| 2001/09/25 | 「ベサメムーチョ」。 |
| 2001/09/03 | 「ブリジット・ジョーンズ」 |
| 2001/08/28 |
ひさしぶりに映画館。「ヨッキチョギン・クニョ」を見る。 |
| 2001/07/08 | 夜、VCDで「BEAT」を見る。 |
| 2001/07/02 | 夜、VCDで「JSA」を少し見る。 イ・ヨンエの制服姿が美しい。 |
| 2001/07/01 | 「美術館横動物園」を流しっぱなし。映画の中でつくられる物語がいい。それとアン・ソンギがやっぱりへんである。 それからシム・ウナ。韓国女性の典型的なしぐさと友人が評していたが、今になるとよく分かる。ほんとうにそうである。 |
| 2001.5.9 | 「ハンニバル」 |
| 2001.5.6 | 「パイラン」 |
| 2001.5.5 | ひさしぶりに「となりのトトロ」を見る。 やっぱり秀作である。 |
| 2001.5.1 | 今日も全州映画祭。 まず11時の回。台湾映画、日本映画と迷ったが、台湾映画の「純粋な事件」という映画を見る。 つづいて2時。なぜか女の子のポスターが目立った「On the Road」と同時上映の「路地へ」。 まず1つめの「On the Road」。 つづいて「路地へ」。 |
| 2001.4.30 | 全州映画祭に出かける。 雰囲気は釜山映画祭に似ている。ボランティアスタッフらしい大学生が走り回っている。 チケット売場も釜山より買いやすい。 ただ慣れていないらしく、チケットの発券には時間がかかったが。 ついで夜8時からの「韓国映画短編集2」を見る。 全州の映画館は初めて。ちょっと一昔というかんじ。上映中に他の映画館らしい音が混じるのには閉口したが。 短編は全部で6編。 最初の方が面白く、だんだんとつまらなくなった。 |
| 2001.4.25 | 「ミス・エージェント」。 |
| 2001.4.22 | 「ファンシーダンス」は日本でも見ている。でもビデオであるし、韓国人の反応をみたかった。そこそこ受けていたように思う。でもこちらってお坊さんが世襲ではないと思う。そういう意味ではまた異文化の映画になってしまったかな。鈴木保奈美が若かった。他の日本映画に押されてかほとんど上映されていないのが残念。 「ひみつの花園」。実はそっくりの映画が韓国にある。というかリメイクである。いやリメイク以上である。同じなんだもの。幸いあたらなかったそうで、こちらオリジナルも無事上映。でもリメイク版をみたことがある人はそりゃあ驚くだろう。だって同じなんだもの。日曜の夜にも関わらず、意外と女性一人の客が多かった。女性には受けがいいかも?でもこの監督、足フェチである。 |
| 2001.4.21 | 「死国」 |
| 2001.4.20 | 「タイタンを忘れない」 |
| 2001.4.15 | 「ルナ・パパ」。 |
| 2001.4.12 | 「ダンジョン&ドラゴン」 |
| 2001.4.10 | 「キッズ・リターン」は2回目。でも最初見たときより面白い。歳を取ったせいだろうか。いやたぶん映画当初にいただいた「先入観」のせいであろう。 2回見てみるのもいいかもしれない。 |
| 2001.4.9 | 「地雷をふんだらサヨウナラ」。 |
| 2001.4.8 | 「しあわせ家族計画」。 |
| 2001.3.28 | スティーブン・ソダーバーグの「トラフィック」を見る。 |
| 2001.3.26 | オスカーはまあ予想通り。でも「グラディエイター」個人的はあんまり面白くなかった。今ひとつ物足りない。 トム・ハンクスはもらえないのは、既にもらいすぎたからではないだろうか?もし過去にもらっていなかったら、「キャスト・アウェイ」だってもっと評価されたかも知れない。 そういう意味で、彼は損をしているように思う。「グラディエイター」よりは「キャスト・アウェイ」の方を個人的には評価したい。 |
| 2001.3.25 | ようやく「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を見る。 つづいて韓国映画「ソンムル」。 家にかえってVCDで「時越愛」の残りを見る。韓国映画でこんな映像をとれるなんて、ほんとうにめずらしい。この絵をとりたかったんだろうな、というのがよくわかる。しかも行き過ぎていない。よくその手は絵だけに関心が行ってしまってストーリーが、というのが多いけれど、ちゃんとストーリーも押さえている。ただ最後、あそこで再会するのは話全体をこわしてしまうのではないか。僕ならばもう一つ手前のシーンで再会すべきであった。それでは絵にならないか。 |
| 2001.3.24 | 「スナッチ」を見る。 |
| 2001.3.20 | VCDで「時越愛」を半分見る。去年の韓国映画NO.1。やっぱり監督はきれいな画を撮る人である。 |
| 2001.3.19 | 「激突−将軍家光の乱心」を見る。韓国の題は「武士」。 |
| 2001.3.18 | 久しぶりに映画をレンチャン。 「運動靴と金魚」。ほんとはベガボンスの伝説を見に行ったのだが、やっていなかったのである。サイトにはあるのに。まあこれは予想できた。とうのも土日だけダンサーインザダークをやるとあったから。どれかが犠牲になるとふんでいたのだ。 1回目だということもあってか、5500ウォンといつもより1500ウォンお得だった。 つづいて「ナース・ベティ」。 |
| 2001.3.17 | 映画の日程をサイトからコピー。よく見ると土日、しかないのもある。そう書いてあるのはいいけれど。突然打ち切りもよくあることだから。 |
| 2001.3.15 | 久しぶりに映画館に行く。 今日のねらいは「ベガボンスの伝説」。ロバート・レッドフォード監督、マット・デイモン、ウィル・スミス。 いつものように会社の下の階にある映画館MMCへ。 しかし映画館に行くとポスターの模様が少し違う。 あれ、ポスターがない。すでに公開が終わっていたのだ。 MMCは最近までそういうことはなかった。予告編まで流してやらなかったことはあったけど。 方針が変わったのかな。 それにしてもひどい。予定が立てられないではないか。 |
| 2001.3.11 | 今日のねらいは「2001スペース・オデッセイ」。単館ロードショーである。しかもシネソウルのHPに全く説明がない。ただ出演者に「レスリー・ニールセン」。これだけでどんな映画かわかりそうである。あともう一つは「ナース・ベティ」。レニー・ウィゼガーがお気に入りだから。しかし共に腹の具合でみられず。 かわりにVCDで大島渚の「御法度」をみた。 |
| 2001.3.10 | 今日から始まった「梟の城」を見に行く。意外と満員。初日と言うこともあるが、時代劇だからと言うことで見に来たのだろうか。 |
| 2001.3.8 | 「金融腐蝕列島・呪縛」は入らなかったらしい。土曜日から始まったというのに、水曜日にはすでに公開が終わっていた。しかたのないことである。韓国の映画を見る世代は若い。若い世代には受け入れらないだろう。 そのかわりに1週間で上映の終わった「チョンサモン」を上映している。これはもうけものとさっそく見に行く。 しかしひどかった。こりゃ1週間で終わるわ。 しかしけなせる映画を見るというのもいいものである。 |
| 2001.3.7 | 「ノ・オヌピョレソ・ワンニ?」をみる。 |
| 2001.3.6 | 夜、VCDで「ナビィの恋」の残り半分をみる。やっぱり、いい映画である。なんか心がほっこりしてくる。 無性に「コーリング・ユー」を聴きたくなった。VCDで「バグダッド・カフェ」は出ているかな。 |
| 2001.3.5 | 今週の会社帰りの映画の予定は「君、どこの星から来た?」「クラブ・バタフライ」「ダンサーインザダーク」である。 しかし昨日映画を3つ見ているので今日はやめておく。 家で「ナビィの恋」を半分見る。2度目ながら雰囲気が好きな映画である。そして実は立派な音楽映画である。たぶん「ダンサーインザダーク」にも負けない。かも。 南の島、おそらく沖縄の島の方言が中心で、字幕もでるのだが、この方言、なんとなくイントネーションが韓国語に似ている。 ぼーっときいていると韓国語かなと思えるほどである。 そういえば沖縄出身の人に沖縄には韓国語に似た単語がたくさんあると言っていた。なにかつながりがあるのかもしれない。 |
| 2001.3.4 |
朝1回目の映画は6500ウォンと500ウォン引きになる。少しうれしい。 朝1回目だからか女の子が1人で映画を見に来ていた。 この国で女の子1人で映画を見ることは勇気がいることなのである。たぶん。 しかし昼飯時に「チョコレート」を見るべきではなかった。腹が減る。 映画をみながら食べないことにしていたが、ついつい手がでてしまうではないか。 「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」を見る。 「ハナコ」。新生トイレの花子さん。 映画のあと「ヨゴケダン(女校怪談)」という声が聞こえてきた。いやそりゃ「トイレの花子さん」の方が先だと思うんですけど。 家に帰って「女校怪談2」のVCDを見ようと思って、忘れる。 しかし夜遅く会社のトイレにいけなくなるではないか。恐がりなのである。 |
| 2001.3.3 |
「ジュバク」金融腐蝕列島・呪縛のことである。最初にテジャンソンの説明が出てきた。わが国の財政経済部のことである。 だったらそうやって訳せばいいのに。 日本語の映画を見て韓国語の字幕を感じているのだが、いかに字幕が物足りないかを感じさせられる。微妙なニュアンスが字幕では伝わらないのである。たぶんふだん僕が字幕でみている英語や中国語の映画もそうなんだろうな。しかしそのまま訳されても分からないんだろうな。少し悲しいことである。 例は悪いが「ジュバク」ではノーパンしゃぶしゃぶが単にしゃぶしゃぶと訳されていた。ノーパンを訳したってノーパンしゃぶしゃぶは理解してもらえないんだろうな。 あと「ジュバク」には僕が知っている限り在日韓国人の俳優が2人出ていた。韓国人は気が付いただろうか。 夜はビデオで「グルーミーサンデー」。 |
| 2001.3.1 | 昨日買った映画雑誌「シネバス」をながめる。 ちなみに「シネ21」あ役所広司とアンソンギが並んで映っている。貴重かも。 高倉健、降旗康男の新作「ほたる」が韓国でロケ開始なんてある。 今度の土曜日は日本映画ラッシュ。 「呪縛」に「トイレの花子さん」に「女優霊」。 |
| 2001/02/25 | 東京日和。映画館で2回目。ビデオで3回目。でも一番今回がしっくりきた。 やっぱり思い入れが強すぎて失敗しているとは思うのだけれど。 気になったのは韓国版ではあるシーン(おばちゃんが絡むシーン)がカットされていたことである。どうしてだろう? |
| 2001/02/25 | 7つの誘惑 |
| 2001/02/25 | バンジージャンプルルハダ |
| 2001/02/24 | ニーディング・ユー |
| 2001/02/24 | ペイ・フォワード |
| 2001/02/22 | 浅田次郎原作の「ラブ・レター」がこちらでリメイクされるとはきいていた。 昨日そのポスターを見かける。 題名は「パイラン」。ヒロインの名前である。 主役はチェ・ミンシク。うーん中井貴一よりはええんとちゃうか? ヒロインはセシリア・チャン。彼女はぶりぶりやけどかわいいしなあ。 というわけで韓国版ながら期待をする。 |
| 2001/02/21 | ビリー・エリオット |
| 2001/02/19 | キッド |
| 2001/02/17 | ビデオで「イロボリン・ノー」を見る。 キム・ヘス、若い。やっぱりぽっちゃり系である。 やっぱり途中で寝た。 |
| 2001/02/16 | ビデオで話題のヨンガリ2000を見る。 なんだかチープな雰囲気が漂っている作品である。韓国映画ながら全員出演者が西洋人というのも解せない。 途中で寝た。 |
| 2001/02/15 | 久しぶりに好きな女優ベストを更新。気が付くと大分顔ぶれが変わっている。それでもやっぱり変わらぬ人はたぶん好みなんだろうな。好きな、というより将来楽しみで買っている女優も多い。また好みだがちょっと言うには恥ずかしい女優もいる。10人だけ選ぶことには無理があるだろうか。 |
| 2001/02/14 | 映画館による。 今年取り壊される予定の「タンソンサ」。 だいぶ手を入れているが、おそらく床は当時のママだろう。 その上をローラースケートをはいて若者が走っていく。 しかし映画の最中に妙な音がする。 かつん、こつん。空き缶を転がすような音。 これは、、、聞き覚えがある。 オンドルの暖房の音。 もうこの建物は古すぎるのかもしれない。 映画の最中にこの音は致命的である。 音がしなくなったなと思ったら、映画館が冷えてきた。 |
| 2001/02/14 | アバロン。つかれて映画の最中にうとうととする。 |
| 2001.2.12 | バースディ・プレゼント。はっきりいって知らなかった。というか忘れていた。 そんな程度の映画でも、韓国に入ってくる。うれしいことである。 もっと勘違いしてこの手の映画を公開してほしい。 ビデオで借りもしなかったから700円ではもったいないかもしれないが。 |
| 2001.2.12 | 17歳のカルテ |
| 2001.2.11 | キャスト・アウェイ |
| 2001.2.10 | 接続。残りの半分を見る。 韓国映画。2回目。この作品は韓国映画への認識を変えた、思い出深い作品。 当時は知らなかったチョン・ドヨンもハン・ソッキュもすっかり顔なじみになった。 最初この映画は森田芳光の「ハル」のコピーではないかとさわがれたんだっけ。 最初見たときに違うと思ったけれど、やっぱり違う。 たしかに製作陣は見ているかもしれないが、それはあくまでもモチーフだけだと思う。この2つを見て同じ作品と感じる人は少ないのではないか。 でもメールでの出会い。再び興味深く見る。メールでの出会いの特徴はすべてやりとりがすべて文章で残っていて、あとで見ることができること。これはつらいときのことが多いのであるが。 |
| 2001.2.8 | プルーフ・オブ・ライフ |
| 2001.2.7 | ハル |
| 2001/02/03 | スジュ。今日から公開。公開日にはあまり見に行かないのだが。 |
| 2001/02/01 | 2回目の「接続」。VCDで見る。半分まで。 |
| 2001/01/31 | アクシデンタル・スパイ |
| 2001/01/28 | 東京フィスト。塚本作品はこちらでは受ける方らしい。それはわかる気がする。 のっけから強烈。ボディブローがきいている。 怒りが一つのキーワード。ちょうど最近怒りについて考えていたので、より興味深く見る。 主人公は監督本人。以前ドラマにも出ていて思ったのだが、なかなかおもしろい役者である。 以前自分がよく歩き回った東京の映像が少しなつかしかった。 |
| 2001/01/27 | バーチカル・リミット。なんでK2で爆破するねん。無理矢理アクションに持ってきているような気がする。 |
| 2001/01/24 | ピンチランナー |
| 2001/01/22 | ナドアネガイッソスミョンチョッケッタ。 |
| 2001/01/22 | ミート・ペアレンツ。もし結婚する相手の父親がもしCIAだったらどうしますか?しかもロバート・デ・ニーロだったら?いやですよね?僕はいやです。 |
| 2001/01/22 | クロスファイア。 |
| 2001/01/20 | ジャカルタ。なんじゃこれは?死んだのに生きてる?というわけで途中で寝た。 |
| 2001/01/18 | ホワット・ウィメン・ウォント。 |
| 2001/01/17 | レッドプラネット |
| 2001/01/13 | 十二夜 |
| 2001/01/09 | 不朽の名作 |
| 2001/01/05 | 風の谷のナウシカ。17年ぶりに映画館で見る。 レーザーディスクも持っているが、あらためて映画館でみると感慨深い。 しかし今見ると重い。てんこもりというかんじである。 |