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ある日突然、Linux に触れてみたくなりました。 行き当たりばったりの "Red Hat Linux" インストール。 たぶん、あなたのお役には立たないでしょうね(笑)。 PC は SOTEC e-one 500B ,Red Hat は 7.1 です。 |
| 言語 | Japanese |
| キーボード | Japanese 106 / Japanese / デッドキー有効 |
| マウス | 3 Button Mouse (PS/2) |
| インストール | カスタム |
| Disk Druid | パーティション追加 ・/Boot 16MB (最大 32MB。この環境では、パーティションの作成位置が 1024 シリンダーを越えているので意味がないらしい。 が、指定しておかないと設定作業が終了してしまう。) ・<Swap> 256MB (メモリの 2 倍、または 32MB の大きいほう。ただし、2047MB 以下。) ・/ 3800MB (残りの領域を使用する。) また、既存の Windows 用領域 (8GB) を、マウントポイント (/mnt/dos) と指定した。 |
| フォーマットするパーティション | /dev/hda2 フォーマット中に不良ブロックをチェック |
| LILO 設定 | ブートディスクを作成。 LILO をインストール。(デフォルトは、DOS ) |
| ネットワーク 設定 | eth0 (内蔵 LAN インターフェース)は Linux では機能しないようです。 「起動時にアクティブにする」にチェックがついてないことだけを確認します。 |
| ファイアーウオール | 中 / カスタマイズ (DHCP 〜 FTP すべてにチェック) / 信頼するデバイス (eth0) チェックせず |
| 標準の言語 | Japanese |
| インストールする言語 | Japanese |
| MD5 | 有効 |
| シャドウ | 有効 |
| パッケージ | 以下のもの以外。(1416MB) ニュースサーバ、NFS サーバ、IPX/Netware 接続、カーネル開発、すべて |
| X | ビデオカード:自動検出 (ATI Mach64) モニター:自動検出 (DDC Probed Monitor/KDS1544) High Color 16bit / 1024x768 GNOME / テキスト |
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