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プレイしたのは昨年の5月。今日は1月。内容なんて覚えているはずもない。とりあえず「プレイした」という足跡のみを残しておこう。テキストは高橋龍也氏、絵は水無月徹氏という、Leafの黄金時代を支えた2人ということで、世間も私も注目していた。
今の時点でのリアライズのイメージは「悪くないんだけどねぇ」。文章が1人の視点でずっと書かれているとか、善悪についての考え方とか、非常に大人向けで面白いのだが、イマイチ、プレイするモチベーションを維持できなかった。たぶん、2度、3度エンディングまでプレイすれば、もっと深い何かがあるのだろうけどねぇ。
(記:2005年01月04日)
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