松本 一城です。
自分はこの通信装置(ミリ波を使用した通信装置)の装着による一切の通信を拒否しています。
自分に対しこの通信装置を事前に何の了承も無く、取り付けの際にも自分に対しその装着を分からないように取り付けており、自分はこの装置の取り付けを一切依頼・容認しておらず、この通信装置の使用を強制されており、自分、松本 一城に対しこの通信装置を無断で取り付け、その使用を強制した者に対し刑事告訴を視野に入れた・行政訴訟等の刑事責任を追及する(2006年1/26追記)法的措置を取るとともに、この通信装置の通信によって行なわれたさまざまな自分に対する脅迫・強要・強制、傷害行為、強制わいせつ、個人の権利侵害等の違法行為に対し刑事告訴を致す所存におります。
2005年6月14日 松本 一城
2006年1月26日 松本 一城
※自分(松本 一城)がこの通信装置の装着および通信を認識したのは相互通信(情報の送信が自分から相手へだけではなく自分に対しても情報(言語情報等)が送信されるようになった)になったのをはっきりと認識しだした2004年の初頭からでした。
その時点で私に対してこの通信装置の装着の強制、この通信装置の通信による脅迫や強制が繰り返し行なわれていたことにより、私、松本 一城からこの通信装置の取り外すとともに一切の通信の停止することを訴えていました。(2004年の1月頃から)
しかし彼らがその訴えに応じることは無く現在(2006年3月14日)まで私に対しての通信装置の通信機の装着の強制・通信の強制を続けています。
2006年3月14日 松本 一城
※この通信装置(ミリ波を使用した通信装置)の装着による一切の通信を拒否していますとしましたが、被害の回避・緩和のために発射されている”松本をはじめとする被害者団体”の調整の電波については除きます。理由は被害の回避・緩和のための電波発信はこの通信装置を体内から外すまでは必要不可欠なものであることが判ったことによります。
2008年4月9日 松本 一城