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***次回スタジオでのアンサンブル***
11月24日(土)14-17時
スタジオに皆集まれ
リンキースタジオ6F
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ぜひ時間を都合して参加を
場所:リンキィディンクスタジオお茶の水 第1スタジオ(6階)
神保町 三省堂書店前の角マクドナルド隣のビルの6階
| スタジオ練習予定表 |
| 2018年 |
練習日 |
時間 |
予約 |
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11月24日 |
14時ー17時 |
済 |
| 合宿 |
10月22日 |
23日
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済 |
| . |
9月22日 |
14時ー17時 |
済 |
| . |
8月25日 |
14時ー17時 |
6名 |
| . |
7月28日 |
14時ー17時 |
中止 |
| . |
6月23日 |
14時ー17時 |
7名 |
| . |
5月26日 |
14時ー17時 |
8名 |
| . |
4月28日 |
14時ー17時 |
6名 |
| . |
3月24日 |
14時ー17時 |
5名 |
| . |
2月24日 |
14時ー17時 |
6名 |
| . |
1月27日 |
15時ー18時 |
9名 |
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9月22日 ギタログ
雨も止み薄曇りで暑くも寒くもない気温、もう少しカラッとしていると最高のコンディションです。御茶ノ水から神保町のスタジオへ、緩い下り坂をギターを背負って歩くのも3ヶ月ぶりになります。御茶ノ水の楽器店通りは若い人が多くいつも活気に溢れてますね!楽器を奏でて仲間と楽しむのは、世代を超えて受け入れられるのでしょう。
9月のOBギタリストは6名(1st:1、2nd:2、3rd:3)1st応援は西さんです。練習は新しい合奏曲4曲、暫らくぶり2曲、毎回2曲を3時間たっぷり楽しみました。我は練習に参加できなかった3ヶ月も新4曲の練習に励んだおかでで皆さんについていく事が出来、楽しい時間を過ごせました。楽しむには練習が大切とあらためて思った次第です。
懇親会はいつもの上海庭で、西さんも少しづつ量が増えて良かったです。話題は色々、トランプの関税闘争をどう見るか、それぞれ多様な考え意見がでて集約するのは無理と分かりました。安倍さん3選を制してもっと良くなるかしら?もっと良くって、またそれぞれ多様なのですが、経済が上手く回っていれば50点は行けそうですね。最後に、女子プロの卵と廻った平さん嬉しそうに写真を見せてくれました。そこで、腰の高さどう? 背は低い女子プロの方が高い位置にある。そう、日本人の体形は変わっているのだ。世は体形のスラットした世代に主導権が移る、大丈夫かなと我らは思う!さて、10月は楽しい黒姫山荘での合宿です。オイマコ記
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東京電機大学ギターアンサンブル部
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2014年7月12日100周年ホールにて
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開催されました
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| Guitar Ensemble in Kurohime ライブ録音CDは現在アンサンブルを楽しんでいる曲が全て網羅されています。スタジオでのアンサンブルに参加できない人もこのCDで合奏してください。ご希望の方はオイマコまでメールしてください。準備出来次第お送りします。但し、髭じいさんがCDをプリントするまでお待ちいただきます。 |
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1971年第7回定期演奏会フィナーレ、コーヒールンバ!ここをClickまぼろしのLがCDになりました。希望の方はメールでお知らせください。在庫多数あり。遠慮なくもらってください。
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Archive に亡き山口先生の経歴がUPされています。
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石さんから九州航海記。ここをクリック!!
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大マコさんの木曽路ウオーキングアルバム
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| ギターアンサンブル15周年記念特集会報発掘 |
| 躍進企業平**治さん紹介記事 |
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8月25日 ギタログ
二ヶ月ぶりの練習会でした。本当に熱く風のない午後、暑さに負けじと6人の楽士の登場です。
久しぶりの合奏でしたが、皆さん準備が充分だったようで、1部の曲の一部分以外はばっちりでした。マルチタレントの河さんのフルートに合わせたシチリアーノ。ギターだけとは雰囲気が全然違います。 私思うに1stは、フルートのソロ、2ndの分散和音をもっと強く押出す。でも遠くで響いているように聞こえる。まるでプレイバッハ。頑張れ2nd(あっ 私でした)。それにしてもギター、フルート、チェロ、ピアノ、水泳をこなされているとは、河さんには、あの金足の吉田君と同じ血が流れているのでしょうね。独奏も、河さんの、また難しそうなプレリュード。2声なのか3声なのか判りませんでしたが、低音メロにも気を使わなければならないとか。楽譜を見ても、トライすればなんとかなるとはとても思えない代物でした。
後半はヘンデルの主題と変奏、主題と変奏1、変奏2、と分けて練習しましたが、なかなかうまく合わせる事ができず、ずいぶん間をとってしまいました。本日のメインテーマのエコーにかける時間が少なくなりそうで、バッドボーイはパス。エコーというので山彦かと思ってました。1stのメロが終わると、コダマのごとく2ndが転調したメロを歌いだし3rdが穏やかに絡んでいく、そんな曲調かと思っていましたが、ユーチューブで聞いたら、まあ、アレグロかプレストかと感じる程の早さ。3rdの3名様、腕の見せ所ですね。気がつくとタイムリミット間近。恒例のクンパルもなく終了しました。
いつもの 打ち上げでは乾杯だけとおっしゃっていた西さん、+1杯付き合っていただきました。+2杯、+3杯になる日も近いんではないでしょうか。それにしても 大さん涼しくなってきたら無理のないところで出席を、皆待ってます。では 次の9月22日に。 (高記)
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| ソリスト、河さん熱演 |
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酷暑を乗り越え熱き演奏を終えクールダウン、乾杯!!! |
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7月28日 関東地方台風直撃のため中止
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6月23日 ギタログ
梅雨空を気にしながら隠れスタジオ(決して怪しいところではありません)に集まった人品卑しからぬジェントルメン7名。今日のパート編成は1st2名、2nd2名、3rd3名とバランスの取れたフォーメーション(あくまでも数の上の話ですが)。課題曲は全9曲。その内、なんとバッハの5曲を含め6曲がバロックという、まさにクラシックアンサンブルはこれだと言わんばかりの選曲。いかに芸術的に洗練されたグループかが窺い知れる。パーセルの’2つのカノン’ではカノン2の部分のリズムが合わず苦戦。バッハのエコーはリーダー川さんの全曲完奏チャレンジの苦労にも拘わらず、本日は途中で沈没。いや時間切れで仕方なかったんです・・・と内心言い訳。3時間の練習もあっという間に終了で残念だなあ。もっとやりたかったのに(内心ほっとしていますが)
練習会後の自称反省会?では久々にヒゲ先輩も一時ではあるが参加され闘病の様子を話してくれた。とにかく比較的短期間でこのように回復されたことを喜んでいます。ヒゲさんの我がアンサンブルでの存在の大きさを実感したここ数か月です。毎回ながら練習後の談義は取り留めのない、(失礼、自由闊達な)歳を感じさせないものです。だってそもそも歳なんて、はなから気にしちゃいません。我がギタアンの平均年齢は?との話題もあったが、我々は人間の歳を超越した宇宙空間に存在しているのだから関係ないよ、ご同輩。そろそろお開きの時間なれど、そとはまだ雨だろう。それじゃ止むまでここにいて、みんなでぐいぐい飲んでよう。どっかで聞いた歌の文句ですな。ではまた来月難曲と格闘に悩み、いや喜びを期待しましょう。(奇人:記)
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5月26日 ギタログ
前回は6人のアンサンブルでしたが今回は8人に成り、やはり音の厚みが違っていました。最初の曲は久しぶりの「パーサ カリエ」 弾きこんでいる曲ですので一発で合いました。気持ち良い!!次は「遠くへ行きたい」 これも一回で決まりました。「ウエディング ワルツ」はCodaのフェードアウトしながら最後の3小節のritが上手くいかず、そこだけを3回練習してから最初から通しましたが、Codaだけを練習した時のようにはちょっといきませんでした。まだ新曲である「シチリアーノ」は以前に比べたらレベルが上がってきました。次は表現についての話になるかも!!!新曲の「2つのカノン」 は3つの部分に分けて練習し、とりあえず全曲を通すことが出来ました。
休憩の後は「不良少年」これはだいぶ普通に弾けるように成り、曲の流れも解ってきました。さあ次は新曲の「サラバンド」 大〇さんはしっかりと練習をしてきていますのできちんと音が出ています。私は弾けないところを飛ばしながらやっとついていきました。次は今回初めて合わせる「Echo」です。とりあえず半分まで合わせましたが、私はリズムが解らず苦戦でした。きちんと練習をしてこなければ!!!終了時間も迫ってきて、最後に「ラ・クンパルシータ」3回繰り返して練習会のお開きと成りました。
練習会の後は以前に行っていた中華料理の「留園」です。最初に石垣島へ行った高〇さんからお土産の泡盛の試飲から始まり、話は8K放送の受信についてとか、ギターを家で練習する時どこで弾いているか、家族はうるさいと思わないかなどなど。私から、北千住の電大の中に卒業生との交流を促進するため「交流促進ルーム」が出来ることになり、そこでギターアンサンブル演奏をしたいと思っております。皆様よろしくお願いします。(平〇記)
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4月28日 ギタログ
今回のトップニュースはしばらく練習会を休まれていました西〇さんが無事に復帰されましたことです。西〇さんは早速 本日手薄になった1stの手助けをしていました。私も一緒にギターが弾けてとても嬉しかったです。前半は「メヌエット」から始まり、一回目は手慣らしということで、2回目はしっかりと合わせることが出来ました。次は「セレナーデ」「ガボットNo3」を2回づつ演奏し「シチリアーノ」に進みました。ここでは途中で合わなくなったり行きつ戻りつしながら最後はもっと練習を積んで来ようとということに成りました。さあ前半最後の曲の「2つのカノン」です。この曲は3つのパートに分かれていますので最初のカノン1から始めました。頭のところでテンポが合わなかったのでメトロノームで確認してからやり直すとうまくいきました。次にカノン2終わりのカノン1に進みここで休憩と成りました。
後半は「不良少年」から始まり 2回通したところで 次の新曲「サラバンド」と成り、とりあえず繰り返しは無しで最後まで弾くことが出来ましたがまだまだ練習が足りないことを感じた私でした。予定をしていた「ロンドンデリーの歌」は時間が足りなくなり次回へとなり、「ラ・クンパルシータ」を3回繰り返して練習会のお開きと成りました。
練習会の後はいつもの中華で懇親会です。残念ながら西〇さんは懇親会には出られなかったので、最初に皆で復帰祝いの乾杯を行いました。復帰おめでとう!!!!!話題は最近のAI技術から5月連休の旅行のこと、オペや歌舞伎の話そしてやはり最後はギター演奏の話で締めくくりお開きと成りました。(平〇記)
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3月24日 ギタログ
いつも使っています地下鉄の神保町駅の一つ手前、九段下駅ではたくさんの花見の人が降りていました。今年の桜は例年より1週間早い開花になったとのことです。ギタアンメンバーの中ではスタジオにギターを預けて花見を楽しんだ方もいました。本日は5人ということで1stが1人、2nd 3rd が2人という構成で始まりました。
まず最初は新曲の「2つのカノン」です。カノン1を3回 カノン2を3回 次のカノン1を2回演奏し最後に通して2回演奏したためこの曲だけで40分を使いました。通せるように成ったのは良かったです。その後は「シチリアーノ」 「ガボットNo3」と続き休憩と成りました。
休憩後は河〇さんの「サラバンド」独奏です。この曲は合奏で練習してる曲なので独奏ではどのように成るか興味深々でした。素晴らしくきれいな音で良かったです。譜面を見ると易しいように見えますが押さえることが大変難しいとのことでした。
次は合奏での「サラバンド」で後半は3rd がメロディーを弾くことに成っており、練習不足が出てしまいました。「不良少年」「月の砂漠」と続き最後は「ラ・クンパルシータ」を2回繰り返して本日の練習会は打ち上げと成りました。
外に出ると夕方は花冷えとなっていました。いつもの「上海庭」に着くとまだお店は暗く、ドアの前でしばらく待ちました。話題は相撲、世界の政治情勢、受動喫煙 などなど 最後は次の新曲の話でお開きと成りました。(平〇記)
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2月24日 ギタログ
2月にしては温かい土曜日の午後、いつものようにギターを持って6名のメンバーが集まりました。本日は河○さんがフルートを持参され、シチリアーノで1stを吹くことと成り、フルートに合わせるためAを442にチューニングすることから始まりました。440と442の違いの感じを試してみると解ったような解らいようなということでした。最初はパーサ・カリエから始まりましたがしばらくぶりということで途中合わないところが有り2回の演奏と成り、ガボットNo6、メヌエット、遠くへ行きたい、ウエディングワルツ、ソナタと進め休憩と成りました。
休憩後の最初は河○さんがフルートを吹く シチリアーノです。3回演奏をしましたが、最後は気持ちよく合って終わることが出来ました。ギターと違って長い音が出るので曲の雰囲気も出せてとても良かったです。次は新曲の サラバンド 2つのカノン ですが 私はまだまだ練習不足で弾けないところが多々有りました。次までにはまた練習をしてきます。というところで時間が迫り ラ・クンパルシータを2回繰り返して本日の練習会を終了しました。
次は何時もの上海庭で懇親会です。今日は広い場所は40名の団体客が入っていたので円卓を囲む部屋での会と成りました。話しは音楽、経済、オーディオなど多岐にわたりましたが、最後に3月に予定されている公の所での演奏について、その会がちょっと微妙なのでお断りする方向でまとまりました。 (平○記)
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2018年1月27日 ギタログ
記録的な首都圏での大雪のあと、これまた数十年ぶりという寒波による低気温の中、ギターを担いで神保町のスタジオへ意気揚々(息ハーハー)と急ぐ。首都大雪とくれば過去の大事件の舞台は大雪に彩られる。桜田門外の変や2.26事件の時の積雪やいかほどだったか?などと歴史に思いを馳せる余裕???もまだある。恒例のギタアンの本年最初の練習会。参加が危ぶまれた高さんも駆けつけ、不意を突かれた草津白根山の噴火から、気象庁も脱帽する抜群の予知能力で事前帰還されたオイマコさんも参加で、フルメンバーとなった練習会。
今回は河さんが提案された曲の中からヘンデルのサラバンドとパーセル2つのカノンの2曲に,新年にふさわしく新たに挑戦することになった。サラバンドはヘンデルの主題にビゼーが二つの変奏を加えたものだが、テンポ構成が2分の3というとっつきにくいところがあり、メンバーからわかりにくいとの専門的かつ建設的な意見もでた。このテンポの意図と効果は今後の研究のテーマとなるか?2つのカノンは、今回は前半の部分だけの練習だったが、後半のカノン2では譜面を見る限り各パートとも付点8分が連続するちょっと苦労しそうな(やりがいのある)小節が続く。次回の練習が思いやられる?いや闘志が湧く曲だ。シチリアーノはだいぶ慣れてきて、不ぞろいの部分も原因究明と修正能力のギタアン技量の高さから、すぐに修正できるところまできた。大したもんだ・・・と自己満足に浸る。
新年会を兼ねた懇親会では、この我々ギタアンの実力を世に問おうではないかとの意見が出て、一気に一流の会場ではやらずに、春になったらこじんまりした公開の場でアンサンブルのレベルの高さを披露しようかという、意欲に満ちた(無鉄砲な)計画となった。せっかくやるのだからNHKは遠慮してどこかのTVの取材を受けてもいいか?などとの突拍子もない話も飲んだ勢いで出て盛り上がったまま解散した一日であった。酔いがさめてから「俺、そんなこと言ってねーぞ」などと言わないようにネ、皆さん。(奇人・記)
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