| remote | refid | st | t | when | poll | reach | delay | offset | jitter |
| *eagle.center.os | .GPS. | 1 | u | 55 | 128 | 374 | 52.164 | -10.954 | 53.366 |
| remote | refid | st | t | when | poll | reach | delay | offset | jitter |
| eagle.center.os | 71.80.83.0 | 16 | u | 62 | 64 | 0 | 0.000 | 0.000 | 4000.00 |
(追記)いつのまにか安定したようです。時期が悪かった?そこで一つでは不安なので、気休めにもう四つ追加しました。(何のこっちゃ?)
| 一番左 | "*" :参照同期中のサーバー "#" :参照同期中だが,距離が遠いサーバー "+" :参照リストにある(=好ましい)サーバー " " :参照していないサーバー "x" :参照リストから外れたサーバー(falsetick) "-" :参照リストから外れたサーバー(outlyer) "." :参照リストから外れたサーバー(excess) |
|---|---|
| remote | 時刻サーバー |
| refid | 参照ID(サーバーが参照しているマシンID。不明の場合は0.0.0.0) remote が参照している時刻。他のサーバや GPS など。 |
| st | サーバーの stratum 値 (1 は一次サーバー, 2 は二次サーバー, 16 はサーバに接続できないことを示します) |
| t | ピアの型(l:local, u:unicast, m:multicast, b:broadcast) |
| when | いつ(何秒前に)最後のバケットを受信したか(秒) |
| poll | ポーリングの時間間隔(秒) 最初は高速に同期ができるよう、この値は小さくなっています。 時計が同期状態になったら、ポーリング値はだんだん長くなり、 トラフィックや、時刻サーバの負荷を減らすようになっています。 |
| reach | 到達可能性に関するレジスタ・データ 時刻サーバへの直近8回分の接続結果を8ビットの8進数で示します。 全て成功していれば 377(2進数:11111111)です。 |
| delay | 通信による遅延の推定値、パケット往復時間(ミリ秒) |
| offset | 時刻サーバーとのずれ(ミリ秒) 同期中は小さくなっていきます。つまりローカルの時刻がだんだん正確になっていきます。 |
| jitter | オフセット値の分散 小さい方が好ましく、正確な時刻同期が可能になります。 |
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