■アニメ感想がしばらく少なくなるので、「はてなダイアリー」の方と一本化してみます。
■「日本オタク大賞」レポ(12/3)
>ガンダムSeedに代表されるように今年はオタク論争、
>特に世代間論争があった。それと「オタクは妄想してるだけで安全」
>という神話がというか言い訳が崩壊した年なので「仮想で楽しんで犯罪はやめよう」
>ということだそうです。
http://www.ar.wakwak.com/‾monaken/
大賞はガンダムSEED。
来年1月中には扶桑社より書籍化されるらしいです。
関連:裏モノ日記12/3
http://www.tobunken.com/diary/diary.html
■デジアナぶいぶい第21回「Last Orders」(Production I.G)
http://www.production-ig.co.jp/columns/ezura/text021.html
■「萌えアニメ」は何処へ向かっているのか
第2回 田中ユタカ「愛人」の病理〜「絶望の世界」の中心で、「病める愛」を叫ぶ〜
http://www1.odn.ne.jp/‾aae04190/column/moe2.htm
■「萌えアニメ」は何処へ向かっているのか
第3回 萌えアニメ三原則〜「ボク」と「カノジョ」と「ジャマ者」と〜
http://www1.odn.ne.jp/‾aae04190/column/moe3.htm
■「アニメスタイル予定表」が試験運転中
http://www.style.fm/anime/schedule.html
思うんだけど、ニュースサイトやらブログ(?)やらって(はてなもそうだけど)、
日々更新していくから、例えば発売予定日とか過去ログに埋もれていっちゃうんだよね。
「予定表そのもののサイト」って少ない気がする(私が知らないだけかもしれんが)。
そんなわけで、うちのトップページはあくまで自分用のメモだけど、
「予定表サイト」をちょっと目指してたところもあったのです。
■アニメ「かいけつゾロリ」制作に7億円ファンド
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20031203AT2E0200E02122003.html
■あの人にあった 渡辺久美子さん(声優・Mainichi INTERACTIVE 毎日小学生新聞)
http://www.mainichi.co.jp/edu/maisho/anohito/2003/1129.html
■龍雷堂本舗・絵描きケモノ道
http://home9.highway.ne.jp/ryurai/column/column00.html
■音楽の職人が挑む「イノセンス」作曲家・川井憲次さんに聞く(YOMIURI ON-LINE/エンタメ)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_kawai.htm
■東映アニメ、新CG技術を開発
http://it.nikkei.co.jp/it/news/index.cfm?i=2003120108399j0
■2004年NHK総合アニメ高橋良輔監督『火の鳥』公式
http://www3.nhk.or.jp/anime/hinotori/
■『MRR』では脚本書いてる兵頭一歩氏が『プラネテス』でやってる制作サポートって
何だろうと思っていたら、
>「プラネテス」では、「宿題台詞」こと「ガヤ台詞」を手伝わせていただいてます。
>簡単に言うと、主人公たちが会話している後ろで、
>文字通り「ガヤガヤ」言っている人たちの台詞を考えています。
>ですが、
>専門的な管制用語などは設定考証の小倉さんにお任せっきりで、
>兵頭は、ISPV-7内の通行人や、ホテルや病院、レストランにいる人たちの
>会話などを作らせてもらっています。
http://www.sunrise-anime.jp/planetes_bbs/index.php?offset=0
(スタッフ日誌12/2)
だそうです。
■タナベ絵(へろへろ亭12/1)
http://obakamon.hp.infoseek.co.jp/
■東浩紀氏、2004年1月から2004年12月までメールマガジン
「hirokiazuma.com::magazine 波状言論」を配信。
http://www.hirokiazuma.com/hajou/index.html
■スタジオ雄・雑記帳 『プラネテス』感想(11/25)
>よくある話を続けたのは、わざとなんだろうなあ。
>スタンダードな事をやろうとする姿勢自体は悪くない。
>問題は結果だ。これが90年代くらいだと、よくある話である事に関して
>登場人物が突っ込みを入れたりしたんだよな。「まるでTVのドラマみたいね」とか。
http://www.styou.co.jp/diary.html
まさに「ネタからベタへ」を象徴するような感想ですね。