この装置の強制使用をさせる狙いとは
この装置をなぜ私たちに脅迫・暴行傷害等の行為をしてまで彼ら(この通信装置を我々に渡した人物たち)が強制使用をさせるのかということに関してさまざまな憶測を呼んでいましたが、今私たちが知る限りの真実をここに載せることで私たちはその行為に対して訴えていこうと思います
当初、この装置は自分の個人的な問題の解決のためにあてられたものとして、自分とその他の人たちに渡されたものということで説明を受けていましたが肝心のこの装置に対しての説明に関して不十分な点が非常に多く自分(松本)に関してはこういったものは必要ないとこの通信の担当者であろう人物にずっと伝えていました。しかしこの装置の除去、あるいはその方法についての説明は現在までなされていない状況であり、実際に自分は個人的問題の解決を依頼していないのと同時に自分の個人的問題の解決にあてられたことは皆無に等しく、逆にさまざまなプライバシーの侵害等の問題に発展したことより自分の個人的問題の解決に著しく支障をきたしており、なぜ我々に対してこの装置の使用を強いるのかということ関してさまざまな憶測と怒りを呼ぶに到っていました。
この装置を私たちにつけた彼らにその話を持ちかけた人物(ある女性シンガーとその親類とその友人)(情報に誤りがありました。訂正し削除させていただきました。関係者の方に深くお詫びいたします・2007/1/27)達はこの装置自体による問題の陰に隠れた状態にあり、なぜ自分にこの装置を装着させ、その除去をさせないのかという説明すら私たちに対してしないままになっています。
私たちはこの通信装置よって恩恵を感じたことはなく彼ら(この通信装置を我々に渡した人物たち)は私たちに対してギリギリの緊張状態を強いていただけではなく、彼らの言うことの不可思議さ、ごまかしの説明に大変困らせられていました。その彼らの発言を聞いているうちに実に様々な事柄に気づかされるに到りました。
まず多かったのが、"これは実験なのだ"と言う発言です。
それ以上に多かったのが"利用料を払え"という発言でした
この二つの発言を合せて見ても実験台にさせられた上に利用料を払えなどということ自体おかしな話である上に、先に言った個人的問題の解決に当てられているものとはとても言えるものではないことは明確です。
私たちはこの通信装置の中に閉じ込められ史上稀に見るに人権侵犯事件に巻き込まれてしまったのだということに気づかされるに到りました
なぜこの通信装置の中に私たちを閉じ込めているのかということを調べているうちに、幾つかの事象に気づかされるに到りました。
まずこの通信装置は単なる音声と映像を伝えるものではなかったということでした。この装置が人間の意識内情報の送受信がおこなえる装置だという説明を受けていた人はごく少数の通信の操作側にいた人物のみであり、ほとんどの人がこの通信装置による意識内および神経系に与える影響について知らされていませんでした。
それによりこの通信の操作側の人物にプライバシー情報だけではなく意識内情報(その人の考えていることやその考え方等)・異常な深度のパーソナルデータ(記憶情報を抜き取ったりこの通信装置による実測による身体データや脳内におけるその情報の伝わり方等)を無断で搾取し自らのデータベースに記録・保管しその情報をあらゆる分野に転用していたと言うことでした。
次第に私たちに対して様々な行為を要求するようになりそういった要求に応じないと見ると私たちに対しこの装置による強制送信(強制接続による身体拘束や記録データの強制送付等による)を通じての脅迫・強要等の行為を通信の操作側にいるグループによってなされるようになりました。
その間も意識内情報やパーソナルデータ等の無断搾取は続き、まるでそのデータを集めるために自分の個人的問題に関わっている、関わっていないを問わずこの通信装置の中に人を集めるようになり、この装置をばら撒き、さまざまな強制・強要・脅迫あるいは暴行傷害事件にまで発展しその実態隠しのためにまた強制・強要・脅迫行為がおこなわれるという非常に凄惨な事態に陥りました。
この通信の発信元であるntt docomoは今回の件についての説明を私たちに対しておこなっておらず、この通信装置の使用に対しての同意了承を私たちはおこなうことが出来ないという申告に対しなぜ応じようとしないのかということを重ね重ね通告し、説明を求めている状況です。
この装置の機密性とプライバシー問題
私たちの個人的問題がなぜこの装置の(彼らの言う所の)デモンストレーションとも言うべき"実験"に選ばれたのはなぜなのか?ということに関してはさまざまな理由があるようです。
この装置のお披露目のためにという発言が以前からよく聞かれていました。しかしそのために私たちのプライバシーが犠牲になってもいいのか?という問いに対して説明がなされたことは皆無に等しく、それだけではなくこの装置自体の説明さえされないままの状態でそれはおろか自分が自分の個人的問題に関わっている人と直接会うことをことごとく阻止するために脅迫・強要され暴行傷害事件にまでなっているにも関わらず、なぜこの装置の装着・使用を強制しているのか?という問いに対してその除去の仕方すら説明されたことはありませんでした。
自分の個人的問題というのはそのままプライバシー問題に直結していたもので、この装置を我々に取り付け、この装置に従事していた者もそのことを知っていたと思われます。
にもかかわらず自分の個人の問題に踏み込まれその情報を自分の許していない第三者に流布してしまっただけではなく、この装置によって得た記憶情報やプライバシーに関わる情報を第三者が傍受できるような形態を私たちに強要したうえ、搾取され脅迫の材料にまでされているというのに、その違法な行為についてはまったく野放しにされ、隠蔽のためのデマ等の情報が(情報に誤りがありました。訂正し削除させていただきました。関係者の方に深くお詫びいたします・2007/1/27)流されている状況がつづいています。
その情報が個人的問題でありプライバシーに関わる問題であるということは誰しもがはわかるところであり、第三者にはあまり話すべきことではない、という感情を利用しこの装置の機密性を守るのに一役買っていた向きがあり、この装置の実験にもってこいだ、という話にまで発展してしまったようです。
この装置の危険性について
この装置を装着されている方にはさまざまな方がいらっしゃることとおもいます それ故に一貫した説明がなされていなければおかしいはずなのですが、それがなされていません 自分が知る限りにおいてのこの装置に対しての危惧される事をお伝えしようと思います
この装置は"人間の神経(意識)内の情報を伝える通信装置"です
神経内・意識内情報とは
- 自律神経内のデータ
- 神経線の運動・感覚データ
- 意識内の思考データ(言語・映像情報等)(記憶の情報等を含む)
のことを指し
その情報を人体に直接装着するミリ波による通信システムによって通信を行うことにより
- 自律神経への障害をもたらす危険性
- 神経線の同調による身体拘束(過度のバランス調整によっては金縛りのように相手の体を拘束することができる)
- 相手との意識内(考えていることや体内の感覚や神経情報)情報のやり取りにより過度のバランス調整によっては意識内の情報を抜き取ることや意識障害をもたらすことや意識の交換または意識の乗っ取り等をすること
等の行為が危惧されます
今まで起こったこととして
- 自律神経にまで達する通信による身体への傷害行為
- 身体拘束を利用しての傷害行為および強制わいせつ
- 意識を過度に抜き取りあるいは入れ替えた上での傷害行為および精神侵食および強制わいせつ等の行為と情報操作等を含むそれらの行為によるその行為の犯行の隠蔽
- 意識内情報(映像データ・運動データ・思考データ等の個人情報・パーソナルデータ)(過去・記憶(映像情報)の情報等の抜き取りを含む)を無断で抜き取りその情報の記録および再生(人に対しての)による傷害加害行為等
- さまざまな意識内情報の第三者への無断提供による個人の権利侵害および情報の強制送付よる強制・強要・脅迫等の行為
等の見えない犯罪がおきており、装置の装着の強制等により被害を受けている人間がどこへ訴えていいのかもわからない状態にあるのが現状であり、なぜこのようなことが容認されているのかわかりません
国の行政官等に対してもこの通信装置の担当者・技術者が我々に対して脅迫・強要・強制等の圧力をかけている事を隠し、様々な情報操作を含む虚偽の事実の報告をしているのと思われそのため犯行が密室化・長期化しているのが現状です
このような状況にいることに対して恐怖をおぼえますが、こういった時こそ情報を交換し合ってよりよい対処ができるようなればと思っています
とにかく装着なさらないことが先決であり被害が減ることにつながると思います
自分はこの装置の装着に関しまったく気づきませんでした 外し方も分からないままの状態にあります
似たような被害にあっている方がこの装置による通信の中に何人かいて強制わいせつの行為を約半年間も受け続けている方がいます(強制わいせつの行為を受けている人の数は数十人にも上っています)
もしこの通信に関する情報や話を聞いたり装置の装着等のあっせんを受けた際には装置の装着をせず、最寄の公的機関に届けを出していただくのが一番だと思います
ご理解のほどよろしくお願いします