野口健 情報

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合せ先
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オフィス 野口健プロジェクト

取材・講演等の依頼について  「オフィス 野口健プロジェクト」
TEL 03−5774−9393
FAX 03−5466−5550
担当:関根  sekine@r-s.co.jp

ロフィール
生年月日:1973年8月21日
出身地:アメリカ合衆国ボストン生まれ
血液型:A型
ニックネーム:ケニー(アラビア語名:バンダル)
あこがれの人:植村直己
すきな食べ物:すし
すきなスポーツ選手:貴乃花関
身長・体重・胸囲:169・65・102

1978年4月:東京都世田谷区立池尻幼稚園入園
1980年3月:同幼稚園卒園

1980年4月:東京都世田谷区立駒繋小学校入学
1982年1月:東京都江東区立越中島小学校に転入(2年次)
1982年9月:エジプト日本人学校に転入(3年次)
1986年1月:立教英国学院小等部に転入(6年次)
1986年3月:同小等部卒業

1986年4月:立教英国学院中等部入学
1989年3月:同中等部卒業

1989年4月:立教英国学院高等部入学(後日、遡って正式入学)『当時、学校でカリ、カリと呼ばれた』
1992年3月:同高等部卒業

1992年4月:亜細亜大学国際関係学部入学(亜細亜大学山岳部所属)
2000年3月:同大学卒業

2000年4月:青森大学大学院環境教育科:修士課程入学

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【公式HP】
野口健 新公式ウェブサイト・・・健の活動の最新情報を入手できます。
野口健・チョモランマ清掃登山隊…毎日新聞とタイアップしているHP。
チョモランマ…毎日放送が健のエベレスト登頂を追い続けた時のHP。
野口君に関する情報…母校の亜細亜大学広報部作成の特集ページ
その他 京都文教大学での親子対談(2003年9月7日)・・・PDFファイル


「落ちこぼれてエベレスト」(野口健 著)(集英社)定価1,400円(税別)

植村直己の本に出会った落ちこぼれの少年は、10年後、世界最年少で7大陸の最高峰に登っていた。
落ちこぼれから冒険家へ。
野口健、25年間の闘い。
【目次】
 1999年5月12日午後10時〜13日午前9時30分(ネパール時間)―サガルマータ、ついに山頂に
 1973年〜1989年―タクシーを乗り回す小学生
 1999年5月13日午前9時45分〜15日午後2時(ネパール時間)―死にものぐるいの下山
 1989年〜1990年―兵隊がお姫様に恋をした
 1990年7月〜8月―モンブラン、高校2年生の挑戦
 1990年8月―僕には山しか残されていない〔ほか〕

野口 健 最高峰でつかんだ未来素顔の勇者たちシリ−ズ】(綾野まさる 著)(旺文社)定価1,050円(税込み)

落ちこぼれだった少年は、停学処分中に一冊の本に出会った。
偉大なる冒険家、植村直己さんの書いた『青春を山に賭けて』だ。
その中で、大学の山岳部でやはり落ちこぼれだった植村さんの前向きな姿に打たれ、
次第に山の世界に傾倒していく。そして世界の7大陸の最高峰を目指すことに……。
高校2年生の夏休み、山を始めてわずか半年でモンブラン登頂成功。
10代ではマッキンリーを最後に5つの大陸を制覇。
そして、2回の失敗を経て、1999年5月にはとうとうエベレストの登頂にも成功した。
世界最年少で7大陸のてっぺんにのぼりつめた野口健の物語。

大冒険術」(野口 健・白石康次郎 共著)(文藝春秋社) 定価 1.333円 (税込み)
主な内容
史上最年少記録を樹立した若き登山家とヨットマンが語る新しい冒険の姿。
偏差値教育を捨て夢を追いかけた二人の成功の秘訣とは?
担当編集者から一言
 昨年五月に二十五歳で世界七大大陸最高峰登頂の史上最年少記録を達成した登山家の野口健さんと、九四年に二十六歳で単独無寄港世界一周の史上最年少記録を樹立したヨットマン、白石康次郎さんの語りおろし対談です。冒険というと従来は孤独で過酷なものという暗いイメージもありましたが、山と海の世界を代表する二人の若き冒険者は「楽しくなければ冒険じゃない」と言い切ります。
二人が世界記録を達成するまでの秘話も満載です。(OZ)
「僕の名前は。―アルピニスト野口健の青春」(一志 治夫 著)(講談社) 定価 1,400円 (税別)

自分を探してもがき苦しむ不良少年が人生の道標にめぐりあうまでの日本、エジプト、イギリスでの青春の日々。
本書は、七大陸最高峰の最年少登頂世界記録を持ち、テレビCMなどでも人気の野口健氏の青春時代にスポットを当てた、ノンフィクション作品です。
【目次】
 分厚い壁
 エヴェレスト惨敗
 青春の地
 「バルダン」と呼ばれて(※本当はバンダルです。兄注釈)
 エジプトの不良小学生
 母との決別と空気銃事件
 立教英国学院への転校
 停学と初恋
 モンブランへ
 「七大陸最高峰登頂」という野望
 十七歳の誓い
 エヴェレスト再挑戦
 「サミット」
 僕の名前は野口健。
「100万回のコンチクショー」(野口健 著)(集英社)定価1,600円(税別)

七大陸最高峰の挑戦を終え、エヴェレストの清掃登山を思い立った著者が、自らの原点を語る。
第1章 冒険の意味(「日本人のマナーは三流」にコンチクショー;「ゴミ問題は隠せ」にプツンとキレた ほか)
第2章 少年時代(初めてのコンチクショー;母と父の因縁 ほか)
第3章 迷い道(植村直己との出会い;自分をアピールするための「山」だった ほか)
第4章 家族の仕事(タブーに挑戦すると、僕はイキイキする;日本の子どもたちには表情がない ほか)
第5章 タブーへの挑戦(環境を学びたい。しかし、学校がない;富士山の清掃がいよいよ始まった ほか)

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