-
レギュラーウキ

約Φ20o、L32o

上リング 内径2.1mm

下リング 内径1.7mm
こんなの作ってみました。
「なる○ど」ウキ止めを使うタイプですが、
上のリングを内径2.1mm
下のリングを内径1.7mmにしました。
以前の上下同じ内径2.1mmでは抜けが良すぎて、
いつの間にかスルーしていることが。。。
上のリングをぬけても下のリングで止まることを期待してます。
ちなみに、
パイプと下リングで若干段差ができていますが、道糸を通すには問題ありません。
また、試してみます。
-
小粒ウキ(SSサイズ)シモリ玉不要タイプ

約Φ17o、L28o

上リング 内径2.1mm

下リング 内径0.8mm
ボディはかなり小さめですが、思ったより飛びます。
通常のウキ止めが下のリングで止まる様になっていますので、シモリ玉等不要です。
「なる○ど」ウキ止めでは貫けてしまう様な海の状況で、小さい当たりを取りたい時に良い様です。
-
遠投ウキ

約Φ23o、L34o

上下リング 内径2.1mm
遠投用のウキを作ってみました。
ボディは約Φ23o、L34oと少し大きめです。
遠投時の視認性を良くするため頭を大きくし、丸みを押さえることで、手前に出来る影の高さを抑えています。
-
二枚潮用小粒ウキ

約Φ15o、L25o

上リング 内径2.1mm

下リング 内径0.8mm
強風時や二枚潮で仕掛けが馴染まないとき、
水中ウキ(00ウキにガン玉をつけて使用して
も可)と併用して使用します。
通常のウキ止めが下のリングで止まる様になっていますので、シモリ玉等不要です。
鉛は無しで、単色なので割と作り易いです。
-
ななめウキ

約Φ20o、L30o

上下リング 内径2.1mm

これは試しに作ったガン玉で
浮力調整できるななめウキです
全て浮力は00で、主にナビウキと併用します。
ただし、ガン玉浮力調整ウキは
単体では余浮力が約G2あるので、その範囲でガン玉を打つことができます。
ハリスや針の大きさ、海の状況によって好みの「ゼロゼロ」に調整するために作りました。
細仕掛けでは目一杯ガン玉を打ち、太仕掛けでは外して調整することになります。
うまくいくか試してみます。
下のピロピロが気になりますかネエ?
-
水中ウキ

約Φ17o、L28o

上リング ビーズ内径約1.2mm
主に二枚潮用小粒ウキと併用して使用します。
強風対策、二枚潮対策はバッチリです!
「−00」も作ってみました。
がん玉で調整できるかと思い。。。
-
ナビウキ
主にななめウキと併用して使用します。
食いが渋い際には、このナビウキが海中で5cmも動きません。
その当たりで、かけ合わせるのもなかなか難しいですが、普通のウキでは当たりさえ出ない場合が
多いです。