「あなたの機械設計ココが足りない!」

初版1刷 (2006530) の誤り訂正

1.P2 上2行目
  具体的な事例入る前に、→ 事例

2.P22 上2行
  20ユニットくらいのデータの平均値を用いて、の平均値を削除

3.P31 図3.3 転移歯車の諸元
  invαk 、invαcを示す線が間違っていました。左図を右図に変更します。

  右詳細図中の赤線のように歯型の下部はインボリュート曲線を
  基礎円まで伸ばします。
  そして、基礎円との交点から中心Oに直線を引きます。

4.P37 挿絵
  「こて」を「てこ」に訂正

5.P49 上1行目
  バリスタは付加される電圧で負荷

6.P58 下11行目
  調整しています。ディスク情報面の調整をして
  
7.P73 上10行目
  図3.22により構成を簡単に→21      

8.P84 図3.25

P部の横矢印を削除

9.P93 教訓の上8行目
  ベルト納入経歴と問題発生の関係調査した結果、→

10.P108 上9行目
  計算でき、慣性モーメントの基準計算ができ

11.P113 下11行目
  レーザー光外さないようにする制御を行います。→

12.P133 図6.3 図面の注記
  @ 図中の赤線部は削除
  A 注記文
      負荷→不可

13.P134
   項3の [molding incline] [DRAFT]、 項4の [nominal wall thickness]
  [BASIC THICKNESS]
の方が一般的です。

また、ANSI規格では図面の注記は総て大文字を使用するよう定められています
ので、大文字の使用を推奨します。

14.P136 下12行目
  c付の注記と寸法は機能上の重要である機能上重要

15.P138 下6行目
  尺度は「作りやすさ」です。を削除

16.P143 下2行目
  @ シアノアクリレート系の白化現象→E 

17.P167 上5行目
  方法が、案内軸に垂直でなく、軸線方向でした。→方向

18.P176 下4行目
  気付かない時期回路磁気

19.P179 図8.9 電蝕
電流→電子

20.P183 下3行目
  ∞は測定器の測定可能範囲が100Ωまでのため1kΩ

21.P194 下2行目
  アンダーダッシュ法式と呼んでいましたが、→方式

22.P201 下2行目
  できるだけの注意をして出願に挑めばと、すばらしい挑めば、

初版2刷(2006年10月31日)の誤り訂正

1.目次 PY 上6行目
  3,-3-2 簡単・有効アクリル樹脂の光学設計・・・・・・5455

2.P69 上5行
  要のバランスをとりながら→

3.P76 上5行
  ISO(JIS)で規格化さ
ています→

4.P134 下10行目
  3. Unless others are specified, maximam molding incline is 1 deg.→draft

5.P134 下8行目
  4. Unless others are specified, nominal wall thickness should be 1,5 mm.→basic

6.P144 上7行目
  Fネジロック→ねじ

7.P176 下4行目
  「気付かない時期回路」→磁気