三多摩自治体学校

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 350人を超える市民が集う!

  第27回 三多摩自治体学校 in こだいら

 

4月24日・25日に開催した三多摩自治体学校 in こだいら には、約350名を超える市民が参加しました。

記念講演1 「人間は何を食べてきたか」 講師 原 安治(元NHKディレクター、早稲田大学名誉教授) は、戦後の農民の働く姿を記録した映像のビデオを上映。胸までつかりながら苗を植えて食料を生産してきた時代から飽食の日本の現代を考えるお話しをされました。

(分科会などの詳細は「緑の風 7月号」でご紹介します。)

      

記念講演講師 原 安治 氏

 


 

 

 第27回 三多摩自治体学校 in こだいら

 

「私たちのまちづくりは私たちの手で」

子どもたちの未来にほこれるまちをつくりましょう

〜多摩から広げよう市民自治〜

 

学校長 柴田徳衛(東京経済大学名誉教授)

日時   1回目 2010年4月24日(土) 午後12時20分〜午後5時(終了しました)

      2回目 2010年4月25日(日) 午前9時30分〜午後4時半(終了しました)

会場   小平市福祉会館(全体会・分科会)小平中央公民館(分科会)

主催 第27回三多摩自治体学校 in こだいら実行委員会

    NPO法人 多摩住民自治研究所(多摩研)

後援 小平市

パンフレット・申込書はこちら(PDFファイル)

 


 

 

 

三多摩自治体学校 in くにたち

4月25日(土)、26日(日)に一橋大学で、

第26回三多摩自治体学校inくにたちが開かれました。

参加者は二日間で約300人。

詳細は緑の風7月号をご覧ください。

 

 

 

三多摩自治体学校 in くにたち 

 

学校長 島田修一

 「地方自治を語り合い、互いの交流を」

 

市民活動がひらくまちの未来

 

日時:1日目 2009年4月25日(土)

    2日目 2009年4月25日(日)

会場:一橋大学東校舎

 

記念講演:改憲・新自由主義の矛盾と日本のゆくえ   

    講師 渡辺 治(一橋大学大学院社会学研究科教授)

 

今回は国立市で開催を予定して、国立市の皆さんと実行委員会で論議を始めています。日程と会場が決まりました。

また主催団体は当研究所と学校実行委員会に加えて一橋大学社会学研究科市民社会研究センター(代表 林大樹教授)との三者共催になる予定です。

パンフレットはこちら

 

これまでの自治体学校の取り組みは、こちらをご覧ください。

 

 


 

「三多摩自治体学校inくにたち」を知る会へおいでください

発見・交流・学び合い

「いっしょに まちづくりを考えましょう」

「三多摩自治体学校 in くにたち」はNPO法人多摩住民自治研究所が、地方自治の発展を願い、多摩地域の皆さんと一緒につくってきた学びの場です。市民、研究者、地方議員、自治体職員、学生など、誰もが、自由に参加することができます。今回は2009年4月25日(土)26日(日)に一橋大学を会場に開催する予定です。

 

この学校の特徴は

 みんなが先生で生徒です。

 誰もが参加できます。

 各地の先進的な政策を学べます。

 第一級の専門家と一緒に学び合います。

 多摩地域の様々な人々と出会い、交流します。

 

すでに国立市民の皆さんと準備を重ねていますが、もっと多くのみなさんに知っていただけるように説明会を行います。ぜひ、おいで下さい。

日時: 2008年12月14日(日)午後3時30分から4時30分まで

当日は1時30分から3時30分まで

講演会「アメリカ発世界金融危機」(講師山家悠紀夫さん)を行い、

その後に続けて開催します。

会場: くにたち商協ビル2階ホール(国立駅南口徒歩3分 042-572-1730)

 

前回の「三多摩自治学校in東大和」はこちらをご覧ください。

次回実行委員会のご案内 12月19日(金)午後7時から くにたち公民館和室


 

三多摩自治体学校プレイベント

「アメリカ発世界金融危機」

講師 山家悠紀夫(やんべ ゆきお)さん

(暮らしと経済研究所主宰 元第一勧銀総研専務理事)

日時 2008年12月14日(日) 午後1時より3時30分まで

会場 くにたち商協ホール

参加費 千円

現在は「世界恐慌」以来の深刻な金融危機の真っ最中といわれています。私達の暮らしや雇用にも、自治体のお財布にも直接影響する大きなテーマです。一貫して庶民の立場から発言をしてきた山家悠紀夫さんに分かりやすく語っていただきます

 


 

フライブルクのまちづくり

世界一の環境都市フライブルクはどのようにして生れたか

ドイツ在住の環境ジャーナリストが、やさしく語ります

 

環境ジャーナリスト 村上 敦 氏 (ドイツ在住)

 

●「フライブルクと村上敦さん」

  池上 洋通 多摩住民自治研究所理事長       

 11・15(土)午後1時30分

日野市生活保健センター    資料代1000

パンフレットはこちらをクリックしてください。


 

 集い、学び、語りあった!150名が参加

第25回 三多摩自治体学校in 東大和 市

『地方自治の課題を語り合い、各地の交流を』

〜地方自治の充実で平和・環境・人権の社会を

2008年3月15日 、16日東大和市中央公民ホールを会場に開催された三多摩自治体学校には約150名の市民が参加し、4つの分科会に分かれて報告や話し合いを行いました。

詳細については、「緑の風」5月号にて報告します。

開会の挨拶を述べる学校長 廣井 敏男

 

記念講演 池上 洋通 理事長

 

 会場となった東大和市中央公民館ホール

 15日全体会

 16日平和と市民自治を考えるフィルム・マラソン

 

議会改革の最先端を市民と議員から報告し、討論しました

−地方議会分科会

 

約50名の市民・議員が参加-地方財政分科会

 

 

熱弁をふるう首都圏青年ユニオン 河添 誠 書記長

-福祉分科会

 

子どもに関わる実践を報告し、語りあいました

−教育・子育て分科会

 

炭焼き小屋の前でレクチャー

−雑木林の保全を考える分科会

第25回 三多摩自治体学校

               in 東大和市

終了しました。

学校長 廣井 敏男

『地方自治の課題を語り合い、各地の交流を』

〜地方自治の充実で平和・環境・人権の社会を

日時:2008年3月15日(土)終了しました。

  

   ●3月16日(日)には特別企画もあります。

会場:東大和市中央公民ホール(042-564-2451)        ○広い駐車場あります。

参加費:無料(資料代300円)

主 催:第25回三多摩自治学校実行委員会

    ・多摩住民自治研究所(多摩研)

連絡先:042-586-7651(多摩研)

後 援:東大和市教育委員会

 

 

clickでパンフレットを開きます(PDFファイル)

 

 

 

三多摩自治体学校inひがしやまとプレ学習会

東大和七森プレーパーク活動の見学と狭山丘陵散策会

 

東大和市には緑豊かな狭山丘陵があります。狭山丘陵から少し離れた七森(ななもり=第七小学校に隣接する森のため、こう呼ばれる)という「平地林」では、子どもたちの豊かな育ちを願うグループがプレーパーク活動を展開しています。「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーとした活動に触れ、ついでに一緒に遊んでみませんか。

 ここで1時間程度見学や遊びへの参加、昼食をとったあと、プレーパーク活動にいたく感動をして残りたい方を除き、初冬の狭山丘陵を散策します。

 東大和市というまちを知っていただくプレ学習会の第1弾です。多摩全域(もちろん、もっともっと遠くからも)多くの方にご参加いただくことを願っています。

 

日にち  12月9日(日)午前10時55分集合

集合場所 多摩モノレール上北台駅改札口

      改札で担当者が待っています。モノレールは、10時41分立川北駅発で、10時53分上北台駅到着

準  備 汚れてもよい服、歩きやすい靴

      焚き火で焼いて食べたいもの

解  散 午後3時頃

行  程 庚申塚、蔵敷高札場、熊野神社、芋窪礫層露頭、狭山緑地、雑木林間伐地、八幡神社を経て、郷土博物館でひと休みをして解散する予定

*集合時間に遅れていらっしゃる方は、裏面の地図に従って「七森」にきてください。

主  催 三多摩自治体学校inひがしやまと実行委員会

問合せ先 後藤(多摩住民自治研究所理事 東大和在住)рO80−1113−7342

 

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最終更新日 : 2012/03/23