サーバーとの通信
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Flex アプリケーションとサーバーとの通信について |
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Flex アプリケーションとサーバー通信について、シリーズで説明していきます。
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目次第2回 HTTPService を利用する(1) - データをサーバーから受け取る 第3回 HTTPService を利用する(2) - データをサーバーへ送る 第4回 RemoteObject を利用する(1) - 基本編 第5回 RemoteObject を利用する(2) - 基本編(2) (NEW!) はじめにFlex でアプリケーションを作りはじると、「どうすればいいのかわからない」と壁にぶち当たるものの一つがサーバーとの通信方法だと思います。 僕自身いろんな人からこのことについて質問されているので一度実際のコーディング方法まで突っ込んでまとめてみようと思いました。 Flex アプリケーションのサーバーとの通信方法は「簡単だけど、少し癖がある」、といった感じでしょうか、この少しの癖は、いろいろな問題に直面した結果として理解したこともたくさんあります。この「少しの癖」は知っている範囲で説明していきたいと思っていますが、それでもすべてではないでしょう。多分より重要なのは「癖」を見抜くための現象解析の方法を知っているかどうかです。ここではサーバー通信について、「何が行われているか」を解析するための様々なテクニックについても説明していこうと思います。 まずは、はじめにということで、次の大前提をしっかりとおさえておいてください。
第2回では HTTP (GET/POST) の通信をサポートするタグである <mx:HTTPService> タグについて説明します。 作成日:2005年2月17日
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