過去の「ひとこと」


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最近の「ひとこと」

 「ルールばかりつくっても」
 「銀行のつきあいかた」
 「 Mastery For Service 」
 「誓い」
 「禊」
 「NHKに求めるもの」
 「格差是正の矛盾」
 「かかってこい!ゆうちょ銀行」
 「マネージャーの仕事」
 「 toby に近づくために」
 「言葉」
 「後にKYと評された人」
 「6年目の911」
 「依願退職」
 「問題解決業として」
 「すべてはお客様のために」
 「娘達に」
 「職業の選択」
 「地域スポーツ」
 「格差歓迎」
 「目くらまし」
 「収益って悪?」
 「いまどき町内会の諸問題」
 「社会保険庁」
 「健康であることの幸せ」
 「いわゆるできちゃった婚」
 「企業信用格付け」
 「風通し」
 「ティファニーよ再び」
 「ファンづくり」
 「町内会
 「虚像の価値」
 「さよなら民主党」
 「最新機能に対する信頼感」
 「推進のプロ」
 「ポジティブな脱走」
 「核保有国の本音」
 「サービス精神のギャップ」
 「国民負担」
 「過剰防衛」
 「誰の財産?」
 「ミスの原因」
 「ナショナリズムの収拾」
 「従業員の真の幸せ」
 「美しき宍道湖」
 「ディフェンスの重要性」
 「つながっている」
 「アナログ好き」
 「マスコミ主導」
 「Eye−Q初日の風景」
 「2007年新年のご挨拶」

2006年の「ひとこと」

 「ささやかな幸福感」
 「パッケージング」
 「一分遅れ」
 「脱・談合で本当に良いですか?」
 「カーナビ」
 「私立は大学じゃない?」
 「お葬式」
 「ブランド化2」
 「世界遺産として」
 「本気でリレバン」
 「伝統」
 「ブランド化」
 「つながる」
 「定住」
 「暗誦」
 「支店経営に必要なもの」
 「ギャップを埋めにいく」
 「911以降の私」
 「この程度」
 「『きっこの日記』と評価が分かれますが」
 「ポジションパワー」
 「開発と保存」
 「夢から覚めないでいて」
 「格差社会」
 「大人になりすぎた大人たち」
 「消化試合」
 「少子高齢化問題の本質」
 「街は生きている」
 「インサイダー取引」
 「村上ファンド」
 「批判の論調」
 「お客様あっての」
 「マネージャーのありかた」
 「一生懸命」
 「口コミで、平田をプロデュース」
 「ありえない営業」
 「政策企画会議」
 「高い想い」
 「歩いていけるお店」
 「地方債の値ごろ感」
 「民の責任」
 「回復の犠牲者」
 「満足感」
 「バッドボーイ」
 「ホリエモン」

2005年の「ひとこと」

 「民営化と地方自治」
 「ショッピングセンターが消える日」
 「久しぶりのムカツキ」
 「CIO」
 「私たちが行動する番」
 「セレブ」
 「フェアプレイ」
 「センサス」
 「tobyの電車男」
 「犠牲と無駄」
 「企業誘致のメリット」
 「靖国神社参拝」
 「最高のサービス」
 「改革を止めるな」
 「大学経営」
 「平和」
 「踊り場のシンジケートローン」
 「雇用環境」
 「メリットと弊害」
 「朝鮮半島」
 「ユーティリティの民営化」
 「君と好きな人が100年続きますように」
 「お互い様の東アジア」
 「元本」
 「梯子依存症」
 「『竹島の日』制定」
 「腑に落ちない話」
 「融資業務は内国為替と同じ?」
 「田尻先生の授業」
 「シンジケートローンの終焉」
 「がんばれ!NHK」
 「公と私」
 「長女Iへのメール」
 「フリーター」
 「2005年新年のごあいさつ」

2004年9月〜12月の「ひとこと」

 「退社後のパワー」
 「鴎」
 「組織の善行」
 「終わりなき疾走」
 「少子化ビジネス」
 「ぶらさがり」
 「島根の環境基準」
 「浩宮さま」
 「超『怠け者』の超『整理術』」
 「常識と非常識」
 「一流」
 「911」
 「いまどきの北高生」

2004年4月〜8月の「ひとこと」

 「頑張れ!プロ野球」
 「やっぱり三菱車?」
 「地域みんなでオープンキャンパス」
 「オープンキャンパス」
 「延命」
 「幸せな合併」
 「燃える車のNEWS」
 「部活動」
 「プロ意識」
 「コミットとバランス」
 「 love & mercy 」
 「牛歩戦術」
 「みっつの『務』」
 「傲慢」
 「家族会の想い」
 「刺激」
 「報道」
 「一徹さと柔軟さ」
 「良心情報」
 「東京ミッドナイト・ロンリネス」
 「出来ない理由」
 「ヘッドホンステレオ」

2004年1月〜3月の「ひとこと」

 「顧客情報保護とCRMその2」
 「ダブルスタンダード」
 「顧客情報保護とCRM」
 「責任」
 「『〜ほう』言」
 「WE LIVE IN ANOTHER DOGVILLE」
 「雇用」
 「景気回復のきしみ」
 「新生銀行」
 「責任ある地方自治」
 「マネージャーとして」
 「進路指導」
 「年頭所感」

2003年10月〜12月の「ひとこと」

 「高速道路ひとまず」
 「堅確な事務」
 「わたしも建国義勇軍?」
 「地上デジタルその2」
 「地上デジタル放送」
 「公立中学校の説明会」
 「紐付きエンタ」
 「名刺」
 「日本人の笑い」
 「行政の仕事?自分の仕事?」
 「中古市場の整備」
 「強者だからこそ」
 「開星中学校」
 「銀行の本業」

2003年7月〜9月の「ひとこと」

 「キャップ付きの景気回復」
 「無駄も経験」
 「野中広務が見捨てた」
 「汗と砂埃と涙の日々」
 「サービス残業」
 「狭隘な地域エゴと市町村合併」
 「四半期業績開示」
 「ポジションパワー」
 「流動性の確保」
 「去年と同じ会社?」

2003年4月〜6月の「ひとこと」

 「マッチング」
 「困ったちゃん」
 「内部監査の限界」
 「自分へのご褒美、自分への投資」
 「本気で資金調達」
 「本当に『V字回復』?」
 「予算の使いみち」
 「島根県人会」
 「新規事業支援」
 「コミュニケーションの心構え」
 「金利引上げのお願い」
 「ニッセイのおばちゃん」
 「戦争のせい?」
 「業績予想修正のお知らせ」
 「人口でわかること?」
 「エンプロイーIR」
 「坊主憎けりゃ」
 「修学旅行」
 「救う会」
 「So Long ! MJ」
 「減らない役人」
 「国のために」
 「心の中の国境」 

2003年1月〜3月の「ひとこと」

 「投票」
 「娘にたしなめられた」
 「開戦」
 「三月決算」
 「会」
 「一人ひとり」
 「睡眠時無呼吸症候群の真相」
 「黄泉がえり」
 「業務改善命令の矛盾」
 「良産賢消」
 「地産地消」
 「ザッピング」
 「自分の舌」
 「医療行政とマスコミ」
 「ハッピ・バースデイ」
 「かわもと音戯館」
 「『おりこうさん』からの脱皮」
 「さようなら 山田先生」
 「内部告発」
 「繋がっている」
 「労働組合のニュービジネス」
 「研修課長のニュービジネス」
 「実はあなたも抵抗勢力 その4」
 「実はあなたも抵抗勢力 その3 中山間地直接支払制度」
 「実はあなたも抵抗勢力 その2 市町村合併」
 「実はあなたも抵抗勢力 その1 やる気のない従業員」

2002年10月〜12月の「ひとこと」

「プロ監査役ビジネス」
 「金融庁とメディアの罪」
 「社員一人ひとりの時代感覚」
「不祥事」
 「どうして国立大学?」
 「金利適正化 その前に」
 「バランス感覚」
 「もう一度、ビジネスプロデューサー」
 「祝!JR東日本完全民営化」
 「政教分離トリーダーシップ」
 「『印象』と『意味』と『真意』」
 「好奇心」
 「苦しい今だからこそ」
 「リッチな個人」
 「立場変われば」
 「タイムマシンの調整」
 「ネタありませんか?」
 「捨印」
 「役割」
 「プリウスでGO!」
 「安全をたかろう!」
 「カントリークラブ」
 「冴えない『通信産業』」
 「テロ国家アメリカ?」
 「問題解決意欲」
 「人脈」
 「情けない」
 「頑張れ!竹中」

2002年7月〜9月の「ひとこと」

「市民のモラル、野党のやる気」
 「走れ!ケッター、マシン」
 「ノンジャパニーズ」
 「家族の景色」
 「拉致問題その2」
 「拉致問題その1」
 「居場所」
 「Here in New York」
 「パパの明日はわからない」
 「911を迎えて」
 「金融庁の嘘」
 「“I an not an ambassador”(俺は外交官じゃないんだぜ)」
 「遊び」
 「長野県知事」
 「いい道路を」
 「W3」
 「呼び方」
 「愚痴その2」
 「愚痴その1」
 「815」
 「愚痴その0」
 「地方自治寸評」
 「民営JR」
 「ツキアイ」
 「ミニ公募債」
 「良い上司」
 「本気の経営」
 「ユーティリティの自由化」
 「古地図」
 「あいと地球と競売人スペシャル」
 「ラジオ体操」
 「松江北高ここにあり?」
 「黒塗り文化」
 「エピ2」
 「白い船in東京」
 「改革の本質」
 「韓国の片思い」
 「負けるな!純一郎」
2002年4月〜6月の「ひとこと」
 「あらためて自己紹介」
 「歩き煙草」
 「W杯効果」
 「FDNYとNYPD」
 「住宅金融公庫」
 「KOREA-JAPAN」
 「お上」
 「無自覚の人種差別」
 「新日本人」
 「幸せの方程式」
 「せつない」
 「検証」
 「だめなもんはだめ?」
 「特殊法人」
 「Let's Go K G!」
 「2種類の『読み』」
 「心の病」
 「銀行のマーケティング」
   「Magic Place」
 「あたらしい松江」
 「ネットビジネス」
 「メディアの良識」
 「未知との遭遇」
 「交際費」
 「転職?」
 「検査すべきこと」
 「金融機能の放棄」
 「メディアによる『くくり』」
 「社長の夢」
 「有事」
 「911」
 「自分の土俵」
 「信じる心」
 「ペイオフ解禁」
 「上司のひとこと」
2002年1月〜3月の「ひとこと」
 「松江北高ここにあり」
 「守る人間関係と作る人間関係」
 「税制改革と流動化」
 「白熱灯のぬくもり」
 「愛国心とメンツ」
 「交通安全協会」
 「地方で手に入るソレ」
 「卒業」
 「地方の豊かさ」
 「鈴木宗男の功績」
 「綺麗さび」
 「『民』の罪」
 「宿命」
 「狂気」
 「未来の始まり」
 「ペイオフ解禁と公金の保護」
 「公金の責任ある運用」
 「アメリカ人がきらい」
 「ミュージカル『ビリーブ・イン・ミー』秘話」
 「『白い船』と『ゴリラの鼻くそ』」
 「簡易郵便局」
 「ホームシック」
 「私の『台風クラブ』」
 「松江北高野球部」
 「カウンター5000HIT御礼」
 「心の政治」
 「HPあらたな展開 その3」
 「心の援助」
 「ダイエー」
 「めがね」
 「データ」
 「オウム病と松江市役所 その2」
 「高速道路論争」
 「HPあらたな展開 その2」
 「オウム病と松江市役所 その1」
 「明るい日本 渡部昇一氏講演より」
 「シンジケートローン その2」
 「シンジケートローン その1」
 「HPあらたな展開 その1」
 「財政支出」
「ウィルス感染!」
 「儀礼」
 「松本七恵 その2」
 「ライスボウル」
 「新年のメッセージ(日記版)」
 「新年のメッセージ(メール版)」
2001年9月〜12月の「ひとこと」
 「ネットの功罪」
 「地方vs都市」
 「CHRISTMAS IS TIME FOR GIVING」
 「ディズニー・マジック」
 「ケイゾク」
 「直接金融と間接金融その2」
 「直接金融と間接金融」
 「10代の才能」
 「松本七恵」
 「景気回復」
 「デフレの正体」
 「中小企業のニーズ」
 「夢のおわり」
 「狂牛病の話その2」
 「いい話」
 「学生スポーツ」
 「Christmas is time for giving」
 「メディア不信」
 「冷静と情熱のあいだ」
 「思い出」
 「情緒」
 「地方自治体の首長」
 「業法」
 「ちょっとほのぼの」
 「本気でリスク対策」
 「本気で介護」
 「モーニング娘。」
 「学生アメリカン三昧」
 「21歳の不安」
 「東京地域おこし」
 「破綻懸念先を育てろ!」
 「クレジットカード」
 「地域のリーダーシップ」
 「銀行の不良債権処理」
 「600億円がチャラ」
 「千と千尋の神隠し」
 「さよなら高橋さん」
 「経験しなければわからない?」
 「あいと地球と競売人in川本」
 「日本人の犠牲者はいませんでした」
 「狂牛病その3」
 「狂牛病その2」
 「狂牛病その1」
 「生きている幸せ」
 「地方都市におけるマイカル破綻の影響」
 「さよならワートレ」
 「銀行のはなし その1」
 「銀行のはなし その1」
 「幸福論」
2001年5月〜8月の「ひとこと」
 「アライアンス」
 「鳥取ブランド」
 「モーニング娘。」
 「頑張れベンチャー」
 「せっかくだから」
 「言葉は奇跡をおこす」
 「吾々二人は必ず君を択ぶ」
 「娘二人と神の国にて」
 「箱モノの営業努力」
 「無責任」
 「涙」
 「社内決裁のエネルギー」
 「痛みを伴う構造改革」
 「実業vs虚業」
 「IBM戦略?」
 「お行儀」
 「アンテナショップ」
 「ベクトル」
 「日比谷線の車中にて」
 「単身赴任前夜」
 「電話」
 「しつけ」
 「田舎の特権」
 「開かれた教育」
 「企業誘致その2」
 「財政支出の功罪」
 「ふるさと島根定住財団」
 「B級グルメ」
 「企業誘致その1」
 「曇った鏡」
 「アカツキその3」
 「アカツキその2」
 「アカツキその1」
 「パンピーの常識」
 「主役は患者」
 「トラブルさん、いらっしゃ〜い!」
 「プロのプロスポーツ」
 「育てよう!市民の宝ティファニー」
 「それぞれの責任感」
 「非常識のキワミ」
 「さよならドゥービーズ」
 「メディアの姿勢」
2001年1月〜4月の「ひとこと」
 「本当の愛情」
 「あーよかった」
 「やっぱ、before it's too late」
 「ごめんなさい」
 「住民サービスの効率化vs継続」
 「ティファニー美術館」
 「金融商品販売法」
 「シカゴのERにて」
 「オブリガート・ミニマム」
 「おばあちゃんの日記」
 「スタイルと本質」
 「従業員組合」
 「真実はいつもひとつ! but it's got many faces」
 「NTT」
 「島根vs鳥取」
 「県境くくり」
 「同業他社比較」
 「地元オンリー」
 「若者よ!」
 「『炭カル』ミステリー」
 「両替」
 「人材不足」
 「失われた10年」
 「普通のひと」
 「年賀状(2001)」
2000年の「ひとこと」
 「風評被害」
 「WEB同窓会」
 「恐れ入りますが・・・」
 「『しなぞろえ』と『よこならび』」
 「脱皮」
 「黎明期の市場経済」
 「ケータイ」
 「一家団結」
 「まだまだこれから」
 「生まれ変わっても」
 「バックコーラス」
 「年賀状(2000)」
1999年の「ひとこと」
 「一畑電鉄のY2K」
 「小心者」
 「買って良かった!」
 「空の翼」
 「『NHKのど自慢』合格のためのTIPS」
 「スーパースター」
 「物言い」
 「日本チャチャチャ」
 「借り手責任」
 「無自覚の差別」
 「いのちの電話」
 「ノーブランド」
 「ALS」
 「帯状疱疹」
 「大宇ショック」
 「リバウンド」
 「ユダヤ人のおかあさん」
 「年賀状(1999)」
 「香港支店廃止」