経済情報リンク集
最終更新日:2007年2月18日
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【経済学関連書籍】

国・国際機関
日本銀行 基礎データ(金融全般)
内閣府 基礎データ(GDP、景気動向指数、白書など)
経済財政政策HP(旧経済企画庁)経済統計
財務省(旧大蔵省) 基礎データ(財政、通関統計など)
経済産業省(旧通産省) 基礎データ(産業関連、白書など)
総務省(旧自治・郵政など) 基礎データ(家計調査、消費者物価指数など)
総務省統計局統計センター
国土交通省の統計 基礎データ(旧建設省・旧運輸省の統計がある)
厚生労働省 基礎データ(毎月勤労統計調査など)
外務省 海外情報など。外交白書、地域経済など。
米国商務省 GDP等のデーターは、経済分析局。一次統計は、センサス局
米国準備制度理事会(FRB) アメリカの中央銀行。グリーンスパンの講演原稿は⇒ココ
国際通貨基金(IMF) ”World Economic Outlook”は世界経済を把握・予測するのに便利。 
経済を学ぶ者にとって必読の月刊誌。
僕も、学生の時は欠かさず読んでいた。

   

シンクタンクなど
経済レポート情報 各シンクタンクのレポートが見易く分類されています。非常に便利。
独立系
日本経済研究センター 日本のエコノミスト養成の中心的シンクタンク。研究論文などが読める。
The Conference Board アメリカの有力経済シンクタンク。消費者信頼感指数、景気先行指数などを発表。
グリーンスパン議長も昔はここで勤務。
岡本アソシエイツ 岡本行夫氏が作ったシンクタンク。氏の外交理念には、強く感銘を受けます。
構想日本 政策提案型シンクタンク。提言内容には定評がある。元大蔵省の加藤氏が中心となって作った。
ハーベイロード・ジャパン 財部誠一氏が中心になって作ったシンクタンク。アメリカのブルッキングス研究所のような独立系のシンクタンクを目指して作られた。会員になると、ウィークリレポートが読める。
金融系
モルガン・スタンレー ジャパン・エコノミック・フォーラムに各種レポートあり。邦銀などと違った角度のレポートで参考になる。
みずほ銀行 金融経済情報に為替・経済などの情報がある。
東京三菱銀行 経済・産業・マーケットのレポートはここ
富士総合研究所 日本・アメリカなど、広範囲な分析レポートが提供されている。
日本総合研究所調査部 ここにマクロ経済に関するレポートがある。
UFJ総合研究所 月末にアジア・欧米に関するレポートが発表される。個別テーマのレポートも良い。中谷巌のHP嶋中雄二のページ日本経済ウォッチ
第一生命経済研究所 下記三コーナーは非常に勉強になります。
嶌峰義清(日経センターOB)の『マーケットウォッチング』
熊野秀雄(元日銀マン)の『金融市場の謎を解く』
桂畑誠治(日経センターOB)の『米国経済を探る』
門倉貴史(日経センターOB)の『グローバル経済楽』
→著書『日本の地下経済』で一躍有名に!
大和総研 日本・アメリカなど、広範囲な分析レポートが提供されている。
野村総合研究所 ここに経済レポートがある。
ニッセイ基礎研究所 経済・金融」にエコノミストレポートがある。
外為.COM 為替ブローカーのHP。無料メールマガジンで為替情報・予想が送られてくる。
【ネット証券】一括比較サイトはココ!
商社系
丸紅経済研究所 商品市況などの充実したレポートが充実。石油に関する定期的なレポートもある。
三井物産戦略研究所 寺島実郎氏が所長。各種レポート有り。
日商岩井総合研究所 政治・経済情勢など多くのレポート有り。
メーカー系
PHP総合研究所 松下幸之助が作ったシンクタンク。各種レポート有。
格付会社・信用調査会社など
東京商工リサーチ 日本を代表する信用調査会社。倒産情報がある。
帝国データバンク 同上。
スタンダード&プアーズ東京 アメリカの格付け会社。日本語で格付けが見れる。レポートも有り。
ムーディーズ・ジャパン アメリカの格付け会社。日本語で格付けが見れる。レポートも有り。

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マスコミ
世界最速の
ニュースリンク集
新聞社・テレビ局・各ポータルサイトなど
ニュースコンテンツを配信する公式ホームページへのリンク集。
【国内】
日経新聞 日経新聞のホームページ。『景気を語るこの指標』には役立つコラムがある。
日経テレコン21・・・日経新聞の膨大なデータバンク(野村証券等のオンライン会員になれば無料でつかえる)。
朝日新聞 金融・経済面。・・・多くの情報、コラムがあり非常に便利。
コラムニスト発トップ・・・特に船橋洋一氏のするどい国際分析が面白い。毎週木曜日更新。
毎日新聞 「エコノミスト」の金融コラム・・・毎週水曜日更新。日本の『エコノミスト』のHP。一番下の方にコラムがある。
産経新聞 環境のページである、【産経エコ】は充実している。
Googleニュース日本版 速報性に優れているニュース集。
東洋経済統計月報 統計月報の統計がダウンロードできます(本紙にパスワードがある)。
日経ビジネスEXPRESS 日経ビジネスのサイト。雑誌の購読者用の記事などもある。
テレビ東京
ニュースのページ 一日のスタートをきるニュース。
ビジネスサテライト 一日を締めくくるニュース。
【海外】
★アメリカの新聞
The Wall Street Journal 外国為替欄:朝、前日のアメリカのマーケット動向を知るのに便利。(購読制)
FEDモニターのページ
The Washington Post ビジネス欄
Federal Reserve Special Reportは、FED情報の宝庫。
Basis Pointsでは、FED専門のコラムニスト:ジョン・ベリーのコラムが読める。
The New York Times
International Herald Tribune
USA Today
★アメリカのニュース専門チャンネル
CNN
ABC News
CBS News
ブルームバーグ 情報がはやい。インターネット上でテレビが24時間みれる。
★アメリカのニュース週刊誌・ビジネス雑誌
Newsweek
Time
US News
Forbes
Fortune
★イギリスのニュースメディア
BBC
Financial Times 日本関連の記事は、アジア面に一日に一記事ぐらいある。
コラムのLEXは英語のいい勉強になります。
The Times
Guardian
Telegraph
The Sun
ECONOMIST(購読制) イギリスの週間エコノミスト。ウェブ版は年間5,700円と格安。無料記事もある。
日本語ページ:無料記事が毎週月曜日に数点更新される。
Articles by subject: Topics: Oil
★その他
アルジャジーラ 中東のCNN。アラブの立場から、ニュースを世界に発信。

  

コラム・解説
伊藤洋一氏のHP 「news and analysis」にすばらしい分析コラムがあります。
リンクもいいです。毎週月曜日昼前にコラムが更新。
藤巻健史の
『プロパガンダ』
元、モルガン銀行東京支店長。伝説のFAX通信『プロパガンダ』が復活!!
2001年6月1日から。
糸瀬茂の経済コラム 糸瀬さんの「アングロサクソンに なれる人が成功する」を読んで以来のファンです。
・・・非常に寂しく残念ですが2001年6月30日死去されました。
田中宇(たなかさかい)の国際ニュース解説 ニュース・メールで有名な方。国際問題の奥を理解するのに参考になる。
現在は、個人ジャーナリスト。週にレポートを2本ぐらい出している。大したもんです!

  

大学
UCLA アンダーソン・ビジネススクール経済予測センターでは、経済予測のプレゼンが聞ける。

   

学者・研究者のHP(敬称略)
★ウィキペディア(百科事典):経済学者
大沼あゆみ 環境経済学のホープ。
井堀利宏 財政学を身近なものにした事で、非常に社会的貢献大。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語(準備中)
土居丈朗 財政学の若手学者。財政学者・井堀利宏の弟子。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語
脇田成 マクロ経済学の若手学者。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語
野口悠紀雄Online 2000 親戚ではありません。あの有名な『超整理法』の先生です。
著書(『超発想法』など)の裏表紙にある、IDナンバーで便利な『情報源』が使える。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語
Fukao Seminar 慶応大学の深尾ゼミのHP。深尾先生は日経センターの金融班の主任研究でもある。国際金融に関する過去問と解説が勉強になる。
伊藤元重 東大の伊藤先生。先生の『入門|経済学』には、学生時代お世話になりました。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語
Paul Krugman MITの名物教授。氏の書いたレポートが読めます。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語 英語
Robert Mundell あの、「マンデル=フレミング」のマンデル。99年のノーベル経済学賞を受賞。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語 英語
John Forbes Nash Jr. 2001年の11月に封切された映画『ビューティフル・マインド』の主人公。1994年にノーベル経済学賞を受賞。ゲーム理論の大家。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語 英語

  

評論家など
大前研一の公式HP 非常に勉強になります。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語
舛添政治経済研究所 若い時、彼の著書からは非常に多くの刺激を受けました。
最近は、介護、エネルギー・環境問題にも力を入れているみたいです。
★ウィキペディア(百科事典)
 日本語

    
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