囁かれている言葉たち

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【ア行】
アトラス:@体の中がわかるカラー絵本。A環椎のこと。

敦夫くん:生物学の先生。ああみえても元ラガーマン。

園芸部:畑が与えられ、本人の自主性のみによって運営。ひまわりはきれいに咲きました。

王子:PTS○木君のこと。今はその面影もない。

【カ行】
会計係:金庫番。

回内・回外:簡単に言うと肘から先をくるくる回すこと

学院祭:秋にある、いわば学園祭。

看護:東名古屋病院附属看護学校の事。15年度で閉鎖です。お世話になりました。(3月9日に閉校式でした。)

屈曲:簡単に言えば曲げること。

グループ発表:一度に3つも4つもやらせないで欲しい。

口頭試問(筋):いわば記憶力の限界に挑戦すること。髄節レベルがキツイ。

口頭試問(骨):前日の夜、徹夜で覚えること。前期にあった、1対1での骨の知識のテスト。

国試:最後の難関。3年生ごくろうさまです。

骨:「コツ」と読む。「ほね」と読んではいけない。

骨スケッチ:1年生前期にあるお絵かき。

骨標本:ある意味宝箱。取り合いになることも。

コピーカード:すぐ読み取り不能になる。

こんにリハ:平成15年度の学院祭で、惜しくも次点となったテーマ。ボクは大好きです。

【サ行】
サルスケッチ:1年生後期にあるお絵かき。

試験:進級への綱渡り。

自治会費:会計報告まだですか〜。

失礼します〜:教官室、教務室に入るときにいう魔法の言葉。しっかり言わないと、 「あなた誰?」「何の用?」と厳しい突込みがある。

自分:T教官がよく使う言葉。余りによく使うので、今使われている「自分」が第一人称なのか第二人称なのか、わからないときがある。

食堂:といっても学食のように調理師がいるわけではない。

次郎くん:骨スケッチでお世話になる、見た目は怖いが、心優しきアイドル。

伸展:簡単に言うと伸ばすこと。

ステッドマン:役に立ちそうで立たないと思いきや、役に立つことも。

生理学:ある人にとっては「余興」。ある人にとっては「内職の場」。

生理学実習:器具の修理に時間の2/3が費やされる授業。真剣にやると本当は面白い。

【タ行】
体育祭:秋のスポーツ大会。OTSのYが次回大会委員長内定。

大吉:最寄の店。(3月8日をもって、惜しまれつつも閉店となってしまいました。)

「大吉へは乗り換えです。」:酔っ払ったDの名言。車内アナウンス「次の停車駅は星が丘、星が丘〜」に続く。

玉子:旧王子。一部では「エロ玉子」と呼ばれているらしい。

追試:試験が落ちた後の救済措置。ホントに綱渡り。

デイリーノート:これがなかったら、実習も楽なのに…。

図書整理:年に2回。やる度に、本がなくなったり、なかった本が出てきたりする。

【ナ行】
中津川:田舎の代名詞。

【ハ行】
バイト:一応やっちゃだめ。でも、カテキョー、インストラクターなど多数。

畑:「どこにあるの」とよく言われる。昨年はヒマワリ、コスモス、サツマイモ、南瓜等を栽培。

パテラ・テンドン:ちょっと聞くと「膝蓋骨天丼」と思えてしまう、不思議な言葉。

表解:1年生後期にある、水着で相手の体を触りあう、それはそれは厳しい授業。一般的には表面解剖学のこと。

プリンス:長谷○教官のこと。

付属:こう書くと怒られる。正しくは「附属」。

【マ行】
まこりん:中○教官のこと。

ママ:その外見と物腰からその名にぴったりのPTSのTさん。最近その脱却を狙っている。「私まだ若いのよ。」

【ヤ行】
優子:「しまじろう」もしくは「プロ」の本名。ホントはこんな名前だったんだ。

【ラ行】
リーダー:雑用係。1年の前期は、右も左もわからないのでかなりキツイ。

リハ医:範囲が広範すぎで、学生がついていけなかった授業。教科書は実習で重宝。一般的にはリハビリテーション医学。

臨床実習T:PTとOTで大違い。

【ワ行】
若いつもり:一部の社会人経験者。

若い人:社会人経験者から見た、現役生、一浪生。

【A〜Z.数字】
OTS:こいつら

RPT:間違ってPTRというと「膝蓋腱反射」になってしまう。

tendon:テンドン。天丼ではない。

1000円:追試の費用。何に使われているか不明。→(PTSのTさんより、「国庫に入る」という情報を頂きました。)


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