まず前回の続きを考えると、大統領戦の前にビンラディンがビデオで録画したものを送りつけてアルジャジーラがそれを報道。思っていた通りビンラディンは9.11の同時テロを自分がやったと発言した。でもビンラディンは報道されている以外のことをほとんど話していない。多分知らないからだろう。
アメリカが攻撃されていると聞いて7分間何もしなかったブッシュの報道は華氏911で大きく話題になった。それをビンラディンもコメントの中で使っている。
ブッシュは8:30ホテルを出発。8:45に1機目がツインタワーに激突する報道をTVで見る。小学校に到着しすぐ控え室でライス補佐官にtel。2機目を耳打ちされて報告。9:30に教室にいた子供を後ろに立たせて記者会見をブッシュは開いた。
ブッシュは会見で1機目の激突をTVで見て、2機目は耳打ちされたと発言した。ところが1機目の激突は事件当日にはTVで報道されていない。このことによりブッシュは以前からこの計画を知っていたのではないかと言う疑惑が浮上した。
9:37に3機目がペンタゴンに激突。
駐車場などの映像からも飛行機が激突する様子が撮影されていた。
ところがここでも疑惑が浮上した。
激突したはずの飛行機の残骸がほとんど見当たらない。
1650度の温度でもチタンで出来たエンジンは残っているはずだが、エンジンのかけらすらなかった。
又飛行機の羽が突っ込んでいる後もペンタゴンにはなかった。
最終報告書でも飛行機が一度も地面に当たった様子がなくペンタゴンに突っ込んだことになっているが、プロのパイロットでもほとんど無理に等しいらしい。
AP通信がこうした疑惑を払拭するために近くのガソリンスタンドで話を聞こうとしたがどういうわけかそこに米兵がいて撮影を拒否した。こんなこと日本じゃありえないだろうな。
しかも飛行機の激突した写真はなかったが、どういうわけか1mのエンジンがそこにあった。1m????なんでそんなものが?757というでかい旅客機なら人一人は入りそうな大きさなのに1mなんて大きさじゃ人が吸い込めないし。この1mしかないエンジンはグローバルホークのエンジンではないかと言う。アメリカ空軍が所有する無人偵察機のエンジン。でもなんでペンタゴンにこんなものが落ちているのだろうか?疑惑が疑惑を呼ぶ。
この3機目の757型機はam8:20に離陸。8:54進路変更。2分後どういうわけかレーダーから消える。しかし再び9:32レーダーで確認される。9:37ペンタゴンに激突。8:56分にレーダーから消えたと言うことは36分間も確認されていないと言うことか。ありえるのかこんなことが・・・・。ペンタゴンで別の飛行機が墜落したがすぐにその情報は消える。
この部分から推測できるのは8:56に3機目はどこかに消えている。この36分間の空白の間アメリカ空軍はグローバルホークに大量の爆薬を積んで飛ばしてペンタゴンに激突させたと見るのが一番納得できやすいということだろうな。しかし3機目はどこへ消えたのか。ペンタゴンを攻撃したのはたぶん貿易センタービルだけだと、アメリカが狙われたのではなくアメリカで活動している海外企業が狙われたと取られかねないからだろうな。そう考えるとアルカイダはアメリカを狙ったのではなく、アメリカで活動している海外企業を狙ったことになる。何故アルカイダは海外企業を締め出すようなことをしたのだろうか?不思議な話しだ。
この飛行機を操縦していたと思われているアルカイダのメンバーモドキだが、フライとシュミレーターで1年間訓練を受けたことになっている。急角度の旋回や急降下などの訓練を受けていれば9.11の操縦くらい出来るとA氏は断言した。
ところが実際に訓練を受けていたのは767型機の操縦訓練ではなく、737型機だった。これをA氏に聞くと、737型機の飛行訓練では無理だと判断した。
このことで浮上しているのが、コンピューターによる遠隔そうさ。アメリカからオーストラリアまで遠隔そうさにアメリカ空軍は成功している。このシステムは民間機にも搭載されていると言う。?????ならなんでツインタワーに突っ込んだのだろうか。