アフリカ人には金の前にパイプカット



 ライブ・エイド」時代からアフリカ救済活動を続けるアイルランドのロックグループ「U2」のボーカル、ボノが「慈善が目的ではない。正義を求めている」と訴え、貧困撲滅への機会到来を強調した。


 ライブエイドでパフォーマンスして売名行為だが偽善者ぶりをアピールして、ペテン師まがいの金集めをしている。
 ペテン師まがいと言うのは、これだけ飢餓で苦しんでいる人がいます。皆さんが金を出してくれればこれだけの人が助かりますというふれこみで金を集める。それで助かればペテン師ではないが、実際問題20年間やって人様から金を集めているが、一向に改善されない。むしろパフォーマンス野郎達の偽善ぶりの場と化している。
 それを裏付けるように未だに4000万人の人が飢餓で苦しんでいる。聞く話によると1日に3万人が餓死で死んでいる。それを1年間にすると1095万人が死んでいる事になる。日本で年間100万人が生まれているが、世界第2位の国の10倍以上の人口を作っている事になる。はっきり言ってやり過ぎだ。中国ですら一人っ子政策しているのに何も清算できていない国で他人に無心しているような人間達が、作れた立場かと思う。そのやり過ぎっていうのも裏づけされている。アフリカのエイズ感染者が3000万人もいるからだ。普通に生活してたらエイズになんかかからない。だが不特定多数の人間とやりたいほうだいやっているアフリカ人はエイズにかかっている。ゴムつけるつけないの問題もあるが、特定の人としかSEXしなければ、薬害にかからない限りエイズにならない。だから不特定多数の人間とやりたいほうだいやっていることの裏付けになる。
 そうした人間たちがやりたいほうだいやって子供を作る。それで食わせていけないから餓死する。当たり前ではないだろうか?ごく自然の成り行きだ。でもそうしたことの矛盾をこうしたパフォーマンスで人様から金を集めているような奴らは発言しない。でもこうした事を知らない人は飢餓で苦しんでる可哀想と思って金を出す。これがペテンじゃなくてなんだというのだろう?
 人様から金を集めるなら結果だけではなくていきさつも話すべきだろう。
 しかも食べ物の前にパイプカットしろって思ってしまう。その上でエイズになろうが何しようが良い思いしてそうなったんだったら本望だろうと思ってしまう。
 ようするに今の日本社会で言えば、未成年の子供が子供を作った、食わせられないなら作るなよというのと同じだ。
 金の前に教育、教育の後にパイプカット。食わせられないなら作るな、作って死なせたら犯罪だ。死ぬって分かっているんだから。



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