こうと思う、
虫に刺された、
いつものように、ホップのツルを見ていた、
ソウムシと、蛾がとまっていないかどうかを、
食草なので、毎日点検している。
のどか そう感じた、
ほっとする気持ち、 そのほうがいいかも知れない、
今も冷やしている、
七時のニュースで見た、分母を操作していた件、
法律の意識が欠けていると言われていた、、
言い出せない、
言う機会を探る、
このままではいけない、
もう がまんできない
時間だけが過ぎて、
誰かが言うだろう。でも言わないだろう、
自分はじっとしているといい、知らないように、
感心があるだけいいのかも知れない、
そういう世界なのだろう、
今日は楽しかった、
そう思い出して今日を振り返る。
たまにほめよう、
少し成長したかも知れない、
自分のことは誰でも言える・・・
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| 2006年8月2日(水) |
| ドライブ |
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札幌へ向かう、
シャッフルをCDデッキで聞きながら、
苫小牧市まで一般道路を走り、
その後は、ハイウェイで、
札幌南IC
ETCのゲートを通過していく、
マイカーはつけていない、
いつものように
そんなに急いだって・・・ 言い聞かせる、
カッチの靭帯(じんたい)の診断は不明だった、
18日、再度検診することとなった、
帰り、流れに沿って、一般道路で戻ってきた、
焦らず、前の車に付いて、
自宅を目指して、
いい旅だった、
いい一日だった、
昨日に続いて、今日も充実だった、
今日一日の出来事を、すべて結果として納得した、
自分で自分を制御したような気持ち、
満足を、味わいたかったのかも知れない 。
振り返って全体を感じる
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| 2006年8月1日(火) |
| 夏 |
いい日、
そよ風が吹いて 、
今日から明日にかけて 入院と検査が続く、
それもその人の人生のうち、
自分ではそのように解釈している、いつも。
庭を歩いてみる
母の日に贈られたミニバラが 花をつけた、
あのときの感動が、今ひとたび思い起こされる、
いいもんだ、
感じるものがあった、、
カーネーションの鉢植えもいいが手入れがむずかしかった、
バラは、咲き終わった花を摘むだけでよかった、
そして 庭におろした、
あとは、虫の心配だけ、
バラの切花に ユーカリの枝を添えて、
大きめのワイングラスに盛りつけた、
「充実」を庭で育てた。
あと 二回分ある。
充実の貯金?
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