| 2006年9月30日(土) |
| 本牧メルヘン |
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一ヶ月前に購入したレコード、
今日、デジタルでシャッフルに取り込んだ、
便利だ、
久しぶりに変換器を使った、
高度の音源を求めてるわけでなし、
あたりまえより、少しよければ
この変換器には、ほかに用途がいろいろあるらしい、
いずれ使いこなそうと思う、
ワープロ、レコーダー、携帯電話、デジタルカメラ等
カタログによる機能は素晴らしい、
でも、満足感はあるが、充実感は得られなかった。
この変換器は重宝している、
なにせ、レコードがすべてデジタルに変わったのだから、
毎日の変化についていけるか心配だ、
文字も良く見なければいけないことも教わった、
光フレッツに変えたところ、
納得のいかないお手紙をNTTからいただいた、
問い合わせたが、
こちらから身を引いた、
言いがかりと思われてもいやだから、
社会問題になっていないところを見ると、
見過ごしているのか
関心がないのか
あきらめているのか
いずれ、数年前のことにされてしまうのかも知れない、
悲しい 、
今までで一番暗い一日
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| 2006年9月29日(金) |
| 風 立原 道造 さんの詩から |
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いつも傍らにある小さな本箱から、
一冊の文庫本を手にした、
ノヴァリスも風となれ
ヘルデルリーンも風となれ
萩原朔太郎も風となれ
秋になると、風が気になる、
堀 辰夫さんも思い出す 、
山中鹿之介も風になれ
木曽義仲も風になれ
大友皇子も風になれ
(不知詠人「流行歌」)
気持ちは同じなのかも知れない、
秋の、自分を充実させるあの浮ついた雰囲気は
喜びだと思う 、
淋しく感じることは、悲しいことではないのかも知れない。
たまに自分に言い聞かせている 、
やっぱり
充実は満足なのかも知れない 。
愛燦々
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| 2006年9月28日(木) |
| 風たちぬ、いざ生きめやも |
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安倍さんを見ていた
浮かんできた
堀さんの作品を
美しい村
考え方が好きだ、
教育にマッチしていると思う、
美しい日本、
簡単明瞭だからいい 、
そう思う 、
美しい日本に
むずかしい言葉は合わない
そう思う 、
人ではないと思う、
その人の考え方だと思う、
人を憎んではいけないと教えている、
変化する時代を先取りする予測の能力が必要と思う、
学力ではない、
与えた思いやりの数が資質かも知れない 。
夜明けのスキャットを聞いた
ラン らラララ パ パ パ〜
愛の歌 響くだけ 、
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| 2006年9月27日(水) |
| つげ 義春 さん |
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ねじ式、
時間がゆっくり過ぎて
自分で自分を納得して、
ほんやら洞のべんさん
自分だけで人生を楽しんでいるようで
ささやかにまわりに気を配って
李さん一家
現実を、その瞬間を見せてもらった、
リアリズムの原点、
霧が少しずつはれて
目の前に現れた、
富士山も素敵だった。
自分を見つけることができた教科書
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| 2006年9月26日(火) |
| 一つのことば |
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止まっても戻らない、
進まなくては
今日はいい日だった、
わからない時は わからないとはっきり言いなさい、
なんのために考えるのか、
わからないことを理解するため、
今日は、充実していた。
明日は波乱でもいい、
休み時間
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| 2006年9月25日(月) |
| 疲れが出たのかも知れない |
せきが止まらない、
医者に行ったら 、と言われて、
病院だろぅ 、なんて言いながら、
今日は、おばあちゃんの誕生日、
ムッチとカッチから プレゼントが届いていた、
おじいちゃんの祭壇に飾っていた、
素直がいい
苺のショートケーキとモンブラン 
自然に湧きあがる思い出がいい 、
そう思う 、
ハッピーバースデー 、
いい日だ、、作らなければ来ないのかも知れない、
あしながおじさん
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| 2006年9月24日(日) |
| ひさしぶり |
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起きたのは 8時10分
よく寝た、
自分では 疲れがとれた そう思う、
晴天、
すずしい風が吹く、
床屋に行こうか ?
決めた、
9時10分
いつものように、椅子に座り、
いつものように 寝てしまった、
帰り道、
あくびをしながら、
あたりを見ながら、
いい日を感じた 。
納得 、
いい日で 終りそうだ
セーブしたい
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| 2006年9月23日(土) |
| いい日退院 |
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青空、
心地いい、
あわてるつもりはなかったが
少し遅れそう
一日の充実と、そう意識して、
でも、待っている、
急ごう、そんな気持ちもあって、
病院に着いたのは、9時7分、
納得した時間が過ぎていく 。
準備万端、 待っていた、
一息ついて、
大切な時間、
決まった行動の中に、
感謝と、思い出と、自由と、そして不安と 、
アドバイスはしない、
自分で進め、
つかの間の瞬間の出来事と考えてもいいんじゃない 。
外の世界は?
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| 2006年9月22日(金) |
| 明日退院 |
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今晩でかけます、
明日の朝、九時半手続き、
今回の経験は歓迎しなかったけど、
新しい知識を得たことを評価しようと思う、
これから準備、
荷物は何もない、
気持ちだけ、
気に入っている街はおっくうでない、
ゆっくり 一般国道を走る、
そのうちに
間違いなく着くことを考えながら、
いってきます、
そこまで ドライブ
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| 2006年9月21日(木) |
| 日付とは |
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会社で作る書類は、右上に日付を書く、
普通は、
そして、決裁印が付く、
あたりまえに、
どちらもない、そんな世界、
スピードの基準は、感覚しかない、
書類ではわからないし、
口伝えの伝説しか残らないだろう。
いつ、だれが決裁したのか、
問題に対して、結果だけが必要、
過程はあまり問題視していないのだろう、
そこに問題があるように思う、
わかっているのに知ろうとしない、
会議があった、
発言はなくてもいい、
参加するだけでもいい、
必要なのはなにかを知っていてくれるといい、
先に生まれたのを忘れないように、
先生になれ
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| 2006年9月20日(水) |
| 速い |
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必要ないと思っていても
つい 使ってしまうと、
戻れない
納得しよう、
さっそくオークションへつないだ、
画面が直ぐ変わる、
テレビのチャンネルと同じだ、
そう思うと当たり前のような気がする、
今までなぜ遅かったのか、
疑問になる、
息子の退院が決まりそうだ、
23日の予定だ、
動いている毎日
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| 2006年9月19日(火) |
| そろそろ光フレッツ |
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ISDNに親しんできたが
ゆっくりがいいと言い聞かせてきたが、
別に不便はなかった、
そりゃあ 速ければいいに決まっているが,
総経費もたいして変わらなくなったし、
明日、工事をお願いした。
メリットは、
気持ちだけかも 知れない、
時代の流れが そうさせたと考えている、
我慢と辛抱と節約と どれでもなかった。
必要がなかっただけだった、
だから、そのままでもよかった、
でも、新しいなにかが生まれるとしたら、
それは早いほうがいい、
待つ時間は考える時間だと思っていたが、
画面の切り替わる待ち時間は、あまりいい発想はでなかった。
期待がじゃまをしていたのだと思う、
今まで経験したことのない新しい時間に遭遇するかも知れない、
そんな期待をしている。
明日は遠足の気持ち
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| 2006年9月18日(月) |
| ホップの挿し木 |
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たいした知識もないが、
やってみた、
来週は ユーカリもやってみようと思う、
庭は コスモスが満開だ、
風は冷たくなってきた、
今年のコスモスは、色がはっきりしている、
遠軽の太陽の丘を思い出した、
街は、走る必要がないくらい静かで
おっとりしていた記憶がある、
胆振東部の厚真町が似ている、
活気はあまり感じないが、
暗さを感じさせないところも似ている、
いい街は 住民の会話がやさしい
身体で覚えた礼儀がまた いい
全員で 自然を大切にしている気持ちが
そういう風土を創りあげたのかも知れない
滝上町の道の駅
ホップのリースが売っている
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| 2006年9月17日(日) |
| 納得するということ |
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他人(ひと)の力はいらない
自分しか解決できないこともある 、
過去の反省だ、
こうしたかったのに どうしてしなかったのだろう、
どうしてあの時 謝らなかったのだろう、
なにも気張らなくてもいいのに
自分を認めてほしかったのかも知れない、
小さな、狭い考えも
通らなければならない道だったのだろうか、
気がつかなかった、
反省するときは、 小さくなることなどないことを、
こうするしかない、 なぜもっと早くできなかったのか?
資質を積むのは、 自分の思い出かもしれない、
それも 反省や疑問を土台にして
さらに、悲しさ、 むなしさも糧として、
つかのまの幸せを感じた
そんな気がする、
いつも見逃していたことかも知れない、
毎日一度はあると思う、
きがつかないだけ
言い聞かせる、
いい感じ
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| 2006年9月16日(土) |
| 札幌へ行ってきた |
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二人で話した、
雰囲気がちょっと違っていた、
いつもの、家庭の会話ではなかった、
時間を使えるようになった人との会話のように、
それは、
縁側に射す秋の光の中で話すような
たわいもない、今 話さなくてもいいような、
充実を感じた、
入院してから 今日で18日目、
負傷の負い目を 自分の力で補っているのを感じた、
その、謙虚な姿勢と言葉尻が 哀れを装うように
父の胸を刺す 。
人生訓は、 学ばせる環境だ 、
そのように心がけて いままで見守ってきた
言葉より、背中だ
説明や手ほどきより、
まして、その姿が見えなくとも
見守る気持ちは伝わるのだと思う
次の手段は、
こんどこそ 言葉を使う時期だ、
そう思う、
そうしなくては。
かまってほしい父としての自分、
独り善がりかも知れない、
いい日のいい旅
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| 2006年9月15日(金) |
| 素直 |
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純真 高校生が持ち歩いているもの、
卒業すると 誠実に変わる 、
自分に自信を持つこと、
大人はできなくてもわかっているが、
高校生は、
比較する基準を学んでいないから、
自信の度合いが理解できない、
自分を大切にすることもむずかしい、
ありのままの姿でいること、
自分を守るのではなく、犠牲にする精神
決して人を踏み台にしてはいけない、
その心、
言われたことをそのままするのではなく、
周りの意見を聞いて、決めることが大切、
いろいろ並べてみた、
たまには思いつくまま
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| 2006年9月14日(木) |
| 今朝は少し寒かった |
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昨日は夏の終わり
今日は秋の始まり
12日は結婚記念日
14日の今日はママのお誕生日
今朝の味噌汁は大根
夕食の味噌汁も大根
でも、刻んだ茗荷をはなした
明日は厚真町に行く、
明後日から三連休だ、
日曜日は父の月命日、
明日の朝は、もう少し寒いかも知れない、
水色と空色から辛し色とチョコレート色に変わる季節
萌える春から佇む秋へ
いいシーンに出会えるといいねぇ 、
秋のふるさと
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| 2006年9月13日(水) |
| よくスケッチを描いた |
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週に二回も休みがあるのに、
何も描けない、
時間がない ?
月に五回の休みのとき、
よく描いた。
ライフサイクルに合わせると、
時がゆっくり動いてしまうのだろう、
今は、走ることがない、
その必要がないから、
よく歩いた、
一日に、最低でも 7000歩、
多い日は 20000歩は歩いた、
今は、たまに 多い日で 2000歩、
今日は 450歩、
最近疲れるような気がする、
歩かないほうが疲れる、
休みは二日連続があたりまえになってしまった、
年に 三回もなかったのに、
人をつくるのは
気と 環境かも知れない。
急ぐ感覚が遅くなった
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| 2006年9月12日(火) |
| 思いつくこと |
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最近は浮かばない、
処理をしなければならないことはある、
することが 10件ある、
ひとつひとつ順番に、
納得しながら、
登別市役所に行ってきた、
市民税の内容を聞きに、
新しいことがわかった、
確定申告がなされていなかった、
聞きに行こうと思う、
難しい言葉はいらないのに、
食育で終わったと思った、
地産地消で終わったと思った、
それで失敗したと思った。
懲りない人たち、 格式が邪魔をしてる、
悲しい 、
階段は一段ずつ
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| 2006年9月11日(月) |
| 登別高等学校 |
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来年3月 閉校、
在学生は 3年生だけ、
面接をいっしょに学んだ、
指導では自律を教えることができない、
「このようにしたらどうだろう、」
投げかけて、
理解して、納得してもらう、
本人に 充実を感じてもらうのが大切だと思う、
娘によく言われた、
「パパの考えを押しつけないで、」 と
師と友と娘に恵まれた
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| 2006年9月10日(日) |
| 謙虚さ |
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教えを乞うときは、
ふつう、自分よりものごとを知っている人から学ぶ、
でも、おとなになってからそれをできる人は少ない。
人格が 邪魔をするのだろうか、
誘惑なら消せる、
でも、自分に許せない人も多い、
知らないことは恥ずかしい、
聞かないことはもっと恥ずかしい、
素直さを思い出した
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| 2006年9月9日(土) |
| 札幌へ |
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10時半に出かけた、
霧雨の中、
スタンドでガソリンをいれた、(税込:134/L)
途中の苫小牧、
ゴルフの大会が開催中
恵庭ICより入り、札幌北ICへ、
家を出てから 1時間50分、
JR病院へ、
経過は順調、 器具をつけていた、(10万円)
完全完治のためにすべて病院に任せた。
近くに外出した、
ビックカメラのビルに入り、
「ぶっかけ十三」 気軽で素敵なレストランだった、
コーネルさんのチキンを買った、
カッチの好きな
辛いのとふつうのとフライドポテト小を各一個、
紀伊国屋書店へ行った、
からだのふしぎの本
身近な50の疑問に関する本
2冊あると少しの期間は退屈しないだろう、
後は、蔵書から持ってこようと思う、
病院のロビーで食べた、
地味だけれど 至福の時間
取り合わせは 氷入りのコーラ、
院内のコンビニキオスクに行った、
割安の価格設定だった、
おきまりのポカリ、カップスープ、
がりがりくんも買った、
病院正面の車寄せに出た。
心地よい風、、
車椅子の目線で何を見ているのか、
少し沈黙があった。
午後6時に登別の自宅に戻った、
8時にメールをした、
「世界一受けたい授業」がSTVであることを、
メール受信、
「それどころでないよ、 熱が出た」
返事を送信できるのだから、
程度を判断した
ホームシック熱かな ?
ふつうの学生でよかった
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| 2006年9月8日(金) |
| 思いつくこと |
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すべてが 満足だった、
結果の良し悪しは それはいいと思う、
中途なことでも、 それが納得した出来事ならば、
なにも 完璧が満足とは 限らない、
いつも反省する自分は、
未完成の人間かも知れない、
反省する事実が好きだ、
偽らないで、 ありのままを、
いつの頃だろう。
そんな風に考えるようになったのは、
そんなに昔ではない、
今日は中途でやめた
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| 2006年9月7日(木) |
| 洞爺湖町 |
福祉法人へでかけた、
よかった、 出会いがあった、
一芸に奏でているとそれでいいのかも知れない 、
そう言われた、
うれしかった。
病を和らげるのは、
言葉と気かも知れない 、
他人からの言葉と自分の力なのだろう 。
いい 一日だった 。
歩くと得る、
資質を
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| 2006年9月6日(水) |
| 自分の歩幅で |
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今日は焦らなかった、
冷静を実感した、
はじめての経験かも 知れない 、
うれしかった、
苫小牧駅の北口、
バスを待って、
乗客は 3名、
「おもいでぽろぽろ」 の紅花を思い出す、
バスに乗って、
今はない、 ボンネットバスを思い出しながら、
自分では 充実だった、
でも、 相手があると 評価はわからない、
いいと思う 、 満足だった 、
自分で精一杯、 努力したのだから 、
悔いはない 、
すがすがしい
あたらしいなにかが、 見つかりそう、
幸せ、 かも知れない 、
秋風、
考えることが、 その時間が十分に与えられる季節 、
素敵だ 、
目が覚めたら、 感じることだろう、
ありのままの自分を、
でも、 まだ お節介が邪魔をしている。
充実=納得
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| 2006年9月5日(火) |
| 明日は 高校生と対話 |
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事前に講話内容をまとめてみたが、
やはり その時の雰囲気で、
予定された言葉ではなく、
まして、 予定された考え方でもなく、
伝わってくるふれあいを感じて、
思いつくまま 進めようと思う、
きょうも ふつうの日だった。
気持ちがおちついてきた
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| 2006年9月4日(月) |
| ふつうに |
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あたりまえの生活にもどったようだ、
ふりかえって反省することもないと思う、
夢みたものは ひとつの幸福
ねがったものは ひとつの愛
道造さんのフレーズを思い出した。
あすも ふつうの日でありますように 、
あたりまえが 幸福
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| 2006年9月3日(日) |
| 光フレッツ |
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ビッグカメラへ行き 申し込んだ、
4,300円、 マンションタイプ
今のままでも遅いとは思わないが、
時代の標準から見ると遅いのかも知れない、
100M 速いと思う、
でも、ファミリータイプは、 1ギガ
自宅でも申し込んだ、
NTT直接に、
今使用しているのは ISDN
速いのはいいが、表示される時間待ちの、
途中によく出ていた発想はもうでないだろう、
パソコンはCPUを増設するとグレードアップするが
全体のバランスを維持するのは限界がある、
人間も同じかも知れない、
ついていっているつもりだが、
そうではないのかも知れない、
実力に納得する時期かも
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| 2006年9月2日(土) |
| 病室の窓から |
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「エンパイア・ステートビル解体」
デビッド・マコーレイ著
高層ビルが立ち始めていた、
これから上へ伸びるところだ、
大型のハイクレーンが資材を吊り上げている。
退屈しない、
当時の本を開けてみた、
石油王が ニューヨークから購入したという想定、
大きな力は小さな積み重ね、
よく解かる、
HOゲージも楽しいが、
はたらくクレーンも楽しい、
子どもに還りたい
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カナディアンワールド
(芦別市) |
| 2006年9月1日(金) |
| 札幌にて |
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ひさしぶりの外食、
カッチのオペが無事終了、
よかったね 、
自分に言い聞かせた 、
言葉が二言、ため息が一回
写真 賑わっていたテーマパーク、
ひっそりとしていた、
平成15年9月 ?
入場料無料、市の公園として開放中
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