2004年12月08日 20時33分
人権擁護局にいきました
今日、人権擁護局に被害の申告をしに行きました。
世田谷区役所から100メートルぐらい離れたところにある3階建ての建物で(公園前の路地から入ったところにある)思ったよりこじんまりしたところでした。
局の方が言うには"証拠がない(おそらく物証のことだと思います)以上、うちにはそういった装置に対する調査権限がないので現時点での対応はできかねる。でもこの申告書は今日付けで確かに受け付けましたので"ということでした。
一般的に認められていない、社会的にも認められていないこの装置をなぜこのような"野放し"の状態にしておくのかというは憤りはつきませんがこれが今の現状なのかと再認識させられた思いでした。
この通信装置を使用なさっている方々はさまざまな事情を抱えていると思いますが、この通信装置によって本当に大変な怪我、強制、強要等の被害を受けている人が何十人もいるのが実情で決してこのままにはしてはいけないことだと思います。
この通信装置によって被害を受けた方はまず、被害の声を上げることが第一だと思います。
通常のコミュニケーションツールを使って連絡を取り合い対処をすれば、必ず何とかなる問題ですのでどうかあきらめずに対処を続けてください。
この通信装置を使用している方、この装置の話を知っている方は非常にあぶないものですのですぐ装置の使用を止め、最寄の警察署等に届けていただくようお願いします。
これからもこのページは問題が対処されるまで続けていきますのでご協力のほどお願いします。
2006年8月13日 14時12分
被害と被害届
随分、この場所の情報の更新が遅れてしまっていましたのには理由があります。
このホームページの更新をしている時も私は監視され、意識線への攻撃をされていました。
その時、同じくして同様、もしくはそれ以上の被害を受けていた方々がいらしたということよります。
現在、犯行を行なう彼らからの攻撃をかわすことが可能となりつつあり、私がこのページの更新時の安全性がある程度保たれていることがわかりましたのでこのページの更新を再開するに到りました。
この通信装置による被害を受けた方が多数の方いらっしゃることを、(私はこの通信装置での通信以外で説明を受けていませんが)知っています。
それは私の体験(この通信装置での私に対しての情報の送信)によるものです。
その時(この通信装置での私に対しての意識線情報の私が認識することができる送信が始まった2003年の暮れの頃)から現時点にかけて私に対して意識線情報を送ることができる施設や団体はごく少数に限られています。(私に対してあるいは私からの意識線情報の送信は監視され情報の遮蔽・制限・操作が行なわれている)
私に意識線情報の送信が可能である施設は、もともとの在った既存通信施設(私にこの通信装置の通信機が装着されたのが2000年の8月であると認識しています)のいずれかの場所かあるいはその場所に特定の意識線情報を私に対して情報を送ること(同時に情報を抜き取ること)を指示できる施設・団体のいずれかの場所に限られているはずです。
この通信装置の調整装置が非常に多くばら撒かれるように存在していると聞いていますし、認識していますが、この通信(私、松本を主相とする通信)が始まった時点での既存施設を調べれば、この通信装置による犯罪を調べることはそれほど難しいことではないはずです。
しかし、この通信装置の通信設備およびこの通信装置による通信の管理を行ない、犯罪の実態を調べ、違法行為を取り締まる義務を負っている行政の責任者はこの通信装置の存在すら未だ認めない状況にあります。
これは行政と民間の一部の企業が癒着し、汚職事件を起こしている事を示唆している事実であり、彼らがどれほどまでに私たちを陵辱しているか、と言うことの表れでもあります。
彼らが嫌がらせのために送ってくる情報や半ば腹癒せだと思われる犯罪行為の数々は、ひどく質の悪いものばかりでこのような(犯行を行う企業の)人物たちに容易にこの通信設備を渡し、殆ど虐待装置のような使用を許していた訳を考えると、この国の行政の在り方自体を疑うことをせずにはいられません。
さまざまな思惑があるにせよ、その代償を何の罪もない市民が支払わされ、犠牲を強いるということに対して、どんな理由があるにせよ私は許すことは出来ません。
"被害届がなければ被害は発生していない"という道理は私たち市民のためではなく、悪事を働く者により、法律が悪用されることを許しており、それを行政の人間がその悪用を行なうとは決して許せるものではありません。
私は行政に対し、公的救済を求めると共に行政への法的責任追及を行なうことをこの問題の解決まで続けます。
彼らに対する責任追及にあたり、皆様のご協力を宜しくお願い申し上げます。
2006年8月28日0:07
"色素性乾皮症(XP)の難病指定を求める請願"にご協力をお願いします
状況が少しですが回復し、テレビ等を見たりしてもご迷惑をかけることが極力なくなりましたのでテレビを見ていたんです。
そうしたら"タイヨウのうた"というドラマが放送されていたので見ていました。
自分の実家で健康に携わる仕事をしていたこともあって、気になっていたのです。
その彼女は普段生活していて何も変わりは見えません。
しかし、太陽の下に出ればたちまち体の調子を崩してしまう病気にかかっているのです。
それでも彼女は太陽の下、合羽を着て、街頭の人たちに呼びかけている姿があまりに印象的でした。
聞けば、色素性乾皮症(XP)と言う病気は難病指定を受けておらず、特定疾患治療研究事業の対象疾患の指定から外れており、治療費の援助もなく、患者さんは非常に苦しい立場を強いられているそうです。
難病に指定されると国の予算で治療の研究も行うことができるようになり、また、患者の医療費負担が軽減されるそうです。
"色素性乾皮症(XP)の難病指定を求める請願"のための署名をインターネット上から行なうためのサイトがありましたので、URLを載せておきます。
全国色素性乾皮症(XP)連絡会
../xp_shomei/index.html
たくさんの人のご協力により、きっとたくさんの患者さんがより良い生活をおくれることとなると思いますので見てあげて協力してあげてほしいと思います。
2009年9月11日18:47
更新をしなくなり1年以上経っています。
さまざまな事情があり、なかなか身動きの取れない事情がありますが、それでも一歩一歩前に進んではいる状況にあります。
無責任な国(役人)の悪事のしわ寄せは、必ず私たち国民が支払わされ、それにより生活さえも立ち行かなくなり、ねを上げることを余儀なくされている事実は決して消えるものではありません。
先の総選挙により政権交代が実現されることとなり、私たちを取り巻いている状況が好転する可能性が出てきています。
厳しい状況ではありますが、どうにかこの窮状をこらえ、私たちが受けたさまざまな被害と私たち一般の市民が被った社会的危機に対しての責任を国側に認めさせ、さまざまな被害に対しての公的救済と事件を起こした人間および団体に対しての法的責任追及が速やかになされること切に願うところにあります。
ご支援をいただいている方々のおかげにより、ここまで進めてくることができ、どうにか生活することができました。
心より感謝申し上げます。
これからも、いまの姿勢を圧力をかけている人間たちに挫けぬよう、継続して行きますので、ご協力のほど宜しくお願いいたします。
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