この通信装置をご存じない方へ


  この通信装置は人間の意識内情報(あらゆる思考・感覚・運動神経・自律神経の 情報)のやり取りを行なう通信装置です。
 この通信装置を装着なされていない方にはとても信じられない事かと思いますが、 すでに現存しており私たちはこの装置の存在を立証できます。
 2005年4/25現在、この通信装置の通話者(この通信装置を装着している人)は5000 人とも6000人とも言われ、その人たちに対する電波の調整は開発にあたった関係各企業、その依頼を受けた外部団体、この通信装置を装着している個人にまで 達しており、統制の取れている状態とは言えず、加害グループによる加害電波(個人 認証を無断で搾取しその当人に対して様々な加害電波の強制送受信を行ない、個人情 報の搾取・身体拘束・精神侵食等の加害行為を行なっている)の射出を行政側が容認 している状態であり、なぜこのような装置を野放しにしているのかという憤りを隠せ ません。
  この通信装置は人体に直接取り付け、送受信を行なう通信装置であり、いくつか のタイプによりその形状および大きさは多少異なりますが極めて軽量小型化されてお り、 ほとんどの場合この装置を装着していることを第三者が認識することはきわめて難し いと思わ れ、被害を受けている人がその装置のことをこの装置を知らない人に伝えることを妨 げているとも言えます。
 この通信装置には手術により体内に装着するタイプのものと体の表面にそのまま装 着するタイプとがありそのタイプにより形状等が異なっています。
 体内に装着するタイプは釘のようなものに返しが付いていて釘の頭を回すことによ りその返しが開いたり閉じたりするような作りになっているものが主流のようです。
 体の表面(耳の内耳・外耳、体の皮膚等)に装着するタイプのものは直径5ミリか ら10ミリぐらいまでのほくろのようなものをテープ等で耳の内部に貼り付けるタイ プ、ピアスのような形状で耳たぶの内部でぼんぼりの様に広がり返しのような役割を するような長さ15ミリぐらいの筒状のタイプのもの、米粒上のものに針先が付いてい るタイプのもの、置き針のようなタイプのもの等があり、性能はそれほど大差がある とは言えませんがタイプによっては非常に取り外しが困難なタイプがあり、その装着 によりほとんどの人がその被害に苦しんでいます。
この通信装置の端末等を見かけた際には大変危険性の高いものであり、様々な犯行に 使われるケースが非常に高いものですのですぐに最寄の警察および公的機関に届けて いただくようお願いします。