四万十川 日本最後の清流

船上からの沈下橋; 増水しても橋が流されないよう欄干を設けない

砂利採石場による水質悪化も心配

ごり漁;天然鰻、手長えびも有名

人を無視する不動の犬

自転車; 相模川にも沈下橋(通称もぐり橋:神奈川県厚木市)がかって架けられていたが、
乗用車が二年に一台の割合で川へ転落し、ドライバーが溺死する事故が
絶えないため、数年前に撤去されてしまう

桜

JR高知駅;遠方を眺めれば単線です

窪川駅(高知駅から南へ1時間)でみかけたお遍路さん; ここから予土(よど)線の
ワンマン車両で土佐大正町へ向かう

土佐の人物; 三菱財閥の岩崎弥太郎、植物学者の牧野富太郎の名もありました
四万十の語源のいくつか: 四万川と十川という川の名が一緒になった
支流が、四万十本もある
流域の山林が、四万石の船で10回採集できる
<http://www1.cominitei.com/earth/4Travel/4_30.html>
Photo by H. Y., M. A. and F. A.