オナニー同好会と馴染み深い人々
キラ・ヤマト (機動戦士ガンダムSEED)
鉄也が想いを寄せる意中の人。基本的に鉄也のことは尊敬している。
扱いづらいせいか、はたまた依衣子に取られているせいか、最近なかなか出番がない。
それ故に、かつてはラクスと共に「オナニーを禁止する女の会」のリーダーとなって、強引に出番を取りに行ったこともある。


ラクス・クライン (機動戦士ガンダムSEED)
鉄也をつけ回す電波姫。そして、かつての「オナニーを禁止する女の会」のリーダーの片割れ。
だが、最近は鉄也のことは諦めたようにも見える。
キラと「シンメトリカルドッキング」することで、戦闘形態・キラクスへと変貌する。
この姿は鉄也には毛嫌いされているため、常に一瞬で葬り去られる。


パルス・アベル (勇者王ガオガイガーFINAL)
ソール十一遊星主の長。鉄也に想いを寄せている、2人目の女。
もちろん、クワトロやトロワにも狙われている。


碇シンジ (新世紀エヴァンゲリオン)
かつて全国の劇場でオナニーを披露して多くの親子連れを気まずさのドン底に叩き落し、オナニー同好会の「神」となった少年。
非会員でありながら、同好会の最終決定権を与えられている。
そのオナテクの凄まじさは、相手の性欲をも刺激し、オナニーを誘発させるほど。
混沌とした同好会を冷静に見つめ、よい方向へと導いてくれる、同好会最後の切り札。


吉良吉影 (ジョジョの奇妙の冒険)
スタンド使い。ロボットアニメとは無関係でありながら、その変態っぷりが高く評価され、
遺影が「御神体」としてオナニー同好会員に崇められている。もちろん、故人である。


ファイター・ロア (SDザ・グレイトバトルW)
本名「コウタ・アズマ」。
オナニー同好会の「必殺仕置人」として、暴動鎮圧や雑務をこなす臨時会員。
ルアフとは愛し愛される関係。
ちなみに、コウタの姿に戻ると、承太郎(コイツもスタンド使い)のような性格になるらしい。


山岡ジェリド (機動戦士Zガンダム)
ジェリド・メサではなく、あくまで「山岡ジェリド」がこのスレでの名前。
人の料理に難癖をつけては、「○週間(○年という場合もある)待ってろ、俺が本物を食べさせてやる」と提案する。
それ故、鉄也は殆ど彼の料理を食べたことがないが、その腕前は確かなもののようで、
彼が来て以来、ラー・カイラムの食堂は大繁盛している。
昔は彼の知り合いの海原シナプスもいたが、現在は出番がほとんどない。


レーツェル・ファインシュメッガー (バンプレストオリジナル)
ジェリド同様料理人。彼はネタキャラではないため、時間をかけずに美味しい料理を提供してくれる。
基本的に色んなところを巡回しているため、同好会とは行く先々で出会っている。
自慢のズリネタはもちろんオリジナル・トロンベ(彼の飼う黒毛の馬)。


ナナイ・ミゲル (機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)
クワトロ(=シャア)の副官。
幼女にハァハァしたクワトロが馬鹿な真似をやらかす度に粛清に現れる。実は犯ろうと思えば犯れない相手ではないらしい。


宇門大介 (UFOロボ グレンダイザー)
本名「デューク・フリード」。
初代スレが始まった頃から常に鉄也のケツを狙っていたが、最近すこぶる出番がない。


炎ジュン (グレートマジンガー)
鉄也のパートナー。
初代スレが始まった頃から鉄也に想いを寄せていたはずだが、最近すこぶる出番がない。
よって、鉄也を愛する第1の女の称号は依衣子に献上。


ルアフ・ガンエデン (バンプレストオリジナル)
かつて「ショタ連合」という組織を率いていた少年。
だが、少年だけで群れるよりも揺れる乳を見ている方が楽しいという結論に至り、連合を解散させた。
しかしその後、結局再建することに。
ロアとイルイ、どちらが大切なのかが最近あいまいになってきている。


伊佐未勇 (ブレンパワード)
依衣子から溺愛されている弟。
鉄也と依衣子のフラグが立ちそうになっては彼らの目の前に現れ、依衣子の注意を完全にそらさせてしまう。
そこからついたあだ名は「フラグクラッシャー ユウ・イサミ」。
結構意識せずにやってたりするから、なおのこと恐ろしい。


神名綾人 (ラーゼフォン)
何故かオナニー同好会が合宿を行うと、いつも付近に現れる。
鉄也は同好会の中に好きな奴がいると予想しているが、恐らく見当違い。


アクア・ケントルム&ゼオラ・シュバイツァー (バンプレストオリジナル)
元女禁構成員。行く先々で何かと不幸な目に遭うことが多い。


カテジナ・ルース (機動戦士Vガンダム)
αナンバーズの元祖SM嬢。だが、最近はキング・オブ・SM(女性なのにキングとは言いえて妙?)のピルナスに出番を奪われつつあるようだ。
柿崎や甲児を奴隷とし、調教する毎日を送っている。


獅子王凱 (勇者王ガオガイガー等)
鉄也から(戦士としては)一目置かれている勇者。
やたらとキャラが立つことが多いが、そのまま出番が持続したことは一度もない。
本人はスルーされても気にせず頑張っている。
相手のコアを奪い去るヘルアンドヘヴンは、生身の男性に対して使うとお稲荷さんを奪う技になる。


ヴィンデル・マウザー (バンプレストオリジナル)
誰かが何かをしようとすると、その場のノリで「させるか! 食らえ、邪麒麟!!」しようとし、自爆する。


トロワ・バートン (新機動戦記ガンダムW)
クワトロとは同志。つまりロリコン。
カトルに常にケツを狙われている。
おまけにそのカトルが自分のクローンを何十人も作ったので、「早かったな、俺の死も」といった展開になることが多い。
だが、そんな乱闘騒ぎの結果ピア・デケムと出会い、カップルとなった。
同志クワトロと「シンメトリカルドッキング」することでクワトロワとなるが、メリットがあるのかは不明。


カトル・ラバーバ・ウィナー (新機動戦記ガンダムW)
トロワに熱を上げるガチホモ。
確実にトロワを確保するため、何十人もの自分のクローンを作り上げ、集団で襲い掛かる。
だが、誰がトロワを手に入れるのかで大喧嘩になるのでは、というところまでは考えが回っていない様子。


ピア・デケム (勇者王ガオガイガーFINAL)
アベルを気遣うソール十一遊星主の1人。鎧の下は人間の少女の外見をしている。
カトル相手に奮闘していたトロワの姿に一目惚れしたらしい。
結果、めでたくトロワと恋人同士に。


アナベル・ガトー (機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー)
生粋のジオン軍人であると同時に、超一流の腕を持つ天才外科医でもある。
声優つながりもあってか、毎回法外な治療費を提示してくる。


エクセレン・ブロウニング (バンプレストオリジナル)
理由はまだよく分かってはいないが、ガトーの助手を務めている。
何故か幼女のような舌足らずな喋り方をする。口癖は「アッチョンブリケ」。


シン・アスカ (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
いつの間にかスパロボ参戦キャラ限定板となった本スレにおいて、珍しく出番のある未参戦キャラ。
クワトロ大尉やトロワと同じくロリコンだが、節度を守っているので、彼らよりは100倍マシ。
性道徳の乱れを改善すべく「マナーアップ委員会」を設立するも、出資者のグエンに乗っ取られ、自身は洗脳される。
委員会が壊滅してからは、レイを連れてあまりに過激なシーン(セックル等)をカットして回っている。
ボロアパートにレイと2人で暮らしているらしい。とにかくボロいので、恋人?のルナマリアを家に誘えないのが悩み。


レイ・ザ・バレル (機動戦士ガンダムSEED DESTINY)
マナーアップ委員会を失ったシンのサポートのためにやって来た同僚。
原作ではホモ臭を垂れ流しまくったため、密かに鉄也も気に入っている。このスレでは正真正銘のホモ。
ボロアパートにシンと1つ屋根の下で暮らしている。おかしな真似をしないかどうかが心配。


トッド・ギネス (聖戦士ダンバイン)
「俺だぁ! 俺が○○だぁ!!」と、様々なことに挑戦する頑張りやさん。
こう書くと聞こえはいいが、周りからすればはた迷惑なことしかやってない。


碇ゲンドウ (新世紀エヴァンゲリオン)
NERVの冷徹な総司令官……のはずだが、本スレでは、極端に饒舌な親バカという本性を持つ。
普段の冷徹かつ寡黙な姿は、司令官っぽく振舞うための演技である。よくよく考えれば、その演技力は非常にすばらしい。


シヴァー・ゴッツォ (バンプレストオリジナル)
オナニーワールドカップへ参加しようとしたが、あまりルールをよく分かっていなかったので個人で参加届を出してしまい、
門前払いを喰らってしまったバルマー宰相。
その悔しさから大会をぶち壊しにしようとし、全宇宙のあらゆる快楽を独占しようとするズールに協力する。
キャリコ、スペクトラ、エイス、ユーゼスといったバルマーの仮面連中を引き連れ、「変態仮面戦隊ワタシダー」を結成している。


OVA鉄也 (マジンカイザー)
またの名を「カイザー鉄也」。
時空の歪みによって並行世界から現れた、もう1人の鉄也である。乗機は、こちらの世界で手に入れたデビルマジンガー。
こちらの鉄也と死闘を繰り広げ、拳で語る友情で結ばれた。
元々、女たらしのプレイボーイだったが、鉄也との戦いの最中、ガチホモ属性も兼ねそろえる。
マリアやOVAジュンと付き合っているらしい。


OVA流竜馬ズ (各種OVAゲッターロボ作品)
チェンゲ竜馬(真(チェンジ!!)ゲッターロボ 世界最後の日)、ネオゲ竜馬(真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ)、
新ゲ竜馬(新ゲッターロボ)の3人で構成されている。
ひょんなことから平行世界の竜馬達が一同に会し、このようにチームを組む形となった。
だが、未だスパロボに参戦していない新ゲ竜馬だけは、僅かに世間からの風当たりが悪い。
イチモツサイズはネオゲ竜馬が他の2人よりも数段階ほど大きい。
また、チェンゲ竜馬は発射した精子の空中での軌道を自在に操る「真・シャインスパーク」の使い手。


TV流竜馬 (ゲッターロボ・ゲッターロボG)
平行世界の竜馬達の中で唯一石川英郎ヴォイスでない、TVシリーズの竜馬。
竜馬達の良心だが、やはりイマイチキャラが薄く、OVA竜馬ズの活躍の裏で拗ねることもある。
股間から放たれるストナーサンシャインは、100メートル離れた的をも射止め、更に後方へと突き飛ばすほどのパワーを持つ。


渚カヲル (新世紀エヴァンゲリオン)
第17使徒タブリス。
日本ロボットアニメ史上に残るガチホモキャラで、本スレでも「神」の地位を獲得した。
何故かキラクスに憧れているらしい。


リヒテル (闘将ダイモス)
血気盛んなバーム軍の若頭。
シャギアとは趣味を共有する同志である。つまりゲテモノスキー。


ラウル・グレーテン&ラージ・モントーヤ (バンプレストオリジナル)
通称「裸売&裸味」。
レスが被って、内容が噛み合わなくなった時や、噛み合っても時間の進み方に矛盾が生じた時に登場し、
問題を解決していった「タイムストリッパー」達。
しかし、サルファが発売されてからは、久保に職を追われている。


クォヴレー・ゴードン (バンプレストオリジナル)
通称「久保」。
サルファ発売に伴い、新たにスレの調停役としてやって来た「タイムダイバー」。
同時に、流れ的に必要ないキャラクターをアイン・ソフ・オウルで虚無へ消し去る役目も担う。
愛機ディス・ゴキトラナガンを乗り回し、大量のベルグバウを下僕として引き連れている。


阿部高和 (くそみそテクニック)
「やらないか」の名言で知られる、生き伝説となったガチホモの伝道師。
全てのホモネタは、この御方がきっかけとなったと言っても過言ではない。
そのホモオーラは、全ての男性を優しく包み込む、母なる広大な海のごとし。
もちろんホモネタスレである本スレでも、ほぼ神にも等しき信仰を集めている。なんと極東連合総理選にも当選した。


兜甲児 (マジンガーZ)
常に鉄也をニヤニヤしながら見つめている嫌な奴。
突然現れては鉄也を不利な状況へ追い込むドS野郎である。
カテジナに捕まって以来、奴隷2号となっている。



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