オナニー同好会
剣鉄也 (グレートマジンガー)
本スレの主人公にして、戦闘のプロ。オナニー同好会ではかつて副会長を務めていたが、諸々の理由により降格。
グレートマジンガーという主役ロボを持ちながら、
やたら目立つ甲児のマジンカイザーのせいでなかなか一軍入りできない現状を嘆いている(はず)。
その言動からガチホモと思われがちだが、依衣子の相手もちゃんとこなすなど、基本的に魅力のある人間はみんな好き。
股間のマジンガーブレードは特徴のない平凡な作りだが、鉄也の神レベルのテクニックにより、スペック以上の能力を発揮する。
尊敬する男はガチャピン。彼のように何事にも不屈の闘志でチャレンジする姿に憧れたらしい。
更に、デビルマジンガーブレード、テッカマン・グレート、サンダー・ブレイク・ダウン・タイフォーンなど、
話が進むごとに無限の進化を遂げる。
が、進化しすぎる故に、古い段階で得た能力は徐々に忘れられていくのも事実。


伊佐未依衣子 (ブレンパワード)
自称「クインシィ・イッサー」。箱根合宿編にて、オナニー同好会会長の座を勝ち取る。
鉄也に並々ならぬ恋愛感情を抱いているが、同時に極度のブラコンでもある。
今のところ、自身の貧乳が最大の悩み。


クワトロ・バジーナ (機動戦士Zガンダム)
オナニー同好会会員第一期生。
病的なまでのロリコンであり、幼女を襲おうとしてはナナイの制裁を受けている。
また、幼女のパンツを被ると変態仮面になる。


カツ・コバヤシ (機動戦士Zガンダム)
オナニー同好会会員第一期生。
原作同様、滅茶苦茶な言動をとっては修正を受けているが、その内容は原作とは比較にならないほどウザイ。
成り行きで食わされたゴキトラの卵が胃で孵化し、腹を食い破って顔を出したこともある。
その状態は通称「カツトラナガン」と呼ばれており、普段のカツからは予想もつかないほど強い。
尚、時折そのカツトラナガンの残留思念が一瞬だけ顔を出し、言葉を発することがある。性格は久保そっくり。


ハヤミ・ブンタ (大空魔竜ガイキング)
オナニー同好会会員第一期生。
働き者で、いつもカツと一緒にイベントのしおりを作っている。設定上、このサイトを運営しているのもコイツ。
素潜りと漁が得意で、何故かネッサーバリアには異常な自信を持つ。
股間のネッサーはかなり大きいが、同時にかなり臭い。


司馬宙 (鋼鉄ジーグ)
オナニー同好会会員第一期生。
ハニワを憎悪するサイボーグ。だが、同時に性欲の対象にもなりつつある(特にはに丸)。
とにかくハニワと聞きつけては「死ねぇっ!!」する。
まったく気配りの出来ないキャラ。


Dボゥイ (宇宙の騎士テッカマンブレード)
オナニー同好会会員第一期生。
ラダムを憎悪するテッカマン。だが、同時に性欲の対象にもなりつつ……はなっていない。
とにかくラダムと聞きつけては「ボルテッカ!」する。
唯一、気配りの行き届いたキャラ。


あしゅら男爵 (マジンガーZ)
オナニー同好会会員第一期生。
下半身の構造は永遠の謎。キラクスからは尊敬されているらしい。


柿崎速雄 (超時空要塞マクロス)
オナニー同好会会員第一期生。
よく鉄也を何かに誘う。意外にもスポーツ万能らしい。生身で空を飛ぶことができ、この時はバルキリーよりも遥かに高い回避能力を持つ。
カテジナとは、性的な意味で女王様と奴隷の関係である。


相良宗介 (フルメタル・パニック!)
オナニー同好会会員第一期生。
鉄也同様プロの戦士。それ故に上官のテッサには逆らえず、同好会を裏切ることもしばしば。
酔うと一気に興奮し、挙句の果てにはロシア民謡を歌ったり、コサックダンスを踊ったりする。ボルフォッグとは仲がいい。


ドモン・カッシュ (機動武闘伝Gガンダム)
オナニー同好会会員第一期生。
叫ぶ機会があまりなかったため、長い間同好会内では空気となっていた。
よって彼が二軍落ちしなかったのは正に奇跡と言えよう(実は一期生である時点で、どう転んでも二軍落ちにはならないのだが)。
自分の持ち物を自慢するスネ夫キャラを発掘したこともあったが、所詮声優ネタ。


シャギア・フロスト (機動新世紀ガンダムX)
オナニー同好会会員第一期生。
ゲテモノと競馬が大好き。
この会に所属する、2人のニュータイプ(クワトロ・カツ)をどう思っているのかは、未だ定かではない。
口癖どおり、股間のメガ・ソニック砲は、「小さい・臭い・剥けてない」と三拍子揃った凶暴な愛馬。


キョウスケ・ナンブ (バンプレストオリジナル)
オナニー同好会会員第一期生。
酔うと性格が180度変わるが、最近は滅多に酔わない。
伊豆合宿編にて、やたら舌が回らなくなり、台詞を噛みまくるようになった。


イザーク・ジュール (機動戦士ガンダムSEED)
オナニー同好会会員第一期生。
所構わず人を「キョシニュケー!」と罵りまくる。
テンションの高さは同好会随一、というか必要以上に高すぎるので、やはり皆からウザがられている。若干ホモ属性があるらしい。
ドモンには気に入られていて、失われたイチモツにガンダムヘッドを移植されている。


ブライト・ノア (機動戦士ガンダム等)
オナニー同好会会員第一期生。
ほぼ性格は原作通り。
恐妻家のようで、酒を飲むとやたら愚痴をこぼすようになり、それだけはどうしようもない程ウザイ。
現在は暗黒大将軍がもっぱらの性欲の対象。
股間のメインメガ粒子砲は、かつてのゾンダー化の後遺症により、勃った状態から元に戻らない。


ガムリン木崎 (マクロス7)
オナニー同好会会員第二期生。
ハゲキャラとしていい味を出しているが、何故か出番は殆どない。
原作通り歌は大の苦手だが、機会がある度に歌おうとする。その時には中の人がたてかべ○也氏になるらしい。
イチモツを破壊されるとミレーヌが乗り移る。


ヒイロ・ユイ (新機動戦記ガンダムW)
オナニー同好会会員第二期生。
この同好会の良心として真面目キャラを発揮するが、
軍人キャラでは宗介に大敗を喫しているため、二軍へと降格させられた。
最近はこの状況を打開するため、都合が悪くなると自爆する自爆キャラを発掘。
月に1回、彼を含むW系ガンダムパイロット5人でオナニーパーティーを開くらしい。
股間のバスターライフルは一つではあまり面白みがないが、
五飛と一緒にいることで合体攻撃・ツインバスターライフルを発動可能となり、驚異的な膨張を見せる。


ダバ・マイロード (重戦機エルガイム)
オナニー同好会会員第二期生。相棒のリリスとセットで入会している。
美少年であるため、鉄也からはケツを狙われていたこともあった。
股間のバスターランチャーは、なんと丸太ほどの太さを誇る、人類史上最大の巨根。
それ故に、三期生選抜編にて股間のみ「御神体」と認定され、会員たちから崇められている。
だが、これだけ大きいとむしろセックルにはまるで役に立たないことには誰も気づいていない。


ユウキ・コスモ (伝説巨神イデオン)
オナニー同好会会員第二期生。
イデの大いなる意思に侵食され、「グレンキャノン語」しか喋ることができなくなる。
その内容は、全ての言葉を「グレンキャノンもだ!」という単語で表現する、というもの。
実は途中で普通の言葉が喋れるようになっているのだが、
キャラが立たなければもう要らないとブライトに脅迫され、未だに「グレンキャノン語」を使っている。
アフロは自在にサイズを変更でき、更に中に入れたものをDSドライブさせることもできる。


ディアッカ・エルスマン (機動戦士ガンダムSEED)
オナニー同好会会員第二期生。
「グゥレイト!語」しか話すことができないが、原因は不明。
これもやはり、全ての言葉を「グゥレイト!」という単語で表現するものである。


カズイ・バスカーク (機動戦士ガンダムSEED)
オナニー同好会会員第二期生。
コスモとは親友同士で、唯一「グレンキャノン語」(ついでに「グゥレイト!語」も)を理解できる存在。
だが、最近は「本当にそうなのかな……?」と自分の翻訳結果を疑うことも多い。


カガリ・ユラ・アスハ (機動戦士ガンダムSEED)
オナニー同好会会員第二期生。現副会長。
原作の続編で、影の薄い主人公に「馬鹿」と言われ続けたため、本スレでは本当に馬鹿になってしまった。
何でもかんでもチリソースをかけて食べたがる。そう、例え相手が段ボールでも忍でも。
普段とは180度逆のおしとやかな人格もあるらしい。こちらは鉄也のモロ好みとのこと。
実はオナニーが何なのか分かっていない……!?


熱気バサラ (マクロス7)
オナニー同好会会員第二期生。
この会において、唯一オナニーどころか淫行すら行わない存在。
その代わり、四六時中歌ばかり歌っている。しかし、その歌には元気や精力など、色々なものを回復させる力がある。
まぁ、自分の歌いたいという欲望を勝手に満たす行為なので、これも一種のオナニーと言えるかもしれない。


藤原忍 (超獣機神ダンクーガ)
オナニー同好会会員第三期生。
テンションの高さではイザークにも引けを取らず、常に「犯ってやるぜ!」と叫んでいる。
性欲の対象は獣に限定されるらしいが、獣のようにチリソースにかじりつくカガリに欲情したりと、その境界は意外と曖昧。
野生化すると猫のようになる。
股間の断空砲は未だ剥けていないらしい。


バーナード・ワイズマン (機動戦士ガンダム0080 〜ポケットの中の戦争〜)
オナニー同好会会員第三期生。
ザクをこよなく愛しており、語尾には「ザク」とつけ、遂にはザクに欲情するほど。
そのザク好きっぷり故に、彼には全てのザク好きの想いが集まっている。
そこから発揮される力は、生身でも軽く宇宙怪獣に並ぶほどで、人格の暴走さえも招いてしまうため、
その力は、普段は特注ザク人形によって封印されている。
酔うとズゴッグに興奮するようになるらしい。


グエン・サード・ラインフォード (∀ガンダム)
オナニー同好会会員第三期生。
女装した美少年(つまりロラン)が大好き。それ故にガチホモの伝道師・鉄也とは敵対していたことも。
更に、ロランの貯金魚を顔面に密着することで、「変態御曹司ギュエン」へと変身する。
この時の腰フリテクニックは鉄也にも引けをとらない。


レオナルド・メディチ・ブンドル (戦国魔神ゴーショーグン)
オナニー同好会会員第三期生。
三期生予備枠(二軍)に土壇場で採用された男。
股間のフラッシャービームは、ズリネタにも自分にも反応する。


ディセイバー (バンプレストオリジナル)
地獄大元帥ならぬDr.ヘルが売りさばいていた万能アンドロイド。
作業員として1台がオナニー同好会に買われた。
今同好会にあるのは汎用モデルだが、鉄也はキラモデルが、依衣子は勇モデルが欲しかったらしい。


パルパレーパ (勇者王ガオガイガーFINAL)
通称「パパパ」。
オナニー同好会の専属医である。アベルに対する想いが親愛感情なのか恋愛感情なのかは不明だったが、
ピア・デケムの件もあり、結局「ソール十一遊星主は、意外にも身内意識がとても高い」ということで解決した。
互いを想い合う姿勢は「家族」という単語を彷彿とさせる。


ゴルディマーグ (勇者王ガオガイガー等)
(鉄也曰く)全身性器の、オナニー同好会顧問。
一時期全く出番がないこともあったが、最近は再び彼の偉大さが認められつつある。


ウズミ・ナラ・アスハ(機動戦士ガンダムSEED)
最初は伊豆合宿編でのバス運転手に過ぎなかったが、そのオナテクが高く評価され、第2の顧問に就任。
所詮第2なので、それほど出番はない。



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