| 種類 | デザエモンプラス |
| 開発時期 | 1996年〜1996年 |
| 説明 | デザエモンプラスでの一作目。一作目なのに何故「リターンズ」なのかというと、SFC版があったから。 山田さんというのは当時通ってた学校の校長先生の名前なのだがゲーム中に登場するわけではない。 データ紛失。 |
| 種類 | デザエモンプラス |
| 開発時期 | 1998年〜1998年 |
| 説明 | 二作目。データ破損。 タイトルの由来は、ファイナルファンタジーIIIのステータス異常から。 |
| 種類 | デザエモンプラス | ||
| 開発時期 | Ver1.0 1998年〜1998年 Ver1.5 1998年〜1999年(YouTubeで公開しているのはこちら) |
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| 説明 | 三作目。徐々に石化してみましょうの続編。1.0はデータ紛失、1.5はステージ3が破損。 タイトルの由来は、当時夜中にテレビでやっていた海外のテレビショッピングのセリフから。 |
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| 動画 | |||
| 試み |
いくつかの実験的要素を盛り込んでいます。 ・自機が自分の意思を持っていて勝手に武器を持ち換える。 →実は数種類の武器アイテムを透明にしているだけ。今考えるとストレスの元を作っただけだったと思う。 ・自爆推奨 →ボムを使わないと倒しきれないような敵の量にし、ボムで点数を稼ぐ、でもボムアイテムはないので自爆するしかない。 その代わり、エクステンドしやすいよう敵の得点を高めにしている。 ・赤い弾は自機の位置を意識して発射されている。青い弾は自機の位置に関係無く発射されている。 →これを知っていると一見かわせなさそうな攻撃でもかわせる、って場所があるが動画撮った時はそんな事すっかり忘れてた。 |
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| 主な登場人物 | タイトル画面の人 | ![]() |
タイトル画面にのみ登場する人物。 教科書の誰かの写真を見ながら描いたとしか覚えていない。 この人がマイケルさんというわけではない。 |
| RIKISHI達 | ![]() |
旅の果てに辿り着いたR空間。そこには質量0のRIKISHI達がどこまでもひしめいていた。 純粋なエネルギーの塊であるRIKISHI達がこの空間から溢れ出した時、宇宙の秩序は崩壊する。 それを食い止めるにはRIKISHIの頂点であるYOKODUNAを探し、これを撃破しなくてはならない。 あと、この画像は繰り返しの壁紙として使用する事ができます。 よろしければどうぞ。 |
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| 種類 | デザエモンプラス |
| 開発時期 | 1999年9月某日 |
| 説明 | ミサイルと国防がテーマの社会派シューティング。 友人と一日で作成した。 極限まで手を抜くためグラフィックはワイヤーフレーム。 一面から殺しにくる難易度。でも、一応クリアはできる程度にはしてる。 タイトルやら何やらを色々削除やら修正して未公開。 |
| ゲーム画面 |
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| 種類 | デザエモンプラス | ||
| 開発時期 | 1999年〜2009年 | ||
| 説明 | ワイヤーフレーム三作目。 ワイヤーフレームでなんとなく立体っぽく見える事があるなあと思い、それを多用したゲームを作ろうと思ったが 一面を作成した後に放置してしまい、完成までに結局10年ぐらいかかってしまった。 |
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| ストーリー |
地球料理を極めし男「五三郎」。 彼はまだ見ぬ知的生命体に地球料理の素晴らしさを伝えるため宇宙を旅していた。 五三郎がコールドスリープから目覚めた頃、太陽系外惑星グリーゼ581gへの距離は1天文単位を切っていた。 そろそろグリーゼ581g人に振る舞う料理の仕込みに入ろうと思ったその時、五三郎はある事に気づいた。 「ヤッベ、しょうゆ忘れた…」 しょうゆは地球料理には欠かせない調味料の一つである。これが欠けては真の地球料理とは呼べない。 せっかくここまで来て伝えるのがニセ料理では意味が無い。 仕方無く引き返す事に決めた五三郎は再びコールドスリープに入るのであった。 で、地球近くに戻って来たら地球ごとワイヤーフレームになってるし自分自身もワイヤーフレームになってるしで、 なんじゃこれって事でとりあえず地球に帰還しようとする五三郎であった。 |
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| 動画 | |||
| 種類 | Windowsゲーム | ||
| 開発時期 | 2001年〜2002年 | ||
| 説明 | サイヴァリアのクローンゲーム。 ・当時ゲーセンにあったサイヴァリアというゲームにハマっていた。 ・サイヴァリアのメーカーに「家庭用ゲーム機に移植しないんですか?」と問い合わせたがその予定はありませんとの回答だった。 (そりゃそうだ。たとえ作っていたとしても公式に発表していない以上「予定なし」と答えるのが当然。) ・急遽ゲーセンが無い場所に引っ越す事になった。 で、自分でそれっぽいのを作ってみようと思った。 引っ越し先にはネット環境も3Dゲームプログラミングの本を置いてるような本屋も無く、 仕方無く買った2Dゲームプログラミングの本と線画を立体的に表示するサンプルが載っているアルゴリズムの本を 見ながら作ったからグラフィックがワイヤーフレームになってしまった。 | ||
| 動画 | |||
| アレンジ | 本物のサイヴァリアとは変えた箇所がいくつかあります。 ・ローリング後に方向キーを入れっぱなしにしておく事でローリングが継続する。 →後ほど出たサイヴァリア2ではこうなっていましたね。 ・体当たりの判定なし。 ・ボムがサイヴァリアリビジョンでいうショートボムにあたるものしかなく、回数制限ではなくレベルが下がる。 ・BGMの差し替えが自由。 ・クリア時のステージセレクトが無い。 →本当はやりたかったけど、ステージを作るのが大変で…。 ・敵弾を引き寄せたり離したりができる。 →自分から弾に当たりに行くのが面倒なので引き寄せる機能をつけた。その逆もつけた。 また、ずっと引き寄せ続けて永遠に点数を稼ぐ事ができてしまうので、ある程度引き寄せ続けていると 弾が壊れるようにした。 | ||
| No. | 名前 | 説明 |
| 01 | デザエモンプラス「マイケル本当かい?」の曲 | マイケル本当かい?の曲の詰め合わせ。 |
| 02 | デザエモン+ サイヴァリア -ASTEROID・和風- | PSYVARIAR ASTEROID Japanese style | デザエモンプラスの和楽器の音、サイヴァリアの曲、両方好きだがそれらを合わせたもの。 | 03 | デザエモン+ King's Field IV -Ruins_和風(Japanese style)- | デザエモンプラスの和楽器の音、キングスフィールド4の曲、両方好きだがそれらを合わせたもの。 |
| 04 | デザエモン+ 組曲光導 第一曲 鉄の化石のつもり(DARIUS BURST AC) | 飲み会の帰り道でこれをやろうと思いついて、頭痛の中打ち込んだ曲だったと思う。 お酒はそんなに強くない。 |
| 05 | デザエモン+ ジョン・ケージ -4分33秒- | DEZAEMON+ John Cage 4'33 | 前々から演奏してみたかった曲だが、楽器は何一つできないのでデザエモンプラスで打ち込んだ。 |
| 06 | デザエモン+ CHRONO CROSS -次元の狭間(オルゴール)- | Cleft of Dimension(music box) | クロノクロスで結構好きな曲。 |
| 07 | デザエモン+ 組曲光導 第三曲 稲妻と剣のつもり(DARIUS BURST AC) | 旅行に出かける前日の夜に無性に打ち込みたくなって打ち込んだもの。 ギリギリの時間まで作業していた為、あやうく新幹線に乗り遅れる所だった。 第三曲は組曲光導では一番好きな曲。 |
| 08 | デザエモン+ 組曲光導 第五曲 暴君のつもり(DARIUS BURST AC) | 組曲光導第一曲、第三曲ときて、せっかくだからと第五曲もと打ち込んだもの。 二、四、六もいずれは…。 |
| 09 | デザエモン+ 旋光の輪舞 Remember first rendez-vons.のつもり | ゲームはやった事無いけどサウンドトラック買って気に入ったので。 |
| 10 | デザエモン+ ブレイブリーデフォルト 戦闘BGMのつもり | 愛用しているKORG M01のアッパーバージョンであるKORG M01Dの情報を知り、 それまで興味が無かった3DSを買った。2013年5月中旬の事である。 そしたらまだ売ってなかった。 その後、なかなか発売されないなーと思っていたら、 発売日はいつの間にか6月に延期になっていた。 で、3DSで他にやる事も無いので色々やった体験版の一つがブレイブリーデフォルト。 この曲は、プレイしながら「再現度はともかくデザエモンで打ち込めそう」と思ったのでやってみたもの。 |