■ animator interview 田中達之(その1・WEBアニメスタイル9/29更新)
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/tanaka01.html
■新海誠『雲のむこう、約束の場所』公開延期、2004年春完成予定
http://www2.odn.ne.jp/‾ccs50140/
■あ、やっぱり百合彦さんとこ前川さん見てたのね(笑
■ガンダムSEED最終回についての一意見(またも長々と引用してごめん)
>つまり、結局人間は争い好きなんだから、
>「正義と信じ、わからぬと逃げ、知らず、聞かず(以下略)」
>と、
>主人公としては、なんとなく人間を信用していきたいというか、
>これはある意味筋が通っているなと感心しました。
>クルーゼも、そこを突いてきて
>まあ、とことんネガティブな人間観を持つクルーゼさんと、
>そして戦争自体も、両軍とも切り札の大量破壊兵器を潰されて
>で、生き残った人はぼちぼち頑張ってくださいというような、
>大まかにみれば、クルーゼと主人公の問答など
>結局、極端にネガな人間観を持つクルーゼというキャラが
>最後のボス(?)だったんですが
>この人が言う事がちょっとおもしろかったです。
>もっと盛大に殺し合って人間なんかさっさと
>滅亡するべきだということらしいですw
>などと自分の軍隊観というか人間観を発表するクルーゼに対して
>主人公は「お前はそれしか知らんだけやろが」と反論するわけです。
>するとクルーゼが「なにが違う、なぜ違う?」
>もっと具体的な反論を要求するんですが、
>主人公は具体的には答えられませんでしたw
>人間に絶望したくないという気持ちをもっているんですが、
>これまでガンダムSEEDの話の中では
>ヒューマニズムの素晴らしさに触れる話など
>ほとんど無かったので、「具体的に人間はどんなところが
>捨てたもんじゃないんですか」
>と聞かれたら主人公は答えられないんですよw
>「いつかは良いこともあるだろう、と思っているんだろうが、
>いつまでたってもそんな日はこないですよ」
>的なことを言って主人公を追いつめるんですけど。
>なんとなく人間に期待している主人公の対決というわけなんですが。
>ロボットで対決した結果、(当然)主人公が勝ちましたw
>戦力のほとんどを失った状態になって終了したと。
>終わったような終わってないかのような感じで
>終わっていきました。
>逆襲のシャアの、シャアとアムロの問答と
>似たようなもんだと思うし、
>結局「最終ボス=わからずやは殺すしかない」
>というのもターンAガンダムなんかでも
>そうじゃないかと思うんですが。
>旧来のガンダムファンがSEEDを非難する理由というのは
>やっぱりそういうところ以外(キャラデザとか
>バカっぽすぎる部分)に原因があるんでしょうかね。
■「ガンダムSEED」最終回記念(?)あずまんが風
「脚本家・両澤千晶(福田・嫁)、福田己津央監督を語る」(ヤマモトHP9/27)
http://members.jcom.home.ne.jp/yamamoto.hp/index.htm
■今月のガンダムエース、矢作俊彦が『SEED』を見てるとは…
■おお、『TEXHNOLYZE』公式のキャラ紹介のページが凄い事に…南無〜
http://www.pldc.co.jp/rondorobe/anime/TEXHNOLYZE/note/database05.html#charas
■アニスタイベント「平田敏夫さんとアニメの話をする会」レポ(ARTIFACT −人工事実−)
http://artifact-jp.com/mt/archives/200309/animestyle_hirata.html
■才田さんのジェッターズ終了記念絵(トップ絵)
http://www003.upp.so-net.ne.jp/saita_tusin/
■MOON PHASE雑記9/23より
マーベラスエンターテイメントの個人投資家のための企業説明会(9/18)
http://gcis.atscreen.com/2003/7844/003/0029390/index.html
アニメの数がやたら増える理由がよくわかるな(笑
>宮崎さんの作品は、とにかく話のテンポが良かったですね。リズムもあったし。
>日本人のアクションってやっぱり“血”で描いていると思うんです。
>たとえば板野一郎さんの空間描写。
■Web現代『あなたとわたしのGAINAX』第4章 摩砂雪/第2回「アクションの血」
>自分は宮崎アニメが『風の谷のナウシカ』('84)以降つまんなく
>なってきたと思っているんですけど、理由のひとつはその“緩急”が
>ないところですよね。もう1から100まで、日常演技からアクションまで、
>フルに全部動かしている感じがあるじゃないですか。丁寧につくってあるんですけど、
>でもそれだと「どこが目立っているの」っていう印象になりかねない。
>「ナウシカ」はすごくいい作品だと思うんですけど、あの頃の作品には
>緩急がちゃんとあるんですよね。
>しかしその良さが、今ではなくなってきているように思うんです。ものすごく繊細で、
>巧緻なものをつくっているんですけど、だからといってなに? という印象を受けてしまう。
>昔の侍から流れている血で。しかしアメリカのような多民族が集まっている国だと、
>どうしても統一性を持った文化の様式がない分、そこから凝縮されて生まれてくる
>かっこ良さが出てこなかった。たとえばイギリスや日本だったら、
>昔の騎士道や武士道の伝統から生まれた剣戟(けんげき)の作法なり、殺陣の型なりの、
>かっこ良さがあるわけじゃないですか。日本人は子供の頃から、そうした伝統が
>取り込まれているアクションシーンを、当たり前のように見て育って作品をつくっている。
>そういう伝統を持たないアメリカの人が、侍ものなんか見たら、それはかっこいいと
>感じるだろうと思いますよ。「クロサワはすごい」と思うでしょう。
>「板野サーカス」と呼ばれていますけど、あの空間把握は絶対、
>体内に流れている血で描いてますからね。CGでやってもできませんよ、あれは。
>空間把握が人と全然違うんですよね。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/gainax/masayuki/masayuki_2nd/masayuki_2nd.html
■DVD「風の谷のナウシカ」の音声をモノラルのみに
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030922/buena.htm
映像そのものは公開以来、死ぬほどくり返し観たからいまさらDVDで欲しいとか
思わないんだけど、オーディオコメンタリーが気になるなあ。
■VガンDVDに副読本100P&アートワークス200Pの豪華特典
http://char-custom.net/data/2003/09/23.html
これも特典だけが欲しいです…
■『HAPPY★LESSON ADVANCE』12話
>ママティーチャーなんて最高にイカレてる設定に
>マジメに向かい合ったところで得るモノがあるのかねぇ
http://yurichan.nerv.org/menu.shtml#2101
そう。第二期は真面目に深入りして失敗してる。
ママで先生が5人なんて、普通、真面目に考えたら異常な設定を、
前作は(不条理に近い)ドタバタに徹することでバランスが取れていた。
「ママ先生」は人間じゃなくて、異生物みたいなものだから、
その内面描写をせず(前作でも多少はあったけど)ひたすら主人公が
5人に振り回される展開にした前作は、いわゆるギャルゲー原作の
アニメ化としては上手い、と感心していたのだが…
もうひとつ。ドタバタ演出の名手、中村憲由氏が不在だったのも敗因。
前作の中村演出回は、もともとの作品の不条理性に加えて、
まったく意味なく、脈略なく、自己破壊的にテンションが高くて、
個人的には快感だった。
■叶姉妹をモデルにしたキャラ、『ミルモでポン』11/18放送分に登場予定
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-030922-0013.html
ゴールデンの力だ(笑
■やっぱり猫が好きはよいね
>何がよいってなんにも変わらないとこ。
>あの三人もねこたんも
>あいかわらず矢野顕子の「David」で始まるとこも
>桜沢えりかのイラストなのも。
>変わったのは小林聡美の服が
>BIGIからギャルソンメインになってたことくらいだったね。
http://d.hatena.ne.jp/popstarcrazy/20030922#1064252596
でもやっぱりきつかった。
レギュラー声優の声がやたら老けたルパンスペシャルみたいで。
■ 『R.O.D -THE TV-』第1話の放送時間が変更
第1話放送 10月15日26:58〜
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/ROD/
ほ〜ら、やっぱり。
>それを自分の努力で変えられないだろうかという夢というか、
>そういう願望をアニメの中で再現しようとしている
>最近ではイラク戦争とか、ちょっと前には
■ガンダムSEEDについての一意見(長々と引用してごめん)
>世界各地あっちゃこっちゃでいがみ合いがあったり
>自分の生まれる前からもめ事が続いていたりして、
>自分の知らないうちに世の中がややこしくなってしまっていると。
>こじれているものをすっきり片づけたいというか
>ややこしいものをわかりやすくしたいというか、
>とにかくそういう気分があると思うんですよ。
>そういう力が自分にあったら気分がいいだろうな〜といいますかw
>部分があるなと思います。
>アメリカの同時多発テロがあったり、
>それ以前のオウム事件とかからあるのかもしれませんが
>平穏な自分の生活が、わけのわからん奴の暴挙によって
>突然破壊されてしまうかもしれない、という不安とか
>そういう奴が身近に潜んでいるかもれないという、
>世間に対する不信感とかが立ちこめているから
>そういうのをなんとかしてパ〜っと解消できないもんだろうか
>という願望が世間的にも高まっているのかなーと思いますが、
>どうでしょうかね〜
■今のオタクは文脈よりグルーヴ(ARTIFACT −人工事実−)
http://artifact-jp.com/mt/archives/200309/contextgroove.html
取るに足らないものしかないから定着しないのか、
それとも「祭り」体質になって、すぐ忘れるせいなのか。
■大地さん、昨日のアニスタイベント行ったのか。サトタツさんも来てたらしい(日記9/21)
http://www5c.biglobe.ne.jp/‾akitaroh/diary/diary02.html
*どうかんやまきかく(k)さんのアニスタイベントレポ
http://www.ad.il24.net/‾dkymkkk/k/diary/?date=20030921
■ドッコイダー最終回、『熱血バトルでドッコイ』は作画枚数10000枚
■TBSラジオ『アクセス』インターネット対談・おたく文化の行方
斎藤環(精神科医)×宮崎哲弥×長野智子
http://www.tbs.co.jp/ac/voice/culture/index-j.html
■TVアニメについてのアンケート集計・分析結果発表(Every Precious Things)
http://hidetama.hp.infoseek.co.jp/enq05res.html
■仮想の演出表現の限度(アニメたれ感日記)
>先生や師というのもバカでクソだし、最後の子供の師になり、
>礼を教える役目のテレビアニメが、クソになったらもう終わりじゃないか、と思った。
>ちゃんと力を使うならそのルールを教える、ただの力のイメージの借用なら、
>節度のある表現に留めておくべきだ。
http://d.hatena.ne.jp/maspro/20030922
■はてなの方はジェッターズの最終回までお休みかも。
あとは新番組コメントで結構書くようになる…かな?
結局、ひとことコメントだと、こっちの方が使いやすいことが判明(笑
■日本アニメ--米国における光と影
http://biztech.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf/CID/onair/biztech/biz/267645
■裏モノ日記2003年09月17日
>朝日新聞、ハワイでのキカイダー大人気なんて記事も面白かったが
>(あえてバット マンやスパイダーマンでなく、キカイダーを贔屓にすることで
>本土との差別化をはか ることがハワイ人のアイデンティティになるという指摘があった)、
>高齢者の元気づ けに、昔のことを語るよすがとなる洗濯板、バリカン、尋常小学校教科書といった
>昔 の生活用具15品ほどを揃えた“回想法キット”が貸し出されている、という記事が 興味深い。
>高齢者の記憶力の改善、情緒の安定には昔のことを思い出して語ることが 効果的なのだそうだ。
>60年代にアメリカで提唱された方法だそうである。ノスタルジーはパワーとなる、
>と日ごろ主張している身にとって、この記事はわが意を得たり というところがあった。
>老人に限らず、未来とかのことばかり語る人間って、確かに 情緒不安定なヤツが多いわな、
>思い浮かべてみても。
http://www.tobunken.com/diary/diary.html
今流行りの食玩のフィギュアや、タイムスリップグリコとかも似たようなものかな。
■「新潟日報」に掲載された記事
「アニメーター近藤喜文(1950―98年)身を削り『キャラ』創造 ジブリ名作で天分」の全文
http://www.yk.rim.or.jp/‾rst/rabo/news/niigatanippou.html
■そういえば昨日のTBSラジオ『アクセス』に東浩紀が出てましたね
http://d.hatena.ne.jp/hazuma/20030920
■『プラネテス』の原作本を買いました。『よつばと』もついでに。
■ライトノベル作品年表(雲上私記、改め雲上死記)
http://d.hatena.ne.jp/sinden/20030919
■ああ、福さんゴッドファーザーズの試写観たのか。いいな〜
http://www.fukudiary.com/mt/archives/000214.html
■NHKラジオ第1「ホリデージャーナル」
「世界を駆けめぐる日本のマンガ・アニメ」9月23日 22:15〜22:50 ゲスト:押井守
http://www.production-ig.co.jp/anime/innocence/journal200309.html
■「プラネテス」1話先行上映
東京・丸の内、三菱電機DCROSS にて
日時:9月29日(月)、10月2日(木) 各18:30〜
http://www.sunrise-anime.jp/planetes_news/home.php?offset=
■今敏監督のTVシリーズ『妄想代理人』はWOWOWで来年2月から、だそうだ。
地上波でなくて良かった。安心して観れそう。
■Web現代『あなたとわたしのGAINAX』第4章 摩砂雪/第1回「のし上がるためには」
>現在巷(ちまた)に満ち溢れているアニメーションをバカにするわけじゃないんですけど、
>今のアニメはCGだなんだと山ほど使ってて、確かに1画面1画面はすごく緻密でもの凄く上手い。
>しかし演出にセンスがないために、映像としての魅力が全然ない、って感じはあります。
>そういうものを見ると「作画が上手いだけで面白くないものを、なんで毎週毎週こんなに
>いっぱいつくってるんだよ」と感じてしまうわけですよ。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/gainax/masayuki/masayuki_1st/masayuki_1st.html
■『TEXHNOLYZE』、テレビ放映版が全19話であることについて(AB's HOMEPAGE)
>放送枠の都合で、全22話だったはずが、シナリオが完成して制作に入ってから19話しか
>放送できない事になってしまい、3話と4話を再編集して1話にまとめたり、
>いろいろ苦労があったのですが、残りの2話は編集でどうにかなるレベルではなく、
>地上波の放送では、ラスト前の2話を飛ばさざるを得なくなりました。
>飛ばしても話がわかるように、いろいろ工夫はしているのですが、
>やはり本来放送できるはずだった物語の構成にできるだけ近い形で観てもらいたい
>というのが製作者側の気持ちではあります。
http://web.ffn.ne.jp/%7Eab/
やっぱり局側の問題なのか…
■『プラネテス』試写会(氷川竜介のホームページ・日記9/12)
http://homepage1.nifty.com/RYU-HIKAWA/page001.html
トップに載せるのはやっぱ目立つからやめよう。すいませんでした。
■アニメ版『マリア様がみてる』サイトプレオープン
2004年1月よりテレビ東京系三局(テレビ東京・テレビ愛知・テレビ大阪)にて放送決定
*制作スタッフ
監督:ユキヒロ マツシタ
キャラクターデザイン/総作画監督:松島 晃
脚本・シリーズ構成:吉田 玲子
音響監督:岩波 美和
http://www.gokigenyou.com/
原作に興味がない私にとっては、吉田玲子、仕事するなあ、という印象しか…
アニメ的に見どころがなければ観ないかもしれないなあ。まあ、まだ先の話だけど。
ここからは雑談。
秋の新作、萌え系(?)アニメが春に増して、UHF系(うちはテレビ埼玉)
に集中しているのだが、初回は観るけど継続はしないつもり。もう飽きたし疲れた。
というか、新番組全体で考えても視聴する数を減らす。
総合的に見て一番期待できるのは『プラネテス』。
その次は『ふたつのスピカ』なんだが、望月智充監督、というのは
あまりに妥当すぎてつまらない。かといって原作を台なしにするのもまずいので、
まあ望月氏くらいかなあ、と。なんだか無難な出来になりそうな気がするけど。
と、予想を立てて、それがいい意味で裏切られることを期待したい。
次は『無人惑星サヴァイヴ』。設定は好みなんだけど、江口寿史のキャラ原案通りの作画は
期待出来ないだろうし、テレコム、マッド制作だが監督の矢野雄一郎は『パタパタ飛行船』の人
なので不安要素は大きい。過剰に期待しなければ、そこそこいい、というパターンかもしれない。
次は監督、都留稔幸ということで、アニメ的な見どころが期待できそうな『GUNGRAVE』だが、
趣味ではないので、入り込めないだろう。まあ、これは個人的な事情。
アニメ的に良さそうなのは『R.O.D. -THE TV-』も同じなんだけど、フジの深夜なのがネック。
完全な状態で放映してくれるかどうかわからんし。
あとは…話題性で『魁!!クロマティ高校』かなあ。
うん、秋はちょっと厳しく行く予定。見たいものしか見たくないよね。
好きな時に、好きなアニメを見たいよ。楽しみたいよ。
アニメが増えたことでそれができなくなったように感じられるのは何故?
いや、できるんだけどさ。やろうと思えば。
けれど、それをさせないようにしているものは何?
今、はてなの方に書けないもんで、こっちに書きました。
■9/13の「さんま・所のおしゃべりの殿堂」で藤岡琢也が出演、
『うる星2』の「夢邪鬼」役の話を(ちょっと)したとか(アニオタニュース9/14)
http://www.ag.wakwak.com/‾lay/aniota/
*で、さんまのラムちゃんネタは今でもたまに見かけるけど、
そのさんまに『うる星やつら』を紹介したのが西村知美。
常識レベルなんだけど、知らない人もいるかと思うので一応。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/4512/ichimon/ichifile03.html
■実写版「セーラームーン」で「悪の女王」を演じる杉本彩
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2003/09/14/05.html
実写版「セーラームーン」、期待はしてないんだけど(笑)、
どういう映像になるのかは結構興味あります。
■お、某掲示板、(福)さんと、アニメ様、ロト氏、びい氏との歴史的邂逅が(笑
小原さんも降臨してください。
■沓名設備の人はもうガドの原画(24話)やってるのか。それはすごいなあ。
■大地丙太郎、ジブリ美術館に感動する(9/11)
http://www5c.biglobe.ne.jp/‾akitaroh/diary/diary02.html
■ハロが‥‥何故こうなる(SD Gundam Force)
http://www.sdgundamforce.com/site/characters/nt_chief.html
■『TEXHNOLYZE』シークレットエピソード
「ROGUE19 HEAVENWARD」、「ROGUE20 HADES Degital Edit」無料配信(animate.tv)
http://www.animate.tv/pv/detail.php?id=ppg030717a
ちょうど、昨晩テレビ放映されていたのが18話。
そしてこの19話、20話はネット配信のみで、来週のテレビ放映はこれに続く21話。
シークレットとか言ってるけど、結構重要な回じゃん。これをテレビでやらないのは反則だよ。
これを観てるか観てないかで話の理解度が全然違う。
唐突だけど、緩慢な死に向う地上世界とか、『ココロ図書館』を思い出すなあ。
まさに「穏やかな世界」ですね(笑
■今月の「日経キャラクターズ」に、今敏氏、沖浦啓之氏の次回作の話題が載ってるそうで。
それぞれ、キッズ向けTVシリーズに、時代劇らしい。
■アニメや映画の“委員会活動”って何
http://biztech.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf/CID/onair/biztech/biz/265972
■「新潟日報」に近藤喜文さんの記事掲載
http://www.yk.rim.or.jp/‾rst/cgi/minibbs01/minibbs.cgi
■TVアニメーション『TEXHNOLYZE』のシークレットエピソードをブロードバンドで期間限定配信!!
>現在、毎週水曜の深夜 フジテレビで好評放送中のTVアニメーション『TEXHNOLYZE』(テクノライズ)より、
>TVでは放送されないシークレットエピソード「ROGUE19」+「ROGUE20 Degital Edit」を
>アニメイトTVで期間限定配信することが緊急決定した! 配信されるのは、
>ストーリー的には9月10日(水)放送分と、9月17日(水)放送分の間に位置するエピソード2本。
>特殊な話数に位置するため、今回ブロードバンド配信されるものと同様の映像でパッケージ化
>されることはないという、きわめて珍しいコンテンツになる。
http://www.animate.tv/news/detail.php?id=ATV030911a
だって。
『ガド』も未放映分あるし、『WOLF'S RAIN』といい、フジの深夜アニメはおかしいよ。
■ガンダム教習所
http://aeu.jp/gts/
■来春「イノセンス」公開/プロダクションI.Gの石川光久社長(YOMIURI ON-LINE)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_eventnews_0908.htm
■北野武「座頭市」感想(たまとわ)
http://d.hatena.ne.jp/zeroes/20030909
■東浩紀がはてダイアリーの更新を止めるらしい。やっぱりなあ。でも面白かった。
http://d.hatena.ne.jp/hazuma/
■はてなの特徴(アニメたれ感日記)
http://d.hatena.ne.jp/maspro/20030909
■大地丙太郎、日本のアニメ業界を叱るパート2(9/8)
http://www5c.biglobe.ne.jp/‾akitaroh/diary/diary02.html
仰りたいことはよくわかるけど、でもやっぱり焦っているように見えるんですけど。
焦りが空回りで終わらないことを祈ります。
■Ζガンダム総集編は劇場版3部作?(シャア専用ポータル)
http://char-custom.net/data/2003/09/09.html
アニメーター、土器手司氏の発言から、だそうですが、さて。
■PS2版「機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙」発売4日でハーフミリオン突破
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20030908/bandai.htm
■草薙の外注で美術設定もやってる人のページ、だそうです。
http://www.moodee.com/
■あずまんが十二国記(ネコにテルミン)
http://www.picnic.to/‾kashmir/index.html#030907
■韓国のアニメ「SPHERES」(Fuku Diary)
http://www.fukudiary.com/mt/archives/000207.html
■俺オーバーマソバリエーション開催中(糞ボルト@落描道場)
http://www108.sakura.ne.jp/‾fun_bolt/
昔の「OUT」みたいだ…
■オーバーマン・キングゲイナー1周年同盟
http://exodus.main.jp/
『キングゲイナー』については、他の富野作品と同じく、
少し時間を置いて改めて考えてみようと思います。
■青木雄二氏死去について(唐沢俊一・裏モノ日記9/6)
http://www.tobunken.com/diary/diary.html
■『東京ゴッドファーザーズ』試写感想(斉藤守彦)
http://www006.upp.so-net.ne.jp/mo-saito/hoshi2.html
■『ふたつのスピカ』主要スタッフ
原作:柳沼 行
監督:望月 智充
脚本:中瀬 理香
キャラクターデザイン:後藤 真砂子
http://www3.nhk.or.jp/anime/spica/index.html
■『OVERMAN KING-GAINER』公式サイト9/30で終了
http://www.king-gainer.net/
■小黒祐一郎・「編集長のヒトコト」/「ジャンプ」系アクションアニメの最新型
(『NARUTO』48話について・WEBアニメスタイル9/5更新)
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/00top_8.html
■『機動戦士ガンダムSEED』福田己津央監督に聞く(アニマゲドン)
http://www.asahi.com/culture/animage/inter030829.html
■『ふたつのスピカ』TVアニメ化
11/1(土)より/NHK衛星第2/9:00〜9:25
http://www3.nhk.or.jp/anime/alacarte/
■ポップ政策はどこまで真剣になれるか/東浩紀
http://www.rieti.go.jp/it/column/column030903.html
■しゅうさんの早乙女亜季さん
http://www.geocities.jp/syukd/#03
■才田さんの早乙女亜季さん(9/3)
http://www003.upp.so-net.ne.jp/saita_tusin/flame.htm
■『OVERMAN キングゲイナー』 使用曲リスト
http://taiki.ep.sci.hokudai.ac.jp/‾sasaki/kouhei/anime/kinggainer1.html
■デジアナぶいぶい 第12回「ゲーム攻殻オープニングのころ」その1(Production I.G)
http://www.production-ig.co.jp/columns/ezura/text012.html
■死刑台のエロゲーマー8/2
>僕はラクスがなぜかシーラ様に被って見えて以来SEEDは実はダンバインラストを狙ってるんじゃなかと
>勘繰ってるんですが、脳内良識はづき(仮名)さんに意見を求めたところ「そんなわけないでしょ」と
>冷たく言い放たれました。ところでSEEDには一貫として実体的な倒すべき「敵」が不在で、
>キラとアスランがヨリを戻すと同時に投入された三馬鹿ガンダム強化人間風なんてのはいかにも即席というか
>促成栽培というか、早い話がスパロボのオリジナル敵キャラでしかないっていうか、そもそもSEEDそのものが
>スパロボみたいなものなんだけど
http://asciipad.tripod.co.jp/
■『ムリョウ』における「祭」、『ナデシコ』における「ゲキガンガー」、
それに類するものが『ステルヴィア』にはない。
「それ」とはすなわち、「劇的なもの」(非日常・虚構)と「日常」を媒介するもの。
■京都アニメ−ションのサイト
http://www.kyotoanimation.co.jp/
■はてなダイアリー - たまとわ9/2
>主人公の身の回りの環境を描くには、少なくとも<私>と、
>あと一人の相手役がいればよい。「世界」を描くには、観念として捉えるのであれば、
>その観念の主体である<私>一人でさえ充分である(かもしれない)。
>しかし、その中間の「社会」を描こうとするなら、それなりに多くの登場人物を出さないといけない。
http://d.hatena.ne.jp/zeroes/20030902
『雲のむこう、約束の場所』は3人だそうですが、あんまり変わんないんでしょうねえ。
そんなことより、「魂は永遠に彷徨う」は再開されないんでしょうか。
情報サイトとして結構重宝していたのですが。
■Web現代『あなたとわたしのGAINAX』第3章 貞本義行/第4回「もっと、作品をつくって行きたいですね」
http://kodansha.cplaza.ne.jp/gainax/sadamoto/sadamoto_4th/sadamoto_4th.html
■スタジオ雄・雑記帳8/30
>それと、パロディのようで実はパロディでない
>(元々、『ドッコイダー』に萌え要素があるわけだから)のも、この話の難しいところ。
ジャンルとしては「萌えアニメ」ではないんじゃないかと…
■小黒祐一郎・「編集長のヒトコト」/アニメムック編集者の葛藤(WEBアニメスタイル9/2更新)
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/00top_7.html
■いろんな会社にオジャマしちゃおう! 第2回 ラディクス(WEBアニメスタイル9/2更新)
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top030829.html
■『SDガンダムフォース』2004年1月からテレビ東京系で放映開始(全52話)
http://www.bandai.co.jp/releases/J2003090102.html