このミリ波人干渉型通信装置をつけている(又はつけられている)人たち全員がこの通信装置の開発・製造を行なっている企業とその関連企業の社員および関係者より、脅迫・暴行をうけ、生命を奪われる危険に昼夜問わず脅かされている。
 その脅威から逃れようとしたり、この通信装置の開発・製造を行なった企業とその関連企業の社員および関係者がこの通信装置を利用して行なった犯行を問題にしようとした人間全員に対してこの通信装置を利用して、精神侵食や意識線の拘束等による(死に至る可能性のある)傷害行為や個人情報を非常に深い深度で搾取しての脅迫や強制わいせつや誹謗中傷や個人情報の無断提供や無断流出や無断流布、個人権利侵害等の事件が横行している。
 私、松本 一城が目白警察署にてその被害を訴えたが警察はこの通信装置の存在を認めず、私に対して繰り返し起きている刑事事件の捜査を放棄している。

 私、松本 一城はこのミリ波人干渉型通信装置を私に対して強制装着および電波を強制送信することにより発生したすべての違法行為や違法活動を指示・容認したすべての行政の職員ならびに国会議員の刑事責任・法的責任の追及を行なうことをここに記する。
 なお、このミリ波人干渉型通信装置を装着しての行政による犯罪捜査は私、松本 一城や私の私人としての友人・関係者に被害を与えた行為として、法的措置・責任追及を行なうことをここに記する。
 2006年 6月24日 松本 一城
 2007年 12月17日 12行目補足文有り

 この通信装置についての説明を家族に求めた際に110番通報により駆けつけた警察官により駒込警察署に連行され、さらにこの通信装置についての説明を警察官に求めた所、警察により医療保護措置という名目で平成15年2月18日から約1ヶ月半の間、東京都府中市にある精神病院に強制収容されました。
 これは明らかに不当な対処であり、法的責任のかかる団体および個人に対し、法的責任の追及を行なうことを追って追記致します。
 2007年 12月17日 松本 一城